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2026年03月01日
あ『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
(10)『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日よりこのブログページを含んで10本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」のP1の表紙とP20のうら表紙をご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
「アートの旅冬号・新年号」にご協賛ご寄附頂きました篤志の個人様・会員様、そして法人の皆様に感謝申し上げますとともに、P20のうら表紙には御芳名とご名刺またはバナーを掲載させて頂いておりますビジュアルワンショットです。
次回の「アートの旅春号」は、4月1日に発行します。
是非ともこのブログをご覧頂いている皆さまにもご協力お願いいたします。
次号2026年4月1日発行予定の『アートの旅』春号の広告主(スポンサー)さんを只今募集中です。
ご連絡は以下のお電話でお申込みください。
☎広告受付 (松本) :075-925-8582
モバイル代表番号:090-5058-1088
ちなみに、前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号/花前カレン』
「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号(2)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号/北洞院家元エリ子』
「アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(4)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン』
投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP20のうら表紙(左)とP1のおもて表紙(右)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP20(うら表紙) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP1(おもて表紙) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月28日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
(9)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
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『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
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画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
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さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号/花前カレン』
「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号(2)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号/北洞院家元エリ子』
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『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(4)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(3)/花前カレン』
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併せてご覧いただければ幸いです。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP18(18頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP19(19頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月27日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
(8)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45803986.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/2/1/21406339.jpg
美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
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併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
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さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP16(16頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP17(17頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月26日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
(7)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45803112.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/7/4/74811cc8.jpg
美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の14~15ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号/花前カレン』
「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号(2)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号/北洞院家元エリ子』
「アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(4)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン』
投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP14P15(14頁と15頁)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP14(14頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP15(15頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
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2026年02月25日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
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【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
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□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年02月17日
| 令和カラーいけばな(6) 京都北洞院流 |
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| ---最新ページ更新--- | ||||
![]() 【令和カラーいけばな(6)/京都北洞院流 01】 今回の紹介ブログは、『令和カラーいけばな(6)/京都北洞院流』です。 「令和カラーいけばな/京都北洞院流」ブログについては今までに以下のブログ 『令和カラーいけばな(5)/京都北洞院流』 『令和カラーいけばな(4)/京都北洞院流』 『令和カラーいけばな(3)/京都北洞院流』 『令和カラーいけばな(2)/京都北洞院流』 『令和カラーいけばな/京都北洞院流』 を作成してアップしてあります。 本ブログ画像タイトルは、「令和カラーいけばな/京都北洞院流」で統一しています。 画像共通テーマ(サブタイトル)は<一般社団法人日本流行色協会(JAFCA)令和カラーは梅、菫、桜♪>です。 ハッシュタグは<#令和カラー,#いけばな,#京都,#北洞院流,#日本流行色協会,#JAFCA,#京都国際芸術院,#ハーバリウム,#花前カレン,#無料講座>としています。 Twitter/facebook用コメントは<「令和」の『令』の象形を北洞院流トライアンギュラーFAデザイン手法で表現♪>としています♪ 「令和カラーいけばな」は、2019年5月1日、令和元年5月1日(水)から5月4日(土)4日間の2時から5時まで『令和記念イベント』を行った際に生け込みました。 「令和記念イベント/京都国際芸術院」については、今までに以下のブログ 『令和記念イベント(6)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(5)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(4)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(3)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(2)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント/京都国際芸術院』 をアップしてあります。 タイトル画像は、「令和カラーいけばな」「令和カラーフラワーアレンジメント」です。 |
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| ■記事『令和カラーいけばな(6)/京都北洞院流』 | ||||
上のタイトル画像は、『令和記念イベント』ハーバリウム無料教室・無料講座イベント用に令和カラーいけばなを活けてオフィスにあしらった「令和カラーいけばな」ビジュアルです。 『令和記念イベント』ハーバリウム無料教室・無料講座イベントて、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)北大路下鴨ワークショップスタジオに私達社員以外の人を初めてお招きしました。 ここをクリックで『令和記念イベント』フラワーアレンジメント「ハーバリウム無料体験教室」チラシ全体がご覧いただけます。 時の経つのは早いもの、早一週間前のことになりました。 【令和カラーいけばな(6)/京都北洞院流 02】 当日は、まずは、来て頂いた方に爽やか、優しく感じていただけるようにと思いながらお迎えのお花としてフラワーアレンジしました。 花材、花選びは、花の自然な香りが香るように、カラーは華やかさを少しだけ演出、出しゃばらずに控えめにします。 華やかさは赤いバラとピンクのバラを使い、そこに茎が柔らかなリューココリネを加えて優しい雰囲気に仕上げます。 カーネーションは一般社団法人日本流行色協会(JAFCA)令和カラーは梅菫桜のグラデーションカラーで優しさと愛を演出します。 かすみ草の薄紫を効かせて一層、京都はんなりムードを醸し出させます。 全体的に令和カラー(モデレート・パープリッシュ・ピンク、ダーク・パープル、ペール・パープリッシュ・ピンク)と緑のグラデーション仕様で爽やかに優しく纏めあげています。 使った花材は、アジサイ・ビバーナムスノーボール、スプレーカーネーション、リューココリーネ、薔薇(赤=レッドスター、ピンク=トルマリン)、ユリ(シベリア=白)、かすみ草(染め2色)、葉っぱはレモンリーフです。 採用したフラワーアレンジメントのデザイン手法は、基本的なトライアンギュラー(Triangular)で、新天皇陛下第126代目(徳仁/なるひとさま、称号は浩宮さま。59歳、新皇后雅子さまは55歳)の御世「令和」の『令』という字の象形で表現しています。・・・つづく 今回の『令和記念イベント』の教材としての「ハーバリウム」については、北洞院流華法道家元エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)は、多くのレッスンを行って来ています。 まずは『ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院』をご覧くださいませ。 【ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院】 ■URL: 以下です。 ※クリックでYouTube動画が観れます。 □https://youtu.be/IBMht5basnQ □https://youtu.be/Oe2BKEqevao ■ジャンル: YouTubeビデオ ■形式: MP4 ■長さ: 00:13:31 ■サイズ: 789MB ■フレーム: 1280x720pxls ■公開: 2019/04/18 ■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院 TVKテレビ岸和田で北洞院流ハーバリウムが紹介された生番組「5じやん!ハーバリウム」については以下のブログ 『5じやん!ハーバリウム/北垣有唯』 『5じやん!ハーバリウム/加納永美子』 『5じやん!ハーバリウム/川崎亜沙美』 『5じやん!ハーバリウム/真輝志@きんめ鯛』 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流工房』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流家元』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流白原』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』 『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(4)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(3)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(2)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!/TVKテレビ岸和田』 を作成してアップしてあります。 また、ハーバリウム体験や講座・レッスン関連ですこし例に挙げると、今までに 『ハーバリウム製作体験(3)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験(2)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験/有真香会館』 『岸和田教育委員会FA講座(5)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(4)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(3)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(2)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座/エリ子花前カレン』 などのブログを作成して紹介してあります。 最近行った少人数でのフラワーアレンジメントにおけるハーバリウムセラピーについては以下のブログ 『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(4)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(3)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(2)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム/北洞院流』 をアップしてあります。 ハーバリウム体験授業の中で口頭で紹介させて頂きました「アートの旅」は、私たち非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)が企画・出版しています小冊子の名称で、英語名は“THE TRAVEL OF ART”です。 日本の各地の美術館や博物館から掲載ご許可を頂いて展示作品や催事などを紹介するフリーペーパーです。 私エリ子花前カレンが企画に加わって、松本正編集長が編集・出版した昨年からのアートの旅は、「アートの旅2018春号(640x480画像)」「アートの旅2018夏号(表紙2460x3486画像、動画『アートの旅/ページめくり』)」「アートの旅2018秋号」「アートの旅2019冬号」がラインナップされています。 アートの旅は一年で4回の季節毎の出版です。 今年2019年4月1日には『アートの旅2019春号』を発行いたしました。 アートの旅の出版にご協力いただきました皆様にはこのブログページを借りて感謝申し上げます、ありがとうございました。 次刊夏号7月の出版費用捻出のため店償広告ご依頼に参上することもあるかと思います。 その節はご協力、どうか宜しくお願い申し上げます。 このブログページは、非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執る私エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)が管理者です。 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は、昨年2018年5月に京都中京の四条に法人設立した組織です。設立当初は、書と花をコアにして、書は、吉祥院心龍北洞院流書法道正師範(公式ブログ、公式Blog2アメブロ、facebook、Instagram、YouTube、公式HP)、そして花は私エリ子花前カレンの二人で、京都と大阪と兵庫で活動しています。 最近の実働としては、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)は現時点で、書と花と出版をメインテーマにして、教室運営、出張講座、イベント企画と運営、出版、ウェッブ授業とデジタルコンテンツ作成と提供、書と花の各師範の作品開発・販売などを行っています。 設立の2018年は私は、特に一般社団法人京都国際芸術院の設立(『社団法人化への歩み(6)/京都国際芸術院』など)や奈良ホテルでの記念式典(『奈良ホテル書花展(10)/京都国際芸術院』など)、出版事業部の初仕事(『アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院』『アートの旅美術館/エリ子花前カレン』『アートの旅facebook記事/京都国際芸術院』『アートの旅松本編集長/京都国際芸術院』など)、産直市場よってって新規開店(『よってって和泉中央(4)/エリ子花前カレン』など)でのプロパー作品展示販売、そして公式ページの立上げやFcebookページやTwitterの開設、そして個人的には動画編集ビデオ制作の学習(『ビデオ制作勉強会(9)/エリ子花前カレン』など)等、ネット関連の仕事も増えて、有難くもどんどん忙しくなってきています。 また、近日中に京都下鴨北大路通りに北大路WS2(ワークショップ・スタジオ)を開設します。※改装準備中の画像(※引用『北洞院流スタジオ改造(8)/京都国際芸術院』など)はこちら。 私は、自分の教室(イー・フラワーアレンジメント教室/英語名:e-Flower Arrangement Institute/略称:e-Flower AI)を運営しながら、25年以上前から岸和田市立葛城地区公民館有真香会館(『秋の2017文化祭(4)/花前カレン作品』『文化祭2017生け込み/女子会お茶会』『岸和田市2017文化祭(6)/葛城地区公民館まつり』他)では成人の部を、そして2017年から岸和田市(岸和田市教育委員会公式ページはこちら)主催の「キッズフラワー」講座(『第9回キッズフラワー感想(7)/エリ子花前カレン』『第9回キッズフラワー新春(5)/エリ子花前カレン』『ミニXmas会(6)/キッズフラワー花前カレン』他)を担当しています。 私のフラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋関連ブログは、 『プロフローリスト花屋/花前カレン一期一会』 『プロフローリスト花屋(2)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(3)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(4)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(5)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(6)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(7)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(8)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(9)/花前カレン』 の花職人としても毎日一生懸命です。 週に2~3回は大阪鶴見の花卉市場に朝早くから仕入れ 『フラワーアレンジ市場編/公民館まつり2016花前カレン』 『フラワーアレンジ市場(2)/公民館まつり2016花前カレン』 をして、時には、これぞと思う季節の枝もの葉ものを求めてウチの裏山の植木山 『植木山の春木々/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(2)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(3)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(4)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(5)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(6)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(7)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(8)/花前カレン一期一会』 に出掛けては、切り出しに行きます。 そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の 『フラワーショップ園部/花前カレン』 『フラワーショップ園部(2)/花前カレン』 『フラワーショップ園部(3)/花前カレン』 『フラワーショップ園部(4)/花前カレン』 『フラワーショップ園部(5)/花前カレン』 でも働いていますが、シフトでたまに 『岡田浦日曜朝市(3)/花前カレン』 『岡田浦日曜朝市(2)/花前カレン』 『岡田浦日曜朝市/花前カレン一期一会』 で花職人として威勢よく声出しをしています。 あ、それと、私はPCオタクではありませんが 『ノマドワーカー(5)/花前カレン』 『ノマドワーカー(4)/花前カレン』 『ノマドワーカー(3)/花前カレン』 『ノマドワーカー(2)/花前カレン』 『ノマドワーカー/花前カレン』 で常時IT機器を持ち歩いています。 ★YouTube動画は、アップしていただきました。 あ、そうそう、2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。 【簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん】 『公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。 私へのご連絡は、<kiaigia@outlook.com>か <info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。 【リンク集】 一般社団法人京都国際芸術院公式HP: ★http://kiaigia.org/ ★http://facebook.com/kiaigia/ ★https://twitter.com/kiaigia_kyoto ■エリ子花前カレンBlog: http://hanamae.blog.jp/ ■エリ子花前カレンTwitter: https://twitter.com/HanasakiKaren ■エリ子花前カレン公式HP: http://e-flower.club/ ■エリ子花前カレンfacebook: https://facebook.com/hanasaki.karen ■一般社団法人京都国際芸術院FBページ: https://facebook.com/kiaigia/ ◆心龍公式ブログ: http://shinryu.blog.jp/ ◆心龍公式HP: http://shinryu-japan.com/ ◆心龍動画: https://youtu.be/6UQppxk9Xdc ◆心龍アメブロ: https://ameblo.jp/shinryu1214 ◆心龍インスタ : https://www.instagram.com/Shinryu1111/ ◆心龍facebook: https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545 ◆心龍YouTube: shinryu-japan.com/index_youtube.htm ◆心龍プロフィール: http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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以上、令和カラーいけばな(6)/京都北洞院流の各画像はクリックまたはタップで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像をスライドショー640x480pxlsで見られます。 |
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あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
(5)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45795751.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/4/84739f14.jpg
美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の10~11ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP10P11(10頁と11頁)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP10(10頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP11(11頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月16日
| 令和カラーいけばな(3) 京都北洞院流 |
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| ---最新ページ更新--- | ||||
![]() 【令和カラーいけばな(3)/京都北洞院流 01】 今回の紹介ブログは、『令和カラーいけばな(3)/京都北洞院流』です。 前回(昨日)の紹介ブログ『令和カラーいけばな(2)/京都北洞院流』の続きです。 前々回(一昨日)の紹介ブログ『令和カラーいけばな/京都北洞院流』から続いています。 本ブログ画像タイトルは、「令和カラーいけばな/京都北洞院流」で統一しています。 画像共通テーマ(サブタイトル)は<一般社団法人日本流行色協会(JAFCA)令和カラーは梅、菫、桜♪>です。 ハッシュタグは<#令和カラー,#いけばな,#京都,#北洞院流,#日本流行色協会,#JAFCA,#京都国際芸術院,#ハーバリウム,#花前カレン,#無料講座>としています。 「令和記念イベント/京都国際芸術院」については、今までに以下のブログ 『令和記念イベント(6)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(5)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(4)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(3)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(2)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント/京都国際芸術院』 をアップしてあります。 |
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| ■記事『令和カラーいけばな(3)/京都北洞院流』 | ||||
「令和慶祝カラー」を発表した一般社団法人日本流行色協会(JAFCA)によりますと、以下のように <「令和 慶祝カラー」選定の主旨 4月1日に新元号「令和」が発表され、5月1日より新しい天皇陛下が誕生します。一般社団法人 日本流行色協会(JAFCA)は、新しい「令和」の時代を迎える国民の慶びを込め、ここに「令和 慶祝カラー」を発表いたします。 北から南まで細長く位置し、変化に富んだ地形を持つ日本の国土には、多種多様な動植物が生息しています。古来よりこの国土に棲む私たちは、自然に畏敬の念を持ち、その暮らしは四季折々の自然の風景と共にありました。「令和」という元号は、万葉集の梅花の歌32首の序文をもとに選ばれています。 この度、当協会が発表する慶祝カラー「梅」「菫」「桜」は、春の訪れを知らせる日本の代表的な花にちなんで選定いたしました。どの花の色も、私たちの身近にあり暮らしの中に溶け込んでいる色です。自然の美しさを愛でる穏やかな日々が未来永劫続くよう、願いを込めて選びました。>とあります。 上のタイトル画像は、一般社団法人日本流行色協会(JAFCA)の公式ページのスクリーンショットビジュアルです。 【令和カラーいけばな(3)/京都北洞院流 02】 一般社団法人日本流行色協会(JAFCA)が発表した「令和慶祝カラー」をもとに、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)北大路下鴨ワークショップスタジオでは、「令和カラーいけばな」をフラワーアレンジメントしました。 この「令和カラーいけばな」フラワーアレンジメントは、私、北洞院流華法道家元エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)が、『令和記念イベント』としてハーバリウム無料教室・無料講座を催行の際に、参加者様の緊張の軽減と癒しと潤いを与えてくれると信じて製作しています。・・・つづく 今回の『令和記念イベント』の教材としての「ハーバリウム」については、北洞院流華法道家元エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)は、多くのレッスンを行って来ています。 まずは『ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院』をご覧くださいませ。 【ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院】 ■URL: 以下です。 ※クリックでYouTube動画が観れます。 □https://youtu.be/IBMht5basnQ □https://youtu.be/Oe2BKEqevao ■ジャンル: YouTubeビデオ ■形式: MP4 ■長さ: 00:13:31 ■サイズ: 789MB ■フレーム: 1280x720pxls ■公開: 2019/04/18 ■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院 TVKテレビ岸和田で北洞院流ハーバリウムが紹介された生番組「5じやん!ハーバリウム」については以下のブログ 『5じやん!ハーバリウム/北垣有唯』 『5じやん!ハーバリウム/加納永美子』 『5じやん!ハーバリウム/川崎亜沙美』 『5じやん!ハーバリウム/真輝志@きんめ鯛』 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流工房』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流家元』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流白原』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』 『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(4)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(3)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(2)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!/TVKテレビ岸和田』 を作成してアップしてあります。 また、ハーバリウム体験や講座・レッスン関連ですこし例に挙げると、今までに 『ハーバリウム製作体験(3)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験(2)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験/有真香会館』 『岸和田教育委員会FA講座(5)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(4)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(3)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(2)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座/エリ子花前カレン』 などのブログを作成して紹介してあります。 最近行った少人数でのフラワーアレンジメントにおけるハーバリウムセラピーについては以下のブログ 『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(4)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(3)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(2)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム/北洞院流』 をアップしてあります。 以下省略… □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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以上、令和カラーいけばな(3)/京都北洞院流の各画像はクリックまたはタップで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像をスライドショー640x480pxlsで見られます。 |
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あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
(4)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
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併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の8~9ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP8P9(8頁と9頁)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP8(8頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP9(9頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月15日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
(3)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45794379.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/c/b/cb88f8e9.jpg
美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』です。
前回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』の続きです。
前々回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』から続いています。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の6~7ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP6P7(6頁と7頁)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP6(6頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP7(7頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月14日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
(2)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45794197.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』です。
前回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』の続きです。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
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さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP4P5(4頁と5頁)のビジュアルワンショットです。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP4(4頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP5(5頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
