京都伏見
2025年12月30日
ゆく年くる年
大イチョウの穴場/京都市伏見区

ここは、京都市伏見区久我(こが Koga)にあるお寺、曹洞宗開祖・道元禅師の誕生地に建てられた妙覚山誕生寺です。
所在地は、〒612-8492 京都府京都市伏見区久我本町2-10
この妙覚山誕生寺の境内にある大イチョウ(大銀杏)については、このブログページを含んで以下
『ゆく年くる年(2)大イチョウの穴場京都伏見久我の誕生寺』
『ゆく年くる年(1)京都伏見の久我の誕生寺の大イチョウ』
を書いて投稿してあります。
さて、桂川に掛かる久我橋(こがはし)から見えていた時よりも黄金色に染まった黄葉の大イチョウ(大銀杏)。
境内に入って近くまで行ってビックリ、本当に大イチョウ、イチョウの巨木でした。
威風堂々と聳えて立っています。
すぐさま撮影、ぎりぎりセーフな時間です。
写真をご覧いただくと分かると思いますが、もう少しで日が陰って、この大イチョウの木に陽が当たらなくなるところでした。
これならなんとか編集長からOKがもらえそうです。
今回撮影したのは、来年のアートの旅秋号の表紙用の候補画像として撮影しました。
ほんとうにアートの旅秋号の表紙として使うかどうかは分かりませんが、候補画像は出来るだけ多い方が良いので、わたくしは出かける度に良い被写体があればついでに色々なシーン撮影しています。
紅葉については、今年は幾つかブログを書きました。
最新では以下。
想像以上に良かった天空の名刹京都西山善峯寺の紅葉については以下5本シリーズのブログ
『(5)天空の名刹京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!/紅葉に囲まれた立派な駐車場』
『(4)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
『(3)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
『(2)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
『(1)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」ブログについては10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
「京セラ本社(京都伏見)の紅葉」については、以下3本のブログ
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(3)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(2)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。

撮影はお天気に影響されます。
とくに青空の下のこの京都市伏見区久我(こが
Koga)の誕生寺(妙覚山)の大イチョウは印象的でした。
これで今日しかできないわたくしの to do
work は一応終了しまして、ほっデス。
来年のアートの旅秋号の表紙はどうなるか楽しみです♪
因みに、この大イチョウのある誕生寺については<妙覚山誕生寺(みょうかくざんたんじょうじ)誕生寺
| 観光情報 | 京都に乾杯>に詳しく書かれています。
この大イチョウに感激・刺激されて京都伏見のかくれ大イチョウというか、大イチョウの穴場を探しました。
京都伏見の大イチョウの見どころ穴場は以下です。
■三栖神社(みすじんじゃ/黄金色の敷きイチョウ)
■與杼神社(よどじんじゃ/鳥居のような黄金色の御神木)
■藤森神社(ふじのもりじんじゃ/勝運の神様とイチョウの黄葉)
■八大龍王弁財天(はちだいりゅうおうべんざいてん/龍神様と黄金色の巨木)
■三栖閘門(みすこうもん/伏見港のシンボルツリー)
あと、大イチョウのある誕生寺に影響されて、<京都の大イチョウ>でGoogle画像検索しては、「うんうん、見た、行ってきた」「え?しらんな~」などと色々納得したり発見したりしていますが、わたくしが会社の事でたまに行く京都地方法務局の駐車場の大イチョウは京都人も余り知らないそうで、あ、観光客は訪れないのは勿論の事、昨年はわたくしがこっそり楽しんだ大イチョウの見どころ穴場です。
あ、ここで言っても良いのかしら?編集長!
