旅行
2026年07月07日
き『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』
(2)『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/46330017.html
【京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン 画像01】

京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン画像01
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十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』の続きです。
「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連、「京都伏見小旅行」については、先日より以下のブログ
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「中書島壕川を十石舟でランチは黄桜カッパカントリーそして松本酒造などを巡る京都観光~伏見はんなりぶらり旅♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★伏見と言えば、伏見稲荷大社、酒蔵、日本酒、伏見桃山城、伏見港、十石舟、月桂冠、黄桜、寺田屋、明治天皇陵、城南宮、東福寺、鳥羽伏見の戦いなど♪>です。
OGPは、<京都観光~伏見はんなりぶらり旅~京都伏見へ小旅行/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連の写真を集めた4枚画像のワンショットビジュアルです。
煙突のある画像は、松本酒造の酒蔵です。
伏見十石舟が水上から月桂冠の酒蔵を眺めて進みます。
左下画像は「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」のスタート地点、京阪電車おけいはんの中書島駅です。
■旅の見どころ&フラワーアレンジの目線で楽しむポイント
(1) 中書島集合: 集合スタートしてすぐ、初夏の青葉が美しい「宇治川派流」と「濠川」を数分歩きます。
川沿いには青々と茂る「柳の葉」が涼しげに揺れる絶景が広がります。
春の桜や菜の花の時期が有名な伏見ですが、7月の魅力は何といっても生命力あふれる「新緑・深緑」の美しさ。
川沿いは木陰も多く、水面を渡る風が暑さを和らげてくれます。
植物に詳しい皆様なら、水辺の野草や青もみじのグラデーションに、きっとアレンジメントのインスピレーションが湧くはずです。
(2) 「伏見十石舟」: 少し歩いたら、月桂冠大倉記念館裏の乗船場から「伏見十石舟」に乗り込みましょう。
江戸時代の運搬船を再現した風情ある舟に腰掛け、約50分間の船旅へ出発です。
歩く距離を抑えつつ、水上からのんびりと酒蔵の街並みを眺められるため、シニアの皆様の観光にぴったり。
冷たい川風に吹かれながら、優雅な夕涼みならぬ「昼涼み」を堪能できます。(※夏の人気アクティビティのため、事前ネット予約をおすすめします)
(3) 「黄桜カッパカントリー」で涼しく美味しいランチタイム
お腹が空いたら、冷房の効いた「キザクラカッパカントリー」へ。
ここは黄桜カンパニーが運営する、酒蔵を改装した広々としたレストランです。
伏見の清らかな名水を使った自慢の和食御膳や、ここでしか飲めない出来立ての地ビール・日本酒が味わえます。
お酒が飲めない方でも、名水で仕込まれたお料理や、併設のギャラリーで懐かしいカッパの歴史展示を涼しく楽しめます。
(4) 自由散策とショッピング: 酒蔵巡りや「黄桜カッパカントリー」すぐ「大手筋商店街」がおススメです。
ランチの後で自由散策ではショッピングも楽しみです。
(5) 青空と緑に映える「松本酒造」の景色: 伏見を代表する景色である「松本酒造」へ。
春の菜の花が有名ですが、7月は青い空、白い雲、そして東高瀬川の青々とした草木の緑のなかに、黒塗りの美しい木造酒蔵とレンガ造りの煙突がくっきりと浮かび上がります。
コントラストが非常に美しく、まるで一枚の絵画のような景色は、皆様の集合写真のスポットとして最高の一枚になります。
因みに、このブログはネットでこれをご覧の皆様に、シニアの皆様と7月の伏見を安全に楽しむヒントとして【シニアで楽しむ初夏の伏見の遠足】として捉えています。
あ、「シニア」って?