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エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年02月13日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
(1)『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』です。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
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前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
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『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
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北洞院エリ子花前カレンについて
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★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
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□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年02月12日
| 令和記念イベント(6) 京都国際芸術院 |
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お仕事の合間や終業後、ブログを書く事がわたくしの日々のルーチンになっています。 今年でわたくしが京都に出て来て10年目になります。 わたくしのブログはリンクが多くてご覧頂いている皆様にはメンドクサイなと思われているかも知れません、ご容赦下さませ。 過去のブログはわたくしにとって日記みたいなものです。今日も過去から新しい発見がありました、ありがとうございます。 当然この記事にはタイムラグがありありますので、内容や言い回しに不具合を感じる場合はご容赦くださいませ。 【令和記念イベント(6)/京都国際芸術院 01】 今回の紹介ブログは、『令和記念イベント(6)/京都国際芸術院』です。 「令和記念イベント/京都国際芸術院」については、このブログページを含んで、今までに以下のブログ 『令和記念イベント(6)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(5)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(4)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(3)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント(2)/京都国際芸術院』 『令和記念イベント/京都国際芸術院』 をアップしてあります。 本ブログ画像タイトルは、「令和記念イベント/京都国際芸術院」で統一しています。 画像共通テーマ(サブタイトル)は<令和れいわReiwa改元謹賀ハーバリウム無料講座5月1日~4日♪>です。 ハッシュタグは<#令和,#記念イベント,#京都国際芸術院,#れいわ,#Reiwa,#改元,#ハーバリウム,#無料講座,#花前カレン,#浅葱色>としています。 Twitter/facebook用コメントは「★ハーバリウム初心者の浅葱色(あさぎいろ)で纏め上げた素敵な作品♪」としています。 |
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| ■記事『令和記念イベント(6)/京都国際芸術院』 | ||||
先日よりの『令和記念イベント』は、先日5月1日(水)五大紙(京都新聞、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞)朝刊の京都下鴨地区全域に折込み配布された『令和記念イベント』チラシ(ここをクリックで『令和記念イベント』フラワーアレンジメント「ハーバリウム無料体験教室」チラシ全体がご覧いただけます)やネットで案内させて頂いてきました通り、先日5月1日(水)より始まった『令和記念イベント』はまずまずの成功でした。 今回、参加者の中で、とても印象に残った幾つかの参加者の作品の中で、これは!と思った作品をご紹介します。 【令和記念イベント(6)/京都国際芸術院 02】 ご自宅に沢山のハーバリウムを持っておられますが、今回我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)北大路下鴨ワークショップスタジオで初めてご自分でお作りになったと仰る、お洒落な女性の方がいらっしゃいました。 お顔の掲載許可を頂いておりませんが、お作りになったハーバリウムの掲載はOKですので掲載させていただきます。 ハーバリウム作りに肝心なのは、どのようなコンセプトで作るのかを考えてお花選びを行うことです。 たとえば、「ゴージャス」「エレガンス」「カラフル」「ワイルド」「シンプル」「セピア」「ファンタジー」など色々なコンセプトがあります。 このお洒落な女性の方は、沢山のハーバリウムをお持ちで様々な表現の作品をご覧になっているはずです。 そんな背景からお考えになられたのは、浅葱色(あさぎいろ)で纏め上げたいというアイデアです。 これは素人の方が初めてハーバリウムを体験される色使いではありません。 でもお話やお手運びを拝見すると、初めて体験されるご様子です。 やはりハーバリウムがお好きで沢山お持ちだと仰った事が納得行きました。 出来上がった作品は上の画像♪です。 浅葱色(あさぎいろ)のプリザーブドフラワー薔薇をメインにした作品です。 「いろいろな人がやってきて、気に入ったものをあげて持って帰ってもらうのよ。」 「でも、これはあげない、私が作った第一号ハーバリウムだから・・・」 と仰ったのが凄く印象的でした。 とても素敵なおば様と出会えたエリ子花前カレンの今日この頃です。 今回の『令和記念イベント』の教材としての「ハーバリウム」については、北洞院流華法道家元エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)は、多くのレッスンを行って来ています。 まずは『ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院』をご覧くださいませ。 【ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院】 ■URL: 以下です。 ※クリックでYouTube動画が観れます。 □https://youtu.be/IBMht5basnQ □https://youtu.be/Oe2BKEqevao ■ジャンル: YouTubeビデオ ■形式: MP4 ■長さ: 00:13:31 ■サイズ: 789MB ■フレーム: 1280x720pxls ■公開: 2019/04/18 ■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院 TVKテレビ岸和田で北洞院流ハーバリウムが紹介された生番組「5じやん!ハーバリウム」については以下のブログ 『5じやん!ハーバリウム/北垣有唯』 『5じやん!ハーバリウム/加納永美子』 『5じやん!ハーバリウム/川崎亜沙美』 『5じやん!ハーバリウム/真輝志@きんめ鯛』 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流工房』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流家元』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流白原』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』 『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(4)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(3)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(2)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!/TVKテレビ岸和田』 を作成してアップしてあります。 また、ハーバリウム体験や講座・レッスン関連ですこし例に挙げると、今までに 『ハーバリウム製作体験(3)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験(2)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験/有真香会館』 『岸和田教育委員会FA講座(5)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(4)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(3)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(2)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座/エリ子花前カレン』 などのブログを作成して紹介してあります。 最近行った少人数でのフラワーアレンジメントにおけるハーバリウムセラピーについては以下のブログ 『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(4)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(3)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(2)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム/北洞院流』 をアップしてあります。 ハーバリウム体験授業の中で口頭で紹介させて頂きました「アートの旅」は、私たち非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)が企画・出版しています小冊子の名称で、英語名は“THE TRAVEL OF ART”です。 日本の各地の美術館や博物館から掲載ご許可を頂いて展示作品や催事などを紹介するフリーペーパーです。 私エリ子花前カレンが企画に加わって、松本正編集長が編集・出版した昨年からのアートの旅は、「アートの旅2018春号(640x480画像)」「アートの旅2018夏号(表紙2460x3486画像、動画『アートの旅/ページめくり』)」「アートの旅2018秋号」「アートの旅2019冬号」がラインナップされています。 アートの旅は一年で4回の季節毎の出版です。 今年2019年4月1日には『アートの旅2019春号』を発行いたしました。 アートの旅の出版にご協力いただきました皆様にはこのブログページを借りて感謝申し上げます、ありがとうございました。 次刊夏号7月の出版費用捻出のため店償広告ご依頼に参上することもあるかと思います。 その節はご協力、どうか宜しくお願い申し上げます。 このブログページは、非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執る私エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)が管理者です。 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は、昨年2018年5月に京都中京の四条に法人設立した組織です。設立当初は、書と花をコアにして、書は、吉祥院心龍北洞院流書法道正師範(公式ブログ、公式Blog2アメブロ、facebook、Instagram、YouTube、公式HP)、そして花は私エリ子花前カレンの二人で、京都と大阪と兵庫で活動しています。 最近の実働としては、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)は現時点で、書と花と出版をメインテーマにして、教室運営、出張講座、イベント企画と運営、出版、ウェッブ授業とデジタルコンテンツ作成と提供、書と花の各師範の作品開発・販売などを行っています。 設立の2018年は私は、特に一般社団法人京都国際芸術院の設立(『社団法人化への歩み(6)/京都国際芸術院』など)や奈良ホテルでの記念式典(『奈良ホテル書花展(10)/京都国際芸術院』など)、出版事業部の初仕事(『アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院』『アートの旅美術館/エリ子花前カレン』『アートの旅facebook記事/京都国際芸術院』『アートの旅松本編集長/京都国際芸術院』など)、産直市場よってって新規開店(『よってって和泉中央(4)/エリ子花前カレン』など)でのプロパー作品展示販売、そして公式ページの立上げやFcebookページやTwitterの開設、そして個人的には動画編集ビデオ制作の学習(『ビデオ制作勉強会(9)/エリ子花前カレン』など)等、ネット関連の仕事も増えて、有難くもどんどん忙しくなってきています。 また、近日中に京都下鴨北大路通りに北大路WS2(ワークショップ・スタジオ)を開設します。※改装準備中の画像(※引用『北洞院流スタジオ改造(8)/京都国際芸術院』など)はこちら。 私は、自分の教室(イー・フラワーアレンジメント教室/英語名:e-Flower Arrangement Institute/略称:e-Flower AI)を運営しながら、25年以上前から岸和田市立葛城地区公民館有真香会館(『秋の2017文化祭(4)/花前カレン作品』『文化祭2017生け込み/女子会お茶会』『岸和田市2017文化祭(6)/葛城地区公民館まつり』他)では成人の部を、そして2017年から岸和田市(岸和田市教育委員会公式ページはこちら)主催の「キッズフラワー」講座(『第9回キッズフラワー感想(7)/エリ子花前カレン』『第9回キッズフラワー新春(5)/エリ子花前カレン』『ミニXmas会(6)/キッズフラワー花前カレン』他)を担当しています。 私のフラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋関連ブログは、 『プロフローリスト花屋/花前カレン一期一会』 『プロフローリスト花屋(2)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(3)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(4)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(5)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(6)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(7)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(8)/花前カレン』 『プロフローリスト花屋(9)/花前カレン』 の花職人としても毎日一生懸命です。 週に2~3回は大阪鶴見の花卉市場に朝早くから仕入れ 『フラワーアレンジ市場編/公民館まつり2016花前カレン』 『フラワーアレンジ市場(2)/公民館まつり2016花前カレン』 をして、時には、これぞと思う季節の枝もの葉ものを求めてウチの裏山の植木山 『植木山の春木々/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(2)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(3)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(4)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(5)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(6)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(7)/花前カレン一期一会』 『植木山の春木(8)/花前カレン一期一会』 に出掛けては、切り出しに行きます。 そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の 『フラワーショップ園部/花前カレン』 『フラワーショップ園部(2)/花前カレン』 『フラワーショップ園部(3)/花前カレン』 『フラワーショップ園部(4)/花前カレン』 『フラワーショップ園部(5)/花前カレン』 でも働いていますが、シフトでたまに 『岡田浦日曜朝市(3)/花前カレン』 『岡田浦日曜朝市(2)/花前カレン』 『岡田浦日曜朝市/花前カレン一期一会』 で花職人として威勢よく声出しをしています。 あ、それと、私はPCオタクではありませんが 『ノマドワーカー(5)/花前カレン』 『ノマドワーカー(4)/花前カレン』 『ノマドワーカー(3)/花前カレン』 『ノマドワーカー(2)/花前カレン』 『ノマドワーカー/花前カレン』 で常時IT機器を持ち歩いています。 ★YouTube動画は、アップしていただきました。 あ、そうそう、2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。 【簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん】 『公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。 私へのご連絡は、<kiaigia@outlook.com>か <info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。 【リンク集】 一般社団法人京都国際芸術院公式HP: ★http://kiaigia.org/ ★http://facebook.com/kiaigia/ ★https://twitter.com/kiaigia_kyoto ■エリ子花前カレンBlog: http://hanamae.blog.jp/ ■エリ子花前カレンTwitter: https://twitter.com/HanasakiKaren ■エリ子花前カレン公式HP: http://e-flower.club/ ■エリ子花前カレンfacebook: https://facebook.com/hanasaki.karen ■一般社団法人京都国際芸術院FBページ: https://facebook.com/kiaigia/ ◆心龍公式ブログ: http://shinryu.blog.jp/ ◆心龍公式HP: http://shinryu-japan.com/ ◆心龍動画: https://youtu.be/6UQppxk9Xdc ◆心龍アメブロ: https://ameblo.jp/shinryu1214 ◆心龍インスタ : https://www.instagram.com/Shinryu1111/ ◆心龍facebook: https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545 ◆心龍YouTube: shinryu-japan.com/index_youtube.htm ◆心龍プロフィール: http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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以上、令和記念イベント(6)/京都国際芸術院の各画像はクリックまたはタップで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像をスライドショー640x480pxlsで見られます。 |
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2026年02月11日
| 令和記念イベント(3) 京都国際芸術院 |
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お読みいただいてありがとうございます。 このブログは過去に投稿してきた私(わたくし)のブログです。 当然この記事にはタイムラグがありありますので、内容や言い回しに不具合を感じる場合はご容赦くださいませ。 私のブログは今年で10年目になります。 過去の私のブログを偶に(たまに)読み返して、懐かしくもあります。 これからも色々経験をして記録に残して行きたいと思っています。 【令和記念イベント(3)/京都国際芸術院 01】 今回の紹介ブログは、『令和記念イベント(3)/京都国際芸術院』です。 前回(昨日)の紹介ブログ『令和記念イベント(2)/京都国際芸術院』の続きです。 前々回(一昨日)の紹介ブログ『令和記念イベント/京都国際芸術院』から続いています。 本ブログ画像タイトルは、「令和記念イベント/京都国際芸術院」で統一しています。 画像共通テーマ(サブタイトル)は<令和れいわReiwa改元謹賀ハーバリウム無料講座5月1日~4日♪>です。 ハッシュタグは<#令和,#記念イベント,#京都国際芸術院,#れいわ,#Reiwa,#改元,#ハーバリウム,#無料講座,#花前カレン,#無料体験>としています。 |
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| ■記事『令和記念イベント(3)/京都国際芸術院』 | ||||
我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)北大路下鴨ワークショップスタジオは、『令和記念イベント』として、ハーバリウム無料教室・無料講座を行っています。 以下は、一昨日5月1日(水)五大紙(京都新聞、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞)朝刊の京都下鴨地区全域に折込み配布された『令和記念イベント』チラシのビジュアルは、ここをクリックで『令和記念イベント』フラワーアレンジメント「ハーバリウム無料体験教室」チラシ全体がご覧いただけます。 2019年5月1日、平成ではなく、新元号「令和」(れいわ、レイワ、Reiwa)元年5月1日(水)から5月4日(土)4日間の2時から5時まで『令和記念イベント』として行っています。 お申込みいただいた参加者様の画像掲載のご許可を頂いていませんので、北大路下鴨ワークショップスタジオの私のサイドデスクの画像を紹介させていただいています。 【令和記念イベント(3)/京都国際芸術院 02】 今回の『令和記念イベント』の教材としての「ハーバリウム」については、北洞院流華法道家元エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)は、多くのレッスンを行って来ています。 まずは『ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院』をご覧くださいませ。 【ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院】 ■URL: 以下です。 ※クリックでYouTube動画が観れます。 □https://youtu.be/IBMht5basnQ □https://youtu.be/Oe2BKEqevao ■ジャンル: YouTubeビデオ ■形式: MP4 ■長さ: 00:13:31 ■サイズ: 789MB ■フレーム: 1280x720pxls ■公開: 2019/04/18 ■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院 TVKテレビ岸和田で北洞院流ハーバリウムが紹介された生番組「5じやん!ハーバリウム」については以下のブログ 『5じやん!ハーバリウム/北垣有唯』 『5じやん!ハーバリウム/加納永美子』 『5じやん!ハーバリウム/川崎亜沙美』 『5じやん!ハーバリウム/真輝志@きんめ鯛』 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流工房』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流家元』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流白原』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』 『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(4)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(3)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(2)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!/TVKテレビ岸和田』 を作成してアップしてあります。 また、ハーバリウム体験や講座・レッスン関連ですこし例に挙げると、今までに 『ハーバリウム製作体験(3)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験(2)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験/有真香会館』 『岸和田教育委員会FA講座(5)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(4)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(3)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(2)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座/エリ子花前カレン』 などのブログを作成して紹介してあります。 最近行った少人数でのフラワーアレンジメントにおけるハーバリウムセラピーについては以下のブログ 『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(4)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(3)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(2)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム/北洞院流』 をアップしてあります。 あわせてご覧頂ければ幸いです。・・・つづく ~リンク集中略~ ★YouTube動画は、アップしていただきました。 あ、そうそう、2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。 【簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん】 『公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。 私へのご連絡は、<kiaigia@outlook.com>か <info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。 【リンク集】 一般社団法人京都国際芸術院公式HP: ★http://kiaigia.org/ ★http://facebook.com/kiaigia/ ★https://twitter.com/kiaigia_kyoto ■エリ子花前カレンBlog: http://hanamae.blog.jp/ ■エリ子花前カレンTwitter: https://twitter.com/HanasakiKaren ■エリ子花前カレン公式HP: http://e-flower.club/ ■エリ子花前カレンfacebook: https://facebook.com/hanasaki.karen ■一般社団法人京都国際芸術院FBページ: https://facebook.com/kiaigia/ ◆心龍公式ブログ: http://shinryu.blog.jp/ ◆心龍公式HP: http://shinryu-japan.com/ ◆心龍動画: https://youtu.be/6UQppxk9Xdc ◆心龍アメブロ: https://ameblo.jp/shinryu1214 ◆心龍インスタ : https://www.instagram.com/Shinryu1111/ ◆心龍facebook: https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545 ◆心龍YouTube: shinryu-japan.com/index_youtube.htm ◆心龍プロフィール: http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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2026年02月10日
| 煉瓦館ハーバリウム(5) 北洞院流 |
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お仕事の合間や終業後、ブログを書く事がわたくしの日々のルーチンになっています。 今年でわたくしが京都に出て来て10年目になります。 わたくしのブログはリンクが多くてご覧頂いている皆様にはメンドクサイなと思われているかも知れません、ご容赦下さませ。 過去のブログはわたくしにとって日記みたいなものです。今日も過去から新しい発見がありました、ありがとうございます。 当然この記事にはタイムラグがありありますので、内容や言い回しに不具合を感じる場合はご容赦くださいませ。 【煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流 01】 今回の紹介ブログは、『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』です。 「煉瓦館ハーバリウム/北洞院流」ブログについては先日より今までに以下のブログ 『煉瓦館ハーバリウム(4)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(3)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(2)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム/北洞院流』 を作成してアップ、紹介させて頂いています。 ブログ画像タイトルは、「煉瓦館ハーバリウム/北洞院流」で統一しています。 画像サブタイトルまたは共通テーマは<癒しの花セラピーby京都国際芸術院エリ子花前カレン華法道家元♪>です。 タグ、ハッシュタグは<煉瓦館、#ハーバリウム、#北洞院流、#セラピー、#花セラピー、#ハーバリウムセラピー、#ハーバセラピー、#ハバセラ、#京都国際芸術院、#花前カレン>としています。 |
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| ■記事『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』 | ||||
今回の「熊取交流センター煉瓦館(くまとりこうりゅうせんたーれんがかん)」ハーバリウム講座<ハーバリウム体験学習=北洞院流花と緑のセラピー=「花セラピー」=「ハーバリウムセラピー」=「ハーバセラピー」=「ハバセラ」>で使用した花材は、プリザーブドフラワーです。 プリザーブドフラワーは、バラ、アジサイ、アナベル、カスミソウ、スマイラックス、ミニコーンフラワー、ボタンフラワー、マルガリータ 、ペッパーベリー、リンフラワー、スターフラワーなどの種類を用意しました。 「ハーバリウム」は、身近な美とお花やフラワーアレンジメントの癒しの効果・北洞院流花と緑のセラピー「花セラピー」の中の代表的アイテム「ハーバリウムセラピー」「ハーバセラピー」として、京都北洞院流華法道(きたのとういんりゅうかほうどう)ワークショップや私の教室を初め、岸和田市教育委員会関連のレッスンやJA出張授業やキッズのフラワーアレンジメントや文化祭公民館まつりなど色々なところでお教えしてきています。 ハーバリウム体験や講座・レッスン関連ですこし例に挙げると、今までに 『ハーバリウム製作体験(3)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験(2)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験/有真香会館』 『岸和田教育委員会FA講座(5)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(4)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(3)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(2)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座/エリ子花前カレン』 などのブログを作成して紹介してあります。 また、TVKテレビ岸和田で北洞院流ハーバリウムが紹介された生番組「5じやん!ハーバリウム」については、先日より以下のブログ 『5じやん!ハーバリウム/北垣有唯』 『5じやん!ハーバリウム/加納永美子』 『5じやん!ハーバリウム/川崎亜沙美』 『5じやん!ハーバリウム/真輝志@きんめ鯛』 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流工房』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流家元』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流白原』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』 『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(4)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(3)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(2)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!/TVKテレビ岸和田』 を作成してアップしてあります。 あわせてご覧頂ければ幸いです。 そして京都国際芸術院の活動費捻出の為に、JAららぽーと和泉や和歌山くしがきの里等でのシーズンキャンペーンや産直市場よってって(※引用『ららぽーと和泉こどもの日(4)/花前カレン』『くしがきの里母の日フラワーアレンジ/花前カレン』『母の日花アレンジ作品(6)/花前カレン』『産直市場よってって(4)/エリ子花前カレン』)等で私や弟子や生徒たちで製作したフラワーアレンジメント作品やハーバリウム作品も展示販売させていただいています。 【煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流 02】 「熊取交流センター煉瓦館(くまとりこうりゅうせんたーれんがかん)」での北洞院流フラワーアレンジメント講座<花と緑のセラピー/花セラピー(ハーバリウムセラピー/ハーバセラピー/ハバセラ)レッスン>参加者の皆さんは全員、ハーバリウムは初体験です。 皆さんはお好きなお花を選んでハーバリウムの材料にします。 生徒さんの中には、プリザーブドフラワーを初めてご覧になった方もいらっしゃいます。 ハーバリウムの世界は自由自在。 イメージを膨らませて自らの創造性を育みます。 イメージ通り行かなくても、出来上がりはそれなりです。 そして自分が作ったマイハーバリウムや気に入ったハーバリウムは、疲れた心や身体の癒しにも繋がります。 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)北洞院流華法道(きたのとういんりゅうかほうどう)の家元を務めさせていただいています私エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)は、ハーバリウムを、癒しのフラワーアレンジメントとして位置づけていて、「北洞院流ハーバリウムセラピー」「北洞院流ハーバセラピー」「北洞院ハバセラ」と名づけています。 皆さんが楽しそうに、時には少女のようにはしゃいで作業に取り組みます。 私はこれを見て、とても嬉しくなります。 これも違った角度、視点が異なる「ハーバリウムセラピー」「ハーバセラピー」「ハバセラ」です。・・・つづく 以下、中略。 ・・・ ・・・ ★YouTube動画は、アップしていただきました。 あ、そうそう、2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。 【簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん】 『公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。 私へのご連絡は、<kiaigia@outlook.com>か <info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。 【リンク集】 一般社団法人京都国際芸術院公式HP: ★http://kiaigia.org/ ★http://facebook.com/kiaigia/ ★https://twitter.com/kiaigia_kyoto ■エリ子花前カレンBlog: http://hanamae.blog.jp/ ■エリ子花前カレンTwitter: https://twitter.com/HanasakiKaren ■エリ子花前カレン公式HP: http://e-flower.club/ ■エリ子花前カレンfacebook: https://facebook.com/hanasaki.karen ■一般社団法人京都国際芸術院FBページ: https://facebook.com/kiaigia/ ◆心龍公式ブログ: http://shinryu.blog.jp/ ◆心龍公式HP: http://shinryu-japan.com/ ◆心龍動画: https://youtu.be/6UQppxk9Xdc ◆心龍アメブロ: https://ameblo.jp/shinryu1214 ◆心龍インスタ : https://www.instagram.com/Shinryu1111/ ◆心龍facebook: https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545 ◆心龍YouTube: shinryu-japan.com/index_youtube.htm ◆心龍プロフィール: http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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以上、煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流の各画像はクリックまたはタップで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像をスライドショー640x480pxlsで見られます。 |
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2026年02月03日
し 『植生的フラワーアレンジ/花前カレン』
(1)『植生的フラワーアレンジ/花前カレン』
【植生的フラワーアレンジ/花前カレン 画像01】