2025年12月29日
ゆく年くる年
京都伏見の久我の誕生寺の大イチョウ
京都市伏見区の大イチョウ・大銀杏の穴場

本日のブログタイトルは、『ゆく年くる年(1)京都伏見の久我の誕生寺の大イチョウ』です。
突然ですが、昨年の「ゆく年くる年」のブログを思い出しました。
確か同じ日に京都東山の撮り貯めた紅葉写真を記事にして
241229『ゆく年くる年~京都東山/家元エリ子』
241230『ゆく年くる年~京都東山(2)/家元エリ子』
で紹介しました。
ご覧くださいませ。
もう一年経ちました…
さて、去年と同日の今日紹介するのは、京都市伏見区久我(こが
Koga)の誕生寺(たんじょうじ Tanjouji)にあるイチョウの巨木、大イチョウ(大銀杏)です。
今年の春・5月頃から、大邸宅のリフォームのインテリアのアドバイザー的お仕事の依頼があって、京都市伏見にお仕事に来ていました。
車で初めて現場に行く途中、京都府道202号伏見向日線(きょうとふどう202ごうふしみむこうせん)津知橋通(つちばしどおり)、桂川に掛かる久我橋(こがはし)の信号のない東交差点直ぐに大きな木が見えました。
その時は、この大きな木・巨木が何気なく視界に入っていただけでした。
紅葉し初めてというか、秋も深まって、黄金色に黄葉(こうよう)して初めてこの巨木がイチョウ(銀杏)だと気が付きました。
時間が取れれば、近くまで行ってイチョウの木の黄色く色付いたイチョウの巨木、大イチョウ(大銀杏)を写真に収めたいと思っていました。
紅葉については、今年は幾つかブログを書きました。
最新では以下。
京都伏見桃山明治天皇陵関連の紅葉については以下3本シリーズのブログ
『(3)京都伏見桃山明治天皇陵~紅葉YouTube』
『(2)昭憲皇太后の伏見桃山東陵~紅葉』
『(1)京都伏見桃山明治天皇陵~大階段前紅葉』
天空の名刹京都西山善峯寺の紅葉については以下5本シリーズのブログ
『(5)天空の名刹京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!/紅葉に囲まれた立派な駐車場』
『(4)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
『(3)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
『(2)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
『(1)京都西山善峯寺の紅葉はとても綺麗だった!』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。

11月後半のある日、お天気も良く絶好の写真撮影日和になりました。
なんとか時間作りたい!!
「空が青くなくては写真がきれいではない!」と松本編集長の持論です。
ならば・・・今日しか撮影ない、行くぞっ!と決心して午後のお仕事を済ませて慌てて行ってきました。
この大イチョウの木は、京都市伏見区久我(こが
Koga)にあるお寺に聳えて立っています。
所在地は、〒612-8492 京都府京都市伏見区久我本町2-10
お寺は曹洞宗開祖・道元禅師の誕生地に建てられた誕生寺(妙覚寺)です。・・・つづく
2025年11月20日
き『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
(1)『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
https://hanamae.blog.jp/archives/45426668.html
【京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子画像】

京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/2/f276afc7.jpg
2025年11月6日下見14日案内京都伏見桃山城の紅葉♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日の紹介ブログは、『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』です。
画像タイトルは、「写真集~京都伏見桃山城の紅葉/花前カレン今日この頃/京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「2025年11月6日下見14日案内京都伏見桃山城の紅葉♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「2025年11月6日下見して14日お昼過ぎに案内した京都伏見桃山城の紅葉は観光客もほとんどいなくて独り占めサイコー♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★広々した京都伏見桃山城運動公園内にある伏見桃山城の紅葉見物にお弁当を満喫、このお城はレプリカ・模擬天守で現在は内部を観覧できないと伝えると驚いていましたが、桜花見や紅葉の季節に一見の価値あり、来てよかった♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年令和7年11月6日(木)午後2時ごろ京都伏見桃山城(レプリカ・模擬天守・模擬天守閣)に紅葉も入れ込んで撮影したビジュアルワンショットです。
庭木の整備に植木職人さんがお仕事に勤しんでいました。
さて、わたくしはお仕事の合間を見て、先日より紅葉についてブログを書いています。
先日は以下のブログ、
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(3)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(2)/花前カレン』
『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』
そして、過去アーカイブをチェックすると以下のブログ
『ゆく年くる年~京都東山(2)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~京都東山/家元エリ子』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
今回は、広々した京都伏見桃山城運動公園内にある伏見桃山城の紅葉見物にお弁当を満喫、現地でこのお城はレプリカ・模擬天守で現在は内部を観覧できないと伝えると「へ~勿体無い!カラスが住んでいるの?」と驚きの声が聞こえました。
ウチの取締役(酒蔵が数多くある伏見に住む)によると、昔若かりし頃この京都伏見桃山城は伏見桃山城キャッスルランドがあった頃はゴウハイで行った事があるけど…あ、それと孫がサッカーチームで試合に付き添って行った事があるけど…との事。
え?ゴウハイ?って?