ネットで調べると、シニアの年齢に一律の明確な定義はありませんが、一般的には60歳以上、あるいは世界保健機関(WHO)の基準に合わせた65歳以上を指すことが多くなっています。
「シニア割引」が使えるならシニアでもOKですが、ウチのフラワーアレンジメントの会の皆さんは日頃は自分がシニアだと思っていないほど元気溌剌(げんきはつらつ)アクティブ・ポジティブです。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年07月06日
き『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』
(1)『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』
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【京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン 画像01】

京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン画像01
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十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪
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『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
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画像タイトルは、「京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「中書島壕川を十石舟でランチは黄桜カッパカントリーそして松本酒造などを巡る京都観光~伏見はんなりぶらり旅♪(c)
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トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連の写真を集めた9枚画像のワンショットビジュアルです。
【京都旅行・伏見はんなりぶらり旅】
~梅雨明けの緑と水辺に癒やされる~
梅雨が明けると、いよいよ本格的な夏の到来です。
7月8日(水)は生涯学習市民講座のレッスン日を利用して、フラワーアレンジメントの会の皆様と一緒に京都伏見へ遠足・京都旅行、「水と出会い歴史を感じる~京都伏見はんなりぶらり旅」です。
さて、今回は、フラワーアレンジメントの会の皆様と一緒に出かける、大人向けの京都・伏見日帰り旅の京都旅行、「水と出会い歴史を感じる~京都伏見はんなりぶらり旅」モデルコースを企画・ご紹介します。
この時期ならではのみずみずしい植物の緑や、涼やかな水辺の景色、そしてシニアの皆様の足腰に優しい「お休み処」をたっぷり盛り込んだ、歩きすぎない安心の散策プランです。
銘打って<京都旅行、「水と出会い歴史を感じる~京都伏見はんなりぶらり旅」>です。
■中書島駅
▼スタート
▼宇治川派流・濠川沿い(緑美しい柳並木をお散歩)
▼伏見十石舟(船上から涼しい風を感じるミニクルーズ)
▼黄桜カッパカントリー(涼しい店内で名水グルメのランチ)
▼松本酒造の川辺(初夏の青空に映える歴史的酒蔵)
▼時間に余裕があれば、伏見桃山城・明治天皇伏見桃山御陵ほか
▼伏見のまち散策と大手筋商店街にてショッピング
▼ゴール
■黄桜カッパカントリー駐車場にて全員の安全を確認して解散
※ランチタイムまではタイムスケジュール通りコースを巡りますが、午後は気候や体調など、諸事情によりコースが変る場合があります。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
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2026年06月22日
き『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
(2)『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
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【京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン 画像01】

京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン画像01
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十石船が宇治川派流を巡り名水の酒蔵と天下人の城下町♪
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ウチの生涯学習フラワーアレンジ市民講座で京都伏見へプチ旅行をする事になりました。
過去の伏見のブログ記事は、主に桜やお花見と紅葉をテーマにして書いています。
「京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン」ブログは、5本シリーズで以下のブログ
『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見区にある真言宗醍醐派の総本山で、1994年にユネスコ世界文化遺産に登録された歴史ある大寺院「醍醐寺」では、豊臣秀吉が晩年に盛大な「醍醐の花見」を催した地としても有名な、「醍醐寺の桜」については以下のブログ
