伏見
2026年04月16日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
(5)『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45997198.html
【京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/7/a79f6dbe.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』です。
「京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン」ブログは、このブログページを含んで先日より5本シリーズで以下のブログ
『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<毎年桜満開を楽しめる事自体幸せな事で、ありがとうございます >です。
OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン画像02
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/8/b81ca46b.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン画像03
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/1/6/160f280a.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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画像はイメージです。
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
扨て、今年2026年令和8年の京都のお花見の第一弾は京都伏見城でした。
その後、お仕事の合間を見ては、オフィス近くの東山、そして足を伸ばして、西京嵐山。
今年の大きな楽しい収穫として初めての宇治川派流の十石船と桜まつり。
そして、お客様と一緒に八幡の背割堤などと、桜満開三昧でした。
毎年桜満開を楽しめる事自体幸せな事で、ありがとうございますと感謝一入(ひとしお)の<京この頃>北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月15日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
(4)『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45997097.html
【京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン画像01
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』です。
「京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン」ブログは、先日より以下のブログ
『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
ご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都の桜満開~京都伏見城や東山や嵐山や宇治川派流や八幡の背割堤の桜も雨で散り2026年の短い桜満開お花見が終わりました♪>です。
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紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン画像02
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/8/b81ca46b.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
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併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月14日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
(3)『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45997028.html
【京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン画像01
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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画像はイメージです。
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北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』の続きです。
前々回の紹介ブログ『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』から続いています。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都の桜満開~京都伏見城や東山や嵐山や宇治川派流や八幡の背割堤の桜も雨で散り2026年の短い桜満開お花見が終わりました♪>です。
OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン画像02
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン画像03
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/0/4/04259af5.jpg
2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月13日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
(2)『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45994179.html
【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像01】

京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像01
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都の桜満開~京都伏見城や東山や嵐山や宇治川派流や八幡の背割堤の桜も雨で散り2026年の短い桜満開お花見が終わりました♪>です。
OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像02
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像03
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月12日
き『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
(1)『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
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【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像01】

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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』です。
画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c)
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OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。
紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。
【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像02】

京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン画像02
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像03】

京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
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併せてご覧くださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
北洞院エリ子花前カレンについて
京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。
★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
2026年04月11日
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
(7)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45981717.html
【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/c/e/ce9bcdcf.jpg
展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』です。
2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より7本シリーズでこのブログページを含んで以下のブログ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
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画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつりを機に、豊臣秀吉と伏見港と三十石船、伏見の町街の誕生を学びます♪>です。
OGPは<「豊臣秀吉と伏見城、伏見港三十石船と伏見の町街の誕生」について>としています。
トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
さて、今日は昨日時間切れで書けなかった、「豊臣秀吉と伏見城、伏見港と伏見の町街の誕生」そして「三十石船」について少しお勉強して書きます。
1594年(文禄3年)、豊臣秀吉は自身の隠居城として伏見城を築城しました。
豊臣秀吉は、伏見に城下町を整備する際、巨椋池(おぐらいけ)から宇治川を分離する大規模な改修工事を行い、そこに伏見港を建設しました。
今回の「京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり」では、壕川(ほりかわ)と宇治川派流(うじがわはりゅう)の十石船は重要な役割をしていますので桜まつりにはなくてはならないアイテムです。
壕川(ほりかわ)は、伏見城の外堀として開削された運河です。
現在は「宇治川派流(うじがわはりゅう)」とも呼ばれ、伏見の街中を流れる情緒ある水路として親しまれています。
かつては、秀吉の最初の伏見城である指月(しげつ)伏見城や、伏見慶長大地震で倒壊した後の二つ目の木幡山(こはたやま)伏見城や徳川家康の建てた木幡山(こはたやま)伏見城の建築資材の運搬にも利用されました。
また、江戸時代初期、豪商の角倉了以(すみのくら
りょうい)・素庵(そあん)父子によって「高瀬川(たかせがわ)」が開削されました。
これにより、伏見は淀川を通じて大坂(大阪)と結ばれる交通の要所となりました。
これらの運河が京都(洛中)と伏見を結んだことで、伏見港は京都・大坂・奈良をつなぐ物流の拠点としてさらに発展しました。
国土交通省近畿地方整備局 淀川河川事務所の公式ページ「淀川が流域にもたらした恵み」を見ると、三十石船(さんじっこくぶね)について書かれています。
引用しますと、<江戸時代、淀川には、大阪と京都・伏見を結ぶ交通手段として旅客専用の三十石船が登場しました。米を三十石積めることから三十石船と呼ばれたこの船は、全長約17m、乗客定員約28人で、曳き船が必要な上りは約12時間、川の流れに乗れる下りは約6時間で大阪と京都・伏見を結びました。三十石船は、スピードが売り物で、最盛期には、「早上り三十石」「早船三十石」と呼ばれ、上り下り合わせて一日320便、およそ9000人が往来したといわれています。その旅客に、「飯くらわんか、酒くらわんか」などと叫びながら近づき、酒や食べ物を売っていたのが「くらわんか船」で、その荒っぽい河内弁は、淀川の名物でもありました。(「くらわんか」とは河内弁で「食べませんか?」のことです。)
明治時代に入ると蒸気機関を備えた外輪船が導入され、貨物や旅客の輸送量が飛躍的に増加しました。外輪船は最盛期には14隻が就航し、大阪・八軒家(天満橋付近)と京都・伏見の間を、上りは6時間、下りは3時間半で結びました。~中略~当時の船の航路となっていた伏見から大阪・八軒家まで、左岸側に京街道、右岸側に西国街道などがあり、街道沿いは宿場町として発展しました。伏見は、京都の入り口であり、京都・奈良・大阪を結ぶ水路・陸路の要、城下町として機能していました。京都と大阪のほぼ中間点にある枚方は、淀川舟運の中継港、また京街道の宿場町としてにぎわいました。>と詳しく記載されています。
現在の伏見港では、十石舟や三十石船はかつての役割を終えて、歴史的な水辺の観光スポットとなっています。
これらの歴史的な壕川(ほりかわ)と宇治川派流水路では、当時の運送船を再現した遊覧船(十石舟・三十石船)が運行されています。
酒蔵や柳並木、春には桜並木など、江戸時代の風情を残す伏見の街並みを船上から眺めることができます。
観光用遊覧船伏見十石舟・三十石船は、宇治川派流を通り、三栖閘門(みすこうもん)までを往復します。
伏見の「三十石船(さんじっこくぶね)」は、主にイベント期間中に運航される定員30名の遊覧船で、事前にオンライン予約が必要です。
この桜のシーズンには、来年はウチの会社で酒好きのスタッフと有志で貸切ってみたいものです。
ちょっぴり飲みたい気分になる酒好きの人には、月桂冠大倉記念館、キザクラカッパカントリー、藤岡酒造
酒蔵Barえんなどで、飲み比べ&利き酒ができる蔵元へ。
伏水酒蔵小路、伏見夢百衆で酒屋さんで、日本酒Bar&cafeの飲み比べに。
そして吟醸酒房油長、京極屋で酒屋さんの飲み比べも。
自分のその日の好みや体調、気分次第で飲み比べを満喫。
そして予約した十石舟や三十石船で伏見の酒蔵が並ぶ景色を楽しむことができます。
今年も桜満開の水辺ですれ違う十石舟の船中で眺める花(桜)の美しさはサイコーです。
人生至上のよろこび(喜び・悦び)の余り、思わず歓呼(かんこ)しそうです。
有難くもこのような幸せなひと時を感じる事の出来る「生を得ている感謝」で歓喜(かんき)している、<京この頃>北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「角倉了以」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■<「角倉素庵」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
■港町としての発展の歴史|知る・学ぶ お酒の博物誌|月桂冠
ホームページ 港町としての発展の歴史|知る・学ぶ お酒の博物誌|月桂冠ホームページ
■2:豊臣秀吉が築いた「伏見城」と伏見の街 ~
桂・伏見 | このまちアーカイブス | 不動産購入・不動産売却なら三井住友トラスト不動産
■伏見 十石舟|NPO法人 伏見観光協会
■月桂冠 ホームページ
■淀川三十石船今昔 - きょうとウェルカム
■京都伏見 日本酒飲み比べ 利き酒おすすめスポット
| とっておきの京都プロジェクト
■淀川が流域にもたらした恵み | 国土交通省 近畿地方整備局
淀川河川事務所
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年04月10日
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
(6)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』です。
