2026
2026年07月21日
き『祇園祭2026(8)~八坂神社/花前カレン』
(8)『祇園祭2026(8)~八坂神社/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46382899.html
【祇園祭2026(8)~八坂神社/花前カレン 画像01】

祇園祭2026(8)~八坂神社/花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/2/f21d7d38.jpg
知れば100倍面白い祇園祭と八坂神社の密接な関係と秘密♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『祇園祭2026(8)~八坂神社/花前カレン』です。
「祇園祭2026」については、先日より以下のブログ記事
『祇園祭2026(7)~八坂神社/花前カレン』
『祇園祭2026(6)~八坂神社/花前カレン』
『祇園祭2026(5)~八坂神社/花前カレン』
『祇園祭2026(4)~山鉾34基/花前カレン』
『祇園祭2026(3)~前祭後祭/花前カレン』
『祇園祭2026(2)~くじ取り式/花前カレン』
『祇園祭2026(1)~郭巨山/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
是非ご覧くださいませ。
画像タイトルは、「祇園祭2026~八坂神社/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「祇園祭は山鉾を見るだけのお祭り?…疫病や天変地異を鎮めるため御霊信仰の祇園御霊会(ごりょうえ)が祇園祭のルーツ♪(c)
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OGPは、<八坂神社と祇園祭の密接な関係/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
「祇園祭」については、色々なタイトルで数多く書いていますが、「祇園祭」というタイトルでは過去以下のブログ
『祇園祭/暦のごはん~暮らしの歳時記(実習編)』
『祇園祭(2)/暦のごはん~暮らしの歳時記(実習編)』
『祇園祭(5)/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(2)/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(3)/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(4)/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(5)/花前カレン』
を投稿してあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、左は長刀鉾の粽(ちまき/食べ物ではなく厄除けグッズ)と、長刀鉾(2026年7月16日16時26分撮影byErico)のワンショットビジュアルです。
以下に、祇園祭前祭(さきまつり)長刀鉾(なぎなたほこ)について纏めます。
■長刀鉾(なぎなたほこ)
祇園祭前祭(さきまつり)の山鉾巡行において常に先頭を務める最も格式高い鉾、長刀鉾(なぎなたほこ)です。
最大の特徴は、邪気や疫病を払うために鉾頭(ほこがしら)に大長刀が飾られていることと、唯一「生稚児(いきちご)」が乗車する点です。
主な役割と伝統的な役目は以下の通りです。
◆巡行の先頭と結界の突破: 巡行順序が決まっている「くじ取らず」として常に先頭を進み、四条麩屋町(しじょうふやちょうどおり)で行われる「注連縄(しめなわ)切り」では、乗車している生稚児が太刀で注連縄を切り落とすことで、神域(八坂神社)への結界を解き巡行の道を切り拓きます。
◆疫病退散の象徴: 鉾頭の大長刀は、かつて平安時代の刀工・三条小鍛冶宗近が娘の病気平癒を祈って奉納した刀が由来とされています。街に蔓延する疫病や邪悪を祓う役割を持ちます。
◆神の使い: 鉾に乗る「生稚児」は神の使いとされ、巡行中は神聖な存在として地面に足をつけない「女人禁制」の厳しいしきたりが守られます。
また、長刀鉾の町会所では、疫病除けとして有名な「粽(ちまき)」の授与も行われています。2026年7月16日16時26分撮影byErico
【祇園祭の深掘り】
祇園祭はなぜ動く美術館と呼ばれるの?山鉾巡行のルーツと八坂神社に隠された「怨霊鎮め」の歴史
みなさん、こんにちは!
京都の夏を彩る「祇園祭」。
きらびやかな山鉾が街をゆく「山鉾巡行(やまほこじゅんこう)」は、テレビなどでもおなじみのハイライトですね。
でも、なぜあんなに巨大で豪華な車が街を練り歩くのか、その本当の理由が気になりませんか?
実は、祇園祭のルーツである「祇園御霊会(ぎおんごりょうえ)」と「八坂神社」の歴史を紐解くと、現代の私達にも通じる「人々のリアルな願いと恐れ」が見えてきます。
今回は、知れば知るほど祇園祭が面白くなる、山鉾の由来と八坂神社のつながりをディープに解説します!