『醍醐寺桜満開(3)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開(2)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開/アートの旅』
『醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜/京都国際芸術協会』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
伏見には歴史があって色々な観光スポットがあります。
前回紹介した「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」のプランはネットのGoogleAIで調べモデルプランであって、あくまでたたき台ですので、まだ正確には行程は決まっていません。
直近の生涯学習フラワーアレンジメント市民講座で皆で話し合う事になります。
その前に、ある程度の情報を生徒の皆さんと共有しておきたいと思います。
先ずは、今回の伏見の「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の玄関口、中書島駅は京阪電車特急が停車し、大阪方面・京都中心部からのアクセスに非常に便利です。
中書島は、かつて伏見港として栄えた水運の要衝であり、坂本龍馬ゆかりの史跡や風情ある酒蔵が密集するエリアです。
宇治川派流(うじがわはりゅう)や壕川(ほりかわ)の川沿いの散策やと歴史巡り、酒蔵でのきき酒を半日で満喫できます。
例えば、水と歴史の散策ルートとして、かつて物資や旅客を運んだ舟を再現した遊覧船「十石舟」に乗って、濠川沿いの柳並木や酒蔵の景色を水上から楽しめます。
十石舟のルート上にある、日本の近代化遺産である三栖閘門(みすこうもん)では、資料館が併設されており、かつての水運の歴史を学べます。
途中川辺から眺める京都唯一の弁財天である長建寺(ちょうけんじ)は竜宮門が印象的な寺院です。
酒蔵どころの撮影スポット月桂冠酒造では、伏見の名水が湧き出ています。
そして阪本竜馬の寺田屋では、幕末当時の様子や弾痕を見学できます。
また、月桂冠大倉記念館や伏見夢百衆(ゆめひゃくしゅう)や竜馬通り商店街では伏見のまちを五感で満喫できます。
もちろん、京都伏見でしか…ならではのお土産の購入も楽しみの一つになります。
【参考資料】
■京阪電車おすすめ♪水の都 伏見の文化を感じるプチ散歩【伏見】
| とっておきの京都プロジェクト
https://totteoki.kyoto.travel/36584/
■伏見・中書島で歴史の舞台と酒蔵をめぐる |
京阪グループ
https://www.keihan.co.jp/tsu/kyoto/course/fushimi.html
■伏見で地酒やグルメを堪能。おすすめモデルコース「名水の街
伏見 歴史旅」|【京都市公式】京都観光Navi
https://ja.kyoto.travel/trip/theme04/plan01.php
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_
2026年06月21日
き『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
(1)『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
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【京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン 画像01】

京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン画像01
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十石船が宇治川派流を巡り名水の酒蔵と天下人の城下町♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』です。
画像タイトルは、「京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「十石船が宇治川派流を巡り名水の酒蔵と天下人の城下町♪(c)
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画像サブタイトルは、「京都伏見はんなり小旅行をGoogleAIで検索して独自プラン作成~生涯学習フラワーアレンジメント市民講座♪(c)
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ウチの生涯学習フラワーアレンジ市民講座で京都伏見へプチ旅行をする事になりました。
京都伏見のブログは、今年の桜満開の季節に「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」というタイトルで、以下の7本シリーズ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
さて、講座には幹事さんお当番さんが選ばれていて、生涯学習フラワーアレンジ市民講座の遠足~京都伏見小旅行計画を立ててくれます。
わたくしもなんらかの形でお手伝いをします。
京都伏見はウチの本部から近いので、伏見の観光地を前もって調べ、目ぼしい所は撮影して来ます。
ネットで、GoogleAIで、例えば「水と歴史のまち・伏見 中書島で巡る!歴史ロマン&酒蔵めぐり半日モデルコース」で検索してみました。
トップ画像はGoogleAIのスクリーンショット画像ですが、紙面の都合で一部編集して紹介しています。
これを参考にして、先ずは、「京都伏見小旅行」のたたき台を作ってみたいと思います。
できれば、明日明後日までに作る予定ですが…
【参考資料】
■京阪電車おすすめ♪水の都 伏見の文化を感じるプチ散歩【伏見】
| とっておきの京都プロジェクト
https://totteoki.kyoto.travel/36584/
