伏見
2026年07月13日
き『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(8)/花前カレン』
(8)『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(8)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46332392.html
【京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(8)/花前カレン 画像01】

京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(8)/花前カレン画像01
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十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(8)/花前カレン』です。
「京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集」については、先日よりこのページを含んで以下のブログ
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(8)/花前カレン』
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(7)/花前カレン』
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(6)/花前カレン』
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(5)/花前カレン』
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(4)/花前カレン』
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(3)/花前カレン』
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』
『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』
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「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連、「京都伏見小旅行」については、先日より以下のブログ
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
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画像タイトルは、「京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
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トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」の時間があればコースの明治天皇伏見桃山陵の230段階段3枚と桃山陵墓地案内図タテカン画像の4枚編集ワンショットビジュアルです。
写真は、実際わたくしが登って撮影してきました。
階段を登り切ってホッとしたと言うか、満足感ドーパミンでした、ありがとうございます。
(3) 天へと続く!? 「230段の急な大階段」に隠された秘密
伏見桃山陵の南側参道にそびえ立つのが、名物となっている一直線の長大な大階段です。
下から見上げるとまるでピラミッドや天国へ続くかのような迫力ですが、実はこの階段には「230段」という段数を含め、明治天皇に深く関わる数字の秘密が隠されているという説があります。
明治23年10月(教育勅語の発布)近代日本の教育の根幹となった「教育勅語」が発布されたのが「明治23年10月30日」です。
この「23」と「10」を掛け合わせた数字が、階段の230段の由来であると語り継がれています。
23段ごとの踊り場この大階段は、一気に上ると息が切れるため、ちょうど23段ごとに踊り場(平らな休憩スペース)が設けられています。
ここにも「明治23年」の数字が意識されていると言われています。
階段を上りきった先からは、大阪や奈良方面まで見渡せる素晴らしい絶景が広がり、清々しい達成感を味わうことができます。
(4) 陵墓の形から読み解く、明治天皇の「質素倹約」な人柄とエピソード
伏見桃山陵の形は、上が円形、下が四角形になった「上円下方墳(じょうえんかほうふん)」という形をしています。
実はこの形を選んだ背景に、明治天皇の素晴らしいお人柄が現れています。
大規模な古墳を拒んだ「倹徳(質素倹約)の精神」当初、国家を挙げた大天皇のお墓として、仁徳天皇陵のような超巨大な前方後円墳を作るべきだという声もありました。
しかし、明治天皇は生前から「質素倹約」を重んじ、贅沢を極端に嫌うお人柄でした。
自分のためだけに莫大な国家予算や国民の労力を使うことは、天皇の精神(倹徳)に反するとして、大化の改新を行った天智天皇のスマートな陵墓(天智天皇陵)を手本にした中規模な形状に落ち着いたのです。
明治天皇の無私無欲な人柄エピソード明治天皇は、衣服が擦り切れても「まだ着られる」と新調を断ったり、部屋の暖房も最低限しかつけずに寒さを堪え忍んだりするほど、自己に厳しい方でした。
その一方で、日清・日露戦争などの戦時下では、前線の兵士たちの苦労を分かち合うために、自らも暖房のない広島の大本営で不自由な生活を送られました。
この「自分は二の次、常に国民を想う」という無私の精神が、現在の静かで美しく、無駄のない伏見桃山陵の佇まいにそのまま投影されているのです。
(5) 伏見桃山陵へのアクセス・参拝情報
■所在地: 京都府京都市伏見区桃山町古城山
■参拝時間: 8:30~17:00(参拝無料)
■アクセス: 三路線あり
□JR奈良線「桃山駅」から徒歩約15分
□近鉄京都線「桃山御陵前駅」徒歩約20分
□京阪本線「伏見桃山駅」から徒歩約20分
※230段の階段が体力的に厳しい方は、西側にあるスロープ状の砂利道参道からゆっくり歩いて登るルートもありますのでご安心ください。
最後に、歴史の重みと天皇の想いを感じる場所京都の伏見桃山陵は、単なる歴史的な観光スポットではなく、明治天皇の「故郷への愛」と「国民を想う実直な人柄」が形になった聖域です。
230段の階段を一歩ずつ踏みしめながら、日本の近代化の礎を築いた青年皇帝の歩みに想いを馳せてみてはいかがでしょうか。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年07月11日
き『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(6)/花前カレン』
(6)『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(6)/花前カレン』
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【京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(6)/花前カレン 画像01】

京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(6)/花前カレン画像01
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■伝統的な日本の風情と、豊かな水の恵みを五感で感じる京都伏見
京都・伏見の散策ルート周辺で買える、シニアの皆様に喜ばれる「上品で美味しいお土産(お菓子など)」を5つ厳選しました。
① 「伏見駿河屋本店」の「古代伏見羊羹(ようかん)」や夏にぴったりの「水羊羹」
十石舟の乗船場からもほど近い、江戸時代(天明元年)から続く圧倒的な歴史を誇る老舗和菓子店「伏見駿河屋
本店」です。
伏見の豊かな名水を使って練り上げられた羊羹は、格別のなめらかさと上品な甘みがあります。
場所:京阪「中書島駅」から徒歩約6分(散策ルートの途中にあります)
② 「月桂冠大倉記念館」の「酒まんじゅう」
月桂冠の酒まんじゅうは、伏見の銘酒「純米大吟醸酒」と酒粕を生地に練り込んだ風味豊かな一品です。
しっとりした皮と上品な吟醸香、たっぷりの餡子の組み合わせが人気を集めています。
③ 「京伏見菓匠 和晃」の洋風焼き菓子の「京まどか」
シニア向けポイント:お茶はもちろん、コーヒーや紅茶にも非常によく合います。
大手筋商店街内(ランチを食べる黄桜からもすぐ近くです)
場所:大手筋商店街内
④ 「三源庵」の「キューブカステラおまん」
伏見に工房を構える、地元で大人気のカステラ専門店「三源庵」の、見た目もかわいらしい一口サイズのカステラです。
職人が厳選した国産素材を使い、絶妙な火加減でしっとりふわふわに焼き上げています。
コロンとした四角い箱に入った個包装でお手拭きもセットになっており、帰りの電車の中で少し小腹が空いたときにも手軽に食べられます。
場所:大手筋商店街の特設ギャラリーに出店していることがあるほか、中書島駅周辺のお土産店でも取り扱いがあります。
⑤ 「七條甘春堂 伏見大手筋店」の「伏見幕府(寒天菓子)」
京都の有名老舗「七條甘春堂 伏見大手筋店」が手がける、伏見の歴史にちなんだ新しい名物和菓子です。
実は伏見は、和菓子や料理に欠かせない「寒天(かんてん)」発祥の地。
その寒天の造形美をいかした、非常に美しいお菓子です。
場所:大手筋商店街内
☆彡いずれも今回の散策ルートや、ランチを食べる大手筋商店街周辺で、立ち寄る「大手筋商店街」のなかでまとめて購入するのが一番効率的でスムーズです。
次の週末は、この伏見別邸羽束師迎賓館から、わたくしたちと一緒にカメラを片手に、今回の遠足で回り切れない名所・史跡・観光地など、のんびり京都伏見の旅に出かけてみませんか?
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2026年07月08日
き『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(3)/花前カレン』
(3)『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(3)/花前カレン』
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【京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(3)/花前カレン 画像01】

京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(3)/花前カレン画像01
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前回の紹介ブログ『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』の続きです。
前々回の紹介ブログ『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』から続いています。
「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連、「京都伏見小旅行」については、先日より以下のブログ
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
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OGPは、<京都観光~伏見はんなりぶらり旅~京都伏見へ小旅行/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連の写真を集めた9枚画像のワンショットビジュアルです。
「京都観光~伏見はんなりぶらり旅~京都伏見へ小旅行」を無事終えた時点で、これらの画像は何処だったか思い出してみてくださいませ。
【7月の伏見を安全に楽しむヒント】
■熱中症・紫外線対策を万全に: 梅雨明け直後の7月8日は、日差しが急に強くなる時期です。
帽子や日傘はもちろん、水分補給用の水筒を必ずお持ちください。
名水スポットでひと休み伏見の街なかには、今も美味しい湧き水がコンコンと湧き出る「名水スポット」が点在しています。
ハンカチを濡らして涼んだり、お水を少し触ってみるだけでも暑さが和らぎます。
タクシーも上手に活用: 松本酒造周辺は駅から少し離れています。
中書島駅から約1.1 kmで徒歩約16分と表示されています。
当日の気温が高く、皆様にお疲れが見える場合は、無理をせず「黄桜」から「松本酒造」経由で駅までタクシーを利用するのもスマートな選択です。
※当協会・当学院、又は市民講座のフラワーアレンジメントの会員の皆さんは、ウチの協会の車を無料特典で利用できます。
☆彡 水と緑がまぶしい初夏の京都・伏見!!
フラワーアレンジメントの会の皆様にとって、感性が刺激される素晴らしい思い出の1日になりますように!
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
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2026年07月07日
き『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』
(2)『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』
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【京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン 画像01】