話は伏見桃山城の事よりも「ゴウハイ」って何?で盛り上がります。
ちなみに、「合ハイ」とは、男女が合同でハイキングに行く「合同ハイキング」の略語で、主に1950年代後半から1960年代にかけて、大学生の男女が一緒にハイキングに行くレジャー活動です。
いわば、「合ハイ」とは、男女が出会いを求めるためのレジャー活動の事で、今は死語です。
「合ハイ」は、わたくしの知る「合コン」という言葉の起源とも言われています。
当時の「合ハイ」は、男女の出会いを目的とした遊興活動であり、主に団塊の世代の大学生の間で流行し、フォーマルな場とは違った自然環境の中で行われることが多かったそうです。
東山や南禅寺や銀閣寺や哲学の道や嵐山などが京都の学生の「合ハイ」の候補地でした。
「合ハイ」が切っ掛けで結婚して今も仲睦ましくシニア世代を自由気儘に健康で生き抜いているとか…。
素晴らしい事です!
さてお話を戻して、
伏見桃山城は、伏見のシンボルの一つであります。
1964年(昭和39年)に、近鉄(近畿日本鉄道株式会社)の株式会社桃山城が経営する遊園地「伏見桃山城キャッスルランド」のランドマークとして この伏見桃山城(レプリカ・模擬天守)が生まれました。
オープンした当時、模擬天守(鉄筋コンクリート構造)の他に、ジェットコースターやゴーカート、プールなどがあり、大変人気があったようですが、2003年閉園で遊園地もなくなりました。
今年2025年、昭和・平成・令和と時代を経て、還暦を迎えた伏見桃山城キャッスルランド跡地には植木や遊歩道などが整備され、伏見桃山城運動公園として伏見市民のアメニティーの一つであります。
現在の伏見桃山城のある丘陵には、桓武天皇や明治天皇と昭憲皇太后両陛下が眠る伏見桃山陵があり、許可なく天守閣本丸跡への入場や立ち入りはできませんが、広々として散策や森林浴も出来る伏見桃山城キャッスルランド跡や運動公園などは、観光客も少なくて静かな市民の憩いの場となっています。
公園自体は無料で利用でき、お花見や紅葉の名所としても知られています。
但し、駐車場は有料です。
わたくしは想像以上に、壮大で整然とした景色を見て、紅葉を堪能しながらお弁当を拡げて食べる場として、ここがとても気にりました。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年11月11日
き『京この頃写真集~京都伏見京セラ本社の紅葉(2)/花前カレン』
(2)『京この頃写真集~京都伏見京セラ本社の紅葉(2)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45382247.html
【京この頃写真集~京都伏見京セラ本社の紅葉(2)/花前カレン画像】

京この頃写真集~京都伏見京セラ本社の紅葉(2)/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/7/3/73ddc4e1.jpg
2025年11月5日正午頃の京都伏見本社京セラ前紅葉♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「写真集~京都伏見京セラ本社の紅葉/花前カレン今日この頃/京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「2025年11月5日正午頃の京都伏見本社京セラ前紅葉♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「京都伏見の酒蔵取材で出くわした国道一号線竹田鳥羽殿町6にある京セラ本社前の色付く紅葉♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都伏見酒蔵取材の途中の竹田鳥羽殿町6にある京セラ本社前の色付く紅葉が美しかったので立ち寄って撮影!写真集ファイルに入れました♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年令和7年11月5日(木)正午12時半ごろ京都府京都市伏見区竹田鳥羽殿町6の京セラ本社の紅葉を撮影した写真を編集したビジュアルワンショットです。
京都伏見への所用で出張った途中で撮影。
交通量の多い国道一号線に面している、竹田鳥羽殿町6にある京セラ本社前の色付く紅葉はステキでした。
それと、映り込んでいませんが、京セラ本社ビルの壁面には太陽光パネルが設置されており、自然の紅葉の美しさだけでなく、環境への配慮が見られアピール力を感じます。
紅葉については過去に以下のブログ
『ゆく年くる年~京都東山(2)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~京都東山/家元エリ子』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
さて、稲盛和夫氏が京都セラミック株式会社として設立して、1982年に社名を改称の京セラ株式会社の京セラグループは、情報通信、自動車関連、環境・エネルギー、医療・ヘルスケアの4つの市場に注力し、多岐にわたる製品・サービスを提供しています。
ネットで調べると、京セラの製品・サービスは以下
