2026
2026年03月15日
へ『ページめくり(2)/アートの旅2026冬号』
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展覧会情報誌アートの旅2026冬号・新年号ページめくりアプリ完成♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『ページめくり(2)/アートの旅2026冬号』です。
前回の紹介ブログ『ページめくり/アートの旅2026冬号』の続きです。
「ページめくり(アートの旅2026冬号・新年号デジタル版ページめくり)」をクリックしてページをめくってみてください。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号ページめくり/花前カレン@今日この頃」としています。
画像のサブタイトルは、「1月1日発刊のアートの旅2026冬号・新年号のデジタルページめくり/北洞院エリ子花前カレン(北洞院家元エリ子)@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
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さて、「アートの旅2026冬号・新年号」関連ブログでは、
『アートの旅2026冬号・新年号が元旦出版!!』
『アートの旅2026冬号・新年号が本日元旦に目出度く出版されました!!』
また、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」というタイトルで、10本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
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『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
上記のリストで、アートの旅2026冬号・新年号全頁のリンクを貼ってありますが、「ページめくり(アートの旅2026冬号・新年号デジタル版ページめくり)」アプリでは、実際にページをめくるように動作、バーチャルでページめくりをすることができます。
トップのタイトル画像は、PCやスマホで動作する「アートの旅2026冬号・新年号」の「ページめくり」をしているビジュアルワンショットです。
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お試しくださいませ。
因みに、前号の「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログについては6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
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『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
のブログを作成して投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年03月05日
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年03月01日
あ『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日よりこのブログページを含んで10本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
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『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」のP1の表紙とP20のうら表紙をご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
「アートの旅冬号・新年号」にご協賛ご寄附頂きました篤志の個人様・会員様、そして法人の皆様に感謝申し上げますとともに、P20のうら表紙には御芳名とご名刺またはバナーを掲載させて頂いておりますビジュアルワンショットです。
次回の「アートの旅春号」は、4月1日に発行します。
是非ともこのブログをご覧頂いている皆さまにもご協力お願いいたします。
次号2026年4月1日発行予定の『アートの旅』春号の広告主(スポンサー)さんを只今募集中です。
ご連絡は以下のお電話でお申込みください。
☎広告受付 (松本) :075-925-8582
モバイル代表番号:090-5058-1088
ちなみに、前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号/花前カレン』
「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号(2)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号/北洞院家元エリ子』
「アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(4)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン』
投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP20のうら表紙(左)とP1のおもて表紙(右)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
![]() |
「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP20(うら表紙) |
![]() |
「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP1(おもて表紙) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
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エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
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その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
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フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年02月28日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
(9)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の18~19ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号/花前カレン』
「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号(2)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号/北洞院家元エリ子』
「アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(4)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン』
投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP18P19(18頁と19頁)のビジュアルワンショットです。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP18(18頁) |
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このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月27日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
(8)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45803986.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
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さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP16(16頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP17(17頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
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師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
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エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月26日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
(7)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA画像】

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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
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「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
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「アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
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エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
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師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
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★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
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2026年02月25日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
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アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA画像
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さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号/花前カレン』
「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号(2)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号/北洞院家元エリ子』
「アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(4)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン』
投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP12P13(12頁と13頁)のビジュアルワンショットです。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP12(12頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP13(13頁) |
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月21日
な『中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号』
(1)『中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号』
https://hanamae.blog.jp/archives/45822282.html
【中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号画像】

中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/1/4/14a69047.jpg
国際女性デーにちなんだミモザのアイシングクッキーをつくろう講座♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号』です。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026冬・新年号』>1月1日発刊♪(c)