京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン画像01
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十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪
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前回の紹介ブログ『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』の続きです。
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『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
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トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連の写真を集めた4枚画像のワンショットビジュアルです。
煙突のある画像は、松本酒造の酒蔵です。
伏見十石舟が水上から月桂冠の酒蔵を眺めて進みます。
左下画像は「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」のスタート地点、京阪電車おけいはんの中書島駅です。
■旅の見どころ&フラワーアレンジの目線で楽しむポイント
(1) 中書島集合: 集合スタートしてすぐ、初夏の青葉が美しい「宇治川派流」と「濠川」を数分歩きます。
川沿いには青々と茂る「柳の葉」が涼しげに揺れる絶景が広がります。
春の桜や菜の花の時期が有名な伏見ですが、7月の魅力は何といっても生命力あふれる「新緑・深緑」の美しさ。
川沿いは木陰も多く、水面を渡る風が暑さを和らげてくれます。
植物に詳しい皆様なら、水辺の野草や青もみじのグラデーションに、きっとアレンジメントのインスピレーションが湧くはずです。
(2) 「伏見十石舟」: 少し歩いたら、月桂冠大倉記念館裏の乗船場から「伏見十石舟」に乗り込みましょう。
江戸時代の運搬船を再現した風情ある舟に腰掛け、約50分間の船旅へ出発です。
歩く距離を抑えつつ、水上からのんびりと酒蔵の街並みを眺められるため、シニアの皆様の観光にぴったり。
冷たい川風に吹かれながら、優雅な夕涼みならぬ「昼涼み」を堪能できます。(※夏の人気アクティビティのため、事前ネット予約をおすすめします)
(3) 「黄桜カッパカントリー」で涼しく美味しいランチタイム
お腹が空いたら、冷房の効いた「キザクラカッパカントリー」へ。
ここは黄桜カンパニーが運営する、酒蔵を改装した広々としたレストランです。
伏見の清らかな名水を使った自慢の和食御膳や、ここでしか飲めない出来立ての地ビール・日本酒が味わえます。
お酒が飲めない方でも、名水で仕込まれたお料理や、併設のギャラリーで懐かしいカッパの歴史展示を涼しく楽しめます。
(4) 自由散策とショッピング: 酒蔵巡りや「黄桜カッパカントリー」すぐ「大手筋商店街」がおススメです。
ランチの後で自由散策ではショッピングも楽しみです。
(5) 青空と緑に映える「松本酒造」の景色: 伏見を代表する景色である「松本酒造」へ。
春の菜の花が有名ですが、7月は青い空、白い雲、そして東高瀬川の青々とした草木の緑のなかに、黒塗りの美しい木造酒蔵とレンガ造りの煙突がくっきりと浮かび上がります。
コントラストが非常に美しく、まるで一枚の絵画のような景色は、皆様の集合写真のスポットとして最高の一枚になります。
因みに、このブログはネットでこれをご覧の皆様に、シニアの皆様と7月の伏見を安全に楽しむヒントとして【シニアで楽しむ初夏の伏見の遠足】として捉えています。
あ、「シニア」って?
ネットで調べると、シニアの年齢に一律の明確な定義はありませんが、一般的には60歳以上、あるいは世界保健機関(WHO)の基準に合わせた65歳以上を指すことが多くなっています。
「シニア割引」が使えるならシニアでもOKですが、ウチのフラワーアレンジメントの会の皆さんは日頃は自分がシニアだと思っていないほど元気溌剌(げんきはつらつ)アクティブ・ポジティブです。
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き『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(9)/花前カレン』
(9)『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(9)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46339049.html
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トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」の明治天皇伏見桃山陵と伏見桃山城画像の4枚編集ワンショットビジュアルです。
【「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」確定当日スケジュール】
AM10:00 中書島駅前集合
AM10:45 十石船乗船
AM11:30 十石船下船 ※急いでカッパカントリーへ徒歩移動
▼
カッパカントリー「お昼ごはん」 ※予約済
PM12:30 退席
▼カッパカントリー駐車場で3台の車に分かれて乗車
▼車移動
松本酒造見学(※予約済)と買物(20分~30分)
▼車移動
明治天皇陵見学と230段階段体験(20分~30分)
▼※時間の余裕があれば伏見桃山城案内(20分~30分)
▼車移動
カッパカントリー集合・点呼
PM15:00 午後3時解散
▼解散後の個人自由行動・伏見のまち、月桂冠や運河沿い、大手町商店街散策と買物など
※個人自由行動については、エリ子師範以下数人がグループ行動のツアーコンダクターとして控えますが、ここからは個人の責任において行動してください。
=■◇■旅のしおり(案内書)■◇■=
【必須の持ち物】※[ ] はチェックボックスです。
[ ] 飲み物(水筒やペットボトル) 熱中症対策として、移動中もこまめな水分補給をお願いします。
[ ] 帽子・日傘 日差しが急に強くなる時期です。川辺の散策時に必須となります。
[ ] ハンカチ・ミニタオル 汗拭き用だけでなく、伏見の名水スポットで手元を濡らして涼む際にも便利です。
[ ] 常備薬・マイナカード保険証(コピー可) 万が一の体調不良に備えてお持ちください。
【あると便利な持ち物】
[ ] エコバッグ・マイバッグ 伏見はお土産(お菓子やお酒、コスメなど)が豊富です。少し重くなっても持ちやすい、肩掛けできるバッグがおすすめです。
[ ] ウエットティッシュ 食べ歩きや、お土産を選んだあとの手拭きに重宝します。
[ ] 履き慣れたスニーカー等の靴 遊歩道や石畳、階段を歩くため、足腰に負担の少ないクッション性のある靴でお越しください。
以上です。
●最後に、くれぐれも事故の無い楽しい京都講外学習でありますように、そして天候に恵まれますように♪
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年07月06日
き『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』
(1)『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46329831.html
【京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン 画像01】

京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/6/f/6f093f9c.jpg
十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』です。
「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連、「京都伏見小旅行」については、先日より以下のブログ
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「中書島壕川を十石舟でランチは黄桜カッパカントリーそして松本酒造などを巡る京都観光~伏見はんなりぶらり旅♪(c)
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OGPは、<京都観光~伏見はんなりぶらり旅~京都伏見へ小旅行/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連の写真を集めた9枚画像のワンショットビジュアルです。
【京都旅行・伏見はんなりぶらり旅】
~梅雨明けの緑と水辺に癒やされる~
梅雨が明けると、いよいよ本格的な夏の到来です。
7月8日(水)は生涯学習市民講座のレッスン日を利用して、フラワーアレンジメントの会の皆様と一緒に京都伏見へ遠足・京都旅行、「水と出会い歴史を感じる~京都伏見はんなりぶらり旅」です。
さて、今回は、フラワーアレンジメントの会の皆様と一緒に出かける、大人向けの京都・伏見日帰り旅の京都旅行、「水と出会い歴史を感じる~京都伏見はんなりぶらり旅」モデルコースを企画・ご紹介します。
この時期ならではのみずみずしい植物の緑や、涼やかな水辺の景色、そしてシニアの皆様の足腰に優しい「お休み処」をたっぷり盛り込んだ、歩きすぎない安心の散策プランです。
銘打って<京都旅行、「水と出会い歴史を感じる~京都伏見はんなりぶらり旅」>です。
■中書島駅
▼スタート
▼宇治川派流・濠川沿い(緑美しい柳並木をお散歩)
▼伏見十石舟(船上から涼しい風を感じるミニクルーズ)
▼黄桜カッパカントリー(涼しい店内で名水グルメのランチ)
▼松本酒造の川辺(初夏の青空に映える歴史的酒蔵)
▼時間に余裕があれば、伏見桃山城・明治天皇伏見桃山御陵ほか
▼伏見のまち散策と大手筋商店街にてショッピング
▼ゴール
■黄桜カッパカントリー駐車場にて全員の安全を確認して解散
※ランチタイムまではタイムスケジュール通りコースを巡りますが、午後は気候や体調など、諸事情によりコースが変る場合があります。
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2026年07月05日
あ『アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン』
(6)『アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46306409.html
【アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン 画像01】

アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン画像01
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京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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本日のブログは、『アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン』です。
「アートの旅2026夏号」の表紙関連の記事は、このブログページを含んで先日より以下のブログ
『アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿しています。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「アートの旅2026夏号表紙は伏見のまちのお気に入り写真を特集して2026年7月1日のアートの旅2026夏号表紙に採用♪(c)
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OGPは、<京都伏見松本酒造の食中酒澤屋まつもとsouvenir(スヴニール)に合うまかない料理>としています。
トップのタイトル画像は、ウチの会社の和室の画像に、2026年7月1日に発刊した「アートの旅2026夏号」の表紙の画像を載せて編集したワンショットビジュアルです。
鉄仙のお盆に、松本酒造さん本社の酒蔵での限定販売お土産酒「澤屋まつもと souvenir 720ml」と、蔵元(事務所)で頂いたぐい呑み(ぐいのみ)と一緒に撮影した画像です。
先日松本酒造で直接購入したこのお酒「澤屋まつもと」は、蔵の景色が描かれた限定酒「澤屋まつもと
souvenir 720ml」です。
ネットで調べると、以下のような記述がありました。
<京都・伏見の松本酒造が醸す日本酒「澤屋まつもと」には、蔵元(直売所)および公式オンラインショップ限定の特別なボトルが存在します。
【蔵元・公式限定酒】澤屋まつもと souvenir(スヴニール)
□特徴: 兵庫県岡本地区産の山田錦を100%使用した、発酵由来のガス感とフレッシュな旨味が特徴の純米酒です。
□ラベル: 蔵の象徴である東高瀬川沿いの美しい景色(有形文化財)が描かれた、イラストレーター西淑氏デザインの限定ラベルです。
□価格: 2,750円(税込 / 720ml)この限定ボトルは、松本酒造オンラインショップから購入可能です。
□松本酒造オンラインショップ: こちらから
https://shop.matsumotoshuzo.com/
わたくし達は、蔵元(直売所)で皆で4本購入しましたが、ウチの本社の迎賓室の和室で皆で楽しむ前のこのトップ画像は、今見てもそのときの気持ちの高まりと飲んでイケてると感じた口当たりが思い出せます。
わたくしは、頂くお酒は一合以内で充分な下戸ですが、栄養士として当然お料理の味は分りますし、お酒の味も人並みに分ると自負しています。
ひと言で書くと、京都・松本酒造が醸す「澤屋まつもと souvenir 720ml」は、爽やかな酸味とキレの良い後味が特徴です。
お酒のキレとガス感が、口の中の脂っぽさを綺麗にリセット(ウォッシュ)してくれるので程よく脂の乗ったお料理・揚げ物に屹度合います。
あと、澤屋まつもとsouvenir(スヴニール)は、出しゃばらない米の旨味が感じられるので、昆布だしや鰹だしの風味にも相性が抜群だと思います。
わたくしの、某うどんチェーン店にも引けをとらない、日常で作っている絶賛きつね卵とじうどんにも合うと思いますので、頂いたぐい呑みで併せて飲んでみます。
【アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン 画像02】

アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン画像02
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京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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伏見の酒蔵・蔵元の松本酒造株式会社のお酒「澤屋まつもと
souvenir(スヴニール)」は、軽快な飲み口ながら米の旨味がしっかりと感じられ、食事の味を引き立てる名脇役(食中酒)として私の中では一押しの一つにできます。
口に含んだ瞬間の微かな発泡感(ガス感)と、フレッシュで瑞々しい(みずみずしい)酸味と爽快感が口と脳裏に広がります。
「澤屋まつもと souvenir(スヴニール)」は、食中酒として、わたくしがウチのまかない料理でつくる和食、洋食、中華などの家庭料理や健康と美容食にも合うと思っています。
上の画像02は、澤屋まつもと souvenir(スヴニール)に合う料理としてわたくしがまかない料理として作った「トリむね肉のソテー」「鯖の煮付け」「手作り餃子」「鮭のソテー」「天ぷらそば」の4枚編集ワンショットビジュアルです。
美味しいお料理一品となら、日本酒が苦手な方でも「美味しい」と感じます。
日を改めて、まかない料理を作っては、ウチの酒好きのグルメのスタッフに食べて検証してもらって、食中酒「澤屋まつもと」に合うお料理を記録して紹介させて頂きます。
皆さんも、松本酒造さん本社の酒蔵で買った限定お土産酒「澤屋まつもと souvenir 720ml」(オンラインショップで購入)、お試しくださいませ。
あ、「アートの旅2026夏号」の表紙のお話から、松本酒造さんの記事になって、ついにはまかない料理にまで発展…脱線してしまいました。
ご容赦くださいますようお願い申し上げます。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
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2026年07月04日
あ『アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン』
(5)『アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46305038.html
【アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン画像】

アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン画像
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京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン』です。
「アートの旅2026夏号」の表紙関連の記事は、先日より以下のブログ
『アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿しています。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「アートの旅2026夏号表紙は伏見のまちのお気に入り写真を特集して2026年7月1日のアートの旅2026夏号表紙に採用♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪(c)
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OGPは、<アートの旅2026夏号表紙作りにメイン画像として京都伏見松本酒造株式会社の酒蔵の撮影画像を採用>としています。
トップのタイトル画像は、2026年7月1日に発刊した「アートの旅2026夏号」の表紙のテーマ、京都伏見はんなり中書島観光地のシンボル「松本酒造さん本社の酒蔵」画像8枚と弊社の迎賓室日本間1枚の編集ワンショットビジュアルです。
松本酒造さんは、池波正太郎さんのストーリーや主演の中村吉右衛門さんの抑えた演技、そしてエンディングの江戸の春夏秋冬の人々の暮らしの風景とジプシーキングスのラテンギターと中西龍さんの語りが好きだったTV時代劇『鬼平犯科帳』の代表的なロケ地で、特に東高瀬川沿いの美しい酒蔵やレンガ造りの煙突は、オープニングテーマ映像で感激した酒蔵で一度は行って見てみたい、少しの間だけでも生活して見たいという、約30年前からの憧れでした。※<「鬼平犯科帳 (中村吉右衛門)」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>参照
今、伏見にお仕事で出入りして、松本酒造さんの前を時々徒歩で通る事をとても嬉しく思います。
願えば叶う!…ありがとうございます。
これらの画像は、松本酒造さんのご厚意で撮影させて頂いた画像で、とても貴重なもので大切にしています。
ありがとうございました。
扨、<酒蔵・蔵元紹介 | 「桃の滴」松本酒造株式会社>のページを閲覧して引用しますと、以下
■酒蔵・蔵元紹介 | 「桃の滴」松本酒造株式会社
https://www.fushimi.or.jp/brewery/matsumoto.html
【沿革】
初代松本治兵衛により寛政3年(1791)東山の八坂弓矢町にて商号を「澤屋」として創業しました。大正12年名水を求め現所在地に酒造場を増設し「日出盛」の拠点としました。昭和58年吟醸純米酒「桃の滴」を発売、平成10年には原料処理装置の環境を新しく整備し、更に原料米の好適米使用比率や平均精白度の数値を高めることにより高品質な清酒の安定生産を可能にし、21世紀に向け酒造技術の研鑽に努めて参りました。また、松本酒造では、仕込蔵やレンガ煙突、万暁院等の保存や活用により、京都の酒屋らしく、酒造りの文化、歴史、伝統そして風土を守り続けて行こうと考えております。
当蔵の諸施設は、下記の指定を受けております。
平成9年 京都市「歴史的意匠建造物」
平成19年 経済産業省「近代化産業遺産」
平成20年 文化庁「登録有形文化財」
平成21年 京都市「重要景観建造物」
【現況】
清酒という言葉の中には日本人の心に根差した文化が秘められていますが、悠久の歴史を持つ清酒の存在が大きく変化しています。清酒造りに必要な米の使用量を減らし、本来の清酒とは異なる新しいテクニックによって作られた酒が大半を占めています。
連綿と続いてきた伝統を未来へとつなぎ、清酒という言葉の意味を再認識して、清酒の持つ文化的価値を高めるのが蔵元の務めであると考え、昭和40年代から純米酒造りに取り組み、同48年には純粋日本酒協会設立に参画しました。当社では特に高品質な純米酒を目標に努力と研鑽と積み重ねて参りました。
目先の利益にとらわれず、呑む人の印象に残る本当に良い清酒を造り、適正な価格で販売してゆくことこそが清酒の発展に繋がるのではないでしょうか。社会が大きく変化するなかで、酒造りに対する蔵元の姿勢だけは変わってはなりません。それが文化の担い手たる私たちの役目と考えております。
とあります。
さすが、立派な酒蔵は、建物からお酒まで妥協を許さない高み、そして高品質な純米酒を目標に弛まなく努力と研鑽と積み重ねを続ける酒造りに対する蔵元の姿勢は素晴らしい事です。
美味しい健康と美容食にアペタイザーとして少し口にしたお土産酒「澤屋まつもと souvenir 720ml」は、一層食事を楽しいものにしてくれました♪
ありがとうございます。
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
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2026年07月03日
あ『アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン』
(4)『アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46304722.html
【アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン画像】

アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/c/5/c5dd1dca.jpg
京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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本日のブログは、『アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン』です。
「アートの旅2026夏号」の表紙関連の記事は、先日より以下のブログ
『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
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画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「アートの旅2026夏号表紙は伏見のまちのお気に入り写真を特集して2026年7月1日のアートの旅2026夏号表紙に採用♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号表紙作りに京都伏見松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠前伏水の仕込み水伏見十石船の各画像を採用♪>です。
OGPは、<アートの旅2026夏号表紙作りに京都国際芸術協会のフラワーアレンジメント小旅行用に撮影した京都伏見はんなり中書島観光地の画像>としています。
トップのタイトル画像は、2026年7月1日に発刊した「アートの旅2026夏号」の見開きの表紙のワンショットビジュアルです。
左は、「アートの旅2026夏号」のうら表紙です。
右は、「アートの旅2026夏号」のおもて表紙です。
昨年の「アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン」については、4本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025夏号表紙作り(4)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(3)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン』
また、本号「アートの旅2026夏号」を含んで過去のアートの旅おもて表紙のアーカイブは以下
■「アートの旅2026夏号」表紙原稿
■「アートの旅2026春号」表紙原稿
■「アートの旅2026冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2025秋号」表紙原稿
■「アートの旅2025夏号」表紙原稿
■「アートの旅2025春号」表紙原稿
■「アートの旅2025冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2024秋号」表紙原稿
■「アートの旅2024夏号」表紙原稿
■「アートの旅2024春号」表紙原稿
■「アートの旅2024冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2023秋号」表紙原稿
■「アートの旅2023夏号」表紙原稿
■「アートの旅2023春号」表紙原稿
■「アートの旅2023新年号」表紙原稿
併せてご覧いただければ幸いです。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年07月02日
あ『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
(3)『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46304621.html
【アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン画像】

アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/5/f5deeacd.jpg
京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』の続きです。
前々回の紹介ブログ『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』から続いています。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「アートの旅2026夏号表紙は伏見のまちのお気に入り写真を特集して2026年7月1日のアートの旅2026夏号表紙に採用♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号表紙作りに京都伏見松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠前伏水の仕込み水伏見十石船の各画像を採用♪>です。
OGPは、<アートの旅2026夏号表紙作りに京都国際芸術協会のフラワーアレンジメント小旅行用に撮影した京都伏見はんなり中書島観光地の画像>としています。
本号「アートの旅2026夏号」を含んで過去のアートの旅おもて表紙のアーカイブは以下
■「アートの旅2026夏号」表紙原稿
■「アートの旅2026春号」表紙原稿
■「アートの旅2026冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2025秋号」表紙原稿
■「アートの旅2025夏号」表紙原稿
■「アートの旅2025春号」表紙原稿
■「アートの旅2025冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2024秋号」表紙原稿
■「アートの旅2024夏号」表紙原稿
■「アートの旅2024春号」表紙原稿
■「アートの旅2024冬新年号」表紙原稿
■「アートの旅2023秋号」表紙原稿
■「アートの旅2023夏号」表紙原稿
■「アートの旅2023春号」表紙原稿
■「アートの旅2023新年号」表紙原稿
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、本日2026年7月1日に発刊の「アートの旅2026夏号」の表紙のワンショットビジュアルです。
そして「アートの旅2026夏号」の表紙の背景は、先日紹介しました、京都市伏見区にある、わたくしのお気に入りの松本酒造さんの酒蔵の50%透過背景画像です。
背景画像の元は、このような全景です。
さて、「アートの旅2026夏号」のおもて表紙はテーマは伏見ですが、私は松本酒造さん建物と佇まいがとても気に入っています。
菜の花咲く青空の下、酒蔵や煉瓦建造物の倉庫と煙突を見る度に何と言うか、感激ノスタルジックセロトニンです♪
それもその筈、1922年(大正11年)築の本社酒造場は近代化産業遺産の認定を受けています。
松本酒造さんの公式ページは先日紹介して書きましたが、<「松本酒造」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を閲覧して、私勝手にまとめ編集しますと
■法人名: 松本酒造株式会社
■読み: まつもとしゅぞうかぶしきがいしゃ
■英語名: MATSUMOTO Sake Brewing Co.,Ltd.
■種類: 株式会社
■郵便番号: 〒612-8205
■所在地: 京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町7
■設立: 1949年(昭和24年)
■業種: 食料品
■法人番号: 7130001015705
■代表者: 松本 総一郎
■公式HP: https://matsumotoshuzo.com/
■特色: 仕込蔵やレンガ煙突、万暁院等の保存や活用により、京都の酒屋らしく、酒造りの文化、歴史、伝統そして風土を守り続けている。
■コメント: 1791年(寛政3年)、松本治兵衛により現在の京都市東山の八坂弓矢町において商号「澤屋」で酒造りをはじめたことが創業とされている。1922年(大正11年)、大正12年、7代当主松本治平の時代に、名水を求め新高瀬川西岸の現在地に酒造場を増設し、「日出盛」の拠点とした。1949年(昭和24年)に株式会社に改組し、昭和58年吟醸純米酒「桃の滴」を発売。平成10年には原料処理装置の環境を新しく整備し、更に原料米の好適米使用比率や平均精白度の数値を高めることにより高品質な清酒の安定生産を可能にした。
※蔵見学や試飲は実施しておらず、敷地内事務所にて1商品のみ販売を行っている。(お土産酒:澤屋まつもと souvenir 720ml)
■GoogleMap: 地図はこちらから
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年07月01日
あ『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』
(1)『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/46312224.html
【アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/d/8da9216d.jpg
展覧会情報誌アートの旅2026夏号7月1日京都から堂々発刊♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
「アートの旅2026夏号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年7月1日(水)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026夏号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026夏号を宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』です。
アートの旅2026夏号については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿しています。
画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026夏号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>7月1日発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026夏号7月1日京都から堂々発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026夏号』京都から7月1日堂々発刊!ご覧ください♪>です。
OGPは、「展覧会情報誌アートの旅2026夏号7月1日京都から堂々発刊」です。
トップのタイトル画像は、7月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>のビジュアルワンショットです。
さて、本号『アートの旅2026夏号』のおもて表紙は、わたくしの生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の関連画像として伏見を取り上げています。
トップに松本酒造株式会社の酒蔵画像です。
「アートの旅2026夏号」の表紙トプの下には、4枚画像です。
「アートの旅2026夏号」の表紙画像2段の左は、京都市伏見区にある伏見稲荷大社です。
京都伏見と言えば、有名な「伏見稲荷大社の千本鳥居」と「伏見の酒」です。
「アートの旅2026夏号」の表紙にはこの目立つ伏見稲荷大社の千本鳥居で、画像は京都伏見と分って下されば幸いです。
「アートの旅2026夏号」の表紙画像2段の右は、わたくしの生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の幹事さん達の下見の時のワンショットです。
「アートの旅2026夏号」の表紙の表紙画像3段の左は、京都伏見松本酒造の場内にある、伏水の仕込み水(ふしみずのしこみみず)のワンショットです。
「アートの旅2026夏号」の表紙画像3段の右は、伏見十石舟(ふしみじっこくぶね)/十石船のワンショットです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年06月30日
あ『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
(2)『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46304312.html
【アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン画像】

アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/5/7/57d9fd5d.jpg
京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「アートの旅2026夏号表紙は伏見のまちのお気に入り写真を特集して2026年7月1日のアートの旅2026夏号表紙に採用♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号表紙作りに京都伏見松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠前伏水の仕込み水伏見十石船の各画像を採用♪>です。
OGPは、<アートの旅2026夏号表紙作りに京都国際芸術協会のフラワーアレンジメント小旅行用に撮影した京都伏見はんなり中書島観光地の画像>としています。
「夏号表紙作り」については過去のアーカイブブログ「アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン」というタイトルで、4本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025夏号表紙作り(4)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(3)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン』
を制作してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
さて、トップのタイトル画像は、「アートの旅2026夏号」の表紙の4枚画像です。
「アートの旅2026夏号」の表紙の画像①は、京都市伏見区にある伏見稲荷大社です。
京都伏見と言えば、有名な「伏見稲荷大社の千本鳥居」と「伏見の酒」です。
「アートの旅2026夏号」の表紙にはこの目立つ伏見稲荷大社の千本鳥居で、画像は京都伏見ではないかと想像出来るようにビジュアルしています。
「アートの旅2026夏号」の表紙の画像②は、わたくしの生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の幹事さん達の下見の時のワンショットです。
わたくし(画像②の右から二人目)は、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>です。
この小旅行のテーマは、フラワーアレンジメントには欠かせない「水」です。
撮影場所は宇治川派流月桂冠前で、水辺にアジサイが綺麗に咲いていた前に並んでのワンショットです。
「アートの旅2026夏号」の表紙の画像③は、京都伏見松本酒造の場内にある、伏水の仕込み水(ふしみずのしこみみず)のワンショットです。
「伏水(ふしみず)」とは、日本三大酒処の一つである京都・伏見の酒造りを支える良質な地下水(伏流水)のことです。
かつて「伏見」が「伏水」と書かれていたほど水に恵まれた土地であり、多くの蔵元がこの水を仕込み水として使用しています。
「伏水」は、中硬水でカリウムやカルシウムをバランスよく含み、口当たりが柔らかいのが特徴です。
「伏水」は、日本酒の風味を損なう「鉄分」が極端に少なく、麹菌や酵母の働きを助けるミネラルが適度に含まれています。
灘の男酒(硬水で酸の効いた辛口)に対し、伏見の水で醸した日本酒はきめ細かく優美な味わいになるため「女酒」と呼ばれます。
「伏水」は、環境省の日本名水百選第1号に選ばれた御香宮神社の「御香水(ごこうすい)」と同じ水脈から湧き出ています。
「アートの旅2026夏号」の表紙の画像④は、伏見十石舟(ふしみじっこくぶね)/十石船のワンショットです。
「伏見十石舟(ふしみじっこくぶね)/十石船」は、京都府京都市伏見区の濠川(宇治川派流)を巡る人気の観光遊覧船です。
濠川・宇治川派流(ほりかわ・うじがわはりゅう)は、豊臣秀吉が隠居後の住いとして建てた伏見城の城下町として発展させた伏見のまちの象徴的存在です。
そして江戸時代から明治まで淀川を行き来し、京都・伏見と大坂を結んで酒や米、旅客を運んだ輸送船を再現しています。
遊覧船「伏見十石舟(ふしみじっこくぶね)/十石船」の運行ルートの途中で一度下船し三栖閘門(みすこうもん)見学をします。
かつて運河の水位差を調節していたパナマ運河方式の仕組みを三栖閘門資料館で学ぶことができます
「伏見十石舟(ふしみじっこくぶね)/十石船」は、春には川沿いに咲き誇る桜のトンネルをくぐり、秋には美しい紅葉が楽しめます。
もちろん、生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~京都伏見はんなり小旅行には、この「伏見十石舟(ふしみじっこくぶね)/十石船」乗船はメインイベントとして盛り込んでいます。
旅行のテーマ、「水/酒造りの名水と伏見のまちの歴史的発展に欠かせない宇治川派流と濠川を十石舟で体感する旅」の楽しさを、この「アートの旅2026夏号表紙」で表現しています。
このブログをお読みいただいて、再度「アートの旅2026夏号」の表紙をご覧くださいませ。
ありがとうございます。
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北洞院エリ子花前カレンについて
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師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
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フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年06月29日
あ『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
(1)『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
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アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン画像
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京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』です。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
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OGPは、<アートの旅2026夏号表紙作りに京都国際芸術協会のフラワーアレンジメント小旅行用に撮影した京都伏見はんなり中書島観光地の画像>としています。
「夏号表紙作り」については過去のアーカイブブログ「アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン」というタイトルで、4本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025夏号表紙作り(4)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(3)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン』
を制作してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
さて、「アートの旅2026夏号」の表紙のトップのタイトル画像は、京都市伏見区にある、美しくて迫力ある、何度見てもまた見てしまう、松本酒造株式会社の酒蔵のワンショットビジュアルです。
わたくしは初めて伏見に来た時、この建物を見て感動したことを今でもはっきりと覚えています。
この存在が芸術的な美しさだな~って思います。
わたくしの生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」には、是非とも松本酒造株式会社の酒蔵を盛り込みたいと思っています。
以下に、松本酒造株式会社の公式ページを閲覧しながらあれこれ調べて書かせて頂きます。
松本酒造株式会社は、寛政三年(1791年)に京都で創業した200年以上の歴史を持つ伝統ある蔵元です。
■所在地: 〒612-8205 京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町7
■設立: 1791年
■電話番号: 075-611-1238
■酒造りのこだわり(THOUGHT)
お米は、兵庫県産の「山田錦」や富山県砺波平野の「五百万石」を贅沢に使用しています。
お米が傷つかないよう、ほとんどの工程を手作業で行っています。
お水は、名水地である伏見の地下深くから汲み上げた良質な伏流水を仕込み水に使用しています。
建造物は、歴史的建物で、大正時代に建てられた木造の酒蔵で、今もなお職人たちが伝統を重んじた本物の日本酒造りを続けています。
酒蔵の諸施設は、下記の指定を受けています。
平成9年 京都市「歴史的意匠建造物」
平成19年 経済産業省「近代化産業遺産」
平成20年 文化庁「登録有形文化財」
平成21年 京都市「重要景観建造物」
■会社について(ABOUT)
京都市伏見区に位置し、敷地内にはレンガ煙突、大正期の仕込み蔵、迎賓館として使われてきた数寄屋普請の「万暁院」があり、京都の酒造りの文化・歴史・風土を守り続けています。
■主な銘柄(PRODUCT)
「食中酒」にこだわった3つの主要銘柄を展開しています。
□桃の滴: 山田錦の旨味と酸味が調和した上品な味わい。
□日出盛: 昭和初期から親しまれる「旨い酒」。
□澤屋まつもと: 伝統を受け継ぎつつ新しい味わいを探求する銘柄。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年06月23日
き『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
(3)『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46280773.html
【京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン 画像01】