■ファインセラミックス
□半導体製造装置用セラミック部品
□電子部品、半導体部品
□自動車関連部品
■通信機器
□スマートフォン
□携帯電話
□法人向けモバイル端末
■情報機器
□プリンター
□複合機(子会社の京セラドキュメントソリューションズ株式会社が展開)
■環境・エネルギー
□住宅用太陽光発電(ソーラー発電)システム
□リチウムイオン蓄電システム
□住宅向けエネルギーシステムサービス
■生活関連
□セラミックキッチン用品(セラミック包丁など)
□宝飾品、アクセサリー(ブランド名:クレサンベール)
□医療用製品(人工関節や人工骨等)
とあります。
以上では、まだまだ抜けている所や纏め足らない所があるかもしれませんが、ご容赦くださいませ。
■京セラ株式会社
https://www.kyocera.co.jp/
■<「京セラ」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E3%82%BB%E3%83%A9
■<Kyocera(英語版)出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://en.wikipedia.org/wiki/Kyocera
■京セラギャラリー|京セラの文化施設|京セラグループについて|京セラ
https://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/gallery/
■京セラギャラリー | 京都で遊ぼうART ~京都地域の美術館、展覧会、アート系情報ポータルサイト~
https://www.kyotodeasobo.com/art/venues/museums/kyocera-art/
■稲盛和夫 オフィシャルサイト
https://www.kyocera.co.jp/inamori/
■京セラギャラリー・京セラファインセラミック館・稲盛ライブラリー
| スポット一覧 | 京都府観光連盟公式サイト
https://www.kyoto-kankou.or.jp/info_search/3288
■京セラギャラリー | 京都 伏見 おすすめの人気観光・お出かけスポット
- Yahoo!トラベル
https://travel.yahoo.co.jp/kanko/spot-00015602/
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年11月10日
き『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』
(1)『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45382175.html
【京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン画像】

京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/6/4/6413c965.jpg
2025年11月5日正午頃の京都伏見本社京セラ前紅葉♪
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画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日の紹介ブログは、『京この頃写真集~京セラ本社(京都伏見)の紅葉/花前カレン』です。
画像タイトルは、「写真集~京都伏見京セラ本社の紅葉/花前カレン今日この頃/京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「2025年11月5日正午頃の京都伏見本社京セラ前紅葉♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
画像サブタイトルは、「京都伏見の酒蔵取材で出くわした国道一号線竹田鳥羽殿町6にある京セラ本社前の色付く紅葉♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都伏見酒蔵取材の途中の竹田鳥羽殿町6にある京セラ本社前の色付く紅葉が美しかったので立ち寄って撮影!写真集ファイルに入れました♪>です。
トップのタイトル画像は、2025年令和7年11月5日(木)正午12時半ごろ京都府京都市伏見区竹田鳥羽殿町6の京セラ本社の紅葉を撮影したビジュアルワンショットです。
紅葉については過去に以下のブログ
『ゆく年くる年~京都東山(2)/家元エリ子』
『ゆく年くる年~京都東山/家元エリ子』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
さて、京セラは、1959年に稲盛和夫氏が京都セラミック株式会社として設立して、1982年に社名は京セラ株式会社と社名変更した、世界に誇る有名企業です。
京セラ株式会社本社は、〒612-8501 京都府京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地1で、事業所は国内外30か国に295社以上、従業員数は京セラグループ全体で約8万人(2023年4月時点)というビッグカンパニーです。