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さて、「アートの旅2026冬・新年号」は先月2026年令和8年1月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。
ありがとうございました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
「アートの旅2026冬・新年号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026冬・新年号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都東山清水産寧坂/京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。
上のタイトル画像は、「アートの旅2026冬・新年号」の中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)アートの旅2026冬・新年号掲載ページと中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)のホームページのスクリーンショットを私が編集したビジュアルワンショットです。
私、北洞院エリ子花前カレン(きたのとういん えりこ
はなさき かれん)が今回出版した「アートの旅2026冬・新年号」の記事から独断でチョイスしたページは、<
特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」>で中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)で開催されている展覧会です。
「アートの旅2026冬・新年号」では、10ページ目に62と赤丸に白抜き文字で案内しています。
今回私が、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん) 特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」を紹介したのは、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)のホームページに「ごあいさつ Message」を読んだからです。
そこには、<公益財団法人香雪美術館は、開館45周年を記念し、神戸市東灘区御影の本館に次ぐ2館目の美術館として、「中之島香雪美術館」を2018年3月21日にオープンいたしました。 香雪美術館は、朝日新聞社の創業者である村山龍平(1850~1933年)が収集した日本と東アジアの古い時代の美術品を所蔵している美術館です。刀剣・武具、仏教美術、書跡、近世絵画、茶道具など、多岐にわたる収集品を紹介し、あわせて、日本の文化財を守ろうとした村山龍平の想いを伝えてまいります。>と書かれていました。
美術館の2号館ができて素晴らしい事だなぁと思ってご紹介いたしました。
では、話しを戻して、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん) 特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」の概要をまとめて、ご案内させていただきます。
中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)の特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」の紹介ページには、<大原美術館は1930年に我が国初の西洋美術館として誕生し、まもなく創立100年を迎えます。長い歳月の間に、収蔵品は多岐に拡充され、いまや国内屈指の美術館として広く親しまれています。>と書かれています。
続いて、<しかしその始まりは100点に満たない西洋の絵画と彫刻でした。いずれも洋画家、児島虎次郎が単身でヨーロッパに渡り、現地で買い付けたもので、購入にあたっては、倉敷紡績株式会社二代目社長、大原孫三郎の資金的援助がありました。「日本の人々に本物を見せたい」――若き二人のこの思いが、やがて大原美術館の設立につながります。しかし児島虎次郎は、「夢」の実現を目にしないまま、1929年に世を去ります。 本展は、2025年春に児島虎次郎記念館が開館し、児島への関心がいっそう高まる中、創立100年を目前にした大原美術館の改修工事にともなう休館により、「これぞ名品!」というにふさわしい作品を館外で展示することが可能となった貴重な機会となります。エル・グレコ《受胎告知》、ポール・ゴーギャン《かぐわしき大地》、クロード・モネ《睡蓮》など、ベルギーから始まる児島虎次郎の足取りを辿りながら、さまざまな名画を尋ね歩く旅にも似たひとときを、どうぞごゆっくりお楽しみください。>と案内があります。
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【基本情報】
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■会期
2026年1月3日(土)~ 3月29日(日)
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■休館日
月曜日(祝・休日の場合は開館し翌火曜日休館)
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■夜間特別開館 毎週金曜日
10時~19時30分(入館は19時まで)
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■開館時間
開館時間 10時 ~17時(入館は16時30分まで)
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■会場
中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)
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■観覧料
一般1,600(1,400)円、高大生800(600)円、小中生400(200)円
※( )内は前売り・20名以上の団体料金
【割引サービス】(証明書をご提示ください)
・本人と同伴者一名
朝日友の会(200円引き)、障がいのある方(半額)
・本人のみ
藪内燕庵維持会(200円引き)、フェスティバルホール友の会(200円引き)、
兵庫県芸術文化協会友の会(200円引き)
前売券 一般 1,400円、高大生 600円、小中生
200円
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■アクセス
中之島香雪美術館
〒530-0005
大阪府大阪市北区中之島3-2-4
中之島フェスティバルタワー・ウエスト 4階
TEL:06-6210-3766 FAX:06-6210-4190
■Google Map はこちら
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上の情報は、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」」のホームページより引用編集しています。
因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026冬・新年号」>の10・19ページにある 「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。
応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。
当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。
※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
また、イベントが終わり次第、プレゼントや関連ページが抹消される場合がありますので、ご理解くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月17日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
(5)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45795751.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
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『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP10(10頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP11(11頁) |
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
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2026年02月16日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
(4)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA画像
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月15日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
(3)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45794379.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/c/b/cb88f8e9.jpg
美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』です。
前回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』の続きです。
前々回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』から続いています。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の6~7ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP6P7(6頁と7頁)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP6(6頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP7(7頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月14日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
(2)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45794197.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』です。
前回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』の続きです。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
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さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP4P5(4頁と5頁)のビジュアルワンショットです。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP4(4頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP5(5頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
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エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年02月13日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
(1)『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA画像】

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本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』です。
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前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
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『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
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北洞院エリ子花前カレンについて
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★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
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エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
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□スタッフ:中瀬君代、西村園子
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2026年01月18日
これ何?
