京都国際芸術協会
2026年02月14日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
(2)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』です。
前回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』の続きです。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の4~5ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP4P5(4頁と5頁)のビジュアルワンショットです。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP4(4頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP5(5頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月13日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
(1)『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA画像】

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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』です。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
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さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
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『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
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「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
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「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月10日
K『KAFACグリーンアレンジ/家元エリ子@京この頃』
(1)『KAFACグリーンアレンジ/家元エリ子@京この頃』
https://hanamae.blog.jp/archives/45269677.html
【KAFACグリーンアレンジ/家元エリ子@京この頃画像】

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グリーンが主役のフラワーアレンジに挑戦!KAFAC市民講座♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『KAFACグリーンアレンジ/家元エリ子@京この頃』です。
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画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館市民講座KAFACの家元エリ子京この頃グリーンフラワーアレンジ♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★リラックス癒しやインテリア効果など期待できる生涯学習公民館市民講座KAFACのフラワーアレンジは今回は葉物グリーンアレンジ♪>です。
トップのタイトル画像は、去る2025年7月9日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFAC「250709■グリーンアレンジメント@有真香KAFAC」フラワーアレンジメントレッスンレジュメ(教本)のワンショットビジュアルです。
このレッスンレジュメ(教本)は当日受講生に配布しました。
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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| 煉瓦館ハーバリウム(5) 北洞院流 |
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| ---最新ページ更新--- | ||||
お仕事の合間や終業後、ブログを書く事がわたくしの日々のルーチンになっています。 今年でわたくしが京都に出て来て10年目になります。 わたくしのブログはリンクが多くてご覧頂いている皆様にはメンドクサイなと思われているかも知れません、ご容赦下さませ。 過去のブログはわたくしにとって日記みたいなものです。今日も過去から新しい発見がありました、ありがとうございます。 当然この記事にはタイムラグがありありますので、内容や言い回しに不具合を感じる場合はご容赦くださいませ。 【煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流 01】 今回の紹介ブログは、『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』です。 「煉瓦館ハーバリウム/北洞院流」ブログについては先日より今までに以下のブログ 『煉瓦館ハーバリウム(4)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(3)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム(2)/北洞院流』 『煉瓦館ハーバリウム/北洞院流』 を作成してアップ、紹介させて頂いています。 ブログ画像タイトルは、「煉瓦館ハーバリウム/北洞院流」で統一しています。 画像サブタイトルまたは共通テーマは<癒しの花セラピーby京都国際芸術院エリ子花前カレン華法道家元♪>です。 タグ、ハッシュタグは<煉瓦館、#ハーバリウム、#北洞院流、#セラピー、#花セラピー、#ハーバリウムセラピー、#ハーバセラピー、#ハバセラ、#京都国際芸術院、#花前カレン>としています。 |
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| ■記事『煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流』 | ||||
今回の「熊取交流センター煉瓦館(くまとりこうりゅうせんたーれんがかん)」ハーバリウム講座<ハーバリウム体験学習=北洞院流花と緑のセラピー=「花セラピー」=「ハーバリウムセラピー」=「ハーバセラピー」=「ハバセラ」>で使用した花材は、プリザーブドフラワーです。 プリザーブドフラワーは、バラ、アジサイ、アナベル、カスミソウ、スマイラックス、ミニコーンフラワー、ボタンフラワー、マルガリータ 、ペッパーベリー、リンフラワー、スターフラワーなどの種類を用意しました。 「ハーバリウム」は、身近な美とお花やフラワーアレンジメントの癒しの効果・北洞院流花と緑のセラピー「花セラピー」の中の代表的アイテム「ハーバリウムセラピー」「ハーバセラピー」として、京都北洞院流華法道(きたのとういんりゅうかほうどう)ワークショップや私の教室を初め、岸和田市教育委員会関連のレッスンやJA出張授業やキッズのフラワーアレンジメントや文化祭公民館まつりなど色々なところでお教えしてきています。 ハーバリウム体験や講座・レッスン関連ですこし例に挙げると、今までに 『ハーバリウム製作体験(3)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験(2)/有真香会館』 『ハーバリウム製作体験/有真香会館』 『岸和田教育委員会FA講座(5)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(4)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(3)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座(2)/エリ子花前カレン』 『岸和田教育委員会FA講座/エリ子花前カレン』 などのブログを作成して紹介してあります。 また、TVKテレビ岸和田で北洞院流ハーバリウムが紹介された生番組「5じやん!ハーバリウム」については、先日より以下のブログ 『5じやん!ハーバリウム/北垣有唯』 『5じやん!ハーバリウム/加納永美子』 『5じやん!ハーバリウム/川崎亜沙美』 『5じやん!ハーバリウム/真輝志@きんめ鯛』 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流工房』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流家元』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流白原』 『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』 『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(4)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(3)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!(2)/TVKテレビ岸和田』 『5じやん!/TVKテレビ岸和田』 を作成してアップしてあります。 あわせてご覧頂ければ幸いです。 そして京都国際芸術院の活動費捻出の為に、JAららぽーと和泉や和歌山くしがきの里等でのシーズンキャンペーンや産直市場よってって(※引用『ららぽーと和泉こどもの日(4)/花前カレン』『くしがきの里母の日フラワーアレンジ/花前カレン』『母の日花アレンジ作品(6)/花前カレン』『産直市場よってって(4)/エリ子花前カレン』)等で私や弟子や生徒たちで製作したフラワーアレンジメント作品やハーバリウム作品も展示販売させていただいています。 【煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流 02】 「熊取交流センター煉瓦館(くまとりこうりゅうせんたーれんがかん)」での北洞院流フラワーアレンジメント講座<花と緑のセラピー/花セラピー(ハーバリウムセラピー/ハーバセラピー/ハバセラ)レッスン>参加者の皆さんは全員、ハーバリウムは初体験です。 皆さんはお好きなお花を選んでハーバリウムの材料にします。 生徒さんの中には、プリザーブドフラワーを初めてご覧になった方もいらっしゃいます。 ハーバリウムの世界は自由自在。 イメージを膨らませて自らの創造性を育みます。 イメージ通り行かなくても、出来上がりはそれなりです。 そして自分が作ったマイハーバリウムや気に入ったハーバリウムは、疲れた心や身体の癒しにも繋がります。 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)北洞院流華法道(きたのとういんりゅうかほうどう)の家元を務めさせていただいています私エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、公式HP1、公式HP2)は、ハーバリウムを、癒しのフラワーアレンジメントとして位置づけていて、「北洞院流ハーバリウムセラピー」「北洞院流ハーバセラピー」「北洞院ハバセラ」と名づけています。 皆さんが楽しそうに、時には少女のようにはしゃいで作業に取り組みます。 私はこれを見て、とても嬉しくなります。 これも違った角度、視点が異なる「ハーバリウムセラピー」「ハーバセラピー」「ハバセラ」です。・・・つづく 以下、中略。 ・・・ ・・・ ★YouTube動画は、アップしていただきました。 あ、そうそう、2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。 【簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん】 『公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。 私へのご連絡は、<kiaigia@outlook.com>か <info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。 【リンク集】 一般社団法人京都国際芸術院公式HP: ★http://kiaigia.org/ ★http://facebook.com/kiaigia/ ★https://twitter.com/kiaigia_kyoto ■エリ子花前カレンBlog: http://hanamae.blog.jp/ ■エリ子花前カレンTwitter: https://twitter.com/HanasakiKaren ■エリ子花前カレン公式HP: http://e-flower.club/ ■エリ子花前カレンfacebook: https://facebook.com/hanasaki.karen ■一般社団法人京都国際芸術院FBページ: https://facebook.com/kiaigia/ ◆心龍公式ブログ: http://shinryu.blog.jp/ ◆心龍公式HP: http://shinryu-japan.com/ ◆心龍動画: https://youtu.be/6UQppxk9Xdc ◆心龍アメブロ: https://ameblo.jp/shinryu1214 ◆心龍インスタ : https://www.instagram.com/Shinryu1111/ ◆心龍facebook: https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545 ◆心龍YouTube: shinryu-japan.com/index_youtube.htm ◆心龍プロフィール: http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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以上、煉瓦館ハーバリウム(5)/北洞院流の各画像はクリックまたはタップで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像をスライドショー640x480pxlsで見られます。 |
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2026年02月03日
し 『植生的フラワーアレンジ/花前カレン』
(1)『植生的フラワーアレンジ/花前カレン』
【植生的フラワーアレンジ/花前カレン 画像01】