2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
ご覧くださいませ。
画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★酒で有名な伏見は、豊臣秀吉が伏見城を築き、城下町を整備し、日本最大の河川港として京都・大坂・堺に次いで発展♪>です。
OGPは<京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつりを機に、豊臣秀吉と伏見港の誕生を学びます>としています。
トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
扨て、このページでは、京都伏見桃山語り部の道チックな、伏見と豊臣秀吉の歴史的なお話を勉強して書きたいと思います。
まずは、<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日)
| とっておきの京都プロジェクト>には、伏見と豊臣秀吉の事が以下のように書かれています。
紹介しますと、
<伏見は、豊臣秀吉が伏見城を築き、同時に城下町を整備。
また、伏見城築城の資材運搬を目的に宇治川の流路を改修し伏見港を開きました。
江戸時代には幕府直轄地となり、角倉了以・素庵親子により高瀬川が開削され、淀川・高瀬川を通じて大阪と水路で結ばれると伏見は京都の玄関口となり、伏見日本最大の河川港として発展しました。
また、日本で最初に「銀座」が置かれ、商業の一大拠点としても栄え、幕末には新選組や坂本龍馬、西郷隆盛、大久保利通をはじめとした志士たちが駆け抜けた町でもあります。
伏見は、かつて「伏水」とも記され、伏見七名水と称される日本酒醸造に適した水が湧き、日本有数の日本酒の生産地となり、兵庫の灘、広島の西条とならび「日本三大酒どころ」としても全国的に知られることになりました。
伏見港は、2021年4月に全国唯一の内陸河川港湾として、国土交通省の「みなとオアシス」に登録されました。
「みなとオアシス」登録を契機に、官民の関係団体で構成する
「川のみなとオアシス 水のまち 京都・伏見
」運営 ・まちづくり協議会を中心に、伏見港界隈の整備や新たな誘客・賑わいの創出、伏見ならではの歴史的景観と文化の情報発信等を進めています。>
と分かり易く書かれていて良く分かります。
ここで「…豊臣秀吉が伏見城を築き…」とあります。
実は、伏見城は、歴史的に大きく分けて3度築城・再建されています。
最初の築城は、豊臣秀吉が隠居後の住まいとして着手した1592年(文禄元年)です。
最初の伏見城は、指月(しげつ)伏見城といいます。
1592年(文禄元年)8月に築城開始して、1596年(文禄5年)に完成しましたが、完成直後の1596年に発生した「慶長伏見地震」により倒壊しました。
二番目の伏見城は、木幡山(こはたやま)伏見城ですが、この木幡山(こはたやま)伏見城は、豊臣期と徳川期に分けられます。
地震による倒壊後、場所を木幡山(現在の明治天皇陵付近)に移して再建されました。
1596年(慶長元年)に建築を開始して、1597年(慶長2年)に完成します。
豊臣秀吉はこの木幡山(こはたやま)伏見城で没しています。
その後、木幡山伏見城は、「関ヶ原の戦い」の際、伏見城の戦いで焼失しましたが、徳川家康によって再建されることになります。
1601年(慶長6年)に再建開始して、1602年(慶長7年)に完成します。
しかし、慶長20年(1615年)閏6月13日、2代将軍・徳川秀忠が発令(実質的な主導者は徳川家康)した一国一城令に基づき、1623年(元和9年)に廃城となり、建物は二条城や淀城などに移築されました。
現在、伏見桃山城運動公園にある天守閣は、1964年に建設された模擬天守(観光用の再現建物)です。
そうそう、伏見城については、過去紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日)
| とっておきの京都プロジェクト>には、「伏見城築城の資材運搬を目的に宇治川の流路を改修し伏見港を開きました。」とあります。
豊臣秀吉は、上述の「伏見港」に大きく関わっています。
1594年(文禄3年)、豊臣秀吉は自身の隠居城として伏見城、はい!指月(しげつ)伏見城を築城しました。
これが、伏見港の誕生に繋がることになります。
あ、時間が無くなってきたので、明日続きを書きます…
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9F%8E
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E8%87%A3%E7%A7%80%E5%90%89
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E5%BA%B7
■<「伏見桃山城運動公園」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E6%A1%83%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%85%AC%E5%9C%92
■<「伏見桃山城キャッスルランド」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E6%A1%83%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9F%8E
■<「慶長伏見地震」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B6%E9%95%B7%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9C%B0%E9%9C%87
■伏見桃山城(伏見城) | 京都観光情報 KYOTOdesign
https://kyoto-design.jp/spot/8665
■都市史20 伏見城 | フィールド・ミュージアム京都
| 京都市
https://www2.city.kyoto.lg.jp/somu/rekishi/fm/nenpyou/htmlsheet/toshi20.html
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年04月09日
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
(5)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
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ご覧くださいませ。
画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年4月5日は京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪>です。
OGPは<<桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で!京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり>としています。
トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
さて、京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」イベントはフォロー出来ないくらい盛り沢山でした。
桜満開の壕川宇治川派流を十石舟が通過する様子。
多くの見物客が十石舟が通過する度にスマホやビデオをかまえる老若男女の姿。
チャッターチャンスを狙ってずっと同じ場所に陣取っているプロカメラマンらしき人々。
出店で美味しい匂いと煙が時には充満する時。
十石船がすれ違う度に寄せる水波。
リズミカルでビートの利いた太鼓の快い音。
時には幸せ感を満たしてくれる優しいストリングスの音色。
パフォーマンスが終わる度に大きな拍手の音。
出店の様々なフードやドリンクを食べ歩く、はしゃぐキッズの声。
ベンチで楽しくお弁当をつつき合う仲睦ましい二人の笑顔。
十石舟の水音とマイクのアナウンス、演奏者の調べの音、出店の香り、そして午後からは広がってきた青空。
目、耳、鼻、舌、皮膚の五感とまでは言えないですが、視覚、聴覚、嗅覚が再起動するような新鮮さ。
ここ桜満開の壕川宇治川派流の水辺は別世界のようでした。
伏見の街町(まちまち)は奥が深いな~と、これを書いていて思っています。
おおきに、ありがとう、伏見♪
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