新春2026新年会グルメ
フグ鍋と煮しめブリ刺身お造りアラカルト&手作り田舎おせち
★このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
新春2026新年会!
これ何?
思わず口に出そうな・・・
グロテスクとは言わないけど・・・初めて見た人は大丈夫?
これはフグの「白子(しらこ)」です。
「白子(しらこ)」とは主に魚のオスの精巣(せいそう)のことです。
冬のグルメ食品で、フグを丸ごと一匹を買ってふぐ調理師免許保持者の魚屋さんに捌いてもらえば「白子(しらこ)」が手に入ります。
ウチは泉佐野漁港でお商売をしている身内の水産業者に捌いてもらって、この新春2026新年会の板長をやってもらっています、隆ちゃん、ありがとうございます。
因みに隆ちゃんとは、わたくしの妹のダンナさんです。
今回は先ずはフグは6匹ほど捌いてもらいました。
「白子(しらこ)」はご存じの通り、濃厚でとろっとした味わいが特徴です。
「白子(しらこ)」は獲れ立てなら魚の臭い匂いはなく口の中でとろける食感が忘れられない冬のグルメです。
「白子(しらこ)」は特にフグや真鱈(マダラ)から取れ、鍋、天ぷら、ポン酢和えなどで頂くと絶品です。
トップの画像は、わたくしの孫がとても気に入ったらしく、「白子(しらこ)」とフグの剥いだ皮を嬉しそうにもって、はやく鍋に入れて食べたがっているビジュアルワンショットです。
お料理は、おせちで、新年会宴会バージョンです。
鍋はフグ鍋、おせち、手作り田舎おせちの煮しめ、伊達巻、祝蒲鉾、黒豆、クワイ、酢レンコン、酢ゴボウ、高野豆腐など。
そしてお造りお刺身の盛り合わせ
ブリの造りと刺身、お造り盛り合わせ
こちらには、捌きたてのブリのお造り・お刺身。
油ノリノリで、お醤油をはじくほど。
数の子大量
いつも通り、数の子は、鰹節、うま味調味料、醤油、橙を絞っていただきます。
美味しい、旨い、めちゃ旨の声があちこちで聞こえます。
足赤エビの塩焼き
特大赤足エビの塩焼きです。
味が濃くておいしい。
美味しい、旨い、めちゃ旨の声があちこちで聞こえます。
煮しめとグジも美味しかった!
お料理勢ぞろいで、食べています。
皆思い思いにお料理に飲み物を自由に楽しんでいます。
一種類ずつ食べても、お腹一杯になりそう!
2026年01月17日
今日は何の日?
今日は何の日?~新春2026新年会♪
今日は何の日?~新春2026新年会♪
さて、年末は31日まで時間無制限でお仕事でした。
そして年始は暦通りの仕事始めです。
さて、毎年恒例の新年会宴会です。
老若男女、全員集合です。
参加者全員で持ち分を決めて新年会宴会の準備です。
トップの画像は、老若男女問わずに準備のお手伝いで5歳の孫もビールを運んでいるワンショットビジュアルです。
男性や力持ち自慢の女性も一緒にウチの白原山花工場の倉庫の大きな冷蔵庫から前もって準備をしていたビールや食材を出荷します。
新年会宴会が行われる座敷まで運びます。
トップの画像の男の子は新年会宴会を一番楽しみにしているウチのアイドル、わたくしの孫です。
台所では、料理ごごろのある人たち数人が、お煮しめ、クワイ、黒豆、祝蒲鉾、数の子、エビの塩焼き、高野豆腐、酢レンコン、酢ごぼうなどを盛り付けしています。
テーブルの準備が出来ました。
どこでもいいよ、座って座って・・!