植生的フラワーアレンジ/花前カレン画像01
「植生的フラワーアレンジ 花前カレン」のGoogleAI複合検索結果♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『植生的フラワーアレンジ/花前カレン』です。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「花前カレンの植生的フラワーアレンジ/一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
画像サブタイトルは、<「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」のGoogleAI複合検索結果♪(c) KIAIGIA
All Rights Reserved.>で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」のGoogleAI複合検索をやってみた…♪>としています。
トップのタイトル画像は、Google検索で「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」のAI複合検索結果のワンショットビジュアルです。
ウチのスタッフが、今回のKAFAC講座のテーマである「植生的フラワーアレンジ」をgogleAI検索した結果のデータは、かなり正確な記述です。
引用すると…
花前カレン(hanamae.blog.jp)は、植物の自然な姿を尊重し、色彩・形・質感・空間を考慮した「絵画のような」フラワーアレンジメントを創出します。植生的(ベジタティブ)なスタイルで、まるでその場に植物が自生しているかのようなナチュラルな空間を演出することが特徴です。
植生的な特徴: 植物が本来育つ環境を意識し、枝や茎の自然な曲がりを活かして配置します。
デザイン: 「絵画のような」仕上がりを目指し、花と葉で空間を美しく切り取るデザイン。
花材の選定: 季節感のある花、枝物、グリーンを組み合わせ、自然界の色彩や形をアート作品に昇華させます。
京都国際芸術院などの関連でも知られ、空間に自然な物語性をもたらすフラワーアレンジメントとして評価されています。
AIモードでさらに詳しく
「植生的(ベゲタティフ)」なフラワーアレンジメントは、植物が自然の中で自生している姿を再現するデザイン手法です。特に、京都国際芸術院などの活動で知られる北洞院エリ子(花前カレン)氏は、この手法を取り入れた「絵のようなフラワーアレンジメント」を提唱しています。
1. 植生的(ベゲタティフ)デザインの基本
自然の再現: 庭や野山で花が咲いている様子をそのまま器の中に生けます。
植物の社会性: 同じ環境に育つ植物同士を組み合わせ、種から芽吹いたような「自然な密生感」や「空き」を表現します。
成長方向の重視: 植物が光を求めて伸びる姿や、風に揺れる様子を理想化して配置します。
2. 花前カレン(北洞院エリ子)氏のアプローチ
北洞院氏は、伝統的な華道とフラワーアレンジメントを融合させた独自のスタイルを確立しています。
絵画的表現: 色・形・質感・空間を考慮し、まるで一幅の絵画のように花を配置するのが特徴です。
質感の追求: 花びらの柔らかさなどの素材感を、絵画の筆致(タッチ)のように扱い、視覚的な奥行きを作り出します。
国際的な活動: 京都国際芸術協会(KIAIGIA)等を通じ、中国など海外でも日本の華道とアレンジメントの啓蒙活動を行っています。
より具体的な作品例や最新の活動状況は、公式ブログ「京この頃
北洞院エリ子花前カレン」にて確認できます。
植生的デザインの具体的なテクニック(例えば「パラレル手法」など)について詳しくお知りになりたいですか?
となります。
このGoogleAI複合検索「植生的フラワーアレンジ
花前カレン」は、2026年2月3日午前3時36分に行ったものです。
Google検索は毎日のネット状況によって一刻一刻変化しています。
この掲載ブログが公開される日とタイムラグが生じる可能性がありますので、画像やテキスト内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年01月17日
は 『ハウスリノベーション/花前カレン』
(1)『ハウスリノベーション/花前カレン』
【ハウスリノベーション/花前カレン 画像01】

ハウスリノベーション/花前カレン画像01
昭和な建物を外観は京町家風でインテリアは若々しく清潔機能的に♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今回の紹介ブログは、『ハウスリノベーション/花前カレン』です。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「ハウスリノベーション/花前カレン@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
画像サブタイトルは、<昭和な建物を外観は京町家風でインテリアは若々しく清潔機能的に♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。
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トップのタイトル画像は、リノベーション前の間取り図面と建物正面外観の、私が描いた画像のワンショットビジュアルです。
私の工事関連は、店舗改装・リフォーム・リノベーション企画や造園や庭等のエクステリア工事やインテリア工事や土木工事については以下のブログ
「エクステリア工事/花前カレン」については5本シリーズで以下のブログ
『エクステリア工事(5)/花前カレン』です。
『エクステリア工事(4)/花前カレン』
『エクステリア工事(3)/花前カレン』
『エクステリア工事(2)/花前カレン』
『エクステリア工事/花前カレン』
「植木の伐採」についてのブログは以下
『京この頃~植木伐採(2)/家元エリ子』
『京この頃~植木伐採/家元エリ子』
「インテリアコーディネーター/花前カレン」については5本シリーズで以下のブログ
『インテリアコーディネーター(5)/花前カレン』
『インテリアコーディネーター(4)/花前カレン』
『インテリアコーディネーター(3)/花前カレン』
『インテリアコーディネーター(2)/花前カレン』
『インテリアコーディネーター/花前カレン』
「壁紙ウォールラッピング/エリ子花前カレン」については4本シリーズで以下のブログ
『壁紙ウォールラッピング(4)/エリ子花前カレン』
『壁紙ウォールラッピング(3)/エリ子花前カレン』
『壁紙ウォールラッピング(2)/エリ子花前カレン』
『壁紙ウォールラッピング/エリ子花前カレン』
を作成して投稿しています。
「北大路WSスタジオ改装/京都国際芸術院」については7本シリーズで以下のブログ
『北大路WSスタジオ改装(7)/京都国際芸術院』
『北大路WSスタジオ改装(6)/京都国際芸術院』
『北大路WSスタジオ改装(5)/京都国際芸術院』
『北大路WSスタジオ改装(4)/京都国際芸術院』
『北大路WSスタジオ改装(3)/京都国際芸術院』
『北大路WSスタジオ改装(2)/京都国際芸術院』
『北大路WSスタジオ改装/京都国際芸術院』
と
「白原山道路造成工事/エリ子花前カレン」については13本シリーズで以下のブログ
『白原山道路造成工事(13)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(12)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(11)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(10)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(9)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(8)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(7)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(6)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(5)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(4)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(3)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事(2)/エリ子花前カレン』
『白原山道路造成工事/エリ子花前カレン』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
■ページタイトル=ハウスリノベーション/花前カレン
■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/42009457.html
■画像タイトル=ハウスリノベーション/花前カレン@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会
■タグ=ごきげんよろしゅう リノベーション 花前カレン 京町家風 昭和の建売物件 インテリア エクステリア リフォーム 北洞院エリ子 京都国際芸術協会
■画像サブタイトル=昭和な建物を外観は京町家風でインテリアは若々しく清潔機能的に♪(c)
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■Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメント=★築40年以上の典型的昭和の建売物件のハウスリノベーションを任されることになりました♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□ハウスリノベーション/花前カレン画像
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/3/3/33ec13f4.jpg
関西では、京都や大阪の都会については、80年代に開発された宅地に3階建ての建売マイホームが数多くみられます。
たまたま私が築40年以上の典型的昭和の建売物件のハウスデザイン・ハウスリノベーションを任されることになりました。
このハウスデザインは単なる「住いのリフォーム」ではなくて、建物の姿や住宅内部の大掛かりな改造、いわゆる「リノベーション(ハウスリノベーション)」です。
え?リフォームじゃないの?と思われるかも知れないのですが、「住いのリフォーム」ではなくて「住いのリノベーション」。
設計士でもなく建築士でもない私が手がけるのは「住いのリフォーム」→「住いのリノベーション」で、私は「ハウスリノベーション」と呼んでいます。
私は23歳に主婦見習い。
長年10人大家族の主婦をしてきて住空間、とりわけキッチンで便利さや不自由さを良くも悪くも感じて来た経験から、キッチンでは妥協は許されません。
「住い・住空間は快適で使い勝手が良く見た目が清潔感があって若々しく、そして必ず美しくなくてはならない」というのが私の持論です。
お料理(『暦のごはん第十回/家元エリ子生涯学習』『暦のごはん第十回(2)/家元エリ子生涯学習』『暦のごはん第十回(5)/家元エリ子生涯学習』『暦のごはん第十回(6)/家元エリ子生涯学習』等)と同じ、「美味しいのは当たり前、美しくなくてはなりません」がエスプリです。
これ!私、家元エリ子こと、北洞院エリ子花前カレン<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>の北洞院流です♪
「リフォーム」と「リノベーション(ハウスリノベーション)」の違いは、今日は忙しくてあまり時間がないので、また改めて別の機会に書きます。
ちなみに、この「ハウスリノベーション/花前カレン」ブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■ブログ企画:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:EricoHK
□テキスト&画像編集:HirokoFIORI、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
今日は何の日?
今日は何の日?~新春2026新年会♪
今日は何の日?~新春2026新年会♪
さて、年末は31日まで時間無制限でお仕事でした。
そして年始は暦通りの仕事始めです。
さて、毎年恒例の新年会宴会です。
老若男女、全員集合です。
参加者全員で持ち分を決めて新年会宴会の準備です。
トップの画像は、老若男女問わずに準備のお手伝いで5歳の孫もビールを運んでいるワンショットビジュアルです。
男性や力持ち自慢の女性も一緒にウチの白原山花工場の倉庫の大きな冷蔵庫から前もって準備をしていたビールや食材を出荷します。
新年会宴会が行われる座敷まで運びます。
トップの画像の男の子は新年会宴会を一番楽しみにしているウチのアイドル、わたくしの孫です。
台所では、料理ごごろのある人たち数人が、お煮しめ、クワイ、黒豆、祝蒲鉾、数の子、エビの塩焼き、高野豆腐、酢レンコン、酢ごぼうなどを盛り付けしています。
テーブルの準備が出来ました。
どこでもいいよ、座って座って・・!
皆ワイワイガヤガヤなかなか楽しくて…
やっと座席に着きます。
お屠蘇(おとそ)いきわたってる~~?
はぁ~い、写真も撮ろう。
皆で写真撮影「カンパーイ!」
やっとカンパイで食べ始められる新年会宴会です。
ごちそうはおせちで、新年会宴会バージョンです。
次のページで紹介します、見てね・・。
2026年01月16日
ゆく年くる年 新春
家業は家族一丸でするのが当たり前という考えは…