植生的フラワーアレンジ/花前カレン画像01
「植生的フラワーアレンジ 花前カレン」のGoogleAI複合検索結果♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『植生的フラワーアレンジ/花前カレン』です。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「花前カレンの植生的フラワーアレンジ/一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
画像サブタイトルは、<「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」のGoogleAI複合検索結果♪(c) KIAIGIA
All Rights Reserved.>で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」のGoogleAI複合検索をやってみた…♪>としています。
トップのタイトル画像は、Google検索で「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」のAI複合検索結果のワンショットビジュアルです。
ウチのスタッフが、今回のKAFAC講座のテーマである「植生的フラワーアレンジ」をgogleAI検索した結果のデータは、かなり正確な記述です。
引用すると…
花前カレン(hanamae.blog.jp)は、植物の自然な姿を尊重し、色彩・形・質感・空間を考慮した「絵画のような」フラワーアレンジメントを創出します。植生的(ベジタティブ)なスタイルで、まるでその場に植物が自生しているかのようなナチュラルな空間を演出することが特徴です。
植生的な特徴: 植物が本来育つ環境を意識し、枝や茎の自然な曲がりを活かして配置します。
デザイン: 「絵画のような」仕上がりを目指し、花と葉で空間を美しく切り取るデザイン。
花材の選定: 季節感のある花、枝物、グリーンを組み合わせ、自然界の色彩や形をアート作品に昇華させます。
京都国際芸術院などの関連でも知られ、空間に自然な物語性をもたらすフラワーアレンジメントとして評価されています。
AIモードでさらに詳しく
「植生的(ベゲタティフ)」なフラワーアレンジメントは、植物が自然の中で自生している姿を再現するデザイン手法です。特に、京都国際芸術院などの活動で知られる北洞院エリ子(花前カレン)氏は、この手法を取り入れた「絵のようなフラワーアレンジメント」を提唱しています。
1. 植生的(ベゲタティフ)デザインの基本
自然の再現: 庭や野山で花が咲いている様子をそのまま器の中に生けます。
植物の社会性: 同じ環境に育つ植物同士を組み合わせ、種から芽吹いたような「自然な密生感」や「空き」を表現します。
成長方向の重視: 植物が光を求めて伸びる姿や、風に揺れる様子を理想化して配置します。
2. 花前カレン(北洞院エリ子)氏のアプローチ
北洞院氏は、伝統的な華道とフラワーアレンジメントを融合させた独自のスタイルを確立しています。
絵画的表現: 色・形・質感・空間を考慮し、まるで一幅の絵画のように花を配置するのが特徴です。
質感の追求: 花びらの柔らかさなどの素材感を、絵画の筆致(タッチ)のように扱い、視覚的な奥行きを作り出します。
国際的な活動: 京都国際芸術協会(KIAIGIA)等を通じ、中国など海外でも日本の華道とアレンジメントの啓蒙活動を行っています。
より具体的な作品例や最新の活動状況は、公式ブログ「京この頃
北洞院エリ子花前カレン」にて確認できます。
植生的デザインの具体的なテクニック(例えば「パラレル手法」など)について詳しくお知りになりたいですか?
となります。
このGoogleAI複合検索「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」は、2026年2月3日午前3時36分に行ったものです。
Google検索は毎日のネット状況によって一刻一刻変化しています。
この掲載ブログが公開される日とタイムラグが生じる可能性がありますので、画像やテキスト内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月13日
あ『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』
(4)『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45487368.html
【有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン画像】