京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/1/f1ee9d51.jpg
十石船が宇治川派流を巡り名水の酒蔵と天下人の城下町♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』の続きです。
前々回の紹介ブログ『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』から続いています。
画像タイトルは、「京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「十石船が宇治川派流派を巡り名水の酒蔵と天下人の城下町♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「京都伏見はんなり小旅行をGoogleAIで検索して独自プラン作成~生涯学習フラワーアレンジメント市民講座♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★伏見と言えば、伏見稲荷大社、酒蔵、日本酒、伏見桃山城、寺田屋、鳥羽・伏見の戦いの舞台など色々と連想します♪>です。
OGPは、<京都伏見への小旅行/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
ウチの生涯学習フラワーアレンジ市民講座で京都伏見へプチ旅行をする事になりました。
わたくし、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、ツアーコンダクターになりきって、生徒の皆様がゆったりと、かつ特別感を味わいながら楽しめる京都・伏見(中書島周辺)の日帰り満喫プランをご案内します!
トップのタイトル画像は、わたくしなりに考えた「伏見・中書島
はんなり贅沢日帰りツアー」の行程表のワンショットビジュアルです。
この京都・伏見(中書島周辺)エリアは坂道が少なく平坦で、かつての港町の風情や日本酒の歴史、美しい水辺の景色がコンパクトに集まっているため、はんなり旅にぴったりな場所です。
■伏見・中書島 はんなり贅沢日帰りツアー
10:30▼中書島駅 集結・出発旅の始まり。まずは徒歩で風情ある川沿いへ。
10:45▼十石舟(じっこくぶね)乗船宇治川派流をゆったり進む屋形船。水面からの景色に癒やされます。
11:40▼寺田屋(外観または見学)坂本龍馬ゆかりの旅籠。歴史のロマンを感じるスポット。
12:00▼蔵元直営レストランでランチ酒蔵を改装した空間で、名水を使った京料理を♪(日本酒をお望みの方はオプションで酒代自己負担)。
13:30▼伏見の酒蔵街・竜馬通り商店街 散策白壁の酒蔵が並ぶ美しい街並みでお買い物。お土産選びも弾みます。
14:30▼黄桜 カッパカントリー または 月桂冠大倉記念館お酒が飲めない方でも楽しめる、お水や発酵の歴史ミュージアム。
15:30▼自由行動~町家カフェで甘味タイム。歩いた疲れを癒やす、贅沢な抹茶スイーツや和菓子を。
16:30▼中書島駅 解散 お土産をたくさん手に、心地よい疲労感。お気をつけて帰路へ。
■ツアコンおすすめの「お喜びポイント」
体力を配慮した「十石舟」スタート午前中の元気なうちに、まずは座って景色を楽しめる「十石舟」へ。
新緑や、季節ごとの水辺の風情を風を感じながら楽しめます(事前予約が確実です)。
「名水」を味わうはんなりランチ伏見は日本有数の名水の街。「鳥せい本店」や「キザクラカッパカントリー」など、酒蔵の雰囲気を残したお店で、美味しいお豆腐や旬の京野菜、お酒の仕込み水を使ったお料理を落ち着いて堪能します。
お買い物と散策は「平坦な道」で安心竜馬通り商店街や酒蔵エリアは、京都の他の観光地に比べてアップダウンが少なく、足腰に優しいのが特徴です。
また、こだわりの和小物や、発酵食品(甘酒や酒粕を使ったお菓子)など、女性好みの隠れた名店も数多くあります。
こちらのプランをベースに、「もう少しお買い物の時間を増やしたい」「お寺や神社(伏見桃山城や御香宮神社など)も組み込みたい」「明治天皇伏見桃山陵」に参拝したい」とか、気になる点があれば何でも提案してください!
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
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2026年06月22日
き『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
(2)『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46278156.html
【京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン 画像01】

京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン画像01
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ウチの生涯学習フラワーアレンジ市民講座で京都伏見へプチ旅行をする事になりました。
過去の伏見のブログ記事は、主に桜やお花見と紅葉をテーマにして書いています。
「京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン」ブログは、5本シリーズで以下のブログ
『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見区にある真言宗醍醐派の総本山で、1994年にユネスコ世界文化遺産に登録された歴史ある大寺院「醍醐寺」では、豊臣秀吉が晩年に盛大な「醍醐の花見」を催した地としても有名な、「醍醐寺の桜」については以下のブログ
『醍醐寺桜満開(3)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開(2)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開/アートの旅』
『醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜/京都国際芸術協会』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
伏見には歴史があって色々な観光スポットがあります。
前回紹介した「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」のプランはネットのGoogleAIで調べモデルプランであって、あくまでたたき台ですので、まだ正確には行程は決まっていません。
直近の生涯学習フラワーアレンジメント市民講座で皆で話し合う事になります。
その前に、ある程度の情報を生徒の皆さんと共有しておきたいと思います。
先ずは、今回の伏見の「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の玄関口、中書島駅は京阪電車特急が停車し、大阪方面・京都中心部からのアクセスに非常に便利です。
中書島は、かつて伏見港として栄えた水運の要衝であり、坂本龍馬ゆかりの史跡や風情ある酒蔵が密集するエリアです。
宇治川派流(うじがわはりゅう)や壕川(ほりかわ)の川沿いの散策やと歴史巡り、酒蔵でのきき酒を半日で満喫できます。
例えば、水と歴史の散策ルートとして、かつて物資や旅客を運んだ舟を再現した遊覧船「十石舟」に乗って、濠川沿いの柳並木や酒蔵の景色を水上から楽しめます。
十石舟のルート上にある、日本の近代化遺産である三栖閘門(みすこうもん)では、資料館が併設されており、かつての水運の歴史を学べます。
途中川辺から眺める京都唯一の弁財天である長建寺(ちょうけんじ)は竜宮門が印象的な寺院です。
酒蔵どころの撮影スポット月桂冠酒造では、伏見の名水が湧き出ています。
そして阪本竜馬の寺田屋では、幕末当時の様子や弾痕を見学できます。
また、月桂冠大倉記念館や伏見夢百衆(ゆめひゃくしゅう)や竜馬通り商店街では伏見のまちを五感で満喫できます。
もちろん、京都伏見でしか…ならではのお土産の購入も楽しみの一つになります。
【参考資料】
■京阪電車おすすめ♪水の都 伏見の文化を感じるプチ散歩【伏見】
| とっておきの京都プロジェクト
https://totteoki.kyoto.travel/36584/
■伏見・中書島で歴史の舞台と酒蔵をめぐる |
京阪グループ
https://www.keihan.co.jp/tsu/kyoto/course/fushimi.html
■伏見で地酒やグルメを堪能。おすすめモデルコース「名水の街
伏見 歴史旅」|【京都市公式】京都観光Navi
https://ja.kyoto.travel/trip/theme04/plan01.php
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年06月21日
き『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
(1)『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46277932.html
【京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン 画像01】