皆ワイワイガヤガヤなかなか楽しくて…
やっと座席に着きます。
お屠蘇(おとそ)いきわたってる~~?
はぁ~い、写真も撮ろう。
皆で写真撮影「カンパーイ!」
やっとカンパイで食べ始められる新年会宴会です。
ごちそうはおせちで、新年会宴会バージョンです。
次のページで紹介します、見てね・・。
2026年01月16日
八坂神社2026
2026年令和8年丙午八坂神社祇園社
めで鯛安鯛御神籤とりんご飴
京都東山祇園八坂神社・祇園社のめで鯛のおみくじ(御神籤)です。
干支の午の置物も前回紹介したおみくじ(御神籤)です。
今年も初詣は幾つかの神社に行くのですが、八坂神社に行ってきました。
今年のお正月からの八坂神社ブログでは以下
『京都東山2026開運干支おみくじ』
『初詣は旧年の感謝と無病息災家内安全祈願と商売繁昌の八坂神社祇園えべっさんに三社詣』
『初詣は八坂神社祇園えべっさん』
を書いて投稿してあります。
過去のブログを見てみると、八坂神社への初詣は2024年の年にブログにしてあります。
2024年令和6年甲辰に「初詣八坂神社」については8本シリーズで以下のブログ
『初詣八坂神社(7)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(6)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(5)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(4)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(3)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(2)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社動画/北洞院流家元エリ子』
を作成して投稿しています。
そして動画は、Xツィート(旧Twitter)とfacebookに投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
八坂神社のおみくじ(御神籤)販売所での御桶に入った赤い鯛と金色の鯛のおみくじ(御神籤)です。
金色の鯛は豪華ですが、「安鯛(あんたい)」って書いてあったのですが、「安い」という字が気になりました。
それで、わたくしは赤い鯛の方を選びました。
他にも色々と八坂神社のお守りなどのグッズがあります。
りんご飴です。
子供の頃から父母に連れられて、お祭りや神社やお寺のイベントで出店や夜店が出出ているとりんご飴を必ず買ってもらっていました。
今はそんな年でもありません。
でもやはりりんご飴の味が身体に沁みついているのかも知れません。
クセになっているのかもしれません…(笑)。
今回も思わずりんご飴を買ってしまった、<京この頃>北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。
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【参考資料】
■八坂神社
https://www.yasaka-jinja.or.jp/
■祇園の祭事 | 祇園商店街振興組合オフィシャルサイト
https://www.gion.or.jp/matsuri/#ichi-gatsu
https://www.yasaka-jinja.or.jp/shrine_deity/kitamukaiebisusha/
■<「八坂神社」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%9D%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE
2026年01月15日
京都東山 2026
2026年令和8年丙午八坂神社祇園社
めで鯛安鯛開運干支おみくじ
今年2026年令和8年は丙午(ひのえうま)。
八坂神社に行ってきました。
八坂神社への初詣は2024年の年にブログにしてあります。
2024年令和6年甲辰に「初詣八坂神社」については8本シリーズで以下のブログ
『初詣八坂神社(7)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(6)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(5)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(4)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(3)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(2)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社動画/北洞院流家元エリ子』
を作成して投稿しています。
そして動画は、Xツィート(旧Twitter)とfacebookに投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
それにしても、毎年八坂神社祇園社の干支大絵馬は可愛い図柄です。