■伏見・中書島で歴史の舞台と酒蔵をめぐる |
京阪グループ
https://www.keihan.co.jp/tsu/kyoto/course/fushimi.html
■伏見で地酒やグルメを堪能。おすすめモデルコース「名水の街
伏見 歴史旅」|【京都市公式】京都観光Navi
https://ja.kyoto.travel/trip/theme04/plan01.php
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2016年12月05日
| 花前カレン東京旅 駿河湾沼津SA上り |
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今回の紹介ブログは、『花前カレン東京旅/駿河湾沼津SA上り』です。 所用で東京へ出張りました。 急な事で、深夜から東京方面へクルマで向かっています。夜を徹して走ります。ただし法定速度を守って急いでいたら、富士山が見えてきました。深夜から走っていますので、もう少し早ければ、富士山は暗くて見えなかったかも知れません。今日はラッキーです。ちなみにこの記事は今日(2016年11月29日Tue.)から約一カ月以上前の日誌から一部加筆・修正して掲載しています。 【花前カレン東京旅/駿河湾沼津SA上り 01】 それにしても、富士山(※「富士山 - Wikipedia」参照)はでっかいですね。走っていて、いつまでも今も見えています。 【花前カレン東京旅/駿河湾沼津SA上り 02】 一部引用しますと、<富士山(ふじさん、英語:Mount Fuji)は、静岡県(富士宮市、裾野市、富士市、御殿場市、駿東郡小山町)と、山梨県(富士吉田市、南都留郡鳴沢村)に跨る活火山である。標高3,776.12 m、日本最高峰(剣ヶ峰)の独立峰で、その優美な風貌は日本国外でも日本の象徴として広く知られている。数多くの芸術作品の題材とされ、芸術面でも大きな影響を与えた。懸垂曲線の山容を有した玄武岩質成層火山で構成され、その山体は駿河湾の海岸まで及ぶ。>とあります。ちなみにNEOPASA駿河湾沼津上りからは富士山は見えませんので、以下の画像は、NEOPASA駿河湾沼津上りから出て次に立ち寄った足柄SA上りから撮影した富士山の写真です。 【花前カレン東京旅/駿河湾沼津SA上り 03】 さて、駿河湾沼津SA上り(NEOPASA駿河湾沼津上り)に辿り着いた時には、もうすっかり明るくなっていました。寒い朝です。・・・つづく。 当ブログでは、「旅」とタイトルして、カテゴリー別にした関連ブログは少ないです。近場旅行も含めて、あえて旅行として探すと、今までに、以下のように、 あ 『阿万海岸海水浴場/花前カレン』 い 『居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行』 い 『居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行』 い 『石垣島小浜島/花前梅雨旅行』 い 『石垣島ピーナッツ黒糖/花前旅行』 お 『淡河PA上り/花前カレン一期一会』 お 『淡河PA上り(2)/花前カレン』 お 『淡河PA上り(3)/花前カレン』 お 『淡河PA上り(4)/花前カレン一期一会』 こ 『国民の祝日山の日/花前カレン』 さ 『境港大漁市場なかうら/花前カレン』 そ 『ソバ花畑ざるそば/花前カレン一期一会』 そ 『ソバ花畑ざるそば(2)/花前カレン』 そ 『ソバ花畑ざるそば(3)/花前カレン』 た 『大漁市場なかうら/花前カレン』 た 『大漁市場なかうら/花前カレン一期一会』 と 『とよのコスモスの里/花前カレン』 ま 『まやビューライン/花前カレン一期一会』 ま 『まやビューライン(2)/花前カレン一期一会』 ま 『まやビューライン(3)/花前カレン一期一会』 ま 『摩耶ケーブル/花前カレン一期一会』 ま 『摩耶山天上寺/花前カレン一期一会』 ま 『摩耶山天上寺キキョウ/花前カレン』 ま 『摩耶山天上寺の桔梗/花前カレン』 ま 『摩耶ロープウェー/花前カレン一期一会』 み 『南淡路阿万海岸海水浴/花前カレン』 み 『道の駅淡河そば処/花前カレン一期一会』 み 『道の駅淡河そば処(2)NPO/花前カレン』 み 『道の駅淡河そば処(3)淡竹/花前カレン』 や 『山の日/花前カレン』 や 『山の日/花前カレン一期一会』 ろ 『六甲山牧場/花前カレン一期一会』 ろ 『六甲山牧場(2)アクセス/花前カレン』 ろ 『六甲山牧場(3)YouTube動画/花前カレン』 ろ 『六甲山牧場(4)マップ/花前カレン』 ろ 『六甲山牧場(5)駐車場/花前カレン』 ろ 『六甲山牧場(6)通販/花前カレン』 ろ 『六甲山牧場(7)グルメ/花前カレン』 をアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。 □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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2016年08月29日
| 大漁市場なかうら 花前カレン |
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| ■記事『大漁市場なかうら/花前カレン』 | ||||