高校や大学を出て仕事に就けば自ずと社会の一員として道徳規範や法規範の下で権利と義務が備わります。
家業は家族一丸となってするのが当たり前という考えは江戸時代の商人の家なら当然正しいのかも知れません。
昭和の時代でも高度成長をまだ完遂していない70年代なら、民主教育の下でもある意味正しいのかも知れません。
ただ子供が成長していく中で本人がしたくない事に取り組む事を強制したり、家中がそうしなければならない状況を作り出すことは芳しくありません。
家業が気に入っていて自分から進んでその道に進むのは家業の大きな戦力となり、家族は大歓迎ですが、一方家業が嫌いで家を飛び出して別の職業に就ける自由も保証されなければなりません。
どんな仕事であろうとお金をもらう以上は職業人としてプロです。
プロは仕事は結果です。
仕事は結果優先、途中でいくら頑張って努力しても結果が伴わなければその努力など評価されません。
お金を頂くに相応しい仕事が出来なければ自然と淘汰されていきます。
結果、それも素晴らしい成果を残すには、時には雁字搦めに陥り、不合理も不満もあり得ます。

わたくしは、子供には、仕事に就くまで自由にのびのび育ってほしいと思っています。
大人になれば否が応でも結果重視、のびのびと自由に生きる事は難しいです。
子供の時に当たり前だったことが当り前ではなくなります。
家業を継ぐことは見方によれば外に出るよりは楽かも知れません。
しかし、子供たちはジッチャンである蓮悦師匠やわたくしのハードでタフな仕事を見て、やってられないな!と感じたのかもしれません。
結局のところ、わたくしの子供たち全員、わたくしの職業と全く関係のない仕事に就いています。
彼ら彼女らはわたくしの想像以上にしっかりやって家庭も立派に築いています。
可愛い子供、私にとっては孫ですが、健康にのびのびと育っています。
上の02画像はわたくしの孫たちです。

わたくしの花や木や枝物の知識と技術は蓮悦師匠と回りの職人さんや家の環境から、そして料理栄養学は学校と職場と10人家族の家庭から習得したものです。
わたくしは若い頃は、お花や栄養学は国や都道府県の資格を取得してそれが自分のお仕事のIDとしていましたが、人生長くやっていると、いままでで取ったさまざな資格はあくまでお飾りに過ぎないと思っています。
教育委員会の生涯学習におけるお花や栄養学の講座や実習、花屋としてプロの花職人としてお客様への生花やデザイン花のプロデュースや販売、そして会社の運営管理などは、すべてわたくしの「人間力」がベースではないかと痛感しています。
80を超えた父である蓮悦師匠の存在は今は大きく感じています。
幼い時にわたくしの未来図が刷り込まれてここまで生かされて来ているのではないかと感じています。
トップの01画像右、大好きなお花の影で映りこんでいるのがわたくしの実父・蓮悦師匠です。
恥ずかしがり屋さんなので隠し撮りしています。
あ、先ほど少し触れた「人間力」とは?
わたくしの考える「人間力」は明日又時間を取って書いてみたいと思います。
2026年01月12日
北洞院エリ子のワラからしめ縄つくり
花職人エリ子のワラから作るしめ縄

今年も昨年末12月28日(日)の深夜にしめ飾り(しめ縄)をつけました。
「しめ縄」については、「ゆく年くる年②しめ縄/花前カレン」は7本シリーズで以下のブログ
『ゆく年くる年②しめ縄(7)/花前カレン』
『ゆく年くる年②しめ縄(6)/花前カレン』
『ゆく年くる年②しめ縄(5)/花前カレン』
『ゆく年くる年②しめ縄(4)/花前カレン』
『ゆく年くる年②しめ縄(3)/花前カレン』
『ゆく年くる年②しめ縄(2)/花前カレン』
『ゆく年くる年②しめ縄/花前カレン』
を投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
毎年の年末は同じことを同じ日にやっているな~と思いました。
飾りつけを終えて撮影して、急いで白原山の工場にもどります。
白原山の工場にはわたくしの工房や教室のエリアもあります。
ここでわたくしは、お花を教え、フラワーアレンジの新作や、数年前から製作しているモダンしめ縄やお正月飾りを考案しています。
トップの画像は、ウチの関連施設のエントランスに飾り付けたしめ飾り(しめ縄)です。

これはわたくしの実父で師匠である、蓮悦師匠が陣頭に立って、その指示でしめ縄を製作します。
全て手作りですが各パートが受け持つ手作り流れ作業、オートメーション(笑)です。
蓮悦師匠はお正月の門松やしめ飾り(しめ縄)は昔ながらの伝統に従って作ります。
わたくしがデザインしたモダンしめ縄やお正月飾りには目もくれません。
蓮悦師匠はしめ飾り(しめ縄)は、ワラからしめ縄を作ります。
ウチの藁を干して、足りない時は藁を仕入れて、縄綯え(なわなえ)の一から全て作ります。
「ワラからしめ縄作り」については以下に5本シリーズでブログを作っています。
『ワラからしめ縄作り(5)/花前カレン』
『ワラからしめ縄作り(4)/花前カレン』
『ワラからしめ縄作り(3)/花前カレン』
『ワラからしめ縄作り(2)/花前カレン』
『ワラからしめ縄作り/花前カレン』
「しめ飾り」ブログについては、5本シリーズで以下のブログ
『しめ飾り(5)/フラワーアレンジ花前カレン』
『しめ飾り(4)/フラワーアレンジ花前カレン』
『しめ飾り(3)/フラワーアレンジ花前カレン』
『しめ飾り(2)/フラワーアレンジ花前カレン』
『しめ飾り/フラワーアレンジ花前カレン』
を書いて投稿してあります。
「しめ縄飾り」については以下
『しめ縄飾り/北洞院エリ子花前カレン』
『お正月2021/花前カレン(3)@京都国際芸術院』
『お正月2021/花前カレン(2)@京都国際芸術院』
注連飾り・しめ縄・しめ飾りについては6本シリーズで以下のブログ
『注連飾り作り(6)/花職人花前カレン』
『注連飾り作り(5)/花職人花前カレン』
『注連飾り作り(4)/花職人花前カレン』
『注連飾り作り(3)/花職人花前カレン』
『注連飾り作り(2)/花職人花前カレン』
『注連飾り作り/花職人花前カレン』
を作成してアップしてあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
因みに、「縄綯え(なわなえ)」とは、稲わらや麻などの自然素材の繊維を撚り合わせて(よりあわせて)1本の縄を作る伝統的な技術です。
ウチでは、蓮悦師匠はすべて手作業で「縄綯え」をします。
縄綯えでは、材料を木槌で叩いたり、手で揉んだりして柔らかくして、細工しやすくして、丈夫な縄にしていきます。
師匠に、この技と術を若い市民講座で皆に教えたら良いのじゃないかって提案しても、「ワイは人にものを教える気がない、知りたかったら自分で学べ!のう!真鍋くん!」の世界です。
え?わたくしは「エリ子」です、あんたが私につけた名前でしょう!と心の中で突っ込みを入れて呟きます。
師匠のよく言う「自分で学べ!」の「まなべ」を掛けたダジャレです!
師匠はわたくしに口であれこれと教えてくれた事はありません。
勿論文字によるマニュアル等一切ありません。
わたくしは見覚えただけですが、誰だって子供の時からやれば覚えられます。
いまでは「縄綯え」「仕上げ」「飾りつけ」「確認」「包装」の全ての工程で師匠には製作スピード、品質、出来栄え全てにおいて負けていません。
この縄つくり作業は結構時間がかかります。
腰に負担がかかるし、手も痛し、手がぱさぱさになって綺麗な手ではいられません(笑)。
しめ飾り(しめ縄)つくりの商品化は、お飾りや商品として包装など、6人ばかりの流れ作業で行っていますが、やはり「縄綯え(なわなえ)」工程で数日かかります。
2026年01月09日
あ『有真香KAFACラジエーション講座/家元エリ子』
(1)『有真香KAFACラジエーション講座/家元エリ子』
https://hanamae.blog.jp/archives/45239882.html
【有真香KAFACラジエーション講座/家元エリ子画像】

有真香KAFACラジエーション講座/家元エリ子画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/5/9/5903d739.jpg
半球放射状に花挿すラジエーションに挑戦!KAFAC市民講座♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『有真香KAFACラジエーション講座/家元エリ子』です。
画像タイトルは、「有真香KAFAC251008ラジエーション講座/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「半球放射状に花挿すラジエーションに挑戦!KAFAC市民講座♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館市民講座KAFACのラジエーションRadiation(放射状)フラワーアレンジ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★本日2025年10月8日(水)市教委生涯学習公民館市民講座KAFACではラジエーションRadiation(放射状)フラワーアレンジを行います♪>です。
トップのタイトル画像は、本日2025年10月8日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「ラジエーション Radiation (放射状型)」フラワーアレンジメントレッスンでの生徒に配布するレジュメ(教本)の一部を編集したワンショットビジュアルです。
さて、本日受講生にお渡しするレジュメ(教本)には以下のように記載してあります。
251008有真香KAFAC
■タイトル: ラジエーション・フラワーアレンジ
■様式/スタイル: ラジエーション型(英:Radiation)
■テーマ: ラウンド型に似ていますが、茎の長さや直線を生かして放射線状にアレンジ♪
■花材: トルコ八重(エレスライトピンク)、SPカーネーション(ミヌエット)、スチールグラス、水引草(赤)、フジバカマ、千日紅、ガーベラ(3~4種類選考予定※10月6日の仕入れ時点で未揃い、因みにガーバラは約500種類以上)
■道具&資材: オアシス、ハサミ、コンポート
フラワーアレンジメントにおける「ラジエーション」とは、孔雀が羽を広げた形にも例えられる「ファン(扇型)」と似た、ヨーロピアンフラワーデザインの基本形の一つで、花が半球体に放射状に配置されるデザインを指します。
「ラジエーション Radiation (放射状型)」は、全体として広がりを持つ、ダイナミックで華やかな印象を与えるフラワーアレンジメントのスタイルです。
251008有真香KAFAC「ラジエーション(放射状型)」講座で用いる花材の一部を以下5種類
『切り花お花~千日紅/京都東山北洞院流家元エリ子花前カレン』
『切り花お花~水引草(赤)/有真香会館』
『切り花お花~スチールグラス/北洞院家元エリ子』
『切り花お花~SPカーネーション(ミヌエット)/花前カレン』
『切り花お花~トルコギキョウ/京都東山北洞院エリ子花前カレン』
のお花をブログ化しています。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年01月05日
ゆく年くる年
食は芸術 身近な美 おせち