有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/87577817.jpg
オシャレでシンプルなXmasリースに挑戦!KAFAC市民講座♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』です。
「有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては先日より以下のブログ
『有真香KAFACクリスマスリース講座(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「有真香KAFAC251126クリスマスリース講座/家元エリ子@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「オシャレでシンプルなXmasリースに挑戦!KAFAC市民講座♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館市民講座KAFACのフラワーアレンジ講座クリスマスリース♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★KAFACのフラワーアレンジ講座のクリスマスリース(Xmas
リース)のリボンの作り方をレッスンします♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年11月26日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「クリスマスリース」フラワーアレンジメントレッスンで生徒さんが自作のクリスマスリース(Xmas
リース)にリボンをつけているワンショットビジュアルです。
またこの下のビジュアルは、レッスンで北洞院流家元エリ子花前カレン講師がクリスマスリース(Xmas リース)のリボンの作り方を実演しているYouTube動画です。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月12日
あ『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
(2)『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45458800.html
【有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン画像】

有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/e/9/e95d9111.jpg
オシャレでシンプルなXmasリースに挑戦!KAFAC市民講座♪
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画像はイメージです。
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北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「有真香KAFAC251126クリスマスリース講座/家元エリ子@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「オシャレでシンプルなXmasリースに挑戦!KAFAC市民講座♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館市民講座KAFACのフラワーアレンジ講座クリスマスリース♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★本日2025年11月26日(水)市教委生涯学習公民館市民講座KAFACのフラワーアレンジ講座ではクリスマスリース(Christmas
Wreath/Xmas Wreath)の歴史についても学びます♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年11月26日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「クリスマスリース」フラワーアレンジメントレッスンでの生徒に配布したレジュメ(教本)の元資料のワンショットビジュアルです。
<■クリスマスリース(Christmas Wreath/Xmas
Wreath)について>という見出しで書いてあります。
ご覧いただければ幸いです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年11月25日

銀行からの帰り道突然の雨、晴れると虹。人生で初めて見た完璧虹!幸せの虹の橋のたもとを追いかけて…
銀行からの帰り道、突然の雨。
晴れると虹。
突然現れた虹。
虹の橋のたもとを追いかけて…つづく
2024年08月10日
く『暮らしの歳時記8月(2)/花前カレン』
(2)『暮らしの歳時記8月(2)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/42941350.html
【暮らしの歳時記8月(2)/花前カレン画像】

暮らしの歳時記8月(2)/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/e/0/e097f07f.jpg
生涯学習「暦のごはん~暮らしの歳時記」市民講座レジュメ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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北洞院エリ子花前カレンです♪
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今回の紹介ブログは、『暮らしの歳時記8月(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『暮らしの歳時記8月/花前カレン』の続きです。
サブタイトルは、「生涯学習「暦のごはん~暮らしの歳時記」講座レジュメ公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★岸和田市教育委員会生涯学習定期講座男女共同参画センター大宮地区公民館市民講座「暦のごはん~暮らしの歳時記(実習編)」定期講座レジュメの一部をご覧ください/家元エリ子@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会♪>です。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。
今回のブログは、京都東山に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が、2024年7月に開催された岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプラン定期講座・男女共同参画センター大宮地区公民館市民講座「暦のごはん~暮らしの歳時記(実習編)第三回7月講座で用いたレジュメ(受講生配布用教材)を一部編集して紹介しています。
7月に開催された岸和田市教育委員会生涯学習定期講座「暦のごはん~暮らしの歳時記(実習編)」市民講座に関するブログは、過去今までに以下
『暦のごはん暮らしの歳時記2024第三回(7)/花前カレン』
『暦のごはん暮らしの歳時記2024第三回(6)/花前カレン』
『暦のごはん暮らしの歳時記2024第三回(5)/花前カレン』
『暦のごはん暮らしの歳時記2024第三回(4)/花前カレン』
『暦のごはん暮らしの歳時記2024第三回(3)/花前カレン』
『暦のごはん暮らしの歳時記2024第三回(2)/花前カレン』
『暦のごはん暮らしの歳時記2024第三回/花前カレン』
を書いて公開しています。
あわせてご覧いただければ幸いです。
私は音羽山清水寺の千日詣りは時間が許す限り毎年詣でています。
勿論、あ、迷信だと思われるかも知れませんが、御利益を授かりにです。
■清水寺千日詣りの開催日程
毎年8月9日~16日(本堂内々陣特別拝観)
(9:00~17:00 受付終了)
14日~16日は夜間拝観が可能(21:00 受付終了)
※予約の必要はございません。
コロナが明けてからはここ観光地京都東山はインバウンドが鰻登り、清水寺や参道の産寧坂界隈は観光客が多いですが、それも一興、旅行気分に浸れます(笑)。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2024年05月11日
240511■アートの旅2024春号ページめくり/北洞院エリ子花前カレン@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会
【アートの旅2024春号ページめくり/北洞院エリ子花前カレン@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会】
上の画像は、アートの旅2024春号のデジタル版のページめくりで、画像をクリックまたはタップすると「ページめくり」アプリが開きます。
ページをめくってみてください。実際にページをめくるように動作します。
お試しくださいませ。
ちなみに、このアプリは代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういん えりこ はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>がウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>のデジタル事業部でライブドアのブログ内でも操作できるよう製作したページめくりアプリです。
わたくしも未熟ながらチームに参画して完成しました。
上手く行って良かったです♪
2023年08月15日
あ 『アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会』
(3)『アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会』
【アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会 画像01】

アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会画像01
美術館展覧会情報誌アートの旅2023夏号7月1日京都から発刊♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは『アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会』です。
前回のブログ『アートの旅2023夏号(2)/京都国際芸術協会』の続きです。
前々回のブログ『アートの旅2023夏号/京都国際芸術協会』から続いています。
画像タイトルは、「アートの旅2023夏号/KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」としています。
画像サブタイトルは、「美術館展覧会情報誌アートの旅2023夏号7月1日京都から発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Twitterとfacebook用コメントは、<★アートの旅2023夏号から国立国際美術館「ホーム・スイート・ホーム」の招待券をプレゼント♪>です。
この「アートの旅2023夏号」は先月2023年令和5年7月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。
ありがとうございました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
「アートの旅2023夏号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023夏号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。
■「アートの旅2023夏号」のページめくり
<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023夏号」>のページめくりは以下です。
※07/01記事更新:
★<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023夏号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney23summer/230701.html
ページめくりは私北洞院エリ子花前カレンが頑張って作りましたのでぜひともご覧くださいませ。
<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023夏号」>は、年4回発行しています。
今年2023年(令和5年)に発行した「アートの旅」については以下に網羅します。
前号の「アートの旅2023春号」については、シリーズで5本を以下のブログ
『アートの旅2023春号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023春号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023春号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023春号/京都国際芸術協会』
を作成して投稿しています。
「アートの旅2023新年号」については、 年賀状と5本シリーズで以下のブログ
「アートの旅2023新年号」の年賀状はこちらから
『アートの旅2023新年号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号/京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
■ページタイトル=アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/40490433.html
■画像タイトル=アートの旅2023夏号/KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 2023 夏号 ページめくり KIAIGIA 京都国際芸術協会 国立国際美術館 スイートホーム 招待券 花前カレン
■サブタイトル=美術館展覧会情報誌アートの旅2023夏号7月1日京都から発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★アートの旅2023夏号から国立国際美術館「ホーム・スイート・ホーム」の招待券をプレゼント♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/e/d/edd8c939.jpg
□presentのタグ画像@アートの旅2023夏号(3)/京都国際芸術協会
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/1/b/1b092707.jpg
■「アートの旅2023夏号」のページめくり
=http://lyceehawaii.com/artjourney23summer/230701.html
さて、上のタイトル画像01は、国立国際美術館の公式広告ポスターと「アートの旅2023夏号」掲載ページの編集ビジュアルワンショットです。
私、花前カレンが今回出版した「アートの旅2023夏号」の記事から本日独断でチョイスしたページ、国立国際美術館「ホーム・スイート・ホーム」美術館展覧会情報をご紹介します。
国立国際美術館の特別展ホーム・スイート・ホームは、「アートの旅2023夏号」の9ページ目に56と赤丸に白抜き文字で案内されています。
もちろん、チケットのプレゼントもあります!
詳しくは以下です。
![]()
【展覧会概要】
![]()
■展覧会名
特別展 ホーム・スイート・ホーム
![]()
■会期
2023年6月24日(土)~9月10日(日)
![]()
■開館時間
10:00 - 17:00、金曜・土曜は 20:00 まで ※入場は閉館の
30 分前まで
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■休館日
月曜日(ただし、7月17日(月・祝)は開館し、7月18日(火)は休館)
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■会場
国立国際美術館 地下3階展示室(〒530-0005
大阪市北区中之島 4-2-55)
![]()
■主催
国立国際美術館
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■協賛
ダイキン工業現代美術振興財団
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■助成
一般財団法人安藤忠雄文化財団
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■観覧料
一般 1,300 円(1,100 円)大学生 800 円(500
円)
( )内は 20 名以上の団体および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の
17:00―20:00)
高校生以下・18 歳未満無料(要証明)・心身に障がいのある方とその付添者
1 名無料(要証明)・
母子家庭・父子家庭の世帯員の方は無料(要証明)
本料金で同時開催のコレクション展もご観覧いただけます。
一般のお客様からのお問い合わせ先
国立国際美術館 TEL: 06-6447-4680(代表)
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■アクセス
国立国際美術館 THE NATIONAL MUSEUM OR ART,
OSAKA
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4-2-55
TEL 06-6447-4680(代表)
![]()
■国立国際美術館のコメント
「ホーム・スイート・ホーム」では、アンドロ・ウェクア、竹村京ら国内外で活躍する現代美術作家たちによる「ホーム」をテーマにした作品を紹介します。歴史、記憶、アイデンティティ、場所、家族のあり方・役割等、キーワードに表現された作品群から、私たちにとっての「ホーム」――家、国そして家族とは何か、私たちが所属する地域、社会の変容、普遍性を浮かび上がらせることを試みます。タイトルの「ホーム・スイート・ホーム」は、愛しい我が家などとも訳せられ用いられてきました。「ビター」な社会が続く中、出品作品を通して私たちのホーム・スイート・ホームについて考察します。
![]()
上のコメントは、国立国際美術館の特別展 ホーム・スイート・ホームサホームページより引用しています。
因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023夏号」>の11・19ページにある 「ご招待券プレゼント」緑で白抜きの「Present」のマーク(
)をご覧くださいませ。
応募いただくと抽選で「御招待券」をプレゼント致します。
当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。
是非、奮ってご応募、お待ちしております。・・・つづく
「アートの旅」archive一般社団法人京都国際芸術協会
過去の「アートの旅」関連ブログ記録
by 北洞院エリ子花前カレン
<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅」>は、年4回発行しています。
前号の「アートの旅2021年秋号/京都国際芸術院」ブログについては、シリーズで8本を以下のブログ
『アートの旅2021年秋号(8)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年秋号(7)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年秋号(6)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年秋号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年秋号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年秋号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年秋号(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年秋号/京都国際芸術院』
を作成して投稿しています。
「アートの旅2021年夏号/京都国際芸術院」ブログについて、シリーズで9本を以下のブログ
『アートの旅2021年夏号(9)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号(8)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号(7)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号(6)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年夏号/京都国際芸術院』
を作成して投稿しています。
「アートの旅2021年春号/京都国際芸術院」ブログについては、シリーズで10本を以下のブログ
『アートの旅2021年春号(10)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(9)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(8)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(7)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(6)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅2021年春号/京都国際芸術院』
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「アートの旅2021冬・新年号@京都国際芸術院」については、シリーズで7本を以下のブログ
『アートの旅2021冬・新年号(7)@京都国際芸術院』
『アートの旅2021冬・新年号(6)@京都国際芸術院』
『アートの旅2021冬・新年号(5)@京都国際芸術院』
『アートの旅2021冬・新年号(4)@京都国際芸術院』
『アートの旅2021冬・新年号(3)@京都国際芸術院』
『アートの旅2021冬・新年号(2)@京都国際芸術院』
『アートの旅2021冬・新年号@京都国際芸術院』
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「アートの旅2020秋号/京都国際芸術院」については、シリーズで6本を以下のブログ
『アートの旅2020秋号(6)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020秋号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020秋号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020秋号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020秋号(2)/京都国際芸術院』
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「アートの旅2020夏号/京都国際芸術院」について、以下のシリーズで5本のブログ
『アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020夏号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020夏号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020夏号(2)/京都国際芸術院』
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「アートの旅2020年春号/京都国際芸術院」については、以下2本のブログ
『アートの旅2020年春号/京都国際芸術院』
『アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院』
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また「アートの旅2020冬号/京都国際芸術院」ブログページを以下6本シリーズ
『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020冬号/京都国際芸術院』
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併せてご覧いただければ幸いです。
ちなみに2019年の「アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院」については、以下のブログページ
『アートの旅2019夏号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号/京都国際芸術院』
『アートの旅松本編集長(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅松本編集長/京都国際芸術院』
『アートの旅facebook記事/京都国際芸術院』
『アートの旅美術館(4)/エリ子花前カレン』
『アートの旅美術館(3)/エリ子花前カレン』
『アートの旅美術館(2)/エリ子花前カレン』
『アートの旅美術館/エリ子花前カレン』
『アートの旅(3)/一般社団法人京都国際芸術院』
『アートの旅(2)/一般社団法人京都国際芸術院』
『アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院』
を作成してアップしてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執る私北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。

公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
一般社団法人京都国際芸術院について
■AboutUs(2) 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は・・・
■AboutUs(3) 設立の2018年は・・・
■AboutUs(4) 2019年4月には京都下鴨北大路通りに・・・
■AboutUs(5) 最近の我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院の実働としては・・・
■AboutUs(6) 「アートの旅」は、・・・『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院』
■AboutUs(7) アートの旅は一年で・・・『アートの旅2020夏号/京都国際芸術院』『アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号/京都国際芸術院』・・・
■AboutUs(8) 私北洞院エリ子花前カレンは、自分の教室・・・
■AboutUs(9) 私は、フラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋・・・
■AboutUs(10) そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の・・・
★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。

【ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院】
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
□https://youtu.be/IBMht5basnQ
□https://youtu.be/Oe2BKEqevao
■ジャンル: YouTubeビデオ
■形式: MP4
■長さ: 00:13:31
■サイズ: 789MB
■フレーム: 1280x720pxls
■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院
★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
【簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん】
『公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。
私へのご連絡は、<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。
【リンク集】
一般社団法人京都国際芸術院公式HP:
★http://kiaigia.org/
★http://facebook.com/kiaigia/
★https://twitter.com/kiaigia_kyoto
■エリ子花前カレンBlog:
http://hanamae.blog.jp/
■エリ子花前カレンTwitter:
https://twitter.com/HanasakiKaren
■エリ子花前カレン公式HP:
http://e-flower.club/
■エリ子花前カレンfacebook:
https://facebook.com/hanasaki.karen
■一般社団法人京都国際芸術院FBページ:
https://facebook.com/kiaigia/
◆心龍公式ブログ:
http://shinryu.blog.jp/
◆心龍公式HP:
http://shinryu-japan.com/
◆心龍動画:
https://youtu.be/6UQppxk9Xdc
◆心龍アメブロ:
https://ameblo.jp/shinryu1214
◆心龍インスタ :
https://www.instagram.com/Shinryu1111/
◆心龍facebook:
https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545
◆心龍YouTube:
shinryu-japan.com/index_youtube.htm
◆心龍プロフィール:
http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg
□テキスト編集:Fiori, Erico _
2023年04月17日
お 『大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会』
(1)『大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会』
【大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会 画像01】

大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会画像01
塗り絵ぼかし技法で竹久夢二エイプリルフールに挑戦♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会』です。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「大人の塗り絵第十回竹久夢二「APL・FOOL」@京都国際芸術協会」としています。
画像サブタイトルは、<塗り絵ぼかし技法で竹久夢二エイプリルフールに挑戦♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。
Twitterとfacebook用コメントは、<★人の肌色は難しいですが竹久夢二さんの絵は色白美人なので塗らないで紙の色のまま♪>としています。
このブログの記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合があります。その場合は、適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。
1月の第9回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、4本シリーズで以下のブログ
『大人の塗り絵第九回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第九回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第九回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
12月の第8回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、7本シリーズで以下のブログ
『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(5)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(6)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会』
11月の第7回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(5)/京都国際芸術協会』
10月の第6回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『大人の塗り絵第六回(5)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回/京都国際芸術協会』
を書いてアップしてあります。
9月の第5回「大人の塗り絵」関する記事は「公民館まつり」や「定期講座」について以下のブログ
『公民館まつり大人の塗り絵/花前カレン』
『大人の塗り絵公民館まつり当日』
『中央公民館まつり2022(2)/花前カレン』
『中央公民館まつり2022/花前カレン』
『大人の塗り絵(5)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵@京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
8月の第4回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、2本シリーズで以下のブログ
『さわこ大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会』
『さわこ大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会』
7月の第3回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、2本シリーズで以下のブログ
『さわこ大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会』
『さわこ大人の塗り絵@京都国際芸術協会』
6月の第2回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、2本シリーズで以下のブログ
『大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会』
書いて投稿してあります。
5月のさわこさん部長水谷佐和子先生の第一回講座は、6本シリーズで以下のブログ
『さわこの市民講座(6)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(5)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(4)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(3)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長の市民講座(2)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長の市民講座/京都国際芸術協会』
を作成して公開しています。
あわせてご覧頂ければ幸いです。
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/39719133.html
■ファイルタイトル=大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会
■タグ=大人の塗り絵 第十回 KIAIGIA 京都国際芸術協会 岸和田市 教育委員会 生涯学習 いきいき学びのプラン 竹久夢二 花前カレン
■画像タイトル=大人の塗り絵第十回竹久夢二「APL・FOOL」@京都国際芸術協会
■画像サブタイトル=塗り絵ぼかし技法で竹久夢二エイプリルフールに挑戦♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★2月開催岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプラン大人の塗り絵第十回講座課題は竹久夢二「エイプリルフール」♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会画像
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/5/d/5df607a5.jpg
【大人の塗り絵2022第十回のデータ】
■広報: 岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課いきいき学びのプラン75号令和4年(2022)3月号
※いきいき学びのプラン最新号75号(令和4年3月1日発行)はこちら
※いきいき学びのプラン - 岸和田市公式ウェブサイト(PDF版)
■主催: 岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課
■場所: 岸和田市立公民館・中央地区公民館 3階研修室
■所在地: 〒596-0072 岸和田市堺町1-1
■電話: 072-423-9615
■ファクス: 072-423-3011
■講座日: 第 3 火曜 14 時~ 15 時半(イベントや天候やコロナなどで変更する場合があります)
■講座回数: 5 月~ 2 月(年10 回)
■公民館担当者: 岸和田市教育委員会 生涯学習部生涯学習課
社会教育指導員の西村千都子(にしむらちずこ)さん
■講師: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■タイトル: 大人の塗り絵第十回/京都国際芸術協会
■テーマ: 塗り絵を楽しむ、趣味の時間です
■募集人数: 12人 ※募集完了
■目的: 自由気ままに塗り絵を楽しみながら、観察力や色のセンスや根気や達成感や癒し、そして講師や受講生との交流も楽しみましょう
■道具: 色鉛筆、消しゴム、白ペン、鉛筆削りなど各自持参
■今回の開催日時: 2023年(令和5年)2月21日(火)午後2時~3時半
■今回のモチーフ: 竹久夢二「APL・FOOL」(エイプリルフール)
■今回のポイント: 竹久夢二さんの絵は色白美人なので紙の色のままを活用
■カリキュラム企画: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■撮影&監修: 北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会(旧ページ:京都国際芸術院)
トップのタイトル画像は、上の画像は岸和田市教育委員会生涯学習授業前の社会教育指導員の西村千都子(にしむらちずこ)さんのご挨拶の様子、そして下、大人の塗り絵第十回の課題<竹久夢二さんの「APL・FOOL」(エイプリルフール)>のお手本画像とを合わせで編集したワンショットビジュアルです。
今回<竹久夢二さんの「APL・FOOL」(エイプリルフール)>では、初めて人の塗り絵に挑戦です。
竹久夢二さんの「APL・FOOL」(エイプリルフール)
大正15年(1926)の作品を塗り絵します。
先ずは、大正ロマン「夢二式美人」「大正の浮世絵師」と形容される竹久夢二さんについてすこし学んでおきましょう。
<「竹久夢二」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を引用しますと、<竹久 夢二(たけひさ ゆめじ、1884年〈明治17年〉9月16日
- 1934年〈昭和9年〉9月1日)は、日本の画家・詩人。本名:竹久
茂次郎(たけひさ もじろう)。 概要 数多くの美人画を残しており、その抒情的な作品は「夢二式美人」と呼ばれた[1]。大正ロマンを代表する画家で、「大正の浮世絵師」などと呼ばれたこともある。また、児童雑誌や詩文の挿絵も描いた。文筆の分野でも、詩、歌謡、童話など創作しており、中でも、詩『宵待草』には曲が付けられて大衆歌として受け、全国的な愛唱曲となった。また、多くの書籍の装幀、広告宣伝物、日用雑貨のほか、浴衣などのデザインも手がけており、日本の近代グラフィック・デザインの草分けのひとりともいえる。>と述べられています。
有名な作品や芸術作品をモチーフにした塗り絵は、案外難しいのです。
塗り絵のビギナーや少し学んだ人の場合は、お手本と同じように塗って色付けすることに注力しますが、手心のある人や中級者以上になると自分なりに塗り絵を楽しむセンスが生まれてきます。
しかし塗り絵は時として自分の思った色合いが出せずに悩むこともあります。
とりわけ、「夢二式美人画」「大正の浮世絵師」と呼ばれ、大正ロマンのエポック、一世を風靡した日本の近代商業美術のグラフィック・デザイナーとも言える竹久夢二さんの作品はインパクトが強すぎて、どうしても原画とそっくりに仕上げたくなります。
塗り絵では、一般的に人の肌色は難しいのですが、幸い大正ロマングラフィックアーティスト竹久夢二さんの絵は色白美人なので、紙の色のままおいておくといいそうです。・・・つづく
■ブログ企画:北洞院エリ子花前カレン
□アシスタント:中瀬君代、西村園子
□撮影:心龍、EricoHK@大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2023年04月02日
あ 『アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会』
(2)『アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会』
【アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会 画像01】

アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会画像01
美術館展覧会情報誌アートの旅2023春号4月1日京都から発刊♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会』です。
前回のブログ『アートの旅2023春号/京都国際芸術協会』の続きです。
画像タイトルは、「アートの旅2023春号/KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」としています。
画像サブタイトルは、「美術館展覧会情報誌アートの旅2023春号4月1日京都から発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Twitterとfacebook用コメントは、<★アートの旅2023春号から京セラ美術館新館東山キューブ「跳躍するつくり手たち」の招待券をプレゼント♪>です。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
先日、2023年令和5年4月1日(土)、スケジュール通り、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023春号」>を無事発刊できました事を、厚く御礼申し上げます。
■「アートの旅2023春号」のページめくり
<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023春号」>のページめくりは以下です。
※04/01記事更新: ★ページめくり出来ました♪
http://lyceehawaii.com/artjourney23spring/230401.html
この「アートの旅2023春号」のページめくり制作は、我が一般社団法人京都国際芸術協会で代表CEOを務める、わたくし京都四条北洞院流華法道家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が自らが担当しています。
「アートの旅2023春号」のページめくり、一生懸命作りましたので、ぜひともご覧くださいませ。
ありがとうございます。
一年に4回発刊しています「アートの旅」については、
前号「アートの旅2023新年号」については、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2023新年号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2023新年号/京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
「アートの旅2022秋号」については、シリーズで8本を以下のブログ
『アートの旅2022秋号(8)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(7)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(6)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号/京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
「アートの旅2022夏号」については、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』
を作成して投稿しています。
「アートの旅2022春号」については、4本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2022春号/京都国際芸術協会』
『アートの旅会員募集/京都国際芸術協会』
『京都国際芸術協会(2)/KIAIGIA会員募集』
『京都国際芸術協会(3)/プレミア会員募集』
をアップしてあります。
そして、<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅」>の紙面広告についてのご紹介は以下
『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』
『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院』
をご覧頂いて、メールまたはお電話をくだされば幸いです。
今回の<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023春号」>もスポンサーの皆様には大変お世話になっております。
ありがとうございます。
当ブログページをご覧の皆様にも是非ともスポンサーになって頂きますようお願い申し上げます。
■ページタイトル=アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/39670479.html
■画像タイトル=アートの旅2023春号/KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 春号 ページめくり 京都国際芸術協会 京セラ美術館 東山キューブ 跳躍するつくり手たち 展覧会情報誌 KIAIGIA 花前カレン
■サブタイトル=美術館展覧会情報誌アートの旅2023春号令和5年4月1日京都から発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★アートの旅2023春号から京セラ美術館新館東山キューブ「跳躍するつくり手たち」の招待券をプレゼント♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/4/b447dc5f.jpg
□presentのタグ画像@アートの旅2023春号(2)/京都国際芸術協会
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/1/b/1b092707.jpg
■「アートの旅2023春号」のページめくり
=http://lyceehawaii.com/artjourney23spring/230401.html
さて、上のタイトル画像01は、京都市京セラ美術館の公式広告ポスターと「アートの旅2023春号」掲載ページの編集ビジュアルワンショットです。
私、花前カレンが今回出版した「アートの旅2023春号」の記事から独断でチョイスしたページ、展覧会情報からご案内します。
先ずは、2023年3月9日(木)~6月4日(日)京都市京セラ美術館新館 東山キューブの特別展 跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジーです。
「アートの旅2023春号」の2ページ目に03と赤丸に白抜き文字で案内されています。
勿論、私は観に行きます!
詳しくは以下です。
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【開催概要】
![]()
■展覧会名
特別展 跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー
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■会期
2023年3月9日(木)~6月4日(日)
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■開館時間
10:00~18:00(最終入場は17:30まで)
※月曜日(祝日の場合は開館)
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■会場
京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町124
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■交通アクセス・マップ
公式ページの京都市京セラ美術館への地図
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■Google マップ
こちらから閲覧できます
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■主催
京都市、京都新聞、日本経済新聞社
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■企画
京都市京セラ美術館、川上典李子、米山佳子
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■監修
川上典李子
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■協賛
株式会社マツシマホールディングス、NISSHA株式会社、一般財団法人NISSHA財団
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■展示デザイン
佐野文彦(Fumihiko Sano Studio)
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■空間演出
遠藤 豊(LUFTZUG)グラフィックデザイン:野間真吾(NOMA
Inc.)
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■広報協力
那波佳子、守田美奈子
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■コメント
地球環境への意識の高まりやテクノロジーの進化など、人間社会のあり方が大きく変化する現代は、新たな視点が求められる時代だからこそ、人間こそがなしうることの重要性が改めて問い直されています。
本展では、企画・監修者にデザインを軸としてリサーチと思索を重ねてきた川上典李子氏(武蔵野美術?学客員教授)を迎え、人間や地球の歴史を意識しながら、柔軟な発想でめざましい活動を展開する日本のアート、デザイン分野の気鋭の20作家(個人・チーム)を取り上げます。
1970年代、1980年代生まれを中心とした参加作家による新作や初公開作品を多数紹介する本展では、過去と未来、自然と人工、情報環境と実社会といったさまざまな関係性を軽やかにつないで再解釈する彼らの作品や活動から、世界が直面する激動の時代に求められる「創造へ向かう跳躍するエネルギー」が鮮やかに浮かび上がることでしょう。
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上のコメントは、跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジーより引用しています。
因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023春号」>の2ページにある緑で白抜きの「Present」のマーク(
)をご覧くださいませ。
応募いただくと抽選で「御招待券」をプレゼント致します。
当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。
是非、奮ってご応募、お待ちしております。・・・つづく
■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:EricoHK@大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
2023年03月28日
お 『大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会』
(1)『大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会』
【大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会 画像01】

大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会画像01
大人の塗り絵第九回葛飾北斎冨嶽三十六景赤富士♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会』です。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「葛飾北斎冨嶽三十六景凱風快晴大人の塗り絵@京都国際芸術協会」で統一しています。
画像サブタイトルは、<大人の塗り絵第九回葛飾北斎冨嶽三十六景赤富士♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。
Twitterとfacebook用コメントは、<★1月開催予定の岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプラン大人の塗り絵第九回講座は2月7日に延期され、葛飾北斎の富嶽三十六景凱風快晴を塗る♪>としています。
このブログの記事は、ブログが公開される日と時間差があります。そのため、内容や言い回しに不具合を感じる場合がありますので、適宜お読み替え頂きますようお願いします。
岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課いきいき学びのプラン管轄の定期講座「大人の塗り絵」講座は今回で9回目です。
12月の第8回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては
『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(5)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(6)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会』
11月の第7回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては
『大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(5)/京都国際芸術協会』
10月の第6回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては
『大人の塗り絵第六回(5)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回/京都国際芸術協会』
を書いてアップしてあります。
9月の第5回「大人の塗り絵」関する記事は「公民館まつり」や「定期講座」について以下のブログ
『公民館まつり大人の塗り絵/花前カレン』
『大人の塗り絵公民館まつり当日』
『中央公民館まつり2022(2)/花前カレン』
『中央公民館まつり2022/花前カレン』
『大人の塗り絵(5)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵@京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
8月の第4回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
『さわこ大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会』
『さわこ大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会』
7月の第3回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
『さわこ大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会』
『さわこ大人の塗り絵@京都国際芸術協会』
6月の第2回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
『大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会』
書いて投稿してあります。
さわこさん部長水谷佐和子先生の第一回講座は以下のブログ
『さわこの市民講座(6)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(5)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(4)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(3)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長の市民講座(2)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長の市民講座/京都国際芸術協会』
を作成して公開しています。
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/39628916.html
■ファイルタイトル=大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会
■タグ=大人の塗り絵 第九回 KIAIGIA 京都国際芸術協会 岸和田市 教育委員会 生涯学習 いきいき学びのプラン 水谷佐和子 花前カレン
■画像タイトル=大人の塗り絵第九回葛飾北斎冨嶽三十六景凱風快晴@京都国際芸術協会
■画像サブタイトル=大人の塗り絵第九回葛飾北斎冨嶽三十六景赤富士♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★1月開催予定の岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプラン大人の塗り絵第九回講座は2月7日に延期され、葛飾北斎の富嶽三十六景凱風快晴を塗る♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会画像
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/3/f/3f15bcaf.jpg
【大人の塗り絵2022第九回のデータ】
■広報: 岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課いきいき学びのプラン75号令和4年(2022)3月号
※いきいき学びのプラン最新号75号(令和4年3月1日発行)はこちら
※いきいき学びのプラン - 岸和田市公式ウェブサイト(PDF版)
※こちらからも閲覧できます(JPG画像)
■主催: 岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課
■場所: 岸和田市立公民館・中央地区公民館 3階研修室
■所在地: 〒596-0072 岸和田市堺町1-1
■電話: 072-423-9615
■ファクス: 072-423-3011
■講座日: 第 3 火曜 14 時~ 15 時半(イベントや天候やコロナなどで変更する場合があります)
■講座回数: 5 月~ 2 月(年10 回)
■公民館担当者: 岸和田市教育委員会 生涯学習部生涯学習課
社会教育指導員の西村千都子(にしむらちずこ)さん
■講師: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■タイトル: 大人の塗り絵第九回/京都国際芸術協会
■テーマ: 塗り絵を楽しむ、趣味の時間です
■募集人数: 12人 ※募集完了
■目的: 自由気ままに塗り絵を楽しみながら、観察力や色のセンスや根気や達成感や癒し、そして講師や受講生との交流も楽しみましょう
■道具: 色鉛筆、消しゴム、白ペン、鉛筆削りなど各自持参
■今回の開催日時: 2023年(令和5年)2月7日(火)午後2時~3時半
■今回のモチーフ: 葛飾北斎の冨嶽三十六景《凱風快晴》ふがくさんじゅうろっけい
がいふうかいせい
■今回のポイント: 富士山、赤富士をグラデーション手法で塗っていきます
■カリキュラム企画: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■撮影&監修: 北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会(旧ページ:京都国際芸術院)
トップのタイトル画像は、大人の塗り絵第九回講座の葛飾北斎の冨嶽三十六景《凱風快晴》ふがくさんじゅうろっけいがいふうかいせいの課題のワンショットビジュアルです。
大人の塗り絵第九回講座は、本来なら1月に行なわれている講座ですが、岸和田市立公民館・中央地区公民館では1月に空調の工事が行なわれているとの事で教室が使えず、2月に延期されました。
それで、2月は、2回大人の塗り絵講座が行なわれたことになります。
1月の大人の塗り絵第九回振り替え分2月7日と、本来の2月の大人の塗り絵第九回2月21日です。
大人の塗り絵第九回講座は、葛飾北斎の冨嶽三十六景凱風快晴、通称「赤富士」とも呼ばれる世界的な名画の一枚です。
受講生の皆さんがどのような富士山の塗り絵になるのか楽しみです・・・つづく
■ブログ企画:北洞院エリ子花前カレン
□アシスタント:中瀬君代、西村園子
□撮影:心龍、EricoHK@大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2023年02月02日
お 『大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会』
(2)『大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会』
【大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会 画像01】