画像はお馬さんの開運干支おみくじです。
今年も買いました。
私の干支から集め出しています。
おみくじは開きません、どれも見てません。
だってわたくしは生まれながらにして強運ですから…(笑)
【参考資料】
■八坂神社
https://www.yasaka-jinja.or.jp/
■祇園の祭事 | 祇園商店街振興組合オフィシャルサイト
https://www.gion.or.jp/matsuri/#ichi-gatsu
https://www.yasaka-jinja.or.jp/shrine_deity/kitamukaiebisusha/
■<「八坂神社」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%9D%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE
2026年01月12日
初詣 2026 京都
初詣は八坂神社祇園えべっさん
八坂神社祇園えべっさん
2026年1月10日、京都の八坂神社(祇園社)の祇園えべっさん、初詣に三社詣にお詣りして来ました。
それも夜、なんと元旦ではなくて、えべっさんの夜です。
年末年始は公私ともに毎年忙しくて、今年2026年令和8年丙午の年も同じです。
八坂神社(祇園社)は、京都の代表的な神社で、素戔嗚尊(すさのおのみこと)が祀られています。
八坂神社(祇園社)は、厄除け・疫病除けの「祇園さん」として親しまれ、「祇園祭(ぎおんまつり)」で有名です。
「祇園えべっさん」は京都のえびす様(恵比寿神)の総本宮である西宮神社(兵庫県)から分霊された、八坂神社境内の摂社「祇園えびす社(えびす神社)」で、2026年は1月9日(金)と10日(土)を中心に神事が行われました。
【参考資料】
■八坂神社
https://www.yasaka-jinja.or.jp/
■祇園の祭事 | 祇園商店街振興組合オフィシャルサイト
https://www.gion.or.jp/matsuri/#ichi-gatsu
■北向蛭子社|お社・ご祭神|八坂神社
https://www.yasaka-jinja.or.jp/shrine_deity/kitamukaiebisusha/
■<「八坂神社」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%9D%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE
2026年01月10日
新年会2026
新春これ何グルメゲーム
ウイスキーお肉アイスクリーム、あなたは一流グルメか?
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扨てさて、新年会2026の宴会もたけなわです。
長年やってきた恒例の新年会!
今年の新年会2026の関連ブログとして先日より以下
260108『今日は何の日?~新春2026新年会♪』
260109『これ何?~新春2026新年会グルメ』
260110『新年会2026で大いに笑った新春これ何グルメゲーム』
を書いてアップしてあります。
さて、今年令和8年の新年会2026に初めてゲームを行います。
題して「新春これ何グルメゲーム」です。
今流行りの「格付けチェックゲーム キミは一流か!?」版です。
誰が用意してくれたのか・・面白いアイマスク。
格付けされるのは、お三方です。
左はわたくしの弟、中央がわたくしの息子、右がわたくしの妹です。
ウイスキーで味の違いが判るのか!!
A:トリスウイスキー
B:山崎
C:竹鶴
この3人がどれが値段が安いウイスキーか当てます。
まあ、利き酒ですね。
実際は、トリスウイスキーが一番低価格です。
山崎も竹鶴も今ではジャパニーズウイスキーとして世界的に高級品です。
少しずつ飲んで利き酒します。
ビデオもあるのですが・・カットする箇所が多すぎます。
このまま撮りっ放しの未編集の状態では、ビデオの中では外野がうるさくて皆さんにお見せできません。
時間があれば、ビデオ編集してお見せしたいと思っていますが…さてさて、いつになるやら(笑)。
ゲームは、三人の内、男性の二人が正解しました。
女性は残念ながら外れました。
利き酒をしているゲーマー達は真剣ですが、回りはワイワイ盛り上がりました。
見ていて楽しかったです!!>
格付けチェックゲームその2は、お肉です。
国産牛肉細切れ半額、しかも時間経ってるらしいお肉。
それと黒毛和牛の100グラム千数百円のお肉。
これを見分けるゲームです
沢山食べると分かるので、小さく小さくカットして・・。
黒毛和牛が分かったのか。
このビデオではとても面白いシーンがあります。
出題者がネタばれ、正解を無意識に口に出して教えているのです。
本人は気も付いていない大ポカで全員あっけに取られて、皆で突っ込んで楽しいことこの上なかったです。
続いてアイスクリーム対決。
ハーゲンダッツのバニラ。
スーパーカップのバニラ。
さてみんな正解したのでしょうか。
これは簡単だから分かるよね。
・・・例年とはちょっと変った、若い子たちが趣向を凝らした、楽しい愉快な新年会2026でした。
2026年01月03日
ゆく年くる年 京都国際芸術協会
美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026冬号・新年号』が本日元旦に目出度く出版されました!!