日本のおせち・お節料理は身近な美、そして食は芸術を毎年新春元旦に感じることができます。
身近な美については「身近な美一期一会」というタイトルで7本シリーズで以下のブログ
220214『身近な美一期一会/花前カレン』
220215『身近な美一期一会(2)/花前カレン』
220216『身近な美一期一会(3)/花前カレン』
220217『身近な美一期一会(4)/花前カレン』
220218『身近な美一期一会(5)/花前カレン』
220219『身近な美一期一会(6)/花前カレン』
220220『身近な美一期一会(7)/花前カレン』
また、食は芸術については「食は芸術・ワタリガニ」というタイトルで3本シリーズで以下のブログ
190630『食は芸術・ワタリガニ/エリ子花前カレン』
190706『食は芸術・ワタリガニ(2)/エリ子花前カレン』
190707『食は芸術・ワタリガニ(3)/エリ子花前カレン』
を書いてアップしてあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
扨て、ヤマトから年末12月30日の午後に一日遅配で届いた、毎年恒例の「遠音近音のおせち」。
「遠音近音」は「おちこち」と読んで、広島からグルメ発信されているようです。
公式サイトから、
<瀬戸内ダイニング『遠音近音』は広島の食材をメインに創作和食を提供しています>
<雄大な中国山地と瀬戸内海に育まれた、海・山・空・風も、自然の恵み、瀬戸内ひろしまの四季折々の美味を東京銀座でお楽しみいただけます>
とあります。
ウチのまかない食堂では、毎年お正月に「遠音近音のおせち」を頂いています。

京都には美味しいおせちを販売している店は幾つかあります。
なのになぜ広島、東京銀座?
ウチの会長は今までいろいろなおせちを試して食べてきたそうです。
わたくしが知る限り、ここの「遠音近音のおせち」は7回目かもしれません。
わたくしもそれなりに今までいろいろなおせちを試して食べて来ましたが、ウチの会長の「美しさと味」の好みで、そしておごりで頂く「遠音近音のおせち」が毎年恒例になっています。
ちなみに、「おせち」については、『おせち/北洞院エリ子花前カレン』ブログを5本シリーズで以下のブログ
『おせち(5)/北洞院エリ子花前カレン』
『おせち(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『おせち(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『おせち(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『おせち/北洞院エリ子花前カレン』
を作成して投稿してあります。
「遠音近音」については、「おせち2022遠音近音」というタイトルで5本シリーズで以下のブログ
『おせち2022遠音近音(5)/京都国際芸術協会』
『おせち2022遠音近音(4)/京都国際芸術協会』
『おせち2022遠音近音(3)/京都国際芸術協会』
『おせち2022遠音近音(2)/京都国際芸術協会』
『おせち2022遠音近音/京都国際芸術協会』
を作成してアップしてあります。
併せてご覧いただければ幸いです。

身近な美、そして食は芸術、ありがとうございます。
そしておめでとうございます。
美味しく綺麗な日本のおせち・お節料理という食文化!
なにもお料理をせず、鍋釜フライパン皿洗い等をせずに、こんなに美しくて美味しく頂けるなんて!
47品目、これだけの種類のお料理を作るとなると調理だけでなく食材入手も、結構大変です。
わたくしは大家族のまかないも40年はやってきましたし、料理や栄養にはそれなりの矜持があります。※『暦のごはん~暮らしの健康食(実習編)/北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会』参照
おせち47品目は「お仕事だからやれ!と言えばやれます!」が、会社のまかないや家庭では難しい相談です。
そんな手の込んだこの「遠音近音のおせち」お節料理47品目はそれなりにレベルが高くてバリュアブルです。
日本のおせち・お節料理は、まさしく身近な美、そして食は芸術です。
2026年01月04日
ゆく年くる年
おせち 食は感謝

年末12月30日の午後に届いた毎年恒例の「遠音近音のおせち」
おせちについては昨年のお正月に以下の5本のブログ
250103『ゆく年くる年~おせち/花前カレン』
250104『ゆく年くる年~おせち(2)/花前カレン』
250105『ゆく年くる年~おせち(3)/花前カレン』
250106『ゆく年くる年~おせち(4)/花前カレン』
250107『ゆく年くる年~おせち(5)/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
さて、「遠音近音のおせち」を9月に早割りで注文したときは、12月29日着予定。
時間指定は無し、というか出来ない。
ウチのスタッフにはずっと会社で待ってもらったけど、夕方になっても来ないから電話したらしい。
すると、電話口の担当の方から、申し訳ございません、遅配との事。
余程忙しいのだろうか、ウチではヤマトさんと取引しているが、ヤマトさんでこんな事は初めての経験。

翌30日やっと届いた。
来年のおせちの宅配もこんな風になるのだろう。
配送会社の人手不足・ドライバー不足は更に深刻になってくると、配送費が上がってもサービスは悪くなる一方になるのかしら…。
困ったものだけど、おせちは間違いなく美味しい!
ま、待った分、美味しく感じたのかもしれない。
遅配は良いアペタイザーか調味料か?
ありがとうございます、美味しいものを頂き有難い事です、食は感謝からです。
そして、おめでとうございます♪
2026年01月03日
ゆく年くる年 京都国際芸術協会
美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026冬号・新年号』が本日元旦に目出度く出版されました!!
『アートの旅2026冬号・新年号が本日元旦に目出度く出版されました!!』

明けましておめでとうございます
今年もどうかよろしくお願い申し上げます
二〇二六年令和八年丙午元旦
一般社団法人 京都国際芸術協会
「アートの旅2026冬・新年号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年1月1日元旦(木)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とデジタル事業部スタッフ、そして代表CEOを務めるわたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持/大阪南本部&花工場)>がお正月発刊に合わせて一致団結して『アートの旅2026冬・新年号』を出版致しました!!
※2026年元旦に発行したアートの旅冬・新年号のページめくりアプリは現在鋭意製作中です。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026冬・新年号の松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
約40年にわたり展覧会情報誌アートの旅を出版してまいりましたことを皆さまに感謝しております。
今年2026年もアートの旅2026冬・新年号を無事に恙なくお正月丙午元旦に発行できました、誠にありがとうございます。
アートの旅2026冬・新年号を宜しくお願い申し上げます。
そして今後ともどうか宜しくお願いいたします。
スポンサーの皆様にも深く感謝の意を表します。

毎年、わたくしは多忙な年末年始を慌ただしく過ごしておりますが、アートの旅とページめくりアプリはとても楽しく製作しております。
「アートの旅」と「ページめくりアプリ」について、2025年の秋号のブログは以下
251107『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251108『アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251109『アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251101『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
251102『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
251103『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
251104『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
251105『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
を作成して投稿公開してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
「アートの旅」を制作するの際して、いつも思う事は、アートの旅にスポンサーとして出資してくださる会社や個人の皆さまのお力は大きい!という事です。
会社の経営に携わっている身としては、アートの旅がフリーペーパー(無料配布)である以上、出版にまつわる出費による赤字は免れません。
コロナ・パンデミックの時や編集長がガン罹患の時は心が折れそうになりましたが、編集長の出版に対する熱き想いやアートの旅を楽しみにしてくれている方々や毎回美術館博物館の無料招待券に応募して下さる方々の気持ちを慮ると、スタッフから「ようしやるぞ!」と励まされ背中を押された事を今も鮮明に覚えております。
不確かな時代であるからこそ、人類の存在と営みと歴史そのものが芸術でもあり、それを抽象的具象的に表現される芸術美術から創出される勇気と癒しと励みを受け継いで発信していきたいと思っています。
アートの旅2026冬・新年号が出版された後は、部数に制限がありますので、本号が手に入らない世界中の方々にもお読みいただいて情報共有していたけますよう、PCだけでなくスマホでも閲覧できますように、ページめくりアプリ製作に励みます、乞うご期待くださいませ。
そしてウチのこのブログから情報拡散されて、世界中の皆さんが日本に旅行にいらっしゃった時に、日本の美術館博物館に来館されれば恐悦至極だな~と思います。
ちなみに、前号『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』のページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)をお試しいただければ幸いです。・・・つづく
2026年01月02日
お年賀 謹賀新年
お年賀 花前カレンの年賀状

