表紙
2026年10月03日
あ『アートの旅2026秋号(3)~表紙作り/京都国際芸術協会』
(3)『アートの旅2026秋号(3)~表紙作り/京都国際芸術協会』
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【アートの旅2026秋号(3)~表紙作り/京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026秋号(3)~表紙作り/京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026秋号10月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026秋号(3)~表紙作り/京都国際芸術協会』です。
前回のブログは『アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会』の続きです。
前々回のブログ『アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会』から続いています。
画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026秋号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
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トップのタイトル画像は、「アートの旅KIAIGIA歴史研究会」が2025年11月に「京都西山天空の名刹・善峯寺」ツアーを組んだときに撮影したビジュアルワンショットです。
★瓦の上に紅葉の枯れ葉!甍の秋化粧(いらかのあきげしょう)零れ紅葉(こぼれもみじ)をご覧あれ(^^♪
「瓦の上に紅葉の枯れ葉」という情景は、日本の秋の深まりや、移ろう時間の美しさを強く感じさせる素晴らしいモチーフだと思って撮影しました。
わたくしはこの被写体にすこし心奪われ、ダークグレーの瓦(甍)の上に、鮮やかさを残した枯れ葉が舞い落ち、屋根がほんのりとおめかしをしたような「甍の秋化粧(いらかのあきげしょう)」って感じがしました。
また、一年が過ぎて、『アートの旅2026秋号』のおもて表紙のメイン画像に持ってきたいと感じたことは、今思うに、枝からこぼれ落ちて予期せぬ瓦の上に留まった紅葉の美しさをロマンチックに表現したいから…。
また、「瓦の上に紅葉の枯れ葉」の情景は、「瓦に積もる秋の記憶」であり、「秋の忘れ物(あきのわすれもの)」なのかも知れません。
この画像は、わたくしが勝手に素敵だと思っています。
因みに、瓦にでんでん太鼓の紋がありますが、でんでん太鼓の面に描かれている模様は、日本伝統の文様である「巴紋(ともえもん)」(主に三つ巴など)です。
これは「丸に左三つ巴(まるにひだりみつどもえ」という名の紋章です。
でんでん太鼓の面に描かれている模様は、日本伝統の文様である「巴紋(ともえもん)」(主に三つ巴など)は、水が渦を巻いている姿や、勾玉(まがたま)を図案化したものとされています。
また、古くから雷鳴や雷神の象徴とされ、雷神が背負う太鼓にも巴紋が描かれることが多いので、わたくしには子供の時からこのでんでん太鼓の紋が記憶にはっきりと残っているのでしょう。
でんでん太鼓に描かれる理由は、調べると、雷様が持っているとされることから、「雷様のご加護で子供が健康に育つように」という魔除けや縁起担ぎの意味が込められているのだそうです。
でも、この「瓦の上に紅葉の枯れ葉」の画像は、善峯寺で「でんでん太鼓」とは関係ないと思います。
再度ネットであれこれ調べてみて、一応納得したのでわたくしなりに纏めてみます。
この「丸に左三つ巴(まるにひだりみつどもえ」という名の紋は、日本の伝統的な家紋(巴紋)の一種で、勾玉のような形をした3つの「巴」が左向き(尾が流れる方向が反時計回り)に渦を描いているデザインです。
単に「三つ巴」と呼ぶ場合も、一般的にはこの左三つ巴を指すことが多く、数ある家紋の中でも「巴紋(ともえもん)」は、非常に高い知名度と普及率を誇ります。
巴紋の起源や由来には諸説あり、以下のようなさまざまな意味や願いが込められています。
■武具の「鞆(とも)」: 弓を射る際に左手首に巻く防具「鞆」に形が似ていることから、武運長久の象徴(武神のシンボル)として武家に深く信仰されました。
■水渦・火災除け: 水の渦巻きに見えることから、民家や寺社の瓦などに火災除け(防火)の呪い(おまじない)として広く用いられました。
■雷神・雷鳴: 雷神が背負う太鼓に描かれているように雷鳴を表しており、古くから神聖な文様とされてきました。
■その他の説: 古代の宝器である「勾玉」の形、ヘビ、胎児の形などが起源とも言われています。
…なるほど。
それでは、この三つ巴紋は、なぜ善峯寺の瓦の紋に使われているのでしょうか?