『アートの旅2026冬号・新年号が本日元旦に目出度く出版されました!!』

明けましておめでとうございます
今年もどうかよろしくお願い申し上げます
二〇二六年令和八年丙午元旦
一般社団法人 京都国際芸術協会
「アートの旅2026冬・新年号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年1月1日元旦(木)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とデジタル事業部スタッフ、そして代表CEOを務めるわたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持/大阪南本部&花工場)>がお正月発刊に合わせて一致団結して『アートの旅2026冬・新年号』を出版致しました!!
※2026年元旦に発行したアートの旅冬・新年号のページめくりアプリは現在鋭意製作中です。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026冬・新年号の松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
約40年にわたり展覧会情報誌アートの旅を出版してまいりましたことを皆さまに感謝しております。
今年2026年もアートの旅2026冬・新年号を無事に恙なくお正月丙午元旦に発行できました、誠にありがとうございます。
アートの旅2026冬・新年号を宜しくお願い申し上げます。
そして今後ともどうか宜しくお願いいたします。
スポンサーの皆様にも深く感謝の意を表します。

毎年、わたくしは多忙な年末年始を慌ただしく過ごしておりますが、アートの旅とページめくりアプリはとても楽しく製作しております。
「アートの旅」と「ページめくりアプリ」について、2025年の秋号のブログは以下
251107『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251108『アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251109『アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251101『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
251102『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
251103『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
251104『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
251105『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
を作成して投稿公開してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
「アートの旅」を制作するの際して、いつも思う事は、アートの旅にスポンサーとして出資してくださる会社や個人の皆さまのお力は大きい!という事です。
会社の経営に携わっている身としては、アートの旅がフリーペーパー(無料配布)である以上、出版にまつわる出費による赤字は免れません。
コロナ・パンデミックの時や編集長がガン罹患の時は心が折れそうになりましたが、編集長の出版に対する熱き想いやアートの旅を楽しみにしてくれている方々や毎回美術館博物館の無料招待券に応募して下さる方々の気持ちを慮ると、スタッフから「ようしやるぞ!」と励まされ背中を押された事を今も鮮明に覚えております。
不確かな時代であるからこそ、人類の存在と営みと歴史そのものが芸術でもあり、それを抽象的具象的に表現される芸術美術から創出される勇気と癒しと励みを受け継いで発信していきたいと思っています。
アートの旅2026冬・新年号が出版された後は、部数に制限がありますので、本号が手に入らない世界中の方々にもお読みいただいて情報共有していたけますよう、PCだけでなくスマホでも閲覧できますように、ページめくりアプリ製作に励みます、乞うご期待くださいませ。
そしてウチのこのブログから情報拡散されて、世界中の皆さんが日本に旅行にいらっしゃった時に、日本の美術館博物館に来館されれば恐悦至極だな~と思います。
ちなみに、前号『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』のページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)をお試しいただければ幸いです。・・・つづく
2026年01月01日
年賀状 敬頌新禧
2026年令和8年丙午のお年賀はデジタル年賀で年始挨拶

あけましておめでとうございます
今年もどうかよろしくお願い申し上げます
二〇二六年令和八年丙午元旦
北洞院エリ子花前カレン
一般社団法人 京都国際芸術協会
Kyoto International Arts Institute General