■1. なぜ始まった?祇園祭のルーツ「祇園御霊会」
祇園祭の始まりは、今から1100年以上前、平安時代の貞観11年(869年)にまでさかのぼります。
当時の京都(平安京)は、原因不明の疫病が大流行し、多くの人々が命を落としていました。
さらに、東北では巨大な「貞観地震」が発生するなど、まさにこの世の終わりのような大混乱期だったのです。
医学が発達していなかった当時、人々はこう考えました。
「この病気や災害は、政治闘争で無念の死を遂げた高貴な人たちの『怨霊(おんりょう)』の祟りに違いない……!」
この怨霊たちを怒らせず、逆にもてなしてあの世へお帰りいただくために始まったのが、祇園祭の原型である「祇園御霊会」です。
そうです!現代風にアレンジして書くと、この未曾有のパンデミックを鎮めるため、当時の人々が命がけで始めた国家プロジェクトこそが、祇園祭のルーツとなる「祇園御霊会(ごりょうえ)」なのです。
■2. 66本の「巨大な武器」でウイルスを迎え撃つ
人々が考え出した疫病退散の儀式は、現代の私たちから見るとかなりユニークでダイナミックなものでした。
□神泉苑に大集合: 禁苑(天皇の庭)である神泉苑に集まる。
□66本の鉾を立てる: 当時の日本の国の数(66カ国)と同じ数の鉾を立てる。
□神輿で厄を吸い取る: 八坂神社の神輿を送り、街の邪気を一網打尽にする。
この「鉾」は、悪霊を呼び寄せて突き刺し、街から追い出すための巨大なアンテナ(武器)のような役割を果たしていました。
これこそが、現在のきらびやかな「山鉾」の原型です。
■3. なぜ「八坂神社」のお祭りなのに「祇園祭」なの?
神社名と祭り名が違うのには、日本の歴史ならではの大人の事情があります。
□昔の名前は「祇園社」: 明治時代以前は神仏が混ざり合う「祇園社(感神院)」だった。
□神仏分離で改称: 明治の政府方針で、お寺の要素を排除し「八坂神社」へ改名。
つまり、かつての「祇園社」という名前が、お祭りの名前にそのまま受け継がれているのです。
■4. 応仁の乱を超えて町衆がアップデートしたお祭りこそが「祇園祭」!
平安時代に始まったこの神事は、鎌倉・室町時代を経て、京都の商人(町衆)の手によって「魅せるエンターテインメント」へと進化していきます。
□豪華絢爛な山鉾: 海外のタペストリーなどでデコレーション。
□何度も大復活: 応仁の乱や戦火で何度も京都の街が灰燼に帰した。
□町衆のプライド: 「お祭りだけは絶対に絶やさない!」と何度も立ち上がった。
祇園祭は、ただの宗教儀式ではなく、京都に生きる人々の「意地と情熱の結晶」だからこそ、1,000年以上経った今でも私たちを魅了し続けています。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年07月14日
き『祇園祭2026(1)~郭巨山/花前カレン』
(1)『祇園祭2026(1)~郭巨山/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46363318.html
【祇園祭2026(1)~郭巨山/花前カレン 画像01】

祇園祭2026(1)~郭巨山/花前カレン画像01
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/9/3/93f1eb3b.jpg
くじ取り式で前祭山一番get!郭巨山(かっきょやま)2026祇園祭♪
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「祇園祭」については、色々なタイトルで数多く書いていますが、「祇園祭」というタイトルでは過去以下のブログ
『祇園祭/暦のごはん~暮らしの歳時記(実習編)』
『祇園祭(2)/暦のごはん~暮らしの歳時記(実習編)』
『祇園祭(5)/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭(3)/北洞院エリ子花前カレン』
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『祇園祭/北洞院エリ子花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(2)/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(3)/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(4)/花前カレン』
『祇園祭2019蟷螂山(5)/花前カレン』
「くじ取り式」については、4本シリーズで以下のブログ
『くじ取り式(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『くじ取り式(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『くじ取り式(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『くじ取り式/北洞院エリ子花前カレン』
「オハケ清祓式/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては、12本シリーズで以下
『オハケ清祓式(12)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(11)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(10)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(9)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(8)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(7)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(6)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(5)/北洞院エリ子花前カレン』
『オハケ清祓式(4)/北洞院エリ子花前カレン』
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『オハケ清祓式/北洞院エリ子花前カレン』
「又旅社オハケ斎芝/花前カレン」ブログについては、12本シリーズで以下
『又旅社オハケ斎芝(12)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(11)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(10)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(9)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(8)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(7)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(6)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(5)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(4)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(3)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝(2)/花前カレン』
『又旅社オハケ斎芝/花前カレン』
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画像タイトルは、「祇園祭2026~くじ取り式で山一番の郭巨山/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「くじ取り式で山一番をゲットの郭巨山は中国の故事「二十四孝」郭巨の逸話の山で別名「釜掘り山」で金運アップのご利益♪(c)
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トップの画像は、一昨年の郭巨山(かっきょやま)関連の写真4枚編集画像のワンショットビジュアルです。
こんにちは!