今回の紹介ブログは、『大漁市場なかうら/花前カレン』です。 前回(昨日)のブログ『境港大漁市場なかうら/花前カレン』の続きです。 前々回(一昨日)のブログ『大漁市場なかうら/花前カレン一期一会』から続いています。画像タイトルは「大漁市場なかうら/花前カレン一期一会」で統一しています。3作シリーズで私Fiori(芙緒里)が担当していますが、本作で完結です。 【大漁市場なかうら/花前カレン 01】 境港市(さかいみなとし)のこの界隈は、足並みそろえて町を盛り上げている感じがします。観光スポットとして「水木しげるロード」をはじめとする水木しげる氏の漫画に登場する妖怪ワールドが境港の顔になっています。境港市はキャラクターを使った商店街活性化(地域おこし、まちづくり)の成功例で商店街・地域活性化のモデルケースとして注目されています。とりわけ2010年(平成22年)のNHKの連続テレビ小説において『ゲゲゲの女房』(原作は水木しげるの夫人の武良布枝の自伝の同名作品)が放送されて爆発的な人気を呼び観光客が激増しました。 【大漁市場なかうら/花前カレン 02】 その立派な観光資源をベースに、公式ページで書いているように、<とびっきりの”活き”のよさをとびっきりの安さで!!がモットーなだけに、広いフロア内は、鮮魚や水産加工品を買い求めるために年間を通じてたくさんの来場者で賑わいます。>とあります。もちろん私が立ち寄った時も多くの来場者で賑わっていました。ほんとうにこの「大漁市場なかうら」は盛況でした。 【大漁市場なかうら/花前カレン 03】 今回の出張の帰りは米子自動車道を利用しました。事前に中国ドライブパスをネット申込みして正解でした!移動中の高速料金は、全部で9000円で済みました。とっても経費節減できました。やはり出張で出かけた際は、いつもお仕事でなかったら!って思います。そして秋には、蒜山→境港→大山の旅を自分企画しようかしらって思います。 そして、もしキャンピングカーがあれば、蒜山高原をドライブして境港御食事処弓ヶ浜で評判のかにトロ丼や松葉ガニ三昧、そして大山まで二泊三日ぐらいの旅行をしたいなあ~って夢見るFioriの今日この頃です。 因みに、先月6月からアップしたブログはこのブログを含んで、以下のようなタイトルがあります。 I 『iPhone画像拡大縮小/花前カレン』 I 『iPhone画像リサイズアプリ/花前カレン』 S 『SEO対策ブログ/花前カレン』 あ 『秋アジサイマジカルコーラル/花前カレン』 あ 『秋あじさいマジカルコーラル/花前カレン』 あ 『秋紫陽花マジカルコーラル/花前カレン』 あ 『秋色あじさい/花前カレン一期一会』 あ 『秋色アジサイ/花前カレン一期一会』 あ 『アジサイ/花前カレン一期一会』 あ 『あじさいコエルレア/花前カレン』 あ 『あじさいフェアポスター/花前カレン』 あ 『紫陽花アジサイ/花前カレン』 あ 『紫陽花コエルレア/花前カレン』 あ 『あら川の桃/花前カレン一期一会』 あ 『あら川の桃清水白桃/花前カレン』 あ 『有真香2015Xmasリース/花前カレン』 あ 『有真香会館/花前カレン』 あ 『有真香会館花アレンジ/花前カレン』 あ 『有真香花アレンジクラブ/花前カレン』 い 『居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行』 い 『居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行』 い 『石垣島小浜島/花前梅雨旅行』 い 『石垣島ピーナッツ黒糖/花前旅行』 い 『泉佐野青空市場奥野青果/花前カレン』 い 『頂き桃あら川の桃/花前カレン』 う 『ウズアジサイ/花前カレン一期一会』 お 『大阪梅田ディオール展/花前カレン』 お 『お多福紫陽花/花前カレン一期一会』 か 『ガクアジサイ/花前カレン』 か 『葛城地区公民館/花前カレン』 か 『かねちかの桃/花前カレン』 か 『かねちかの桃/花前カレン一期一会』 か 『包近の桃/花前カレン』 か 『包近の桃/花前カレン一期一会』 か 『包近桃選果場/花前カレン』 か 『釜揚げシラス/青空市場花前料理』 き 『岸和田SAかねちかの桃/花前カレン』 き 『岸和田SA包近の桃/花前カレン』 き 『ギネス世界一かねちかの桃/花前カレン』 き 『ギネス世界一包近の桃/花前カレン』 き 『ギネス糖度世界一包近の桃/花前カレン』 こ 『国民の祝日山の日/花前カレン』 さ 『境港大漁市場なかうら/花前カレン』 し 『舌平目の一夜干し/青空市場アッコ商店』 し 『島豆腐サラダ/花前旅行小浜島』 す 『墨田の花火/花前カレン一期一会』 せ 『西洋アジサイ赤/花前カレン』 せ 『泉州水ナス』 た 『大漁市場なかうら/花前カレン』 た 『大漁市場なかうら/花前カレン一期一会』 と 『蜻蛉池あじさいフェア/花前カレン』 て 『てまりアジサイ/花前カレン一期一会』 て 『てまりアジサイ(2)/花前カレン』 て 『てまりアジサイ(3)/花前カレン』 て 『ディオール展Miss Dior(1)/花前カレン』 て 『ディオール展Miss Dior(2)/花前カレン』 て 『ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン』 の 『ノマドワーカー/花前カレン』 の 『ノマドワーカー(2)/花前カレン』 の 『ノマドワーカー(3)/花前カレン』 の 『ノマドワーカー(4)/花前カレン』 の 『ノマドワーカー(5)/花前カレン』 は 『花前カレン/花旅行石垣島』 は 『花前カレンです♪』 は 『阪急百貨店ディオール展とEMV/花前カレン』 ひ 『ヒペリカム/花前カレン一期一会』 ひ 『ヒペリカムヒドコート/花前カレン』 ふ 『フラワーアレンジメント/花前カレン』 め 『めっけもん/花前カレン』 め 『めっけもん/花前カレン一期一会』 め 『めっけもん広場/花前カレン一期一会』 め 『めっけもん広場(2)/花前カレン一期一会』 め 『めっけもん広場(3)/花前カレン一期一会』 や 『山の日/花前カレン』 や 『山の日/花前カレン一期一会』 る 『ル・テアトル・ディオール大阪/花前カレン』 る 『ル・テアトル・ディオール梅田/花前カレン』 あわせてご覧いただければ幸いです。 □テキスト編集:Fiori, Erico _ |
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以上、大漁市場なかうら/花前カレンの各画像はクリックまたはタップで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像3枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。 ※本ブログ「大漁市場なかうら/花前カレン一期一会」シリーズの全ての画像9枚のスライドショーを320x240ピクセル大で見られます。 |