大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会画像01
大人の塗り絵第八回講座は年賀状用に和柄のウサギ♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会』です。
前回の紹介ブログ『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』の続きです。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「大人の塗り絵12月第八回@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
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Twitterとfacebook用コメントは、<★定期講座大人の塗り絵第八回は年賀状にも使える和柄のウサギ♪>としています。
ちなみに、このブログの記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合があります。その場合は、適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。
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■Twitterとfacebook用コメント=★定期講座大人の塗り絵第八回は年賀状にも使える和柄のウサギ♪
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□大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会画像
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/2/1/21d9b4f9.jpg
さて、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の「さわこさん部長」が担当している定期講座「大人の塗り絵」は岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課いきいき学びのプランでは初めての定期講座企画です。
教育委員会生涯学習部生涯学習課がいきいき学びのプラン< 岸和田市公式ウェブサイト(PDF版)>に沿って運営する定期講座は、原則として毎年市報で3月に募集され、5月から講座が開始されます。
2022年度の定期講座「大人の塗り絵」はウチの水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)が担当して、毎回楽しんでレッスンを行っています。
早いもので、定期講座「大人の塗り絵」はあと1回で10回行う事になって、2022年度分はコンプリートします。
2023年度の定期講座は新たに募集されます。
さわこさん部長が今まで岸和田市で行ってきた定期講座「大人の塗り絵」については、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>がブログ形式で記録させて頂いております。
11月の第7回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては
『大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第七回(5)/京都国際芸術協会』
を書いてアップしてあります。
10月の第6回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては
『大人の塗り絵第六回(5)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(4)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(3)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回(2)/京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵第六回/京都国際芸術協会』
を書いてアップしてあります。
「大人の塗り絵」に関する記事は「公民館まつり」や「定期講座」について以下のブログ
『公民館まつり大人の塗り絵/花前カレン』
『大人の塗り絵公民館まつり当日』
『中央公民館まつり2022(2)/花前カレン』
『中央公民館まつり2022/花前カレン』
『大人の塗り絵(5)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵@京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
8月の第4回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
『さわこ大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会』
『さわこ大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会』
7月の第3回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
『さわこ大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会』
『さわこ大人の塗り絵@京都国際芸術協会』
6月の第2回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
『大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会』
『大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会』
書いて投稿してあります。
さわこさん部長水谷佐和子先生の第一回講座は以下のブログ
『さわこの市民講座(6)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(5)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(4)/京都国際芸術協会』
『さわこの市民講座(3)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長の市民講座(2)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長の市民講座/京都国際芸術協会』
を作成して公開しています。
トップのタイトル画像は、定期講座「大人の塗り絵」第八回のレッスン中のワンショットビジュアルです。
さわこさん部長先生は、講座中に出席者の塗り絵を見ながら、アドバイスやコメントをして廻っています。
生徒の皆さんは、コメント、アドバイスを聞き「アッ、そうかぁ。」と納得して塗り絵を進めています。
この『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』シリーズはさわこさん部長と一緒に7本シリーズで書かせて頂きます。・・・つづく
■ブログ企画:北洞院エリ子花前カレン
□アシスタント:中瀬君代、西村園子
□撮影:心龍、EricoHK@大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2023年02月01日
お 『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』
(1)『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』
【大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会 画像01】

大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会画像01
大人の塗り絵第八回講座は年賀状用に和柄のウサギ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』です。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「大人の塗り絵12月第八回@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
画像サブタイトルは、<大人の塗り絵第八回講座は年賀状用に和柄のウサギ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。
Twitterとfacebook用コメントは、<★遅ればせながら昨年12月の大人の塗り絵第八回講座を紹介します♪>としています。
このブログの記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合があります。その場合は、適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/39250366.html
■ファイルタイトル=大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会
■タグ=大人の塗り絵 第八回 塗り絵 KIAIGIA 一般社団法人 京都国際芸術協会 岸和田市教育委員会 生涯学習 いきいき学びのプラン 花前カレン
■画像タイトル=大人の塗り絵12月第八回@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会
■画像サブタイトル=大人の塗り絵第八回講座は年賀状用に和柄のウサギ♪(c)
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■Twitterとfacebook用コメント=★遅ればせながら昨年12月の大人の塗り絵第八回講座を紹介します♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会画像
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/0/6/06768afa.jpg
【大人の塗り絵2022第七回のデータ】
■広報: 岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課いきいき学びのプラン75号令和4年(2022)3月号
※いきいき学びのプラン最新号75号(令和4年3月1日発行)はこちら
※いきいき学びのプラン - 岸和田市公式ウェブサイト(PDF版)
■主催: 岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課
■場所: 岸和田市立公民館・中央地区公民館 3階研修室
■所在地: 〒596-0072 岸和田市堺町1-1
■電話: 072-423-9615
■ファクス: 072-423-3011
■講座日: 第 3 火曜 14 時~ 15 時半(イベントや天候やコロナなどで変更する場合があります)
■講座回数: 5 月~ 2 月(年10 回)
■公民館担当者: 岸和田市教育委員会 生涯学習部生涯学習課
社会教育指導員の西村千都子(にしむらちずこ)さん
■講師: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■タイトル: 大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会
■テーマ: 塗り絵を楽しむ、趣味の時間です
■募集人数: 12人 ※募集完了
■目的: 自由気ままに塗り絵を楽しみながら、観察力や色のセンスや根気や達成感や癒し、そして講師や受講生との交流も楽しみましょう
■道具: 色鉛筆、消しゴム、白ペン、鉛筆削りなど各自持参
■今回の開催日時: 2022年(令和4年)12月20日(火)午後2時~3時半
■今回のモチーフ: 花柄の着物を着た女性
■今回のポイント: 着物柄牡丹の花びらの塗り方、グラデーション手法
■カリキュラム企画: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■撮影&監修: 北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会(旧ページ:京都国際芸術院)
トップのタイトル画像は、今回の大人の塗り絵第8回の出席者のワンショットビジュアルです。
各受講生の撮影はちゃんと撮影(4032x3024)してあるのですがブログには重すぎます。
それで画像は1280x960に縮小しても、一枚の画像が1280x960(L)サイズですので、一人一枚ずつ掲載すると、iPhoneやスマホのストレージに負担がかかります。
結局、画像をトリミングして8コマ編集して一枚の画像に収めてあります。
今回のテーマの「和風パッチワーク柄のウサギ」ウサギ(卯)は2023年(令和5年)の干支です。
年賀状の図案にも使えます。・・・つづく
■ブログ企画:北洞院エリ子花前カレン
□アシスタント:中瀬君代、西村園子
□撮影:心龍、EricoHK@大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
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★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2023年01月22日
お 『大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会』
(1)『大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会』
【大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会 画像01】

大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会画像01
大人の塗り絵第七回講座は着物柄大輪の牡丹♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会』です。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「大人の塗り絵11月第七回講座@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
画像サブタイトルは、<大人の塗り絵第七回講座は着物柄大輪の牡丹♪(c)
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■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会画像
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【大人の塗り絵2022第七回のデータ】
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■主催: 岸和田市教育委員会生涯学習部生涯学習課
■場所: 岸和田市立中央地区公民館 3階研修室
■所在地: 〒596-0072 岸和田市堺町1-1
■電話: 072-423-9615
■ファクス: 072-423-3011
■講座日: 第 3 火曜 14 時~ 15 時半(イベントや天候やコロナなどで変更する場合があります)
■講座回数: 5 月~ 2 月(年10 回)
■公民館担当者: 岸和田市教育委員会 生涯学習部生涯学習課
社会教育指導員の西村千都子(にしむらちずこ)さん
■講師: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■タイトル: 大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会
■テーマ: 塗り絵を楽しむ、趣味の時間です
■募集人数: 12人 ※募集完了
■目的: 自由気ままに塗り絵を楽しみながら、観察力や色のセンスや根気や達成感や癒し、そして講師や受講生との交流も楽しみましょう
■道具: 色鉛筆、消しゴム、白ペン、鉛筆削りなど各自持参
■今回の開催日時: 2022年(令和4年)11月15日(火)午後2時~3時半
■今回のモチーフ: 花柄の着物を着た女性
■今回のポイント: 着物柄牡丹の花びらの塗り方、グラデーション手法
■カリキュラム企画: 水谷佐和子/向仲佐和子(さわこさん部長)@一般社団法人京都国際芸術協会
■撮影&監修: 北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会(旧ページ:京都国際芸術院)
トップのタイトル画像01は、今回の大人の塗り絵第七回の出席者のワンショットビジュアルです。
各受講生の撮影はちゃんとしてあるのですが、画像は1280x960(L)サイズで一枚が大きな画像ですので、一人ずつ掲載すると、iPhoneやスマホのストレージに負担がかかります。
それで画像をトリミングして10コマ編集して一枚の画像に収めてあります。
我ながらよく出来た♪と思っています。・・・つづく
■ブログ企画:北洞院エリ子花前カレン
□アシスタント:中瀬君代、西村園子
□撮影:心龍、EricoHK@大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2023年01月17日
あ 『アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会』
(3)『アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会』
【アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会 画像01】

アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会画像01
アートの旅2023新年号1月1日京都から発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会』です。
前回のブログ『アートの旅2023新年号(2)/京都国際芸術協会』の続きです。
前々回のブログ『アートの旅2023新年号/京都国際芸術協会』から続いています。
画像タイトルは、「アートの旅2023冬新年号/KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」としています。
画像サブタイトルは、「美術館展覧会情報誌アートの旅2023冬新年号1月1日元旦京都から発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、テンプレートの関係から文字数制限がありますので、「アートの旅2023新年号1月1日京都から発刊♪(c)
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Twitterとfacebook用コメントは、<★アートの旅2023新年号から京都国立近代美術館甲斐荘楠音の全貌―絵画の招待券をプレゼント♪>です。
さて、上のタイトル画像01は、当京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌~京都からのアートナビ~「アートの旅2023新年号」>Web用KIAIGIAブックの2・3ページを見開いているビジュアルワンショットです。
先日、2023年令和5年1月1日(元旦)、スケジュール通り、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023新年号」>を無事発刊できました事を、厚く御礼申し上げます。
■「アートの旅2023新年号」のページめくり完成♪
※01/02記事更新: ★ページめくり出来ました♪
http://lyceehawaii.com/artjourney23winter/230101.html
この<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023新年号」>のページめくり制作は、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が担当しています。
頑張って作りましたのでぜひともご覧くださいませ。
ありがとうございます。
一年に4回発刊しています「アートの旅」については、
「アートの旅2022秋号」については以下のブログ
『アートの旅2022秋号(8)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(7)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(6)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号/京都国際芸術協会』
「アートの旅2022夏号」については以下のブログ
『アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』
を作成して投稿しています。
「アートの旅2022春号」については以下のブログ
『アートの旅2022春号/京都国際芸術協会』
『アートの旅会員募集/京都国際芸術協会』
『京都国際芸術協会(2)/KIAIGIA会員募集』
『京都国際芸術協会(3)/プレミア会員募集』
をアップしてあります。
そして、<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅」>の紙面広告についてのご紹介は以下
『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』
『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院』
をご覧頂いて、メールまたはお電話をくだされば幸いです。
今回の<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023新年号」>もスポンサーの皆様には大変お世話になっております。
ありがとうございます。
当ブログページをご覧の皆様にも是非ともスポンサーになって頂きますようお願い申し上げます。
■ページタイトル=アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/39131752.html
■画像タイトル=アートの旅2023冬新年号/KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 新年号 ページめくり 京都国際芸術協会 京都国立近代美術館 甲斐荘楠音 開館60周年記念 展覧会情報誌 KIAIGIA 花前カレン
■サブタイトル=美術館展覧会情報誌アートの旅2023冬新年号1月1日京都から発刊♪(c)
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■Twitterとfacebook用コメント=★アートの旅2023新年号から京都国立近代美術館甲斐荘楠音の全貌―絵画の招待券をプレゼント♪
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★ページめくり
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アートの旅2023新年号(3)/京都国際芸術協会画像02
アートの旅2023新年号1月1日京都から発刊♪
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アートの旅2023新年号1月1日京都から発刊♪
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今日は京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023新年号」>Web用KIAIGIAブックの、3ページ目の04について書きます。
上の画像02は京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023新年号」>Web用KIAIGIAブックの2ページ目のワンショットビジュアルです。
上の画像03は京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023新年号」>Web用KIAIGIAブックの3ページ目のワンショットビジュアルです。
私、花前カレンが今回出版した「アートの旅2023新年号」の記事から京都の美術館を中心に独断でチョイスした展覧会情報をご案内します。
先ずは、2023年2月11日(土・祝)~4月9日(日)京都国立近代美術館の甲斐荘楠音の全貌―絵画、演劇、映画を越境する個性です。
「アートの旅2023新年号」の3ページ左上に案内されています。
これは、わたし的にはおすすめです♪
ただし、開催が少し先の2月11日からになっていますのでご注意下さいませ。
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[展覧会]
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開館60周年記念
甲斐荘楠音の全貌―絵画、演劇、映画を越境する個性
大正から昭和にかけて京都で活躍した日本画家、甲斐荘(または甲斐庄)楠音(1894-1978)。国画創作協会で彼が発表した作品は美醜を併せ?んだ人間の生を描いて注目を集めましたが、やがて映画界へ転身し、風俗考証等で活躍したこともあってその画業が充分には顧みられない時期が続いていました。1997年、当館で開催された「甲斐庄楠音展」は彼の画業について再評価を促したといえますが、その際、映画人としての側面については大きく取り上げることができませんでした。今回は、彼が手がけた時代劇衣裳が太秦で近年再発見されたことを受け、映画人・演劇人としての側面を含めた彼の全体像をご覧いただきます。
■会期
2023年2月11日(土・祝)~4月9日(日)
■開館時間
午前10時~午後6時
金曜日は午後8時まで開館
*入館は閉館の30分前まで
*新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開館時間は変更となる場合があります。来館前に最新情報をご確認ください。
■休館日
月曜日
■観覧料
一般:1,800円(1,600円)
大学生:1,100円(900円)
高校生:600円(400円)
※()内は前売りおよび20名以上の団体
※中学生以下は無料*。
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。
※母子家庭・父子家庭の世帯員の方は無料*。
*入館の際に証明できるものをご提示ください。
※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
※前売り券は2023年1月10日(火)から2月10日(金)までの限定販売
※販売場所:
オンラインチケット、チケットぴあ(Pコード:686-321)、ローソンチケット(Lコード:54971)、セブンチケット(セブンコード:098-603)、イープラスほか主要プレイガイドやコンビニエンスストアなど(チケット購入時に手数料がかかる場合があります)
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[関連イベント]
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■ギャラリートークをインスタLIVE にて配信
□日時: 2023年2月11日(土・祝)18時30分~
□解説: 梶岡秀一(当館主任研究員・本展担当者)
アーカイブ動画は、インスタグラムでご覧いただけます。
京都国立近代美術館インスタグラムアカウント
■記念講演会「甲斐荘楠音をとおして女装の時代を考える」
□日時: 2023年2月23日(木・祝)14時~15時30分
□講師: 井上章一(国際日本文化研究センター所長)
□会場: 京都国立近代美術館1階ロビー
□定員: 先着100名・事前申込制
□参加費: 無料
お申し込みの詳細につきましては、後日ホームページでご案内いたします。
■記念講演会「太秦時代劇における甲斐荘楠音の役割と功績」
□日時: 2023年3月4日(土)14時~15時30分
□講師: 山口記弘(東映株式会社・経営戦略部フェロー)
□会場: 京都国立近代美術館1階講堂
□定員: 先着80名・事前申込制
□参加費: 無料
お申し込みの詳細につきましては、後日ホームページでご案内いたします。
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■主催
京都国立近代美術館
日本経済新聞社
京都新聞
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■協賛
高砂香料工業
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■特別協力
東映
東映太秦映画
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■協力
国際日本文化研究センター
京都日本文化資源研究所
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上のコメントは、甲斐荘楠音の全貌―絵画、演劇、映画を越境する個性より引用しています。
因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023新年号」>の3ページにある緑で白抜きの「Present」のマーク(
)をご覧くださいませ。
応募いただくと抽選で「御招待券」をプレゼント致します。
当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。
是非、奮ってご応募、お待ちしております。・・・つづく
■ブログ企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:EricoHK@大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
「アートの旅」archive一般社団法人京都国際芸術協会
過去の「アートの旅」関連ブログ記録
by 北洞院エリ子花前カレン
<美術館展覧会情報誌「アートの旅」>は、年4回発行しています。
「アートの旅2022秋号」については、シリーズで8本を以下のブログ
『アートの旅2022秋号(8)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(7)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(6)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(5)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号(2)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022秋号/京都国際芸術協会』
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『アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会』
『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』
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また「アートの旅2020冬号/京都国際芸術院」ブログページを以下6本シリーズ
『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』
『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』
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『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』
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併せてご覧いただければ幸いです。
ちなみに2019年の「アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院」については、以下のブログページ
『アートの旅2019夏号(5)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号(4)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号(3)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅2019夏号/京都国際芸術院』
『アートの旅松本編集長(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅松本編集長/京都国際芸術院』
『アートの旅facebook記事/京都国際芸術院』
『アートの旅美術館(4)/エリ子花前カレン』
『アートの旅美術館(3)/エリ子花前カレン』
『アートの旅美術館(2)/エリ子花前カレン』
『アートの旅美術館/エリ子花前カレン』
『アートの旅(3)/一般社団法人京都国際芸術院』
『アートの旅(2)/一般社団法人京都国際芸術院』
『アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院』
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あわせてご覧いただければ幸いです。
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執る私北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。

公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
一般社団法人京都国際芸術院について
■AboutUs(2) 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は・・・
■AboutUs(3) 設立の2018年は・・・
■AboutUs(4) 2019年4月には京都下鴨北大路通りに・・・
■AboutUs(5) 最近の我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院の実働としては・・・
■AboutUs(6) 「アートの旅」は、・・・『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院』
■AboutUs(7) アートの旅は一年で・・・『アートの旅2020夏号/京都国際芸術院』『アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号/京都国際芸術院』・・・
■AboutUs(8) 私北洞院エリ子花前カレンは、自分の教室・・・
■AboutUs(9) 私は、フラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋・・・
■AboutUs(10) そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の・・・
★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。

【ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院】
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
□https://youtu.be/IBMht5basnQ
□https://youtu.be/Oe2BKEqevao
■ジャンル: YouTubeビデオ
■形式: MP4
■長さ: 00:13:31
■サイズ: 789MB
■フレーム: 1280x720pxls
■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院
★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
【簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん】
『公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。
私へのご連絡は、<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。
【リンク集】
一般社団法人京都国際芸術院公式HP:
★http://kiaigia.org/
★http://facebook.com/kiaigia/
★https://twitter.com/kiaigia_kyoto
■エリ子花前カレンBlog:
http://hanamae.blog.jp/
■エリ子花前カレンTwitter:
https://twitter.com/HanasakiKaren
■エリ子花前カレン公式HP:
http://e-flower.club/
■エリ子花前カレンfacebook:
https://facebook.com/hanasaki.karen
■一般社団法人京都国際芸術院FBページ:
https://facebook.com/kiaigia/
◆心龍公式ブログ:
http://shinryu.blog.jp/
◆心龍公式HP:
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◆心龍動画:
https://youtu.be/6UQppxk9Xdc
◆心龍アメブロ:
https://ameblo.jp/shinryu1214
◆心龍インスタ :
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◆心龍facebook:
https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545
◆心龍YouTube:
shinryu-japan.com/index_youtube.htm
◆心龍プロフィール:
http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg
□テキスト編集:Fiori, Erico _
2022年12月27日
こ 『暦のごはん第七回(4)/京都国際芸術協会』
(4)『暦のごはん第七回(4)/京都国際芸術協会』
【暦のごはん第七回(4)/京都国際芸術協会 画像01】

暦のごはん第七回(4)/京都国際芸術協会画像01
霜月立冬鮭の日七五三小雪勤労感謝の日の養生レシピ♪
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画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日紹介のブログは、 『暦のごはん第七回(4)/京都国際芸術協会』です。
「暦のごはん第七回/京都国際芸術協会」ブログについては先日より以下の
『暦のごはん第七回(3)/京都国際芸術協会』
『暦のごはん第七回(2)/京都国際芸術協会』
『暦のごはん第七回/京都国際芸術協会』
を書いて投稿しています。
今日は、さわこさん部長こと水谷佐和子先生の「暦のごはん~暮らしの歳時記~」11月第七回講座について書いています。
画像タイトルは、「暦のごはん暮らしの歳時記2022年11月第七回@KIAIGIA京都国際芸術協会」です。
画像サブタイトルは、「霜月立冬鮭の日七五三小雪勤労感謝の日の養生レシピ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Twitterとfacebook用コメントは、<★白菜大根豆腐の養生三宝と養生四宝鍋は体を癒やす食べ物♪>としています。
トップのタイトル画像01は、養生三宝に材料にプラス1で養生四宝にした鍋メニューレシピを紹介しているさわこさん部長/水谷佐和子先生(水谷佐和子/向仲佐和子※『佐和子の決断(7)@京都国際芸術院』参照)の合成ワンショットビジュアルです。
11月の講座で七回目を迎えた「暦のごはん~食の歳時記~」は、季節が移り変わり食材も秋から冬の作物へと変り始めます。
体調も壊しやすくなります。
その為にも是非知っていただきたい食のお話です。
本日の「暦のごはん~食の歳時記~」ブログお話は以下の目次の中、
1. 霜月
2. 立冬
3. 養生四宝鍋
4. にんじんと豆苗のツナサラダ
5. 鮭の日(鮭のお話)
6. ほうれん草と鮭のバター醤油炒め
7. 七五三
8. 小雪
9. 勤労感謝の日
10.レンコンとカイワレ大根のサラダ
「3. 養生四宝鍋」という事になります。
最近では、「暦のごはん~食の歳時記~」に関する記事は「公民館まつり」や「定期講座」について以下のブログ
「暦のごはん~炊き込みご飯/花前カレン」
『暦のごはん~炊き込みご飯(4)/花前カレン』
『暦のごはん~炊き込みご飯(3)/花前カレン』
『暦のごはん~炊き込みご飯(2)/花前カレン』
『暦のごはん~炊き込みご飯/花前カレン』
を書いてアップしてあります。
「大宮地区公民館まつり/花前カレン」
『大宮地区公民館まつり(4)/花前カレン』
『大宮地区公民館まつり(3)/花前カレン』
『大宮地区公民館まつり(2)/花前カレン』
『大宮地区公民館まつり/花前カレン』
を書いてアップしてあります。
「暦のごはん第六回/京都国際芸術協会」
『暦のごはん第六回(5)/京都国際芸術協会』
『暦のごはん第六回(4)/京都国際芸術協会』
『暦のごはん第六回(3)/京都国際芸術協会』
『暦のごはん第六回(2)/京都国際芸術協会』
『暦のごはん第六回/京都国際芸術協会』
を作成してアップしてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
■ファイルタイトル=暦のごはん第七回(4)/京都国際芸術協会
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/38982015.html
■タグ=暦のごはん 第七回 京都国際芸術協会 KIAIGIA 養生三宝 養生四宝鍋 さわこ 佐和子 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=暦のごはん暮らしの歳時記2022年11月第七回@KIAIGIA京都国際芸術協会
■サブタイトル=霜月立冬鮭の日七五三小雪勤労感謝の日の養生レシピ♪(c)
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■Twitterとfacebook用コメント=★白菜大根豆腐の養生三宝と養生四宝鍋は体を癒やす食べ物♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□暦のごはん第七回(4)/京都国際芸術協会画像
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/5/4/54b41785.jpg
定期講座「暦のごはん~食の歳時記~」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の「さわこさん部長」が担当しています。
さわこさん部長は大阪府岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランの「暦のごはん~暮らしの歳時記~」と「大人の塗り絵」の二つの定期講座を担当しています。
さわこさん部長シリーズについては、以下のブログ
『さわこさん部長ブログ(10)/京都国際芸術協会』byさわこ
『さわこさん部長ブログ(9)/京都国際芸術協会』byさわこ
『さわこさん部長ブログ(8)/京都国際芸術協会』byさわこ
『さわこさん部長ブログ(7)/京都国際芸術協会』byさわこ
『さわこさん部長ブログ(6)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長ブログ(5)/京都国際芸術協会』
『さわこさん部長ブログ(4)/京都国際芸術協会』byさわこ
『さわこさん部長ブログ(3)/京都国際芸術協会』
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『さわこさん部長ブログ/京都国際芸術協会』
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あわせてご覧いただければ幸いです。

以下はわたくし、さわこさん部長こと水谷佐和子の投稿記事です。
【さわこの食生活ブログ原稿】
(2)『養生三宝と養生四宝鍋』
「養生三宝」という言葉があります。
中国の薬膳の思想で、食べ物の薬効成分をうまく取り入れて免疫力を高め、疲労回復や滋養強壮に役立てようという考え方です。
野菜には体を冷やす・温める・どちらでもないの3つに別れるそうで、『三宝』とされている、白菜、大根、豆腐はいずれも体を冷やす食べ物です。
それを温めて食べる。
互いの薬効成分の相乗効果で、体を癒やす食べ物が、『養生三宝』という考え方になります。
白菜に含まれるビタミンCは風邪のウィルスに対抗し、イソチオシアネートやモリブデンはガン予防が期待されている成分です。
イソチオシアネートは大根にも含まれており、他にも血栓予防やアレルギー予防などが期待されています。
豆腐はおなじみのイソフラボン、サポニン、レシチンなど、生活習慣病予防やコレステロール値のコントロールなど、様々な効果が期待されています。
スープにしみ出した、三宝の薬効成分はウィルスの多い時期には最適な食べ物です。
是非召し上がってみてください。・・・つづく
■講師:水谷佐和子
□アシスタント:中瀬君代、西村園子
□撮影:心龍、EricoHK
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico
■企画・監修:北洞院エリ子花前カレン
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
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★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





