京都の初夏を彩る日本三大祭りのひとつ、祇園祭(ぎおんまつり)の季節が今年もやってきました。
2026年の山鉾巡行(やまほこじゅんこう)は、前祭(さきまつり)が7月17日、後祭(あとまつり)が7月24日に開催されます。
今年2026年令和8年7月2日の「くじ取り式」で巡行順が決まりました。
■祇園祭くじ取り式
※https://kyototravel.info/kujitorishiki
幸運な一番くじを引き当てたのは郭巨山(かっきょやま)です。
なんと偶然ですが、昨年の祇園祭で私は郭巨山の粽を買いました!
郭巨山(かっきょやま)は、中国の故事「二十四孝(にじゅうしこう)」の一人の逸話の山です。
「二十四孝(にじゅうしこう)」とは、中国・元代(13~14世紀頃)に郭居敬(かくきょけい)という人物によって編纂された書物(説話集)です。中国の古典に伝わる24人の優れた孝行息子の物語を集めた本、およびその教えのことです。親を深く愛し、大切にすること(孝行)の模範として、古くから東アジアで教科書のように読まれてきました。日本には室町時代から江戸時代にかけて伝わり、寺子屋の道徳教育や、浮世絵の題材、着物の柄などに広く使われました。
もう少し詳しく書くと、<郭巨(かくきょ)~ 子供を埋めようとして黄金>という話ですが、<郭巨の家は非常に貧しく、年老いた母親とまだ幼い自分の子供(3歳)がいました。食糧が足りず、母親はいつも自分のご飯を孫(郭巨の子供)に分け与えていました。これを見た郭巨は「子供はまた授かることができるが、母親は二度と代わりがいない。母を生き長らえさせるために、この子を生き埋めにして間引(まび)こう」と決意し、夫婦で涙を流しながら地面に穴を掘りました。
夫婦が泣きながら地面を掘ると、中から「天が孝行な郭巨にこれを与える。他人は盗んではならない」と書かれた黄金の釜が出てきました。郭巨は、我が子を殺すことなく、大金持ちとなって母親を生涯大切に養うことができました。>というエピソードです。
2026年のくじ取り式で「山一番(くじを引く山の最初の順)」をゲットした超ラッキーな郭巨山は、このエピソードから別名「釜掘り山」とも呼ばれ、金運アップのご利益があるため、郭巨山の厄除け粽(やくよけちまき)は売切れ必至です。
今年は郭巨山に狙いをつけて買いに行かなくっちゃ!