京セラは、京都市南部の要所に位置していて、事業活動に適した立地条件を備えています。
例えば、自動車の場合、第二京阪道路/国道1号の城南宮南出入口が近く、高速道路を利用したアクセスが容易です。
京セラ本社ビル内には「京セラギャラリー」や「ファインセラミック館」などの文化施設があり、企業の歴史や製品について学べるようになっています。
■京セラ株式会社
https://www.kyocera.co.jp/
■<「京セラ」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E3%82%BB%E3%83%A9
■<Kyocera(英語版)出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://en.wikipedia.org/wiki/Kyocera
■京セラギャラリー|京セラの文化施設|京セラグループについて|京セラ
https://www.kyocera.co.jp/company/csr/facility/gallery/
■京セラギャラリー | 京都で遊ぼうART ~京都地域の美術館、展覧会、アート系情報ポータルサイト~
https://www.kyotodeasobo.com/art/venues/museums/kyocera-art/
■稲盛和夫 オフィシャルサイト
https://www.kyocera.co.jp/inamori/
■京セラギャラリー・京セラファインセラミック館・稲盛ライブラリー
| スポット一覧 | 京都府観光連盟公式サイト
https://www.kyoto-kankou.or.jp/info_search/3288
■京セラギャラリー | 京都 伏見 おすすめの人気観光・お出かけスポット
- Yahoo!トラベル
https://travel.yahoo.co.jp/kanko/spot-00015602/
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2025年08月07日
れ『冷蔵庫new羽束師(7)/花前カレン』
(7)『冷蔵庫new羽束師(7)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/44926510.html
【冷蔵庫new羽束師(7)/花前カレン画像】

冷蔵庫new羽束師(7)/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/5/b/5bb26de7.jpg
京都伏見の羽束師という地名にある当施設に購入した新しい冷蔵庫♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『冷蔵庫new羽束師(7)/花前カレン』です。
「冷蔵庫new羽束師/花前カレン」ブログについては、先日より以下のブログ
『冷蔵庫new羽束師(6)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(5)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(4)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(3)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師(2)/花前カレン』
『冷蔵庫new羽束師/花前カレン』
を毎日書いて投稿しています。
ファイルサブタイトルは、「京都伏見の羽束師という地名にある当施設に購入した新しい冷蔵庫♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★イナダさんイトウさんのお陰で京都伏見の羽束師(はづかし)迎賓館まかない食堂用に日立冷蔵庫R-H54X無事搬入♪>です。
トップのタイトル画像左は、羽束師(はづかし)迎賓館用に購入した白物家電日立冷蔵庫R-H54Xが搬入されて、配達の責任者イナダさんがまかない食堂のキッチンに搬入した「冷蔵庫new羽束師」のセッティングをしてくれているビジュアルワンショットです。
さて、イナダさんは15年はこのお仕事に携わっていると仰っていましたが、私たちとの出会いは7年前からです。
そしてもう一人はイトウさんです。
イトウさんはこのお仕事は約20年だとか。
大きな家電の搬入は経験と知恵が要ります。
そして何よりも腕力・背筋力・脚力がなければ出来ません。
よくもまあこんな100キロもある重くて大きな冷蔵庫を二人で石の階段20段を登って台所まで持って来てくれたなって感心と同時に感謝しました。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025春号/花前カレン』『アートの旅2025春号(2)/花前カレン』※ページめくり(アートの旅2025春号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