本来、善峯寺の屋根瓦や提灯に見られる紋は、「繋ぎ九目結紋(つなぎここのつめゆいもん)」または「繋ぎ九つ目紋」で、単に「九目結紋(ここのつめゆいもん)」や「九目繋紋」とも呼ばれます。
「繋ぎ九目結紋(つなぎここのつめゆいもん)」は、正方形(結い目の形)が縦横3つずつ、計9つ綺麗に整列して繋がっているデザインで、本庄家の代表的な家紋として知られています。
実は善峯寺は、江戸時代の3代将軍家光(いえみつ)の側室で、5代将軍徳川綱吉(つなよし)の生みの母、桂昌院が再建資金を出したお寺です。
善峯寺の主要な堂宇(観音堂、護摩堂、薬師堂、経堂など)の瓦には、実弟の本庄宗資(ほんじょうむねすけ)らの立ち会いのもとで造営された背景もあり、徳川家の「三つ葉葵」とともに本庄氏の「繋ぎ九目結紋」があしらわれた鬼瓦や意匠が使われています。
でも『アートの旅2026秋号』のこの瓦の紋画像は、徳川の「三つ葉葵」でもなく本庄氏の「繋ぎ九目結紋」でもなく、「三つ巴紋」です。
なぜでしょうか?
お寺や神社の屋根瓦に巴紋(ともえもん)があるのは、「水の渦巻き」を象る(かたどる)ことで火事から建物を守る(火除け・防火のまじない)という意味が込められているからです。
木造建築が多い日本では、昔から火災が大きな脅威でした。
そのため、水に関係する形を屋根に施すことで、火災を防ぐ祈りを込めたとされています。
三つ巴紋(とくに「左三つ巴紋」)は全国の神社の2~3割が神紋(社の紋章)として採用していて、神社を通じて一般庶民の間にも広く普及していったと言われています。
余談ですが、武神のシンボルとしての意味合いもある三つ巴紋は、戦国武将や大名にも非常に人気がありました。
三つ巴紋で有名な武将でわたくしが聞いたことがある名前は、小早川隆景(こばやかわ
たかかげ/毛利元就の三男で豊臣秀吉の五大老の一人)、長尾景虎(ながおかげとら、上杉謙信/「軍神」や「越後の虎」と称された戦国大名)、九鬼嘉隆(くき
よしたか/信長の天下統一で鉄甲船の九鬼水軍)、山本勘助(やまもと
かんすけ/武田信玄の伝説的天才軍師)、土方歳三(ひじかた
としぞう/新選組副長で戊辰戦争で旧幕府軍として最後まで戦い抜き五稜郭の戦いで戦死)などが挙げられます。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年10月02日
あ『アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会』
(2)『アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会』
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【アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026秋号10月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
「アートの旅2026秋号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年10月1日(木)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026秋号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026秋号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026秋号を宜しくお願い申し上げます。
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ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026秋号10月1日京都から堂々発刊♪(c)
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トップのタイトル画像は、10月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026秋号』>の左はうら表紙、右はおもて表紙のビジュアルワンショットです。
★アートの旅2026秋号のおもて表紙やうら表紙は情報満載!是非ごらんくださいませ(^^♪
左はうら表紙、令和8年度第62回京都非公開文化財特別公開の情報です。
右のおもて表紙には、「アートの旅KIAIGIA歴史研究会」が2025年11月に「京都西山天空の名刹・善峯寺」ツアーを組んだときの下見や本番のときに撮影した写真を選んで掲載しています。