■祇園祭 郭巨山公式サイト「世界遺産 京都の日本三大祭」
https://kakkyo-yama.org/kakkyo-yama
■「二十四孝」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E5%9B%9B%E5%AD%9D
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年06月29日
あ『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
(1)『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46304117.html
【アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン画像】

アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/1/f14b8476.jpg
京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪
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本日のブログは、『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』です。
画像タイトルは、「アートの旅2026夏号表紙作り/北洞院家元エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「アートの旅2026夏号表紙は伏見のまちのお気に入り写真を特集して2026年7月1日のアートの旅2026夏号表紙に採用♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「京都伏見の松本酒造伏見稲荷大社千本鳥居宇治川派流月桂冠十石船♪(c)
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OGPは、<アートの旅2026夏号表紙作りに京都国際芸術協会のフラワーアレンジメント小旅行用に撮影した京都伏見はんなり中書島観光地の画像>としています。
「夏号表紙作り」については過去のアーカイブブログ「アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン」というタイトルで、4本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025夏号表紙作り(4)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(3)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン』
を制作してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
さて、「アートの旅2026夏号」の表紙のトップのタイトル画像は、京都市伏見区にある、美しくて迫力ある、何度見てもまた見てしまう、松本酒造株式会社の酒蔵のワンショットビジュアルです。
わたくしは初めて伏見に来た時、この建物を見て感動したことを今でもはっきりと覚えています。
この存在が芸術的な美しさだな~って思います。
わたくしの生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」には、是非とも松本酒造株式会社の酒蔵を盛り込みたいと思っています。
以下に、松本酒造株式会社の公式ページを閲覧しながらあれこれ調べて書かせて頂きます。
松本酒造株式会社は、寛政三年(1791年)に京都で創業した200年以上の歴史を持つ伝統ある蔵元です。
■所在地: 〒612-8205 京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町7
■設立: 1791年
■電話番号: 075-611-1238
■酒造りのこだわり(THOUGHT)
お米は、兵庫県産の「山田錦」や富山県砺波平野の「五百万石」を贅沢に使用しています。
お米が傷つかないよう、ほとんどの工程を手作業で行っています。
お水は、名水地である伏見の地下深くから汲み上げた良質な伏流水を仕込み水に使用しています。
建造物は、歴史的建物で、大正時代に建てられた木造の酒蔵で、今もなお職人たちが伝統を重んじた本物の日本酒造りを続けています。
酒蔵の諸施設は、下記の指定を受けています。
平成9年 京都市「歴史的意匠建造物」
平成19年 経済産業省「近代化産業遺産」
平成20年 文化庁「登録有形文化財」
平成21年 京都市「重要景観建造物」
■会社について(ABOUT)
京都市伏見区に位置し、敷地内にはレンガ煙突、大正期の仕込み蔵、迎賓館として使われてきた数寄屋普請の「万暁院」があり、京都の酒造りの文化・歴史・風土を守り続けています。
■主な銘柄(PRODUCT)
「食中酒」にこだわった3つの主要銘柄を展開しています。
□桃の滴: 山田錦の旨味と酸味が調和した上品な味わい。
□日出盛: 昭和初期から親しまれる「旨い酒」。
□澤屋まつもと: 伝統を受け継ぎつつ新しい味わいを探求する銘柄。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年05月12日
へ『ページめくり全頁(2)/アートの旅2026春号』
(2)『ページめくり全頁(2)/アートの旅2026春号』
https://hanamae.blog.jp/archives/46111518.html
【ページめくり全頁(2)/アートの旅2026春号 画像01】

ページめくり全頁(2)/アートの旅2026春号画像01
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アートの旅2026春号ページめくり全頁アプリ完成♪
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北洞院エリ子花前カレンです♪
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本日のブログは、『ページめくり全頁(2)/アートの旅2026春号』です。
前回の紹介ブログ『ページめくり全頁/アートの旅2026春号』の続きです。
「アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会」というタイトルで5本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2026春号発刊(5)/花前カレン@京都国際芸術協会』
『アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会』
『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』
『アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会』
『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「アートの旅2026春号全頁ページめくり/北洞院エリ子花前カレン今日この頃@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026春号のデジタルページめくり/北洞院家元エリ子@京都国際芸術協会♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「アートの旅2026春号ページめくり全頁アプリ完成♪(c)