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2016年06月15日
| 居酒屋サヌファ(2) 花前梅雨旅行 |
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| ■記事『居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行』 | ||||
今日の花前カレンの紹介ブログは、『居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行』です。前回(昨日)のブログ『居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行』の続きです。画像タイトルは「居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行」としています。 居酒屋サヌファSANUFAについては、トリオロジー・3作シリーズ構成です。このブログを含んで、以下のブログページを作成してあります。 『居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行』 『居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行』 『島豆腐サラダ/花前旅行小浜島』 あわせてご覧いただければ幸いです。 八重山諸島小浜島の竹富町にある居酒屋SANUFA(サヌファ)さんでの晩御飯を紹介します。食べ始めアントレ的には沖縄ビール・オリオンビール生に島豆腐に海ブドウの付き出し、そしてアグー豚のシーザーサラダ。これらは前回で画像とともに紹介しましたね。このサラダ美味しかった(o^^o)ね♪豚が焼きたてで温かくてシャキシャキと冷ための野菜が口の中で面白くて豚の塩味て美味しくて、寝てる子を起こしたというか、食欲増進、良いアペリティフになっちゃった!メニューを見ると思わず・・・次々と注文。ダイエット中だというのに、旅行に来ると、いつもの事ですが、旅行期間中毎日1キログラムずつ太ります...( >_<;)>。 【居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行 01】 もずくと桜海老のかき揚げです。 関西ではもずくを天ぷらにして食べたりしないので、この居酒屋サヌファSANUFAで初めの経験です。 食べた感想は桜海老の香りがして、もずくのプリッとした感じの食感が印象的♪美味しかった。 【居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行 02】 居酒屋サヌファSANUFAのお造りの盛り合わせ(小)です。 メニューにも有るけど、聞いた事の無いお魚もあります。お魚は新鮮だよ。 【居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行 03】 居酒屋サヌファSANUFAのマグロとアボカドのカルパッチョです。 石垣に来たらやっぱ!マグロでしょ?? 石垣島は梅雨だと言うのに、お天気に恵まれてというか、雨ではなくて曇っていて時には晴れ間もあってラッキー♪お陰でゆっくり休暇するつもりがオプショナルツアーであっちこっち。夜はお腹がすいて結局ドカ食い♪この居酒屋サヌファSANUFAのお店の雰囲気も良くて、オリオンビールも一杯のつもりが、食が進んでお腹一杯です!まあ、一杯には違いないわって開き直る、花前カレンの今日この頃です(笑)! □テキスト編集:Erico _ |
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以上、居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行の各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像3枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。 ※本ブログの3作トリオロジーのシリーズ画像10枚を320x240ピクセルのスライドショーで見られます。 |
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2016年06月14日
| 居酒屋サヌファ 花前梅雨旅行 |
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| ■記事『居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行』 | ||||
今日の紹介ブログは、『居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行』です。 前回(昨日)のブログ『島豆腐サラダ/花前旅行小浜島』の続編、姉妹編です。 やってきました。八重山諸島の内の小浜島の竹富町にある居酒屋SANUFA(サヌファ)です。前回も紹介しました。 以下の画像は、居酒屋SANUFA(サヌファ)さんの公式ページから引用した画像です。南の八重山諸島の明るい空の下での居酒屋SANUFA(サヌファ)はこんなにも可愛いピンクの洋館です。 【居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行 01】 居酒屋SANUFA(サヌファ)は島人(しまんちゅ)に愛されているアットホームな居酒屋です。壁の黒板に「本日のおすすめ!!」があります。どれも私が食べたことのない郷土料理?創作料理?なんか食欲をそそります。「空腹では、隣人は愛せない」というアメリカ合衆国28代目大統領、ウッドロウ・ウィルソンの名言を思い出しました。