謹賀新年
皆様のご多幸とご健康をお祈りいたします
今年もどうかよろしくお願い申し上げます
二〇二六年令和八年丙午元旦
北洞院エリ子花前カレン
一般社団法人 京都国際芸術協会
Kyoto International Arts Institute General
Incorporated Association
■京都本部:〒605-0862 京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水4丁目182-4
ライオンズマンション清水2階全館
■大阪南本部:〒596-0111 大阪府岸和田市上白原町3380-1
白原山園部邸華法道(左QR)
■phone : 075-551-6300(代表) ■Mobile :
090-5058-1088(携帯代表)
■公式HP:http://kiaigia.org ■eMail :
info@kiaigia.org
本日の紹介ブログは、『謹賀新年 本年も宜しくお願い致します』です。
昨日は、『年賀状2026/北洞院エリ子花前カレン』を書いて投稿しました。
さて、トップのタイトル画像は、年賀状2026「謹賀新年」お年賀のワンショットビジュアルです。
写真は京都伏見の藤森神社(ふじのもりじんじゃ)の拝殿のビジュアルワンショットです。
藤森神社は、今年の干支(えと)丙午(ひのえうま)に因んで年賀状のモチーフにしました。
藤森神社は、勝運や学問、そして馬の守護神として信仰されています。
境内には広大な紫陽花園があり、季節になると美しい花々が楽しめます。
昨年2025年のお正月元旦のお年賀ブログは以下
『年賀状2025/北洞院エリ子花前カレン』
一昨年2024年のお正月元旦のお年賀ブログは以下
『年賀状2024/北洞院流家元エリ子』
2023年のお正月元旦のお年賀ブログは以下
『年賀状2023/京都国際芸術協会』
2022年のお正月元旦と二日には以下のお年賀ブログ
『年賀状2022壬寅/京都国際芸術協会』
『年賀状2022/京都国際芸術協会』
そして2022年年賀状関連ブログは以下
『年賀状2022前島密/京都国際芸術協会』
『年賀状2022飛脚(3)/京都国際芸術協会』
『年賀状2022飛脚(2)/京都国際芸術協会』
『年賀状2022年始挨拶/京都国際芸術協会』
『年賀状2022飛脚/京都国際芸術協会』
2021年お正月には以下のブログ
『敬頌新禧2021/北洞院エリ子花前カレン』
『お年賀2021/一般社団法人京都国際芸術院』
2020年お正月には以下のブログ
『謹賀新年2020写真集/花前カレン』
『敬頌新禧(3)/京都国際芸術院』
『敬頌新禧(2)/京都国際芸術院』
『敬頌新禧/京都国際芸術院』
2019年お正月には以下のブログ
『謹賀新年/エリ子花前カレン』
『あクマしておめでとう/エリ子花前カレン』
『クマと干支えと(4)/エリ子花前カレン』
2018年お正月には以下のブログ
『謹賀新年2018戊戌/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(7)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(6)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(5)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(4)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(3)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松(2)/花前カレン』
『謹賀新年2018門松/花前カレン』
2017年お正月には以下のブログ
『謹賀新年2017/花前カレン一期一会』
等を書いて、投稿して来てあります。
どうか併せてご覧いただければ幸いです。・・・つづく
2025年12月26日
き『切り花お花~スチールグラス/北洞院家元エリ子』
(1)『切り花お花~スチールグラス/北洞院家元エリ子』
https://hanamae.blog.jp/archives/45235919.html
【切り花お花~スチールグラス/北洞院家元エリ子画像】

切り花お花~スチールグラス/北洞院家元エリ子画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/4/b4c9e38e.jpg
細く硬く長寿命高耐性の火に強い葉もの植物スチールグラス♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『切り花お花~スチールグラス/北洞院家元エリ子』です。
ファイルサブタイトルは、「細く硬く長寿命高耐性の火に強い葉もの植物スチールグラス♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★生涯学習市民講座「ラジエーション・フラワーアレンジ」で使用の切り花お花は細く硬いライン状の葉もの植物スチールグラスです♪>です。
生涯学習市民講座「ラジエーション・フラワーアレンジ」で用いられた切り花お花は以下のブログ
『切り花お花~SPカーネーション(ミヌエット)/花前カレン』
『切り花お花~トルコギキョウ/京都東山北洞院エリ子花前カレン』
も作成して投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
トップのタイトル画像は、Google検索エンジンでキーワード「スチールグラス」でヒットした画像のPCスクリーンショット画面のワンショットビジュアルです。
本日紹介の「切り花お花」は「スチールグラス」です。
2025年10月8日生涯学習市民講座の「ラジエーション・フラワーアレンジ」レッスンで利用の花材「スチールグラス」とは、フラワーアレンジメントや生け花に使われる細く硬いライン状の葉もの植物です。
「スチールグラス」は、茎に傷をつけると黄色い樹脂が出ることから、別名グラスツリーとも呼ばれます。
「スチールグラス」の硬い葉は、その名の通り、スチール(鋼)のように硬く、まっすぐな状態に戻ろうとする性質があります。
「スチールグラス」は、オーストラリア原産のススキノキ科に分類され、成長は非常に遅いものの、350年以上生き続ける長い寿命、強靭な生命力があります。
「スチールグラス」は、高い耐性があり、原産地の過酷な環境により、耐暑性・耐寒性ともに優れています。
また、「スチールグラス」は、山火事にあっても生き延びる強さを持つ、火に強い葉もの植物としても知られています。
フラワーアレンジメントでは、「スチールグラス」は硬い葉の特性を活かして、曲げたり、巻いたり、まっすぐに挿したりすることで、シャープなラインやモダンなデザインのアクセントとして使われます。
日本華道の生け花でも、葉の硬さと生命力から、力強い表現を生み出す演出がなされます。
因みに、「スチールグラス」の花言葉には、まっすぐで硬い葉の印象から、「率直」という言葉がぴったりです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月25日
あ『有真香KAFACお正月アレンジ講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
(2)『有真香KAFACお正月アレンジ講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45586286.html
【有真香KAFACお正月アレンジ講座(2)/北洞院エリ子花前カレン画像】

有真香KAFACお正月アレンジ講座(2)/北洞院エリ子花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/1/e/1ed42bbc.jpg
教育委員会生涯学習市民講座KAFACオリジナルお正月アレンジ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『有真香KAFACお正月アレンジ講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『有真香KAFACお正月アレンジ講座/北洞院エリ子花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「新作お正月アレンジ/家元エリ子の市民講座by花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「教育委員会生涯学習市民講座KAFACオリジナルお正月アレンジ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座KAFACの「新作オリジナルお正月アレンジ」で新年の準備♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★北洞院流家元エリ子の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座KAFACの「新作オリジナルお正月アレンジ」開催♪>です。
OGPは、<家元エリ子のお正月アレンジ/家元エリ子の市民講座by花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
わたくしが30数年前にプロ講師としてデビューした、大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジメント倶楽部、英語略称
KAFAC(カファック)は、葛城地区公民館有真香会館で開催しています。
先日もクリスマスリース講座を開きました。
「有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては5本シリーズで以下のブログ
『有真香KAFACクリスマスリース講座(5)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン』
を作成して投稿してあります。
また、わたくしの有真香KAFACお正月アレンジ講座については、昨年は「KAFACお正月アレンジ/家元エリ子」ブログを5本構成で以下のブログ
『KAFACお正月アレンジ(5)/家元エリ子』
『KAFACお正月アレンジ(4)/家元エリ子』
『KAFACお正月アレンジ(3)/家元エリ子』
『KAFACお正月アレンジ(2)/家元エリ子』
『KAFACお正月アレンジ/家元エリ子』
を書いて公開してあります。
あわせてご覧下さいませ。
さて、トップのタイトル画像の上部は講座データで、2025年12月26日(金)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「251226■家元エリ子のオリジナルお正月アレンジ」フラワーアレンジメントレッスンでの生徒に配布するレジュメ(教本)の元資料の一部のワンショットビジュアルです。
上方は、<■家元エリ子のオリジナル正月アレンジのポイント>のテキストデータを画像化したものです。
下方は、<豆知識/「お正月アレンジ 花前カレン」のキーワードでAIを使って調べてみた>のテキストデータを画像化したものです。
QRコードはちゃんと動作して、わたくしの過去のアーカイブ講座のブログをご覧になれます。
ご笑覧頂ければ幸いです。
画像は大きさと収まりの関係でぶつ切り状態になっていますが、明日講座内で生徒さん達に配布した2ページのプリントをデジタルプリント一枚に編集してご覧に入れますので、明日もこのブログをご閲覧下さいますようお願いいたします。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月23日
こ『公民館まつり~いけこみアレンジ(8)/KAFAC』
(8)『公民館まつり~いけこみアレンジ(8)/KAFAC』
https://hanamae.blog.jp/archives/45390986.html
【公民館まつり~いけこみアレンジ(8)/KAFAC画像】