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「アートの旅」は、年4回(4月1日春号、7月1日夏号、10月1日秋号、1月1日冬号/新年号)京都から発刊しているフリーペーパー(無料配布)で、美術館博物館展覧会情報誌です。
実際手に取って閲覧できるアナログ冊子版とネット上で公開しているデジタル版の両方を製作しています。
トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』アナログ冊子>のP2(2ページ)とP3(3ページ)の見開きのビジュアルワンショットです。
【ページめくり全頁(2)/アートの旅2026春号 画像02】

ページめくり全頁(2)/アートの旅2026春号画像02
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アートの旅2026春号ページめくり全頁アプリ完成♪
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真上の画像はアナログ冊子P4(4ページ)とP5(5ページ)の見開きのビジュアルワンショットです。
さて、わたくし、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が、独断と偏見でチョイスしたページは、泉屋博古館 | SEN-OKU HAKUKOKAN MUSEUMで展示の特別展 文化財よ、永遠に2026 -次代につなぐ技とひと
住友財団文化財維持・修復事業助成の成果展示です。
アートの旅2026春号4ページから『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026春号』で、<★アートの旅2026春号から泉屋博古館 | SEN-OKU HAKUKOKAN MUSEUMで展示の特別展 文化財よ、永遠に2026 -次代につなぐ技とひと
住友財団文化財維持・修復事業助成の成果展示を詳しくご紹介しています。
ご覧くださいませ。
4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>の全頁を閲覧する場合は、ここをクリック又はタップで『アートの旅2026春号』のデジタル版全頁をインターネットWeb上でご覧いただけます。
おもて表紙からうら表紙まで20ページ全頁をバーチャルでページめくりをすることができます。
わたくしが編集したページめくりアプリは、実際にページをめくるように動作します。
「ページめくり(アートの旅2026春号デジタル版ページめくり)」をクリックしてページをめくってみてください。
是非お試しくださいませ。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年04月01日
あ『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』
(1)『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』
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【アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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「アートの旅2026春号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年4月1日(水)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026春号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026春号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026春号を宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』です。
画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026春号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪(c)
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トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙とうら表紙の見開きのビジュアルワンショットです。
右、おもて表紙の上半分のバックグランド画像は、我がホームグラウンド京都東山、ねねの道の桜が綺麗な写真ですが、2023年3月27日午後遅く、満開の時期に撮影したビジュアルです。
ただ時刻的に空が真っ青でないのが残念です。
桜の季節はどうも花曇りと言うか、空がどんよりした写真が多いです。
特にソメイヨシノの桜の花は白っぽい薄ピンクなので曇り空の下で映えない時は「青空になって頂戴!」と祈りたくもなります。
桜満開に青空というシャッターチャンスは一年にほんの数日、いや時として数時間しかない年もあります。
もっと空が青い桜満開のベストショット画像を撮影しに出向きたいと思いますが、そんな日に限ってお仕事が入っていたりするものです。
桜満開のブログは過去沢山作成して投稿してあります。
紹介しますと、
京都東山の桜の季節、特に桜満開の時は心がウキウキして爽快です。
「京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては先日より4本シリーズで以下のブログ
『京都東山の桜(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『京都東山の桜(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『京都東山の桜(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン』
を書いて投稿してあります。
「翠紅館京大和桜満開/花前カレン」ブログについては7本シリーズで先日より以下のブログ
『翠紅館京大和桜満開(7)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(6)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(5)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(4)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(3)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(2)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
また、2024年令和6年の京都東山の桜満開や夜桜満開の桜のブログ記事については、以下
『高台寺ねねの道の桜/花前カレン』
『ねねの道夜桜満開/花前カレン』
『東山ねねの道夜桜/花前カレン』
『高台寺南門通桜満開/花前カレン』
『東山産寧坂明保野亭夜桜/花前カレン』
『東山安井金比羅宮夜桜満開/花前カレン』
『維新の道夜桜満開/花前カレン』
『円山公園の桜満開/花前カレン』
『知恩院の桜満開/花前カレン』