この居酒屋のお店の方もお客もおおらかです。おいしいものを一杯食べているから、私のような一元の旅行者でもやさしく接してくれるのだと思います。 【居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行 02】 今日の晩御飯は、まず生ビール。沖縄オリオンビールです。付き出しは、島豆腐に海ブドウが乗った物です。海ブドウ(クビレズタ・括れ蔦)もめったに食べないし、私、島豆腐気に入ってます。もともとお豆腐は大好きなんで・・。それから以下のようなお料理を一気に注文します。 【居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行 03】 因みに、SANUFA (サヌファ)って聞きなれない言葉ですが、沖縄の方言で立泡雪栴檀草(タチアワユキセンダングサ)という雑草のことだそうです。所謂くっつき虫です。いけばな講師も本職の一つである私は、お花は勿論の事、草や植木にも興味があります。 因みに、居酒屋SANUFA (サヌファ) の情報を以下に紹介します。 ■店名: SANUFA(サヌファ) □所在地: 〒907-1221 沖縄県八重山郡竹富町字小浜758-1 コーラルアイランドリゾート跡地内 □電話番号: 0980-85-3280 □営業時間: 18:00~26:00 □定休日: 毎週水曜日 □予約: 電話(0980-85-3280)予約必要 □アクセス: 小浜島内ならホテルや宿舎まで送迎 □送迎: 無料 □SANUFA(サヌファ)公式ページ: こちらから ※以上の情報は2016年6月12日(日)のデータです。時間的経過でや諸事情により情報が古くなったりして正確でない場合があります。ご了承ください。 □テキスト編集:Erico _ |
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以上、居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行の各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像3枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。 |
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2016年06月13日
| 島豆腐サラダ 花前旅行小浜島 |
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| ■記事『島豆腐サラダ/花前旅行小浜島』 | ||||
今日の紹介ブログは、『島豆腐サラダ/花前旅行小浜島』です。 お店は、小浜島の創作居酒屋といえばここ、八重山諸島にある小浜島の竹富町のSANUFA(サヌファ)です。電話予約すると、私が泊っている宿舎のホテルはいむるぶし(南群星)まで送迎バスでお迎え。小浜島の創作居酒屋というのでしょうか、ここSANUFA (サヌファ)は、もともとリゾート地だったコーラルリゾート内にあって、ひときわ目立つピンクの建物!なんかオシャレで、いかにもリゾートに来ているって感じです。※下の画像は居酒屋SANUFA(サヌファ)さんの公式ページPC表示版です。 【島豆腐サラダ/花前旅行小浜島 01】 下に紹介の画像はビールと付き出し。ビールは沖縄なのでオリオンビール。付き出しは島豆腐に海ブドウのトッピング。そして2枚目の画像はサラダです。名前ははっきり覚えていないのだけど、多分、アグー豚のシーザーサラダだったかも?このサラダ美味しかった(o^^o)。豚が焼きたてで温かくてシャキシャキと冷ための野菜が口の中で面白くて豚の塩味て美味しい。お料理は、メニューを見ると私は殆ど食べたことがない沖縄料理のオンパレードです。メニューに書かれたお料理を見ると、これも食べたい、これってどんなの?って回りのお客さんの食べているのを観察したり、興味しんしん食欲全開です。日頃のダイエットの努力が無駄になる怖さを考えて、やむなくオリオンビールと島豆腐突き出し、サラダに決定♪まずは!です・・・ここで注文したお料理はまた別の機会で紹介させていただきます・・・。 【島豆腐サラダ/花前旅行小浜島 02】 私は旅行者。初めてやってきた一元さまの私にも、お店のスタッフも沢山いたお客さんもみなさん気さくでやさしい。お店の雰囲気も島独特の居酒屋ワールド♪楽しかったです。素敵な一期一会です♪ 【島豆腐サラダ/花前旅行小浜島 03】 島豆腐と海ブドウサラダとオリオンビール。 アグー豚のシーザーサラダ美味しかった♪ 梅雨時の湿気の多い束の間の晴れ間に、のどこしスカッとオリオンビール!御馳走さまデス。 小浜島、沖縄県八重山郡竹富町字小浜のSANUFA (サヌファ)での一期一会、でもまた来ます♪♪ □テキスト編集:Erico _ |
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以上、島豆腐サラダ/花前旅行小浜島の各画像はクリックで全て640x480pxlsに拡大します。 ※本ブログページのすべての画像4枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。 |
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2016年06月10日
| 石垣島小浜島 花前梅雨旅行 |
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| ■記事『石垣島小浜島/花前梅雨旅行』 | ||||