QRコード「家元エリ子Blog」を読み込ませてください。
「京都西山天空の名刹・善峯寺」のブログシリーズに飛びます。
現在鋭意制作中…。
ブログでは皆様のツアースケジュールに役立つ情報を徹底調査して紹介する予定ですので、ご覧いただければ幸いです。
おもて表紙の右下は、「京都西山天空の名刹・善峯寺」ツアーでは必ず楽しみにしているご当地ランチの画像です。
このランチは、小倉山荘 竹生の郷(おぐらさんそう ちくぶのさと)で頂きました。
トップの画像は「小倉山荘 竹生の郷(おぐらさんそう ちくぶのさと)/小倉山荘ファームダイニングカフェ」を楽しんだ時に撮影した画像編集のワンショットビジュアルです。
小倉山荘 竹生の郷(おぐらさんそう ちくぶのさと)は、京都府長岡京市今里蓮ケ糸45にある、約800坪の敷地に平安の雅を再現した、小倉百人一首をテーマにしたおかき・せんべいの有名な専門店「小倉山荘」の総本店です。
美しい日本庭園とカフェが併設されています。
庭園を眺めながらのランチセットや、宇治抹茶パフェなどの和スイーツが人気です。
お店に到着したときは、ちょうどランチ時。
多くの観光客や買い物客がいてごった返していました。
込み合う季節がら、予約は出来なかったのでランチの待ち時間の間にお土産を買ったりして、結構お腹が空いたのが良いアペタイザーになりました。
画像は、秋限定「松茸炊き込みご飯(松茸のココット鍋ごはん膳)」です。
あ、この時の面白いエピソードを一つ。
会員のおひとりで、松茸炊き込みご飯のおこげが大好きな方ですが、おこげの一部が硬かったのか、噛んだ途端、「あっ!…しまった!」。
治療中の歯が欠けたそうです…
同席していたわたくしやほかの数人はなんて対応したらよいのか?
…、・・・、…、・・・・・・。
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年09月30日
『260930■京都ぶらり旅~善峯寺/アートの旅2026秋号』
(1)『260930■京都ぶらり旅~善峯寺/アートの旅2026秋号』
https://hanamae.blog.jp/archives/46603645.html
【260930■京都ぶらり旅~善峯寺/アートの旅2026秋号 画像01】

260930■京都ぶらり旅~善峯寺/アートの旅2026秋号画像01
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京都西山天空の古刹善峯寺の秋の紅葉を表紙にアートの旅2026秋号♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都ぶらり旅~善峯寺/アートの旅2026秋号』です。
「京都ぶらり旅」編は、過去「おススメぶらり旅」というタイトルで10本シリーズで以下のブログ
『おススメぶらり旅~明治天皇関連参考資料集/花前カレン』
『おススメぶらり旅(9)そびえ立つ大階段230段/花前カレン』
『おススメぶらり旅(8)明治天皇ご聖徳/花前カレン』
『おススメぶらり旅(7)明治神宮永遠の杜の論拠/花前カレン』
『おススメぶらり旅(6)伏見桃山陵と明治神宮/花前カレン』
『おススメぶらり旅(5)昭憲皇太后伏見桃山東陵/花前カレン』
『おススメぶらり旅(4)パワースポット伏見桃山陵/花前カレン』
『おススメぶらり旅(3)明治天皇伏見桃山陵/花前カレン』
『おススメぶらり旅(2)明治天皇明治神宮/花前カレン』
『おススメぶらり旅(1)京都伏見で眠る明治天皇/花前カレン』
を投稿してあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「アートの旅2026秋号京都ぶらり旅~善峯寺/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「京都西山天空の古刹善峯寺の秋の紅葉を表紙にアートの旅2026秋号♪(c)
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画像サブタイトルは、「アートの旅2026秋号表紙は京都西山天空の古刹善峯寺の秋の紅葉をテーマに京都ぶらり旅写真を採用♪(c)
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トップの画像は、2025年11月20日に善峯寺(よしみねでら)秋の紅葉を見にぶらり旅をした時に撮影したワンショットビジュアルです。
善峯寺(よしみねでら)秋の紅葉は、いつか必ずアートの旅の秋号に掲載したいと思っていましたので、念願叶いました!
ありがとうございます。
扨て、本題です。
★京都西山に隠れた極上の絶景!
★全山が朱色に染まる天空の古刹で秋の紅葉狩り!