京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン画像01
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』です。
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ウチの生涯学習フラワーアレンジ市民講座で京都伏見へプチ旅行をする事になりました。
京都伏見のブログは、今年の桜満開の季節に「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」というタイトルで、以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
さて、講座には幹事さんお当番さんが選ばれていて、生涯学習フラワーアレンジ市民講座の遠足~京都伏見小旅行計画を立ててくれます。
わたくしもなんらかの形でお手伝いをします。
京都伏見はウチの本部から近いので、伏見の観光地を前もって調べ、目ぼしい所は撮影して来ます。
ネットで、GoogleAIで、例えば「水と歴史のまち・伏見 中書島で巡る!歴史ロマン&酒蔵めぐり半日モデルコース」で検索してみました。
トップ画像はGoogleAIのスクリーンショット画像ですが、紙面の都合で一部編集して紹介しています。
これを参考にして、先ずは、「京都伏見小旅行」のたたき台を作ってみたいと思います。
できれば、明日明後日までに作る予定ですが…
【参考資料】
■京阪電車おすすめ♪水の都 伏見の文化を感じるプチ散歩【伏見】
| とっておきの京都プロジェクト
https://totteoki.kyoto.travel/36584/
■伏見・中書島で歴史の舞台と酒蔵をめぐる |
京阪グループ
https://www.keihan.co.jp/tsu/kyoto/course/fushimi.html
■伏見で地酒やグルメを堪能。おすすめモデルコース「名水の街
伏見 歴史旅」|【京都市公式】京都観光Navi
https://ja.kyoto.travel/trip/theme04/plan01.php
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2026年04月16日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
(5)『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45997198.html
【京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/7/a79f6dbe.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』です。
「京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン」ブログは、このブログページを含んで先日より5本シリーズで以下のブログ
『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<毎年桜満開を楽しめる事自体幸せな事で、ありがとうございます >です。
OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン画像02
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
扨て、今年2026年令和8年の京都のお花見の第一弾は京都伏見城でした。
その後、お仕事の合間を見ては、オフィス近くの東山、そして足を伸ばして、西京嵐山。
今年の大きな楽しい収穫として初めての宇治川派流の十石船と桜まつり。
そして、お客様と一緒に八幡の背割堤などと、桜満開三昧でした。
毎年桜満開を楽しめる事自体幸せな事で、ありがとうございますと感謝一入(ひとしお)の<京この頃>北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
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□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月15日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
(4)『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45997097.html
【京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン画像01
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』です。
「京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン」ブログは、先日より以下のブログ
『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
ご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都の桜満開~京都伏見城や東山や嵐山や宇治川派流や八幡の背割堤の桜も雨で散り2026年の短い桜満開お花見が終わりました♪>です。
OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン画像02
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月14日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
(3)『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン画像01
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』の続きです。
前々回の紹介ブログ『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』から続いています。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c)
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紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン 画像02】