公民館まつり~いけこみアレンジ(8)/KAFAC画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/f/af417c6a.jpg
2025年公民館まつりKAFACのフラワーアレンジいけこみ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今日の紹介ブログは、『公民館まつり~いけこみアレンジ(8)/KAFAC』です。
「公民館まつり~いけこみアレンジ/KAFAC」ブログについては、このブログページを含んで先日より8本シリーズで以下のブログ
『公民館まつり~いけこみアレンジ(8)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ(7)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ(6)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ(5)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ(4)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ(3)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ(2)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ/KAFAC』
を作成して毎日投稿しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「公民館まつり~いけこみアレンジ/北洞院流家元エリ子花前カレンのKAFAC」としています。
ファイルサブタイトルは、「2025年公民館まつりKAFACのフラワーアレンジいけこみ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館まつり2025年有真香KAFACのフラワーアレンジ展示の部のいけこみ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★公民館まつり2025に生涯学習公民館市民講座KAFACのフラワーアレンジメント作品展示会のいけこみ風景。未公開写真集をご覧くださいませ♪>です。
さて、トップのタイトル画像は、KAFACの各生徒が、2025年10月25日(土)26日(日)開催の大阪府岸和田市葛城地区公民館有真香会館公民館まつりの作品展示会と体験コーナーワークショップの準備を前日に行った時のビジュアルワンショットです。
公民館まつりの作品展示のために、KAFACのメンバーが各自の課題のフラワーアレンジをしているところです。
KAFACのメンバーの各自の今年の課題は、フラワーアレンジメントの基本形の内、Lシェイプ、スプレーシェイプ、S字曲線ホガース、クレセント、トライアンギュラーです。
今年のレッスンでは、上述の5スタイルは既に学習済みですが、毎回新しい事を学ぶので、時間が経つにつれて忘れてしまう事もあります。
「公民館まつり2025」で、KAFACのメンバーがストレスフリーで気軽に楽しくいけこみ・アレンジをしてくれる事がウレシイです。
「公民館まつり2025」については、「公民館まつり~準備/KAFAC北洞院流」シリーズを以下7本のブログ
『公民館まつり~準備(7)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(6)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(5)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(4)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(3)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(2)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備/KAFAC北洞院流』
また「公民館まつり2025KAFAC有真香/花前カレン@京この頃」については5本シリーズで以下のブログ
『公民館まつり2025KAFAC有真香(5)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香(4)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香(3)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香(2)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香/花前カレン@京この頃』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
ちなみに「KAFAC」とは、大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館(有真香会館)市民講座のフラワーアレンジメントクラブ講座です。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月22日
こ『公民館まつり~いけこみアレンジ(4)/KAFAC』
(4)『公民館まつり~いけこみアレンジ(4)/KAFAC』
https://hanamae.blog.jp/archives/45389685.html
【公民館まつり~いけこみアレンジ(4)/KAFAC画像】

公民館まつり~いけこみアレンジ(4)/KAFAC画像
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2025年公民館まつりKAFACのフラワーアレンジいけこみ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今日は、『公民館まつり~いけこみアレンジ(4)/KAFAC』ブログを紹介します。
「公民館まつり~いけこみアレンジ/KAFAC」ブログについては、先日より以下のブログ
『公民館まつり~いけこみアレンジ(3)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ(2)/KAFAC』
『公民館まつり~いけこみアレンジ/KAFAC』
を作成して毎日投稿しています。
画像タイトルは、「公民館まつり~いけこみアレンジ/北洞院流家元エリ子花前カレンのKAFAC」としています。
ファイルサブタイトルは、「2025年公民館まつりKAFACのフラワーアレンジいけこみ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館まつり2025年有真香KAFACのフラワーアレンジ展示の部のいけこみ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
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さて、トップのタイトル画像は、KAFACの各生徒が、2025年10月25日(土)26日(日)開催の大阪府岸和田市葛城地区公民館有真香会館公民館まつりの作品展示会と体験コーナーワークショップの準備を前日に行った時のビジュアルワンショットです。
公民館まつりの作品展示のために、KAFACのメンバーが各自の課題のフラワーアレンジをしているところです。
画像左上に映りこんでいる写真はS字曲線ホガースのいけこみ・アレンジ演習中です。
S字曲線ホガースとは、18世紀の英国人ウイリアム・ホガースが主張した美の究極はS字にあるという理論をフラワーアレンジメントに応用した、切り花お花のいけこみ・アレンジです。
今回の「公民館まつり2025」のKAFACのメンバー各自の課題は、Lシェイプ、スプレーシェイプ、S字曲線ホガース、クレセント、トライアンギュラーの5パターンです。
「公民館まつり2025」については、「公民館まつり~準備/KAFAC北洞院流」シリーズを以下7本のブログ
『公民館まつり~準備(7)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(6)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(5)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(4)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(3)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備(2)/KAFAC北洞院流』
『公民館まつり~準備/KAFAC北洞院流』
また「公民館まつり2025KAFAC有真香/花前カレン@京この頃」については5本シリーズで以下のブログ
『公民館まつり2025KAFAC有真香(5)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香(4)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香(3)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香(2)/花前カレン@京この頃』
『公民館まつり2025KAFAC有真香/花前カレン@京この頃』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
ちなみに「KAFAC」とは、大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館(有真香会館)市民講座のフラワーアレンジメントクラブ講座です。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月20日
粉にした「全粒粉」を主原料としたパンです
画像は、健康と美容~B級グルメ全粒粉パン朝食です
一般的な朝食ですが、全粒粉パンには眼に良い
ブルーベリージャム、時には蜂蜜を塗って食べます
全粒粉パンは、精製された小麦粉に比べ、
食物繊維が約3~4倍、
ビタミンB群、鉄分、マグネシウムなどの
ミネラルが豊富で栄養価が高いです
最近わたくしは仕事が多くて、睡眠不足と運動不足で
血圧も高くなりつつあります
全粒粉パンは、注目の低GI食品で、
糖質の吸収が穏やかで血糖値が上がりにくいため、
ダイエットや健康維持に適しています
ただ、市販の全粒粉パンは「全粒粉入り」でも、
実際には少量の全粒粉に小麦粉を混ぜている
わたくしは時間がある時には
HBで自家製全粒粉パンを焼きます
全粒粉パンは、風味と食感がわたくしには口に
あっていると言うか、朝食にはしっかり噛んで、
あ、60回噛みで食べる事が
健康と美容に良いと勝手に思っています
「B級グルメ」については、過去9本シリーズで以下のブログ
■『B級グルメまかないスパゲッティ(9)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ(8)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ(7)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ(6)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ(5)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ(4)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ(3)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ(2)/花前カレン』
■『B級グルメまかないスパゲッティ/花前カレン』
わたくし花屋で花職人でもありますが、
新春お正月用にお花や植木を買います
この季節には様々なシクラメンが出回ります
どのシクラメンにしようかな・・
お花や鉢植えは、花屋で花職人として、個人としても
ストレス軽減・癒し効果を判断基準として選びます
シクラメン プルマージュ
大輪系品種
色はピンク、パープル、オレンジ、レッド
4色あります
1枚目の画像は
シクラメン プルマージュのピンク
2枚目の画像は
シクラメン プルマージュのオレンジ
因みに「プルマージュ(plumage)」という
品種名はフランス語で「羽」という意味です
どれも華やかで迷ってしまいます
とても癒し効果の高いワクワク感のある品種です
わたくしの自宅で一緒にお正月を迎えて
じっと見つめてほっとできる癒し効果抜群の
シクラメンプルマージュ、シクラメンジックス
どの子をお家に連れて帰ろうかな・・・
2025年12月19日
あ『有真香KAFAC250924クレセント講座(2)/家元エリ子』
(2)『有真香KAFAC250924クレセント講座(2)/家元エリ子』
https://hanamae.blog.jp/archives/45176818.html
【有真香KAFAC250924クレセント講座(2)/家元エリ子画像】

有真香KAFAC250924クレセント講座(2)/家元エリ子画像
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ホガースアレンジに続いてクレセントに挑戦!KAFAC市民講座♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『有真香KAFAC250924クレセント講座(2)/家元エリ子』です。
前回の紹介ブログ『有真香KAFAC250924クレセント講座/家元エリ子』の続きです。
画像タイトルは、「有真香KAFAC250924クレセント講座/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「ホガースアレンジに続いてクレセントに挑戦!KAFAC市民講座♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館市民講座KAFACのクレセントCrescentフラワーアレンジ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★KAFACのクレセントcrescentフラワーアレンジ講座から色々なクレセントの言葉絡みの連想をしています、特にバースはいい思い出です♪>です。
トップのタイトル画像は、本日2025年9月24日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「クレセント」フラワーアレンジメントレッスンでの生徒に配布するレジュメ(教本)から【豆知識】コーナーで紹介している、イギリスはバースにあるロイヤル・クレセントのワンショットビジュアルです。
さて、本日受講生にお渡しするレジュメ(教本の【豆知識】)には以下
=語彙「クレセント」は、研究社 新英和中辞典での英単語「crescent」を一部編集して紹介すると、
<crescent> [名詞] (1) 可算名詞 三日月
《新月から上弦,または下弦から新月までの月》. (2)
可算名詞 三日月形(のもの): a三日月形のロールパン,クロワッサン.
b《主に英国で用いられる》 三日月形の街路(※右のQRコードをチェック)
<「royal crescent」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』英語版>
<バース ロイヤルクレセント>画像
=
のように記載してあります。
「クレセント crescent」という言葉は、フラワーアレンジメントの世界では、三日月型アレンジを指しますが、フランスの美味しいパンのクロワッサン
croissant も「クレセント crescent」のフランス語です。
そして音楽用語のクレッシェンド crescendo
は「クレセント crescent」のイタリア語です。
また、日本では余り知られていない言葉では、住宅街の曲がって行く、時には楓やサクラでロマンチックな街路も英国イギリスでは「クレセント crescent」と言います。
そしてわたくしは、英国イギリスでは、ユネスコ世界遺産で、ローマ時代の有名な温泉で街の名前自体が Bath/バース(風呂・温泉)というバース市(City
of Bath)にある、ジョージアン様式建築の最高傑作である、ロイヤルクレセント
The Royal Crescent を初めて見た時はとても感動したことを覚えています。
因みに、ロイヤルクレセントは、英国の建築家ジョン・ウッド・ザ・ヤンガーによって設計され、1767年から1775年の間に建てられた30軒の段々になった家屋で、列になった集合体建築であり、英国におけるジョージ王朝建築の最高級の建築の一つと考えられています。
それにしてもバース/バース市(City of Bath)も良かったし、ロイヤルクレセントもとても威厳があってステキでした。
時間があれば又行ってみたいものです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月18日
あ『有真香KAFAC250924クレセント講座/家元エリ子』
(1)『有真香KAFAC250924クレセント講座/家元エリ子』
https://hanamae.blog.jp/archives/45175318.html
【有真香KAFAC250924クレセント講座/家元エリ子画像】