★その寺院の名は「善峯寺(よしみねでら)」
京都の紅葉といえば東山区の有名寺院、たとえば
「通天橋からの雲海のような紅葉の東福寺」、
「懸造(かけづくり)の舞台と1,000本以上のヤマモミジ、夜間ライトアップの清水寺」、
「臥龍池(がりょうち)の逆さモミジ、豊臣秀吉ゆかりの庭園高台寺」、
「友禅苑や方丈庭園のモミジ、国宝の三門知恩院」、
「金堂や参道を彩るモミジ、長谷川等伯の国宝障壁画の総本山智積院
」、
「皇室ゆかりの静寂な境内、御座所庭園のグラデーションの泉涌寺(御寺)
」
などが思い浮かびますが、喧騒を離れて本当の絶景に出会いたいなら、西山の山腹に位置する「善峯寺」を見逃すわけにはいきません。
「善峯寺(よしみねでら)」は、京都市西京区にある善峰観音宗の本山の寺院。
山号は西山(にしやま)。
本尊は十一面千手観世音菩薩 2躯。
西国三十三所第20番札所。
広大な敷地とダイナミックな自然が織りなす秋の景観は、訪れる人の心を一瞬で奪うほどの美しさを秘めています。
標高約300メートルの高台に広がる境内は、例年11月中旬から12月上旬にかけて見頃を迎えます。
山全体が赤や黄色に染まりゆく様子は、まさに山寺ならではの壮大なスケールです。
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年08月15日
へ『ページめくり全頁(7)/アートの旅2026夏号』
(7)『ページめくり全頁(7)/アートの旅2026夏号』
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【ページめくり全頁(7)/アートの旅2026夏号画像】

ページめくり全頁(7)/アートの旅2026夏号画像
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アートの旅2026夏号ページめくり全頁アプリ完成♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『ページめくり全頁(7)/アートの旅2026夏号』です。
「ページめくり全頁/アートの旅2026夏号」については、8本シリーズで以下のブログ
『ページめくり全頁(6)/アートの旅2026夏号』
『ページめくり全頁(5)/アートの旅2026夏号』
『ページめくり全頁(4)/アートの旅2026夏号』
『ページめくり全頁(3)/アートの旅2026夏号』
『ページめくり全頁(2)/アートの旅2026夏号』
『ページめくり全頁/アートの旅2026夏号』
を作成して毎日投稿しています。
「アートの旅2026夏号」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』
『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
を作成して投稿してあります。
アートの旅会員募集については以下のブログ
『会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン(3)/京都国際芸術協会』
『会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン(2)/京都国際芸術協会』
『会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン/京都国際芸術協会』
を紹介しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
そして、今回わたくしの独断と偏見で選んだ「気になる展示」は以下
『花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026夏号』
『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』
『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号』
です。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号全頁ページめくり/北洞院エリ子花前カレン今日この頃@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026夏号のデジタルページめくり/北洞院家元エリ子@京都国際芸術協会♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「アートの旅2026夏号ページめくり全頁アプリ完成♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026夏号の美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅」のページめくりと全頁をご覧ください♪>です。
トップのタイトル画像は、7月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』アナログ冊子>のおもて表紙とうら表紙の見開きのビジュアルワンショットです。
画像左は、「アートの旅2026夏号」アナログ冊子の裏表紙P20(20ページ)のスポンサー様の案内バナー頁です。
我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>は、スポンサー様のご協力を頂いて、出版させて頂いております。
当会は、恥ずかしながら、営業力がないのでまだまだ出版費用は持ち出しが多く、出版するたびに赤字を出しているという始末です。
どうか、これをご覧の皆様でご協力頂ける場合は、わたくしか、アートの旅2026夏号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)までご連絡頂ければ幸いです。
さて、7月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』アナログ冊子>の全頁を閲覧する場合は、ここをクリック又はタップで『アートの旅2026夏号』デジタル版の全頁をインターネットWeb上でご覧いただけます。
おもて表紙からうら表紙まで20ページ全頁をバーチャルでページめくりをすることができます。
わたくしが編集したページめくりアプリは、実際にページをめくるように動作します。
「ページめくり(アートの旅2026夏号デジタル版ページめくり)」をクリックしてページをめくってみてください。
今までに作成したきたページめくりを以下にご紹介します。
■「アートの旅(デジタル版)」のページめくりアーカイブ
「アートの旅」アーカイブ: 以下、★印は2023年度のアートの旅ページめくりです。
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney26summer/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026春号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney26spring/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026冬号・新年号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney26winter/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2025秋号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney25autumn/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2025夏号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney25summer/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2025春号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney25spring/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2025冬号・新年号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney25winter/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2024秋号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney24autumn/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2024夏号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney24summer/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2024春号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/art_journey24spring/index.html