『京都市京セラ美術館桜満開/花前カレン』
『京セラ美術館桜満開/家元エリ子』
『産寧坂の枝垂桜が倒れる!/花前カレン@京都国際芸術協会』
で紹介してあります。
他「醍醐寺の桜満開」や「清水寺の桜満開については以下
『醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜/京都国際芸術協会』
『清水寺桜満開(3)/花前カレン』
『清水寺桜満開(2)/花前カレン』
『清水寺桜満開/花前カレン』
『東山観光桜満開(3)/京この頃』
『東山観光桜満開(2)/京この頃』
『東山観光桜満開/京この頃』
を投稿してあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
さて、下に紹介するビデオの撮影者はウチの某スタッフ、京都東山の暇人ハーミットHimagineHERMITです。
ビデオ編集が苦手なのでわたくしが簡単なお手伝いをして、ウチのYouTubeチャンネルに投稿しています。
ハーミットは撮影してきた動画を今朝持ち込んで来てYouTubeに投稿するというので、一緒に編集作業をしました。
ちなみに、この動画には、指が映り込んでいたり上下の揺れが激しかったりして結構乱暴なビデオ撮影だったので編集に時間が掛かりました。
ハーミット曰く「あまりに見物客が多くて、特に西洋人が多くて背が高く幅が広いので撮影するのに苦労した」そうです。
動画タイトルは『YouTube動画: 円山公園の夜桜/祇園枝垂桜』ですが、ハーミットはあれこれ要求するのでまだ編集が完全ではないのですが、わたくし時間がないので先ずは投稿しておきます。
ご覧くださいませ。
明日改めて時間をとって編集し直します。↓し直した版♪
■YouTube京都の桜/円山公園祇園枝垂桜~千社札版
動画リンク
https://youtu.be/od7jJJ_RoW0
併せてご覧いただければ幸いです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月17日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
(5)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』
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【アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(5)/P10P11@KIAIGIA』です。
「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(4)/P8P9@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(3)/P6P7@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』
を書いて投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の10~11ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP10P11(10頁と11頁)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP10(10頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP11(11頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年02月14日
あ『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
(2)『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』
https://hanamae.blog.jp/archives/45794197.html
【アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像】

アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA画像
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美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026冬号・新年号全頁(2)/P4P5@KIAIGIA』です。
前回のブログ『アートの旅2026冬号・新年号全頁/P2P3@KIAIGIA』の続きです。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号全頁@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「2026年令和8年1月1日発刊のアートの旅2026冬号新年号の全ページをご覧ください…北洞院エリ子花前カレン@一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「美術館博物館展覧会情報誌アートの旅2026冬号新年号全頁公開♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★2026年美術館博物館展覧会情報誌「アートの旅冬号・新年号」の4~5ページをご覧ください♪>です。
さて、「アートの旅冬号・新年号」は無事2026年1月1日発刊出来ました事を皆様に感謝いたします。
前号の「アートの旅2025秋号」関連ブログでは、「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログというタイトルで6本シリーズで以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
「アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃」というタイトルで以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップのタイトル画像は、「アートの旅冬号・新年号」のP4P5(4頁と5頁)のビジュアルワンショットです。
画像は重いので圧縮していますので、見難くて読み辛い場合は以下の画像をクリックしてください。
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP4(4頁) |
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「アートの旅2026冬号・新年号」デジタル版のP5(5頁) |
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年01月16日
八坂神社2026
2026年令和8年丙午八坂神社祇園社
めで鯛安鯛御神籤とりんご飴
京都東山祇園八坂神社・祇園社のめで鯛のおみくじ(御神籤)です。
干支の午の置物も前回紹介したおみくじ(御神籤)です。
今年も初詣は幾つかの神社に行くのですが、八坂神社に行ってきました。
今年のお正月からの八坂神社ブログでは以下
『京都東山2026開運干支おみくじ』
『初詣は旧年の感謝と無病息災家内安全祈願と商売繁昌の八坂神社祇園えべっさんに三社詣』
『初詣は八坂神社祇園えべっさん』
を書いて投稿してあります。
過去のブログを見てみると、八坂神社への初詣は2024年の年にブログにしてあります。