Incorporated Association
■京都本部:〒605-0862 京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水4丁目182-4
ライオンズマンション清水2階全館
■大阪南本部:〒596-0111 大阪府岸和田市上白原町3380-1
白原山園部邸華法道(左QR)
■phone : 075-551-6300(代表) ■Mobile :
090-5058-1088(携帯代表)
■公式HP:http://kiaigia.org ■eMail :
info@kiaigia.org
本日の紹介ブログは、『年賀状2026/北洞院エリ子花前カレン』です。
トップのタイトル画像は、年賀状2026「敬頌新禧(けいしょうしんき)」年賀状のワンショットビジュアルです。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子@京都国際芸術協会のデジタル年賀状2026♪>としています。
この「敬頌新禧(けいしょうしんき)」年賀状2026は、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持/大阪南本部)>が自ら、Webデジタル版年賀状をデザインしています。
※2026年元旦に発行したアートの旅冬・新年号のページめくりは現在鋭意製作中です。
旧年中にお世話になった皆様には今年2026年令和8年丙午(ひのえうま/へいご)ではアナログ年賀は控えさせて頂いております。
今までお世話になっていた郵便局の紙媒体のお年賀はがきは、価格高騰と会社の経費節減に対応するために昨年より廃止させて頂き、このデジタル年賀状のみで年始のご挨拶に代えさせて頂いております。
どうかご理解いただき、わたくしおよび一般社団法人京都国際芸術協会・京都国際芸術院の非礼無礼をお許し頂ければ幸いです。
あ、ちなみに弊社の住所は「東山区清水門前松原産寧坂西入清水4丁目182-4
ライオンズマンション清水2階全館」と昔ながらの表記がありますが、郵便物は「東山区清水4丁目182-4
ライオンズマンション清水201」で届きます。
実際このライオンズマンション清水は東大路通(ひがしおおじどおり/東山通)に面しています。
一般社団法人京都国際芸術協会の所在地としては、真向かいに京都市東山消防署と東山区役所、隣に清水郵便局、そして裏に東山警察署があり、このライオンズマンション清水の2階全館がウチのオフィスになっています。
因みに、お正月のお年賀のご挨拶のブログは、このブログサイトを2016年6月に立ち上げてから、10回目のお正月年賀のシリーズブログを書くことになります。
昨年2025年のお正月元旦の年賀ブログは以下
『年賀状2025/北洞院エリ子花前カレン』
一昨年2024年のお正月元旦の年賀ブログは以下
『年賀状2024/北洞院流家元エリ子』
2023年のお正月元旦の年賀ブログは以下
『年賀状2023/京都国際芸術協会』
2022年のお正月元旦と二日には以下の年賀ブログ
『年賀状2022壬寅/京都国際芸術協会』
『年賀状2022/京都国際芸術協会』
そして2022年年賀状関連ブログは以下
『年賀状2022前島密/京都国際芸術協会』
『年賀状2022飛脚(3)/京都国際芸術協会』
『年賀状2022飛脚(2)/京都国際芸術協会』
『年賀状2022年始挨拶/京都国際芸術協会』
『年賀状2022飛脚/京都国際芸術協会』
2021年お正月には以下のブログ
『敬頌新禧2021/北洞院エリ子花前カレン』
『お年賀2021/一般社団法人京都国際芸術院』
2020年お正月には以下のブログ
『謹賀新年2020写真集/花前カレン』
『敬頌新禧(3)/京都国際芸術院』
『敬頌新禧(2)/京都国際芸術院』
『敬頌新禧/京都国際芸術院』
2019年お正月には以下のブログ
『謹賀新年/エリ子花前カレン』
『あクマしておめでとう/エリ子花前カレン』
『クマと干支えと(4)/エリ子花前カレン』
2018年お正月には以下のブログ
『謹賀新年2018戊戌/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(7)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(6)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(5)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(4)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(3)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(2)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松/花前カレン』
2017年お正月には以下のブログ
『謹賀新年2017/花前カレン一期一会』
等を書いて、投稿して来てあります。
どうか併せてご覧いただければ幸いです。・・・つづく













