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ホガースアレンジに続いてクレセントに挑戦!KAFAC市民講座♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『有真香KAFAC250924クレセント講座/家元エリ子』です。
画像タイトルは、「有真香KAFAC250924クレセント講座/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「ホガースアレンジに続いてクレセントに挑戦!KAFAC市民講座♪(c)
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画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館市民講座KAFACのクレセントCrescentフラワーアレンジ♪(c)
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トップのタイトル画像は、本日2025年9月24日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「クレセント」フラワーアレンジメントレッスンでの生徒に配布するレジュメ(教本)の一部を編集したワンショットビジュアルです。
今時点でわたくしの<京この頃>ブログで公開している記事は、「スプレーシェイプ」関連です。
「スプレーシェイプ/家元エリ子の市民講座」というタイトルで7本シリーズで以下のブログ
『スプレーシェイプ(7)/家元エリ子の市民講座』
『スプレーシェイプ(6)/家元エリ子の市民講座』
『スプレーシェイプ(5)/家元エリ子の市民講座』
『スプレーシェイプ(4)/家元エリ子の市民講座』
『スプレーシェイプ(3)/家元エリ子の市民講座』
『スプレーシェイプ(2)/家元エリ子の市民講座』
新『スプレーシェイプ/家元エリ子の市民講座』
旧『スプレーシェイプ/家元エリ子の市民講座』(6月11日投稿)
を書いて投稿していますす。
併せてご覧いただければ幸いです。
さて、本日受講生にお渡しするレジュメ(教本)には以下のように記載してあります。
250924有真香KAFAC
■タイトル: クレセント・フラワーアレンジ
■様式/スタイル: クレセント/三日月型(英:Crescent)
■テーマ: お月見~三日月のフォルム・曲線を活かしたアレンジに♪
■花材: ピンポンマム/千スパ・茶/スターミント/アナスタシア(緑)、石化柳、タラスピ、パニカム/チョコラータ、りんどう/マイファンタジー、アスター/ラムネちゃん、カーネーション/エルメスオレンジ、ドラセナ、ワレモコウ
■道具&資材: オアシス、ハサミ、コンポート
お月見をテーマにしてアレンジします。
前回行った授業のS字のフォルムのホガース/Hogarthアレンジメントの応用です。
途中半分まではホガースの手順と全く同じです。
復習しながらアレンジしていきましょう。
【花の役割】 マスフラワーには、ピンポンマム(千スパ・茶)、カーネーション(エルメスオレンジ)、ピンポンマム(スターミント)、アナスタシア(グリーン)。ラインフラワーには石化柳、りんどう・マイファンタジー。
そしてフィラフラワーにはタラスピ、パニカム/チョコラータ、ワレモコウを使います。
アスター/ラムネちゃんについては、フィラフラワーやマスフラワーの両方に使えます。
フォーカルフラワーは、ピンポンマムの中で各自選んで独自性を出してください。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月16日
し『生涯学習KAFACホガース(3)/家元エリ子@京この頃』
(3)『生涯学習KAFACホガース(3)/家元エリ子@京この頃』
https://hanamae.blog.jp/archives/45281385.html
【生涯学習KAFACホガース(3)/家元エリ子@京この頃画像】

生涯学習KAFACホガース(3)/家元エリ子@京この頃画像
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S字曲線Sカーブ・ホガースアレンジに挑戦!KAFAC市民講座♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『生涯学習KAFACホガース(3)/家元エリ子@京この頃』です。
前回の紹介ブログ『生涯学習KAFACホガース(2)/家元エリ子@京この頃』の続きです。
前々回の紹介ブログ『生涯学習KAFACホガース/家元エリ子@京この頃』から続いています。
画像タイトルは、「生涯学習KAFACホガースSカーブ/家元エリ子京この頃@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「S字曲線Sカーブ・ホガースアレンジに挑戦!KAFAC市民講座♪(c)
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画像サブタイトルは、「岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館有真香会館市民講座KAFACの家元エリ子京この頃Sカーブホガースアレンジ♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★生涯学習公民館市民講座KAFACのフラワーアレンジ今回は自然なS字曲線に見えるように花材を注意深くアレンジしましょう♪>です。
トップのタイトル画像は、去る2025年9月10日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館有真香会館市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFAC「250910■Sカーブホガース」フラワーアレンジメントレッスンの写真3枚を編集したワンショットビジュアルです。
撮影者によると、生徒全員を一つのアングルの中に撮り収める事は難しいそうです。
出来ない事はないというのですが、以前ワンショットを見せてもらったときは広角で人物が不自然に映っていたので却下した記憶があります。
それでトップのタイトル画像のように二段に分けて編集して紹介しています。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
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ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
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エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
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フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月15日
し『生涯学習KAFACホガース/家元エリ子@京この頃』
(1)『生涯学習KAFACホガース/家元エリ子@京この頃』
https://hanamae.blog.jp/archives/45279900.html
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生涯学習KAFACホガース/家元エリ子@京この頃画像
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フラワーアレンジにおける「Sカーブ/エスカーヴ
S Curve」とは、京都国際芸術協会北洞院流家元エリ子のKAFACの12の基本型(アルファベット順に書くと、Cone(コーン/コウン)、Crescent(クレッセント)、Dome(ドーム、Roundラウンドともいう)、Horizontal(ホリゾンタル)、Inverted
T(インバーティッドT、インヴァーテッドTとも表示)、L
line(L ライン、L Shape Lシェイプともいう)、Oval(オーヴァル、オーバルとも表示)、Radiation(ラジエーション)、S
curve(Sカーヴ、Sカーブとも表示、Hogarthホガースともいう)、Spray
shape(スプレーシェイプ)、Triangular(トライアンギュラー、トライアングルTriangleともいう)、Vertical(ヴァーティカル、バーティカルとも表示)の中の一つです。
家元エリ子のKAFACでは、美しくて楽しいフラワーアレンジ講座の中でフラワーアレンジの基本型が自然と身に付くようにカリキュラムを組んでいます。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025夏号/花前カレン』『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』※「夏号ページめくり」/大阪南本部迎賓館)>の代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月14日
あ『有真香KAFACクリスマスリース講座(5)/北洞院エリ子花前カレン』
(5)『有真香KAFACクリスマスリース講座(5)/北洞院エリ子花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45505362.html
【有真香KAFACクリスマスリース講座(5)/北洞院エリ子花前カレン画像】

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オシャレでシンプルなXmasリースに挑戦!KAFAC市民講座♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『有真香KAFACクリスマスリース講座(5)/北洞院エリ子花前カレン』です。
「有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては、このブログページを含んで5本シリーズで先日より以下のブログ
『有真香KAFACクリスマスリース講座(5)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン』
を作成して毎日投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「有真香KAFAC251126クリスマスリース講座/家元エリ子@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「オシャレでシンプルなXmasリースに挑戦!KAFAC市民講座♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「大阪府岸和田市教育委員会生涯学習葛城地区公民館市民講座KAFACのフラワーアレンジ講座クリスマスリース♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★KAFACのフラワーアレンジ講座のクリスマスリース(Xmas
リース)のリボンの作り方をレッスンします♪>です。
OGPコメントは、<★家元エリ子花前カレンのKAFACのフラワーアレンジ講座で、クリスマスリースを製作してリボンで大きく表情が変わる事を学びます♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年11月26日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「クリスマスリース」フラワーアレンジメントレッスンで生徒さんが自作のクリスマスリース(Xmas
リース)を持って撮影したワンショットビジュアルです。
またこの下のビジュアルは、レッスンで北洞院流家元エリ子花前カレン講師がクリスマスリース(Xmas リース)のリボンの作り方を実演しているYouTube動画です。
併せてご覧くださいませ。
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北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
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ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月13日
あ『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』
(4)『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45487368.html
【有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン画像】

