マンガ
2025年11月09日
あ『アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
(3)『アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/45352209.html
【アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会画像】

アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2025秋号10月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』です。
前回の紹介ブログ『アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』の続きです。
前々回の紹介ブログ『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』から続いています。
画像タイトルは、「アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2025秋号』>10月1日発刊♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2025秋号から京都国際マンガミュージアムで展示の 「ハッピーをお届け!田村セツコ展」をご紹介します♪>です。
「アートの旅2025秋号」の関連ブログは以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
また、 「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログについては6本シリーズで先日より以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
のブログを作成して投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
上のタイトル画像01は、「アートの旅2025秋号」の京都国際マンガミュージアムアートの旅2025秋号掲載ページと京都国際マンガミュージアムホームページのスクリーンショットをわたくしが編集したビジュアルワンショットです。
わたくし、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2025秋号」の記事から独断でチョイスしたページは、<
「ハッピーをお届け!田村セツコ展」>で京都国際マンガミュージアムで開催されている展覧会です。
「アートの旅2025秋号」では、5ページ目に15と赤丸に白抜き文字で案内しています。
この京都国際マンガミュージアム 「ハッピーをお届け!田村セツコ展」を紹介したのは、昔わたくしが子供の頃、こんな絵を描いたお弁当箱を使っていたなって、はっと思いだしたからです。
当時のわたくしのお弁当箱は、金属製の銀色で楕円形のもので、たしか女の子の絵が蓋に描かれてありました。
蓋が開かないように、幅広のゴムで留めて使っていた事も懐かしく思い出しました。
今となっては本当に懐かしく感じるタッチの絵に、私のような年頃の方も楽しめてハッピーになるのではと、「ハッピーをお届け!田村セツコ展」をご紹介することにしました。
この「ハッピーをお届け!田村セツコ展」の案内コメントには、<退色等劣化しやすいデリケートなマンガ原稿の保存と公開を両立させるべく、マンガ家の竹宮惠子がプロジェクトリーダーとなり、京都精華大学国際マンガ研究センターと共同で、精巧な複製原画を研究・制作する原画’(ダッシュ)プロジェクトを実施してきました。一般的な複製原画の製作では補正されることが多い紙のヤケや汚れ、修正の跡やメモなどを含め、原画と限りなく近い形での再現を目指すことから、複製原画とは区別し「原画’(ダッシュ)」という名前で紹介しています。本展では、新規で制作した田村セツコの原画’(ダッシュ)を初公開するとともに、田村セツコと縁の深い原画’(ダッシュ)参加作家である松本かつぢ、上田としこ、村上もとか、そして、監修者の竹宮惠子の原画’(ダッシュ)をお蔵出しします。>と案内があります。
基本情報を以下にまとめてみました。
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【基本情報】
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■会期
2025年10月2日(木)~1月20日(火)
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■休館日
毎週水曜日、10月12日(日)、13日(月)、30日(木)、12月26日(金)~2026年1月4日(日)
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■開館時間
午前10時~午後5時(最終入館は午後4時30分)
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■会場
京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー4
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■入館料
無料
※ミュージアムへの入館料は別途必要です
※11月25日(火)は「関西文化の日」につき入館無料
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■交通アクセス
〒604-0846
京都市中京区烏丸通御池上ル (元龍池小学校)
TEL:075-254-7414
FAX:075-254-7424
Google mapでみる
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上の情報は、京都国際マンガミュージアム 「ハッピーをお届け!田村セツコ展」のホームページより引用編集しています。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