□<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2024冬号・新年号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/art_journey24winter/index.html
★<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023秋号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney23autumn/231001.html
★<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023夏号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney23summer/230701.html
★<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023春号」>ページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney23spring/230401.html
★<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2023冬号・新年号」>のページめくり♪
http://lyceehawaii.com/artjourney23winter/230101.html
是非お試しくださいませ。
この「アートの旅」は、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙です。
「アートの旅」は、年4回(4月1日春号、7月1日夏号、10月1日秋号、1月1日冬号/新年号)京都から発刊しているフリーペーパー(無料配布)で、美術館博物館展覧会情報誌です。
実際手に取って閲覧できるアナログ冊子版とネット上で公開しているデジタル版の両方を製作しています。
出版費用は前回のブログでも書きましたが、毎号赤字続きですが、なんとか今回も無事に出版できました事を嬉しく思っています。
これをご覧の皆様には是非ともご厚意を頂いて出版費用のご協力をお願いしたく思います。
どうか宜しくお願いいたします。
ちなみに、<美術館博物館展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅」>は掲載記事内容が豊富で、会社のイメージアップや個人のブランディングにも大いに活用頂けます。
詳しくは、こちらのブログページ
『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』
『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』
『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院』
をご覧頂いて、メールまたはお電話をくだされば幸いです。
一コマ六千円(消費税別)からお申込み可能です。
実際の広告実例は、今回発行の「アートの旅2026夏号」では、P19(19ページ)に掲載しています。
メールでの広告依頼のお申込みは以下です。
hanasaki_karen@outlook.jp
件名はアートの旅広告申込と記入していただければ幸いです。
ちなみにメール担当は、「花前カレン」です。
偶にメールがなぜか「迷惑メール」フォルダに入って削除される場合があります。
万が一メール返信がない場合は、松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)にお電話頂くか、直接 090-5058-1088 一般社団法人京都国際芸術協会のモバイル代表番号にメッセージ連絡でも結構です。
わたくし花前カレンが折り返しお返事差し上げます。
どうか宜しくお願いいたします。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年07月02日
あ『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
(3)『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46304621.html
【アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン画像】

アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/5/f5deeacd.jpg
京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』の続きです。
前々回の紹介ブログ『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』から続いています。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「アートの旅2026夏号表紙は伏見のまちのお気に入り写真を特集して2026年7月1日のアートの旅2026夏号表紙に採用♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号表紙作りに京都伏見松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠前伏水の仕込み水伏見十石船の各画像を採用♪>です。
OGPは、<アートの旅2026夏号表紙作りに京都国際芸術協会のフラワーアレンジメント小旅行用に撮影した京都伏見はんなり中書島観光地の画像>としています。
本号「アートの旅2026夏号」を含んで過去のアートの旅おもて表紙のアーカイブは以下
■「アートの旅2026夏号」表紙原稿
■「アートの旅2026春号」表紙原稿
■「アートの旅2026冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2025秋号」表紙原稿
■「アートの旅2025夏号」表紙原稿
■「アートの旅2025春号」表紙原稿
■「アートの旅2025冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2024秋号」表紙原稿
■「アートの旅2024夏号」表紙原稿
■「アートの旅2024春号」表紙原稿
■「アートの旅2024冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2023秋号」表紙原稿
■「アートの旅2023夏号」表紙原稿
■「アートの旅2023春号」表紙原稿
■「アートの旅2023新年号」表紙原稿
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、本日2026年7月1日に発刊の「アートの旅2026夏号」の表紙のワンショットビジュアルです。
そして「アートの旅2026夏号」の表紙の背景は、先日紹介しました、京都市伏見区にある、わたくしのお気に入りの松本酒造さんの酒蔵の50%透過背景画像です。
背景画像の元は、このような全景です。
さて、「アートの旅2026夏号」のおもて表紙はテーマは伏見ですが、私は松本酒造さん建物と佇まいがとても気に入っています。
菜の花咲く青空の下、酒蔵や煉瓦建造物の倉庫と煙突を見る度に何と言うか、感激ノスタルジックセロトニンです♪
それもその筈、1922年(大正11年)築の本社酒造場は近代化産業遺産の認定を受けています。
松本酒造さんの公式ページは先日紹介して書きましたが、<「松本酒造」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を閲覧して、私勝手にまとめ編集しますと
■法人名: 松本酒造株式会社
■読み: まつもとしゅぞうかぶしきがいしゃ
■英語名: MATSUMOTO Sake Brewing Co.,Ltd.