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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
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また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
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『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
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併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月13日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
(2)『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45994179.html
【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/9/7/97805bef.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都の桜満開~京都伏見城や東山や嵐山や宇治川派流や八幡の背割堤の桜も雨で散り2026年の短い桜満開お花見が終わりました♪>です。
OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像02
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/3/6/36816d3b.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月12日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
(1)『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
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【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン画像01
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』です。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
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OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン画像02
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月11日
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
(7)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』です。
2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より7本シリーズでこのブログページを含んで以下のブログ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
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画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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OGPは<「豊臣秀吉と伏見城、伏見港三十石船と伏見の町街の誕生」について>としています。
トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
さて、今日は昨日時間切れで書けなかった、「豊臣秀吉と伏見城、伏見港と伏見の町街の誕生」そして「三十石船」について少しお勉強して書きます。
1594年(文禄3年)、豊臣秀吉は自身の隠居城として伏見城を築城しました。
豊臣秀吉は、伏見に城下町を整備する際、巨椋池(おぐらいけ)から宇治川を分離する大規模な改修工事を行い、そこに伏見港を建設しました。
今回の「京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり」では、壕川(ほりかわ)と宇治川派流(うじがわはりゅう)の十石船は重要な役割をしていますので桜まつりにはなくてはならないアイテムです。
壕川(ほりかわ)は、伏見城の外堀として開削された運河です。
現在は「宇治川派流(うじがわはりゅう)」とも呼ばれ、伏見の街中を流れる情緒ある水路として親しまれています。
かつては、秀吉の最初の伏見城である指月(しげつ)伏見城や、伏見慶長大地震で倒壊した後の二つ目の木幡山(こはたやま)伏見城や徳川家康の建てた木幡山(こはたやま)伏見城の建築資材の運搬にも利用されました。
また、江戸時代初期、豪商の角倉了以(すみのくら
りょうい)・素庵(そあん)父子によって「高瀬川(たかせがわ)」が開削されました。
これにより、伏見は淀川を通じて大坂(大阪)と結ばれる交通の要所となりました。
これらの運河が京都(洛中)と伏見を結んだことで、伏見港は京都・大坂・奈良をつなぐ物流の拠点としてさらに発展しました。
国土交通省近畿地方整備局 淀川河川事務所の公式ページ「淀川が流域にもたらした恵み」を見ると、三十石船(さんじっこくぶね)について書かれています。
引用しますと、<江戸時代、淀川には、大阪と京都・伏見を結ぶ交通手段として旅客専用の三十石船が登場しました。米を三十石積めることから三十石船と呼ばれたこの船は、全長約17m、乗客定員約28人で、曳き船が必要な上りは約12時間、川の流れに乗れる下りは約6時間で大阪と京都・伏見を結びました。三十石船は、スピードが売り物で、最盛期には、「早上り三十石」「早船三十石」と呼ばれ、上り下り合わせて一日320便、およそ9000人が往来したといわれています。その旅客に、「飯くらわんか、酒くらわんか」などと叫びながら近づき、酒や食べ物を売っていたのが「くらわんか船」で、その荒っぽい河内弁は、淀川の名物でもありました。(「くらわんか」とは河内弁で「食べませんか?」のことです。)
明治時代に入ると蒸気機関を備えた外輪船が導入され、貨物や旅客の輸送量が飛躍的に増加しました。外輪船は最盛期には14隻が就航し、大阪・八軒家(天満橋付近)と京都・伏見の間を、上りは6時間、下りは3時間半で結びました。~中略~当時の船の航路となっていた伏見から大阪・八軒家まで、左岸側に京街道、右岸側に西国街道などがあり、街道沿いは宿場町として発展しました。伏見は、京都の入り口であり、京都・奈良・大阪を結ぶ水路・陸路の要、城下町として機能していました。京都と大阪のほぼ中間点にある枚方は、淀川舟運の中継港、また京街道の宿場町としてにぎわいました。>と詳しく記載されています。
現在の伏見港では、十石舟や三十石船はかつての役割を終えて、歴史的な水辺の観光スポットとなっています。
これらの歴史的な壕川(ほりかわ)と宇治川派流水路では、当時の運送船を再現した遊覧船(十石舟・三十石船)が運行されています。
酒蔵や柳並木、春には桜並木など、江戸時代の風情を残す伏見の街並みを船上から眺めることができます。
観光用遊覧船伏見十石舟・三十石船は、宇治川派流を通り、三栖閘門(みすこうもん)までを往復します。
伏見の「三十石船(さんじっこくぶね)」は、主にイベント期間中に運航される定員30名の遊覧船で、事前にオンライン予約が必要です。
この桜のシーズンには、来年はウチの会社で酒好きのスタッフと有志で貸切ってみたいものです。
ちょっぴり飲みたい気分になる酒好きの人には、月桂冠大倉記念館、キザクラカッパカントリー、藤岡酒造
酒蔵Barえんなどで、飲み比べ&利き酒ができる蔵元へ。
伏水酒蔵小路、伏見夢百衆で酒屋さんで、日本酒Bar&cafeの飲み比べに。
そして吟醸酒房油長、京極屋で酒屋さんの飲み比べも。
自分のその日の好みや体調、気分次第で飲み比べを満喫。
そして予約した十石舟や三十石船で伏見の酒蔵が並ぶ景色を楽しむことができます。
今年も桜満開の水辺ですれ違う十石舟の船中で眺める花(桜)の美しさはサイコーです。
人生至上のよろこび(喜び・悦び)の余り、思わず歓呼(かんこ)しそうです。
有難くもこのような幸せなひと時を感じる事の出来る「生を得ている感謝」で歓喜(かんき)している、<京この頃>北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「角倉了以」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「角倉素庵」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■港町としての発展の歴史|知る・学ぶ お酒の博物誌|月桂冠
ホームページ 港町としての発展の歴史|知る・学ぶ お酒の博物誌|月桂冠ホームページ
■2:豊臣秀吉が築いた「伏見城」と伏見の街 ~
桂・伏見 | このまちアーカイブス | 不動産購入・不動産売却なら三井住友トラスト不動産
■伏見 十石舟|NPO法人 伏見観光協会
■月桂冠 ホームページ
■淀川三十石船今昔 - きょうとウェルカム
■京都伏見 日本酒飲み比べ 利き酒おすすめスポット
| とっておきの京都プロジェクト
■淀川が流域にもたらした恵み | 国土交通省 近畿地方整備局
淀川河川事務所
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年04月10日
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
(6)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』です。
2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
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画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★酒で有名な伏見は、豊臣秀吉が伏見城を築き、城下町を整備し、日本最大の河川港として京都・大坂・堺に次いで発展♪>です。
OGPは<京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつりを機に、豊臣秀吉と伏見港の誕生を学びます>としています。
トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
扨て、このページでは、京都伏見桃山語り部の道チックな、伏見と豊臣秀吉の歴史的なお話を勉強して書きたいと思います。
まずは、<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日)
| とっておきの京都プロジェクト>には、伏見と豊臣秀吉の事が以下のように書かれています。
紹介しますと、
<伏見は、豊臣秀吉が伏見城を築き、同時に城下町を整備。
また、伏見城築城の資材運搬を目的に宇治川の流路を改修し伏見港を開きました。
江戸時代には幕府直轄地となり、角倉了以・素庵親子により高瀬川が開削され、淀川・高瀬川を通じて大阪と水路で結ばれると伏見は京都の玄関口となり、伏見日本最大の河川港として発展しました。
また、日本で最初に「銀座」が置かれ、商業の一大拠点としても栄え、幕末には新選組や坂本龍馬、西郷隆盛、大久保利通をはじめとした志士たちが駆け抜けた町でもあります。
伏見は、かつて「伏水」とも記され、伏見七名水と称される日本酒醸造に適した水が湧き、日本有数の日本酒の生産地となり、兵庫の灘、広島の西条とならび「日本三大酒どころ」としても全国的に知られることになりました。
伏見港は、2021年4月に全国唯一の内陸河川港湾として、国土交通省の「みなとオアシス」に登録されました。
「みなとオアシス」登録を契機に、官民の関係団体で構成する
「川のみなとオアシス 水のまち 京都・伏見
」運営 ・まちづくり協議会を中心に、伏見港界隈の整備や新たな誘客・賑わいの創出、伏見ならではの歴史的景観と文化の情報発信等を進めています。>
と分かり易く書かれていて良く分かります。
ここで「…豊臣秀吉が伏見城を築き…」とあります。
実は、伏見城は、歴史的に大きく分けて3度築城・再建されています。
最初の築城は、豊臣秀吉が隠居後の住まいとして着手した1592年(文禄元年)です。
最初の伏見城は、指月(しげつ)伏見城といいます。
1592年(文禄元年)8月に築城開始して、1596年(文禄5年)に完成しましたが、完成直後の1596年に発生した「慶長伏見地震」により倒壊しました。
二番目の伏見城は、木幡山(こはたやま)伏見城ですが、この木幡山(こはたやま)伏見城は、豊臣期と徳川期に分けられます。
地震による倒壊後、場所を木幡山(現在の明治天皇陵付近)に移して再建されました。
1596年(慶長元年)に建築を開始して、1597年(慶長2年)に完成します。
豊臣秀吉はこの木幡山(こはたやま)伏見城で没しています。
その後、木幡山伏見城は、「関ヶ原の戦い」の際、伏見城の戦いで焼失しましたが、徳川家康によって再建されることになります。
1601年(慶長6年)に再建開始して、1602年(慶長7年)に完成します。
しかし、慶長20年(1615年)閏6月13日、2代将軍・徳川秀忠が発令(実質的な主導者は徳川家康)した一国一城令に基づき、1623年(元和9年)に廃城となり、建物は二条城や淀城などに移築されました。
現在、伏見桃山城運動公園にある天守閣は、1964年に建設された模擬天守(観光用の再現建物)です。
そうそう、伏見城については、過去紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日)
| とっておきの京都プロジェクト>には、「伏見城築城の資材運搬を目的に宇治川の流路を改修し伏見港を開きました。」とあります。
豊臣秀吉は、上述の「伏見港」に大きく関わっています。
1594年(文禄3年)、豊臣秀吉は自身の隠居城として伏見城、はい!指月(しげつ)伏見城を築城しました。
これが、伏見港の誕生に繋がることになります。
あ、時間が無くなってきたので、明日続きを書きます…
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9F%8E
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E8%87%A3%E7%A7%80%E5%90%89
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E5%BA%B7
■<「伏見桃山城運動公園」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E6%A1%83%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%85%AC%E5%9C%92
■<「伏見桃山城キャッスルランド」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E6%A1%83%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9F%8E
■<「慶長伏見地震」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B6%E9%95%B7%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9C%B0%E9%9C%87
■伏見桃山城(伏見城) | 京都観光情報 KYOTOdesign
https://kyoto-design.jp/spot/8665
■都市史20 伏見城 | フィールド・ミュージアム京都
| 京都市
https://www2.city.kyoto.lg.jp/somu/rekishi/fm/nenpyou/htmlsheet/toshi20.html
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年04月09日
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
(5)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』です。
2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
ご覧くださいませ。
画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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OGPは<<桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で!京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり>としています。
トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
さて、京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」イベントはフォロー出来ないくらい盛り沢山でした。
桜満開の壕川宇治川派流を十石舟が通過する様子。
多くの見物客が十石舟が通過する度にスマホやビデオをかまえる老若男女の姿。
チャッターチャンスを狙ってずっと同じ場所に陣取っているプロカメラマンらしき人々。
出店で美味しい匂いと煙が時には充満する時。
十石船がすれ違う度に寄せる水波。
リズミカルでビートの利いた太鼓の快い音。
時には幸せ感を満たしてくれる優しいストリングスの音色。
パフォーマンスが終わる度に大きな拍手の音。
出店の様々なフードやドリンクを食べ歩く、はしゃぐキッズの声。
ベンチで楽しくお弁当をつつき合う仲睦ましい二人の笑顔。
十石舟の水音とマイクのアナウンス、演奏者の調べの音、出店の香り、そして午後からは広がってきた青空。
目、耳、鼻、舌、皮膚の五感とまでは言えないですが、視覚、聴覚、嗅覚が再起動するような新鮮さ。
ここ桜満開の壕川宇治川派流の水辺は別世界のようでした。
伏見の街町(まちまち)は奥が深いな~と、これを書いていて思っています。
おおきに、ありがとう、伏見♪
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
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2026年04月07日
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
(3)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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前回のブログ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』の続きです。
前々回のブログ『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』から続いています。
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トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
先ずは、以下に<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日)
| とっておきの京都プロジェクト>から超人気の名物の十石舟運航の情報を記載してきます。
★十石舟運航
桜を満喫♪伏見の春の風物詩(10:00~16:20)
桜舞う伏見の水辺を運航、ゆったりとした時をお楽しみください。
<運航時間>※所要時間は約50分
10:00、10:20、10:40
11:00、11:20
13:00、13:20、13:40
14:00、14:20、14:40
15:00、15:20、15:40
16:00、16:20
<出航場所>
月桂冠大倉記念館裏河川沿い(弁天橋)
※Googleマップ
https://goo.gl/maps/A3c1xkZNbSZfH1MV9
<料金>
大人(中学生以上):1,900円、小人(小学生以下):900円
※3月~4月期間の予約は30日前の22時(日本時間)からの受付となります。お支払いはカード決済のみとなります。
※安全の都合上により運航日程等は急遽変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※十石舟は、経済産業省「近代化産業遺産」の認定を受けました
<予約方法>
下記のURLからネット予約ください
https://kyoto-fushimi.or.jp/fune/
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2025年12月02日
き『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
(7)『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
https://hanamae.blog.jp/archives/45428936.html
【京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子画像】