2024年令和6年甲辰に「初詣八坂神社」については8本シリーズで以下のブログ
『初詣八坂神社(7)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(6)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(5)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(4)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(3)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(2)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社動画/北洞院流家元エリ子』
を作成して投稿しています。
そして動画は、Xツィート(旧Twitter)とfacebookに投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
八坂神社のおみくじ(御神籤)販売所での御桶に入った赤い鯛と金色の鯛のおみくじ(御神籤)です。
金色の鯛は豪華ですが、「安鯛(あんたい)」って書いてあったのですが、「安い」という字が気になりました。
それで、わたくしは赤い鯛の方を選びました。
他にも色々と八坂神社のお守りなどのグッズがあります。
りんご飴です。
子供の頃から父母に連れられて、お祭りや神社やお寺のイベントで出店や夜店が出出ているとりんご飴を必ず買ってもらっていました。
今はそんな年でもありません。
でもやはりりんご飴の味が身体に沁みついているのかも知れません。
クセになっているのかもしれません…(笑)。
今回も思わずりんご飴を買ってしまった、<京この頃>北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
【参考資料】
■八坂神社
https://www.yasaka-jinja.or.jp/
■祇園の祭事 | 祇園商店街振興組合オフィシャルサイト
https://www.gion.or.jp/matsuri/#ichi-gatsu
https://www.yasaka-jinja.or.jp/shrine_deity/kitamukaiebisusha/
■<「八坂神社」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%9D%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE
2026年01月15日
京都東山 2026
2026年令和8年丙午八坂神社祇園社
めで鯛安鯛開運干支おみくじ
今年2026年令和8年は丙午(ひのえうま)。
八坂神社に行ってきました。
八坂神社への初詣は2024年の年にブログにしてあります。
2024年令和6年甲辰に「初詣八坂神社」については8本シリーズで以下のブログ
『初詣八坂神社(7)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(6)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(5)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(4)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(3)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社(2)/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社/北洞院流家元エリ子』
『初詣八坂神社動画/北洞院流家元エリ子』
を作成して投稿しています。
そして動画は、Xツィート(旧Twitter)とfacebookに投稿しています。
併せてご覧くださいませ。
それにしても、毎年八坂神社祇園社の干支大絵馬は可愛い図柄です。
画像はお馬さんの開運干支おみくじです。
今年も買いました。
私の干支から集め出しています。
おみくじは開きません、どれも見てません。
だってわたくしは生まれながらにして強運ですから…(笑)
【参考資料】
■八坂神社
https://www.yasaka-jinja.or.jp/
■祇園の祭事 | 祇園商店街振興組合オフィシャルサイト
https://www.gion.or.jp/matsuri/#ichi-gatsu
https://www.yasaka-jinja.or.jp/shrine_deity/kitamukaiebisusha/
■<「八坂神社」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%9D%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE
2026年01月10日
新年会2026
新春これ何グルメゲーム
ウイスキーお肉アイスクリーム、あなたは一流グルメか?
★このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
扨てさて、新年会2026の宴会もたけなわです。
長年やってきた恒例の新年会!
今年の新年会2026の関連ブログとして先日より以下
260108『今日は何の日?~新春2026新年会♪』
260109『これ何?~新春2026新年会グルメ』
260110『新年会2026で大いに笑った新春これ何グルメゲーム』
を書いてアップしてあります。
さて、今年令和8年の新年会2026に初めてゲームを行います。
題して「新春これ何グルメゲーム」です。
今流行りの「格付けチェックゲーム キミは一流か!?」版です。
誰が用意してくれたのか・・面白いアイマスク。
格付けされるのは、お三方です。
左はわたくしの弟、中央がわたくしの息子、右がわたくしの妹です。
ウイスキーで味の違いが判るのか!!
A:トリスウイスキー
B:山崎
C:竹鶴
この3人がどれが値段が安いウイスキーか当てます。
まあ、利き酒ですね。
実際は、トリスウイスキーが一番低価格です。
山崎も竹鶴も今ではジャパニーズウイスキーとして世界的に高級品です。
少しずつ飲んで利き酒します。
ビデオもあるのですが・・カットする箇所が多すぎます。
このまま撮りっ放しの未編集の状態では、ビデオの中では外野がうるさくて皆さんにお見せできません。
時間があれば、ビデオ編集してお見せしたいと思っていますが…さてさて、いつになるやら(笑)。
ゲームは、三人の内、男性の二人が正解しました。
女性は残念ながら外れました。
利き酒をしているゲーマー達は真剣ですが、回りはワイワイ盛り上がりました。
見ていて楽しかったです!!>
格付けチェックゲームその2は、お肉です。
国産牛肉細切れ半額、しかも時間経ってるらしいお肉。
それと黒毛和牛の100グラム千数百円のお肉。
これを見分けるゲームです
沢山食べると分かるので、小さく小さくカットして・・。
黒毛和牛が分かったのか。
このビデオではとても面白いシーンがあります。
出題者がネタばれ、正解を無意識に口に出して教えているのです。
本人は気も付いていない大ポカで全員あっけに取られて、皆で突っ込んで楽しいことこの上なかったです。
続いてアイスクリーム対決。
ハーゲンダッツのバニラ。
スーパーカップのバニラ。
さてみんな正解したのでしょうか。
これは簡単だから分かるよね。
・・・例年とはちょっと変った、若い子たちが趣向を凝らした、楽しい愉快な新年会2026でした。






