■種類: 株式会社
■郵便番号: 〒612-8205
■所在地: 京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町7
■設立: 1949年(昭和24年)
■業種: 食料品
■法人番号: 7130001015705
■代表者: 松本 総一郎
■公式HP: https://matsumotoshuzo.com/
■特色: 仕込蔵やレンガ煙突、万暁院等の保存や活用により、京都の酒屋らしく、酒造りの文化、歴史、伝統そして風土を守り続けている。
■コメント: 1791年(寛政3年)、松本治兵衛により現在の京都市東山の八坂弓矢町において商号「澤屋」で酒造りをはじめたことが創業とされている。1922年(大正11年)、大正12年、7代当主松本治平の時代に、名水を求め新高瀬川西岸の現在地に酒造場を増設し、「日出盛」の拠点とした。1949年(昭和24年)に株式会社に改組し、昭和58年吟醸純米酒「桃の滴」を発売。平成10年には原料処理装置の環境を新しく整備し、更に原料米の好適米使用比率や平均精白度の数値を高めることにより高品質な清酒の安定生産を可能にした。
※蔵見学や試飲は実施しておらず、敷地内事務所にて1商品のみ販売を行っている。(お土産酒:澤屋まつもと souvenir 720ml)
■GoogleMap: 地図はこちらから
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年03月01日
あ『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
(10)『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45804817.html
【アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/1/3/13e68910.jpg
美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日よりこのブログページを含んで10本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号表紙うら表紙@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(9)/P18P19@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(8)/P16P17@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(7)/P14P15@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(6)/P12P13@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」のP1の表紙とP20のうら表紙をご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
「アートの旅冬号・新年号」にご協賛ご寄附頂きました篤志の個人様・会員様、そして法人の皆様に感謝申し上げますとともに、P20のうら表紙には御芳名とご名刺またはバナーを掲載させて頂いておりますビジュアルワンショットです。
次回の「アートの旅春号」は、4月1日に発行します。
是非ともこのブログをご覧頂いている皆さまにもご協力お願いいたします。
次号2026年4月1日発行予定の『アートの旅』春号の広告主(スポンサー)さんを只今募集中です。
ご連絡は以下のお電話でお申込みください。
☎広告受付 (松本) :075-925-8582
モバイル代表番号:090-5058-1088
ちなみに、前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
昨年2025年1月1日発刊のアートの旅は、「アートの旅2025冬号・新年号」というタイトルで、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号新年号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬・新年号/花前カレン』
「アートの旅2025冬号北洞院家元エリ子」のブログについては、3本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号(3)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号(2)/北洞院家元エリ子』
『アートの旅2025冬号/北洞院家元エリ子』
「アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025冬号ページめくり(5)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(4)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(3)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり(2)/花前カレン』
『アートの旅2025冬号ページめくり/花前カレン』
投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP20のうら表紙(左)とP1のおもて表紙(右)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
![]() |
「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP20(うら表紙) |
![]() |
「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP1(おもて表紙) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2024年05月03日
表紙裏表紙@アートの旅2024春号by花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/5/4/540de1ae.jpg
表紙裏表紙@アートの旅2024春号by花前カレン画像02
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/d/3/d324f0fc.jpg
表紙裏表紙@アートの旅2024春号by花前カレン画像03
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/c/0/c011ea40.jpg




