京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/3/c/3c196b6f.jpg
2025年11月6日下見14日案内京都伏見桃山城の紅葉♪
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先日より書いています「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」ブログについては、今までに以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて毎日投稿しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「写真集~京都伏見桃山城の紅葉/花前カレン今日この頃/京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「2025年11月6日下見14日案内京都伏見桃山城の紅葉♪(c)
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紅葉については先日より以下のブログを書いています。
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(3)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(2)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』
そして、過去アーカイブをチェックすると以下のブログ
『ゆく年くる年~京都東山(2)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~京都東山/家元エリ子』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★指月伏見城が倒壊した「慶長伏見地震」と木幡山伏見城についてもう少し調べて書いてみます♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年令和7年11月6日(木)午後2時ごろ京都伏見桃山城と紅葉を入れ込んで撮影したビジュアルワンショットです。
今回は、「指月伏見城」について書き漏れた事を書きます。
「伏見城/伏見桃山城」は歴史的に観ると、指月山伏見城(しげつやまふしみじょう)と木幡山伏見城(こはたやまふしみじょう/こわたやまふしみじょう)の二つを総称して「伏見城(伏見桃山城)」といいます。
木幡山(こはたやま)は、現在の京都市伏見区の桃山御陵付近を指します。
木幡山は、古くは奈良街道が通っており、歌集『万葉集』や『古今和歌集』や『拾遺集』などで歌枕としても詠まれてきました。
さて、慶長元年(1596年)の慶長の大地震、名称は「慶長伏見地震」で、指月伏見城(しげつふしみじょう)は倒壊することになります。
因みに、慶長伏見地震(けいちょうふしみじしん)は、<「慶長伏見地震」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>によると、<文禄5年閏7月13日(1596年9月5日)子の刻に山城国伏見(現・京都府京都市伏見区相当地域)付近で発生した大地震である。慶長伏見大地震とも呼称される。 推定マグニチュードは7.5前後で、畿内の広範囲で震度6相当の揺れであったと推計されている。京都では伏見城天守や東寺、天龍寺、方広寺大仏(京の大仏)等が倒壊し、死者は1,000人を超えたとされる。>と記載されています。
また、<この慶長伏見地震は、豊臣秀吉が指月の隠居屋敷を大改修して完成間近の指月伏見城天守もこの地震により倒壊し、城内だけで600人が圧死したと言われている。>と書かれています。
この大地震が指月伏見城から木幡山伏見城に変遷する大きな切っ掛けとなります。
<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>によると、<指月に築かれた伏見城は築城開始から2年後の1594年(文禄3年)に秀吉が入城し、更にその2年後の1596年(文禄5年)に完成をみるが、その直後に慶長伏見地震によって倒壊した。このため、指月から北東約1kmの木幡山に新たな城が築き直されることになり、翌1597年(慶長2年)に完成した。>とあります。
しかし、豊臣秀吉は、木幡山伏見城完成させたその1年後の1598年(慶長3年)に、木幡山伏見城城内で亡くなっています。
1598年(慶長3年)8月18日、享年62(61歳没)でした。
あ~そうなのか?
無念だったろうね…
豊臣秀吉にとっては方位が悪かったのかな?
新天地の空気が還暦を迎えた体に合わなかったのかな?
それとも、秀吉の甥秀次とその一家全員を死に追いやった祟りかな?
当時の伏見の丘陵はここと同じように秋には紅葉満開で美しい景色だったのかな?
などと当時の事が分からないまま勝手な想像をしながら秋の紅葉や枯れ葉の小径を散策します。
【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「伏見桃山城運動公園」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「伏見桃山城キャッスルランド」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「慶長伏見地震」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年11月20日
き『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
(1)『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
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【京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子画像】

京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子画像
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2025年11月6日下見14日案内京都伏見桃山城の紅葉♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日の紹介ブログは、『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』です。
画像タイトルは、「写真集~京都伏見桃山城の紅葉/花前カレン今日この頃/京都国際芸術協会」としています。
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★広々した京都伏見桃山城運動公園内にある伏見桃山城の紅葉見物にお弁当を満喫、このお城はレプリカ・模擬天守で現在は内部を観覧できないと伝えると驚いていましたが、桜花見や紅葉の季節に一見の価値あり、来てよかった♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年令和7年11月6日(木)午後2時ごろ京都伏見桃山城(レプリカ・模擬天守・模擬天守閣)に紅葉も入れ込んで撮影したビジュアルワンショットです。
庭木の整備に植木職人さんがお仕事に勤しんでいました。
さて、わたくしはお仕事の合間を見て、先日より紅葉についてブログを書いています。
先日は以下のブログ、
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(3)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(2)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』
そして、過去アーカイブをチェックすると以下のブログ
『ゆく年くる年~京都東山(2)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~京都東山/家元エリ子』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
今回は、広々した京都伏見桃山城運動公園内にある伏見桃山城の紅葉見物にお弁当を満喫、現地でこのお城はレプリカ・模擬天守で現在は内部を観覧できないと伝えると「へ~勿体無い!カラスが住んでいるの?」と驚きの声が聞こえました。
ウチの取締役(酒蔵が数多くある伏見に住む)によると、昔若かりし頃この京都伏見桃山城は伏見桃山城キャッスルランドがあった頃はゴウハイで行った事があるけど…あ、それと孫がサッカーチームで試合に付き添って行った事があるけど…との事。
え?ゴウハイ?って?
話は伏見桃山城の事よりも「ゴウハイ」って何?で盛り上がります。
ちなみに、「合ハイ」とは、男女が合同でハイキングに行く「合同ハイキング」の略語で、主に1950年代後半から1960年代にかけて、大学生の男女が一緒にハイキングに行くレジャー活動です。
いわば、「合ハイ」とは、男女が出会いを求めるためのレジャー活動の事で、今は死語です。
「合ハイ」は、わたくしの知る「合コン」という言葉の起源とも言われています。
当時の「合ハイ」は、男女の出会いを目的とした遊興活動であり、主に団塊の世代の大学生の間で流行し、フォーマルな場とは違った自然環境の中で行われることが多かったそうです。
東山や南禅寺や銀閣寺や哲学の道や嵐山などが京都の学生の「合ハイ」の候補地でした。
「合ハイ」が切っ掛けで結婚して今も仲睦ましくシニア世代を自由気儘に健康で生き抜いているとか…。
素晴らしい事です!
さてお話を戻して、
伏見桃山城は、伏見のシンボルの一つであります。
1964年(昭和39年)に、近鉄(近畿日本鉄道株式会社)の株式会社桃山城が経営する遊園地「伏見桃山城キャッスルランド」のランドマークとして この伏見桃山城(レプリカ・模擬天守)が生まれました。
オープンした当時、模擬天守(鉄筋コンクリート構造)の他に、ジェットコースターやゴーカート、プールなどがあり、大変人気があったようですが、2003年閉園で遊園地もなくなりました。
今年2025年、昭和・平成・令和と時代を経て、還暦を迎えた伏見桃山城キャッスルランド跡地には植木や遊歩道などが整備され、伏見桃山城運動公園として伏見市民のアメニティーの一つであります。
現在の伏見桃山城のある丘陵には、桓武天皇や明治天皇と昭憲皇太后両陛下が眠る伏見桃山陵があり、許可なく天守閣本丸跡への入場や立ち入りはできませんが、広々として散策や森林浴も出来る伏見桃山城キャッスルランド跡や運動公園などは、観光客も少なくて静かな市民の憩いの場となっています。
公園自体は無料で利用でき、お花見や紅葉の名所としても知られています。
但し、駐車場は有料です。
わたくしは想像以上に、壮大で整然とした景色を見て、紅葉を堪能しながらお弁当を拡げて食べる場として、ここがとても気にりました。
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年08月08日
れ『冷蔵庫new羽束師(8)/花前カレン』
(8)『冷蔵庫new羽束師(8)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/44929298.html
【冷蔵庫new羽束師(8)/花前カレン画像】

冷蔵庫new羽束師(8)/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/8/880f6a82.jpg
京都伏見の羽束師という地名にある当施設に購入した新しい冷蔵庫♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『冷蔵庫new羽束師(8)/花前カレン』です。
「冷蔵庫new羽束師/花前カレン」ブログについては、先日よりこのブログページを含んで8本シリーズで以下のブログ
『冷蔵庫new羽束師(8)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(7)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(6)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(5)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(4)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(3)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(2)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師/花前カレン』
を毎日書いて投稿しています。
ファイルサブタイトルは、「京都伏見の羽束師という地名にある当施設に購入した新しい冷蔵庫♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★日立冷蔵庫R-H54X無事搬入された京都伏見羽束師(はづかし)迎賓館リバーサイドまかない食堂>です。
トップのタイトル画像左は、羽束師(はづかし)迎賓館用に購入した白物家電「冷蔵庫new羽束師」(日立R-H54X)がキッチンに無事収まって、食堂サラマンジェのビジュアルワンショットです。
「冷蔵庫new羽束師」(日立R-H54X)がうまく収まった食堂サラマンジェは、ウチ京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025春号/花前カレン』『アートの旅2025春号(2)/花前カレン』※ページめくり(アートの旅2025春号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>のアートの旅会員の福利厚生施設です。
ここは名付けて、「一般社団法人京都国際芸術協会アートの旅会員福利厚生施設
京都伏見羽束師鴨川北洞院リバーサイドまかない食堂」です。
長い名前ですが、略して「伏見羽束師リバーサイドまかない食堂」、もっと短く呼んで、ここ「リバーサイドまかない食堂」では、わたくしや調理や料理に自信のあるウチの職員が有志的に健康食・美容食を提供しています。
さて、このリバーサイドまかない食堂の「冷蔵庫new羽束師」(日立冷蔵庫[フレンチ6ドア]Hタイプ
R-H54X)は、幅69.8cm/奥行77.6cm/高さ190.7cmあります。
搬入してくれたイナダさんイトウさん!ありがとう。
いつもお疲れ様の缶コーヒーだけでは申し訳なく思います。
次回もし夏のこの季節にケーズで家電を買う事があれば、ウチの庭で採れた小玉スイカをこの搬入していただいた「冷蔵庫new羽束師」で冷やして、まかないでご提供したいと思います。
本当にいつもありがとうございます。
配達で忙しいと思いますが、少しの涼を楽しんでくださいませ。
この39度の暑い最中(さなか)、無事にウチのまかない食堂の「冷蔵庫new羽束師」として到着!ウレシイです♪
「冷蔵庫new羽束師」♪大切に使わせて頂こうと感謝と喜びで一杯の<京この頃>家元エリ子こと、北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025春号/花前カレン』『アートの旅2025春号(2)/花前カレン』※ページめくり(アートの旅2025春号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