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本日のブログは、『有真香KAFACクリスマスリース講座(4)/北洞院エリ子花前カレン』です。
「有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては先日より以下のブログ
『有真香KAFACクリスマスリース講座(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン』
を作成して投稿してあります。
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リース)のリボンの作り方をレッスンします♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年11月26日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「クリスマスリース」フラワーアレンジメントレッスンで生徒さんが自作のクリスマスリース(Xmas
リース)にリボンをつけているワンショットビジュアルです。
またこの下のビジュアルは、レッスンで北洞院流家元エリ子花前カレン講師がクリスマスリース(Xmas リース)のリボンの作り方を実演しているYouTube動画です。
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■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
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師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
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フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
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□スタッフ:中瀬君代、西村園子
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2025年12月12日
あ『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
(2)『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45458800.html
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本日のブログは、『有真香KAFACクリスマスリース講座(2)/北洞院エリ子花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『有真香KAFACクリスマスリース講座/北洞院エリ子花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「有真香KAFAC251126クリスマスリース講座/家元エリ子@京都国際芸術協会」としています。
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Wreath/Xmas Wreath)の歴史についても学びます♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年11月26日(水)の大阪府岸和田市教育委員会生涯学習市民講座フラワーアレンジクラブ講座KAFACで「クリスマスリース」フラワーアレンジメントレッスンでの生徒に配布したレジュメ(教本)の元資料のワンショットビジュアルです。
<■クリスマスリース(Christmas Wreath/Xmas
Wreath)について>という見出しで書いてあります。
ご覧いただければ幸いです。
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★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
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フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
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フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
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2025年12月09日
お『お正月アレンジを作ろう♪特別市民講座で新春の生花で晴れやか!』
(4)『お正月アレンジを作ろう♪特別市民講座で新春の生花で晴れやか!』
https://hanamae.blog.jp/archives/45501401.html
【お正月アレンジを作ろう♪特別市民講座で新春の生花で晴れやか!画像】

お正月アレンジを作ろう♪特別市民講座で新春の生花で晴れやか!画像
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新春お正月フラワーアレンジ市民講座有真香葛城地区公民館♪
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このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
今日の紹介ブログは、『お正月アレンジを作ろう♪特別市民講座で新春の生花で晴れやか!』です。
今年のワンオフレッスン「お正月アレンジ」については以下のブログ
『特別市民講座「お正月アレンジ」参加者募集♪』
『受講生募集~お正月のアレンジ特別市民講座』
『生徒募集~お正月のアレンジ生涯学習市民講座』
を作成して連続で投稿しています。
画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「受講生募集~お正月のアレンジ特別市民講座/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、<新春お正月フラワーアレンジ市民講座有真香葛城地区公民館♪(c)
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画像サブタイトルは、ファイルサブタイトルと違って、「【生徒募集】京都東山北洞院流家元北洞院エリ子花前カレンの岸和田市葛城地区公民館新春お正月アレンジワンオフ講座♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ところで、「お正月アレンジワンオフ講座」の「ワンオフ講座」とは、「一回限りの特別講座」の事です。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★新春フラワーアレンジ生涯学習市民講座~12月10日受付開始♪お申込みはお電話で今すぐ!♪>としています。
OGPテキストは、<★家元エリ子花前カレンの新春フラワーアレンジ生涯学習市民講座~12月10日受付開始♪募集人数は限られています♪>です。
トップのタイトル左画像は、大阪府岸和田市の市報「広報きしわだ 令和7年(2025年)12月号」のワンショットビジュアルです。
トップのタイトル右画像は、大阪府岸和田市の市報「広報きしわだ 令和7年(2025年)12月号 第12面-イベント情報」のワンショットビジュアルです。
大阪府岸和田市の市報「広報きしわだ 令和7年(2025年)12月号 第12面-イベント情報」の詳しい情報は以下を参照してくださいませ。
■広報きしわだ 令和7年(2025年)12月号
□「お正月のアレンジをつくろう!」へ飛ぶ
■12月号一括ダウンロードはこちらから [PDFファイル/19.11MB]
■2025年12月号ウェブブックはこちらから
■広報きしわだ 令和7年(2025年)12月号 第12面-イベント情報
あ、一つお断りしておきたい事は、「広報きしわだ 令和7年(2025年)12月号 第12面-イベント情報」で掲載している当「お正月アレンジワンオフ講座」の作品写真ですが、確かに今回2025年12月24日(水)に開催する「お正月アレンジ」は、この画像作品(花材意匠など一部異なる可能性があります)が見本ですが、但しこれは「前回の作品」ではありません。
前回の「お正月アレンジ」の作品画像は以下
【ゆく年くる年~お正月アレンジ(5)/家元エリ子画像】

ゆく年くる年~お正月アレンジ(5)/家元エリ子画像
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葛城地区公民館市民講座で楽しい新春お正月フラワーアレンジ♪
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です。
因みに、昨年の「お正月アレンジ」については以下のブログ「生徒募集~お正月のアレンジ生涯学習市民講座」と「ゆく年くる年~お正月アレンジ/家元エリ子」合わせて7本シリーズで
『ゆく年くる年~お正月アレンジ(7)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~お正月アレンジ(6)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~お正月アレンジ(5)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~お正月アレンジ(4)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~お正月アレンジ(3)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~お正月アレンジ(2)/家元エリ子』
『生徒募集~お正月のアレンジ生涯学習市民講座』
書いてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年12月03日
き『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
(8)『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
https://hanamae.blog.jp/archives/45429168.html
【京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子画像】

京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子画像
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2025年11月6日下見14日案内京都伏見桃山城の紅葉♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日の紹介ブログは、『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』です。
先日より書いています「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」ブログについては、今までに以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて毎日投稿しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「写真集~京都伏見桃山城の紅葉/花前カレン今日この頃/京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「2025年11月6日下見14日案内京都伏見桃山城の紅葉♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「2025年11月6日下見して14日お昼過ぎに案内した京都伏見桃山城の紅葉は観光客もほとんどいなくて独り占めサイコー♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
紅葉については先日より以下のブログを書いています。
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(3)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(2)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』
そして、過去アーカイブをチェックすると以下のブログ
『ゆく年くる年~京都東山(2)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~京都東山/家元エリ子』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★緑に紅葉映える昭和の伏見桃山城キャッスルランドの模擬天守伏見城が聳える伏見桃山丘陵一帯は桓武天皇/豊臣秀吉/慶長伏見地震/徳川家康/鳥居元忠/血天井/豊臣秀頼淀君そして明治天皇と乃木将軍と話題が尽きなく、今は伏見桃山城運動公園として京都市民の憩いの場になっています♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年令和7年11月6日(木)午後2時ごろ京都伏見桃山城と紅葉を入れ込んで撮影したビジュアルワンショットです。
今回は、「木幡山伏見城」の築城と変遷について書きます。
木幡山伏見城(こはたやまふしみじょう)は、豊臣秀吉が指月伏見城の倒壊後、木幡山に再築した城です。
関ヶ原の戦いでは徳川家康家臣の鳥居元忠が守り落城しましたが、家康が再建し、江戸時代には重要な拠点となりました。
現在は本丸跡が明治天皇伏見桃山陵となっています。
豊臣秀吉が1592年(文禄元年)に指月山に最初の伏見城(指月伏見城)を築城しました。
1596年の慶長伏見地震で指月伏見城が倒壊し、秀吉はすぐ近くの木幡山に再建を命じました…これが木幡山伏見城です。
豊臣秀吉は木幡山伏見城で亡くなりました。
この木幡山伏見城は、秀吉の晩年の居城であり、政治の中心地として機能しました。
秀吉の死後、城は徳川家康の支配下に入ります。
1600年の関ヶ原の戦いの前哨戦である「伏見城の戦い」<「伏見城の戦い」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>で、徳川家康の家臣である鳥居元忠以下1800名が全員命を懸けて11日間城を守り抜き、石田三成軍(4万)の進撃を遅らせます。
大将鳥居元忠<「鳥居元忠」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>は鉄砲頭鈴木孫三郎(鈴木重朝)に討ち取られ、籠城の全員切腹自刃します・・・所謂、伏見城の「血天井」です。
この鳥居元忠の主君に対する忠義は『どうする家康(NHK大河ドラマ、2023年、演:音尾琢真)』で感動的でした。
落城の際の「血天井」が、京都市内のいくつかの寺院に残されています。
詳しくはこちら<「血天井」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を参照くださいませ。
「木幡山伏見城」は、結果落城・焼失しましたが、徳川家康によって再建されました。
「木幡山伏見城」は、江戸幕府初期において重要な拠点であり、徳川家康が征夷大将軍に任命される将軍宣下式の儀式が行われたお城でもあります。
しかし、慶長20年閏6月13日(1615年8月7日)に江戸幕府が制定した一国一城令(いっこくいちじょうれい)<「一国一城令」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
の法令通り、1619年に廃城が決定され、徹底的に破却されました。
当時の「木幡山伏見城」の本丸跡は、今現在は明治天皇の御陵である「明治天皇伏見桃山陵」となっています。
山頂には模擬天守の「伏見桃山城」がありますが、これは当時の伏見城とは別の場所にある昭和時代の模擬天守です。
思うに、緑に紅葉映える昭和の伏見桃山城キャッスルランドの模擬天守伏見城が聳える伏見桃山丘陵一帯は桓武天皇/豊臣秀吉/慶長伏見地震/徳川家康/鳥居元忠/血天井/豊臣秀頼淀君そして明治天皇と乃木将軍と話題が尽きなく、今は伏見桃山城運動公園として京都市民の憩いの場になっています。
【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「伏見桃山城運動公園」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「伏見桃山城キャッスルランド」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「慶長伏見地震」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■伏見桃山城(伏見城) | 京都観光情報 KYOTOdesign
■都市史20 伏見城 | フィールド・ミュージアム京都
| 京都市
■<「伏見城の戦い」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「鳥居元忠」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「血天井」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「一国一城令」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_































