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2026年08月03日


は『花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026夏号』

(3)『花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026夏号』
https://hanamae.blog.jp/archives/46429653.html

【花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026夏号画像】
花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026夏号画像
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花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026夏号画像
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展覧会情報誌アートの旅2026夏号から花前カレンおススメアート♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026夏号』です。

 前回の紹介ブログ『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』の続きです。

 前々回の紹介ブログ『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号』から続いています。

 画像タイトルは、「花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号」としています。

 画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>7月1日発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026夏号7月1日京都から堂々発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号から佐川美術館で展示の魔法の美術館Ⅳをご紹介します♪>です。

 OGPは、<佐川美術館の子どもから大人まで楽しめる体感型アートの展覧会「魔法の美術館」を紹介>です。


 さて、「アートの旅2026夏号」は先月2026年令和8年7月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。

 ありがとうございました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。


 「アートの旅2026夏号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。

 上のタイトル画像01は、「アートの旅2026夏号」で掲載されている佐川美術館ページと佐川美術館の公式ホームページのスクリーンショットを私が編集したワンショットビジュアルです。

 私、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2026夏号」の記事から独断でチョイスしたページは、佐川美術館魔法の美術館Ⅳです。

 「アートの旅2026夏号」では、7ページ目に53と赤丸に白抜き文字で案内しています。

 この魔法の美術館Ⅳを紹介したのは、「体感型アートの展覧会」との表記があり、夏休みに出かけるのに良いのでは・・と思ったからです。
 また、個人的ではありますが、この佐川美術館の建物がとても綺麗で洗練されていて大好きな建物の一つです。
 このブログをご覧の皆様にも、この機会に是非お出かけ頂ければと思います。

 佐川美術館魔法の美術館Ⅳの案内ページには以下のように書かれています。

 <子どもから大人まで楽しめる体感型アートの展覧会「魔法の美術館」。
これまで佐川美術館で3度開催し、大人気を博した展覧会が、さらにパワーアップして佐川美術館へ帰ってきます!
人の動きや声に反応し、光や色彩、映像が変化するなど、まるで魔法のような世界が繰り広げられる本展でしか味わうことのできない次世代のアートをぜひ体感してください。>

 では、魔法の美術館Ⅳの概要をまとめて、ご案内させていただきます。

【基本情報】

■会期
2026年07月01日(水)~2026年09月06日(日)

■休館日
月曜日(7/20は開館)、7/21

■開館時間
9時30分~17時 (最終入館は16時30分迄)

■会場
佐川美術館

■入館料
 日時指定予約制※2026年6月1日(月)午前10時から予約受付開始
□WEB予約チケット
 一般:1,500円(税込)
 大学生・高校生・専門・専修学校生:700円(税込)
 ※学生証をご提示ください
 中学生以下のお子様:無料(予約不要)
 ※小学生以下は保護者の方の同伴が必要です
□窓口販売チケット
 一般:1,600円(税込)
 大学生・高校生・専門・専修学校生:800円(税込)
 ※学生証をご提示ください
 中学生以下のお子様:無料(予約不要)
 ※小学生以下は保護者の方の同伴が必要です
入館料については、詳しくはHPをご覧ください。


アクセス
〒524-0102 滋賀県守山市水保町北川2891
Tel:077-585-7800 Fax:077-585-7810
■Google mapはこちら


 上の情報は、佐川美術館魔法の美術館Ⅳの公式ホームページより引用編集しています。

  因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>の11・19ページにある「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。

 応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。

 当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。

※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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2026年08月02日


は『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』

(2)『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』
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【花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号画像】
花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号画像
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花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号画像
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展覧会情報誌アートの旅2026夏号から花前カレンおススメアート♪
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ごきげんよろしゅう、
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 本日のブログは、『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』です。

 前回の紹介ブログ『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号』の続きです。

 「アートの旅2026夏号」については、先日より以下のブログ
アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会
アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン
アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン
を作成して投稿してあります。

 「花前カレンのおススメアート」については、過去に以下のブログ
花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026春号
花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026春号
花前カレンのおススメアート/アートの旅2026春号
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 アートの旅会員募集については以下のブログ
会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン(3)/京都国際芸術協会
会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン(2)/京都国際芸術協会
会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン/京都国際芸術協会
を紹介しています。

 併せてご覧いただければ幸いです。

 本ブログの画像タイトルは、「北洞院エリ子花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。

 画像サブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>からmust-seeおススメアート♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

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 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号からすみだ北斎美術館で展示の開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士をご紹介します♪>です。

 OGPは、<すみだ北斎美術館「北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」を紹介>です。


 さて、「アートの旅2026夏号」は先月2026年令和8年7月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。

 ありがとうございました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。


 「アートの旅2026夏号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。

 上のタイトル画像01は、「アートの旅2026夏号」の京都国立博物館アートの旅2026夏号掲載ページとすみだ北斎美術館のホームページの案内チラシを私が編集したワンショットビジュアルです。

 私、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2026夏号」の記事から独断でチョイスしたページは、< 開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士>ですみだ北斎美術館で開催されている展覧会です。

 「アートの旅2026夏号」では、15ページ目に85と赤丸に白抜き文字で案内しています。

 今回私が、すみだ北斎美術館 開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士を紹介したのは、
 「アートの旅2026夏号」に掲載された2枚の画像です。
 その画像には、波と富士が両方に描かれています、しかも高い波の間から富士が顔を覗かせているのです。
 私には、よく似た構図に見えるのですが、絵からくる印象が大きく違うように感じたので、実際に美術館に行って見てみたいと思ったからです。

 すみだ北斎美術館開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士の紹介ホームページには、

 <ダイナミックな描写と奇想に満ちた大胆な構図で、私たちの記憶に残る傑作を世に送り出した葛飾北斎。一方、温和な筆致で名所絵(風景画)のリアリティーを追求し、数々の心に残る名作を発表した歌川広重。北斎は浮世絵の中で名所絵を主要なジャンルに押し上げ、広重はその人気を長きにわたって支え、圧倒的な支持を受けたため、37歳の年齢差がありながら両者はライバルとして注目されることも少なくありません。本展では、開館10周年を記念し、この浮世絵の名所絵を代表する二人の巨匠が手がけた富士山のシリーズ作品を中心に展示し、その表現方法の違いや影響関係などを丹念に比較することによって、それぞれの個性を浮き彫りにします。北斎の名作「冨嶽三十六景」を約4年ぶりに前後期あわせて全点展示するほか、広重の「冨士三十六景」シリーズ全点および「不二三十六景」シリーズも展示します。北斎と広重それぞれがめざした作品世界に触れていただければ幸いです。>と書かれています。

 その他にもイベントがあるようです。

 スライドトーク「開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」展 後期展示の見どころには以下のように書かれています。


 開館10周年記念「北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」の後期展示の見どころについて、スライドを使って担当学芸員が解説します。
 開催日: 8月8日(土)
 開催時間: 14:00~14:30(開場13:30)
 会場: MARUGEN100(講座室)
 講師: 本展担当学芸員
 定員: 40名(先着順・開場時間から整理券配布)
 料金: 無料(ただし、企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です)


 では、すみだ北斎美術館で展示中の開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士の概要をまとめて、ご案内させていただきます。


【基本情報】

■会期
2026年6月23日(火)~2026年8月30日(日)
※前後期で一部展示替えを実施
前期:6月23日(火)~7月26日(日)
後期:7月28日(火)~8月30日(日)

■休館日
毎週月曜日
(月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日)

■開館時間
9:30~17:30(入館は17:00まで)

■会場
すみだ北斎美術館

■観覧料
一般:1000円
65歳以上:700円
高校生・大学生:700円
中学生:300円
障がい者:300円
小学生以下:無料
※団体は、それぞれの価格より100円割引になります
詳しくはHPで御確認お願いします

アクセス
〒130-0014 東京都墨田区亀沢2丁目7番2号
TEL|03-6658-8936(9:30-17:30 休館日除く)
■Google Map はこちら


 上の情報は、すみだ北斎美術館のホームページより引用編集しています。

  因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>の11・19ページにある「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。

 応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。

 当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。

※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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2026年08月01日


は『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号』

(1)『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号』
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【花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号画像】
花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号画像
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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪

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 本日のブログは、『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号』です。

 「アートの旅2026夏号」については、先日より以下のブログ
アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン
アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会
アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン
アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン
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 「花前カレンのおススメアート」については、過去に以下のブログ
花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026春号
花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026春号
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 アートの旅会員募集については以下のブログ
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 併せてご覧いただければ幸いです。

 本ブログの画像タイトルは、「北洞院エリ子花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。

 画像サブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>からmust-seeおススメアート♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

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 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号から美術館「えき」KYOTOで展示のロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」をご紹介します♪>です。

 OGPは、<アートの旅2026夏号5ページから美術館「えき」KYOTOで開催の<ロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」を紹介>です。


 さて、「アートの旅2026夏号」は先月2026年令和8年7月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。

 ありがとうございました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。


 「アートの旅2026夏号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。

 上のタイトル画像01は、「アートの旅2026夏号」美術館「えき」KYOTOアートの旅2026夏号掲載ページと美術館「えき」KYOTOのホームページのロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」を私が編集したワンショットビジュアルです。

 私、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2026夏号」の記事から独断でチョイスしたページは、<ロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」>で美術館「えき」KYOTOで開催されている展覧会です。

 「アートの旅2026夏号」では、5ページに15と赤丸に白抜きの文字で案内しています。

 今回、私が美術館「えき」KYOTO ロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」を紹介したのは、この博覧会の紹介ページに<ロック・スターたちが時空を超えて集い、京都の夏がロックで染め上げられます。>というコメントが掲載されていて、「京都の夏がロックで染め上げられます」って!沢山のロック・スターの写真が展示されているのいだなって思ったのと、今またフィルム撮影風の写真が流行っているのでノスタルジックな展示作品が見られるのではと思ったからです。

 美術館「えき」KYOTOロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」の紹介ページには、
<日本人で初めてビートルズを撮影し、数多くクイーンを撮影し、世界中のミュージシャンから“KOH(コー)”の名で愛され続けたロック・フォトグラファーの第一人者、長谷部宏の大規模な展覧会を開催いたします。1965年にロンドンでビートルズを撮影したことをきっかけに、日本の音楽文化を長年に渡ってリードした「ミュージック・ライフ」誌の専属カメラマンとなり、ロックの現場の第一線に立ち続け、40余年に撮影した膨大な作品は、洋楽シーンにおいて重要な役割を果たしてきました。歴史として語られるライブのステージから、“ロック・スター”と呼ぶに相応しい人気ミュージシャンたちのオフ・ステージの貴重な作品の数々。ロック・スターたちが時空を超えて集い、京都の夏がロックで染め上げられます。>
と書かれています。

 では、私が知りたい情報、美術館「えき」KYOTO ロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」の概要をまとめて、ご案内させていただきます。


【基本情報】

■会期
2026年8月1日(土)~8月31日(月) 会期中無休

■開館時間
10:00~19:30(入館締切:閉館30分前)

■会場
美術館「えき」KYOTO

■入館料(税込)
当日 前売・団体
一般 :1,100円(900円)
高・大学生: 900円(700円)
小・中学生 :500円(300円)
※( )内は前売料金。「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまは、当日料金より各200円割引。
※高・大学生の方は学生証をご提示ください。
■前売:
【販売期間】2026年6月27日(土)~7月31日(金)まで前売券販売
【販売場所】当館チケット窓口(休館日を除く)、チケットぴあ(Pコード687-474)、ローソンチケット(Lコード52738)

アクセス
京都駅ビル:〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町901
■Google Map はこちら

主催
美術館「えき」KYOTO、京都新聞
後援:FM COCOLO/FM802
プロデュース:立川直樹
会場デザイン:岸健太
協力:株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント
企画制作:立川事務所
問合わせ:TEL 075-352-1111(ジェイアール京都伊勢丹大代表)


 上の情報は、美術館「えき」KYOTO ロック・スター★長谷部宏写真展「ROCK STAR★KOH HASEBE PHOTO EXHIBITION」のホームページより引用編集しています。

 この情報を参考に是非是非展覧会にお出かけくださいませ。

  因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>11・19ページにある「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。

 応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。

 当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。

※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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