今日の紹介ブログは『石垣島小浜島/花前梅雨旅行』です。 今回の石垣島花前旅行は、往復飛行機と小浜島のリゾートホテルはいむるぶし(南群星)2泊付きの自由行動プラン。 こんな梅雨時によく旅行するわさって言われます。でも私は雨は嫌いではない、むしろ好きって言えるかも・・・だって草木にはこの梅雨時の雨はとっても大切だもの。まあ、梅雨の時は雨音を聞いて昼寝もいいかもって出かけます。 お仕事、公私ToDoタスクから解放されてフリータイムを満喫するつもりが、今回現地に着いて案外雨降らず。で、オプショナルツアーって気分に。 オプショナルツアーは私勝手気儘気の向くままに申し込みました。 【石垣島小浜島/花前梅雨旅行 01】 ツアーのバスの中で聞いた話なんですけど、小浜島は製糖より、子牛を売るほうが儲かるという事で放牧が多くなってます。しかしこの島に外来種のインドクジャクか増えすぎてクジャクの糞のかかった牧草は牛が食べないので困ってるらしい。クジャク駆除は狩猟や罠にもかけますが、繁殖が早いのか巣を見つけて卵を駆除する方法をしてるそうです。バスからも今日は2羽見ました。まさに罠に掛かってたクジャクも見たわ。ちょっとショック、大きい、可哀想だけど・・・ 牛の牧草と孔雀糞!小浜島の島の生活問題だもんね。 【石垣島小浜島/花前梅雨旅行 02】 私、小浜島についてまったく知識がありませんので、[小浜島-Wikipedia}引用しますと、<小浜島(こはまじま)は、八重山列島(やえやまれっとう)または八重山諸島(やえやましょとう)の島である。行政区分としては沖縄県八重山郡竹富町に属する。小浜島島の面積の約5分の1を、ヤマハリゾート(2007年に三井不動産リゾートへ事業譲渡)が開発したリゾート施設「はいむるぶし」および星野リゾートの「星野リゾート リゾナーレ小浜島」が占める。小浜島は、2001年度上半期に放送されたNHK連続テレビ小説『ちゅらさん』の舞台になったことで全国的に知られるようになった。小浜島は、元DAPUMPメンバーSHINOBUの出身地でもある。ドラマ「ちゅらさん」で「民宿こはぐら荘」として使用された住宅は、作中と同じ看板が掛けられている>と紹介されています。 【石垣島小浜島/花前梅雨旅行 03】 因みに、気になったので、[八重山列島-Wikipedia}も引用しますと、小浜島が蔵する、八重山列島(やえやまれっとう)または八重山諸島(やえやましょとう)とは、南西諸島西部の島嶼群で、先島諸島の一部を成す。「八重山」は八重山方言では「ヤイマ」(国際音声記号では『jaima』)、沖縄方言では「エーマ」、与那国島では「ダーマ」と発音される。八重山列島(やえやまれっとう)または八重山諸島(やえやましょとう)は、中心となる石垣島をはじめ、竹富島(たけとみじま)、小浜島(こはまじま)、黒島(くろしま)、新城島(あらぐすくじま/上地島、下地島)、西表島(いりおもてじま)、由布島(ゆぶじま)、鳩間島(はとまじま)、有人島では日本最南端の波照間島(はてるまじま)などの石西礁湖(せきせいしょうこ)周辺の島々と、これらから西に離れた日本最西端の与那国島(よなぐにじま、方言名:渡難島/どぅなんちま)の合計10の有人島、及び、周辺の尖閣諸島など多くの無人島からなる島嶼群である。面積では沖縄県全体の約4分の1に相当する。西表島が沖縄本島に次いで2番目に大きく、石垣島は3番目に大きい。>と記載されています。※画像参照「沖縄本島と八重山列島の位置図」 小浜島、とっても勉強になりました!一期一会、ありがとうございます♪ □テキスト編集:Erico _ |
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2016年06月08日
| 石垣島ピーナッツ黒糖 花前旅行 |
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| ■記事『石垣島ピーナッツ黒糖/花前旅行』 | ||||
今日の紹介ブログは、『石垣島ピーナッツ黒糖/花前旅行』です。 お仕事の合間をみてぶらっと沖縄県石垣島へ。 目的が特にあるでなし、緊張の連続の毎日にちょっと癒しの旅、サムシングおニューなものに出会えれば・・・。 【石垣島ピーナッツ黒糖/花前旅行 01】 沖縄の基盤産業といえば、私は「さとうきび」が頭に浮かぶ。 そのさとうきびから造られる黒糖は栄養価が高く、ミネラル豊富な健康食品「石垣島ピーナッツ黒糖」がありました。有限会社下地黒糖加工所の「石垣島皮付きピーナツ黒糖」です。パッケージの表のキャッチコピーテキストを引用すると、<石垣島美ら島黒糖 大自然で生まれたサトウキビの惠み ひとつぶ食べたら おいしさ、惹かれ ふたつぶ食べたら ほっぺ、ふっくら みつぶ食べれば 誰かと 分かちあいたい そんなホッコリした 気持ちを誘う、島のおやつ。 島のもので島をつくる>とあります。 【石垣島ピーナッツ黒糖/花前旅行 02】 沖縄産黒糖使用「加工黒糖」。黒糖にもいくつか種類があり、純粋にサトウキビから作った純黒糖。ピーナッツや飴、しょうがなど黒糖と他の素材を混ぜたのを加工黒糖と言います。この下地黒糖加工所の「石垣島ピーナッツ黒糖」黒糖の甘さとピーナッツの食感がベストマッチ。1度食べたら病みつきになります。 カップチーノと「石垣島ピーナッツ黒糖」最高です♪ ちなみに、「石垣島ピーナッツ黒糖」の情報は以下です。 ■有限会社下地黒糖加工所 □住所: 〒907-0024 沖縄県石垣市新川263 □電話: 0980-82-6447 □FAX: 0980-88-8238 □URL: 有限会社下地黒糖加工所 □マップ: こちらから □Googleストリートビュー: こちらから □テキスト編集:Erico _ |
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2016年06月06日
| 花旅行石垣島 花前カレン |
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| ■記事『花前カレン/花旅行石垣島』 | ||||
今日のブログは、『花前カレン/花旅行石垣島』です。お仕事の合間を見て、ふらっとやってきました、石垣島♪ 私、石垣島についてはほとんど何も知りません。 [石垣島-Wikipedia}引用しますと、<石垣島(いしがきじま)は、沖縄県石垣市に属する島で、沖縄県内では沖縄本島、西表島(いりおもてじま)に次いで3番目に広い島である。日本全体では、本土と沖縄本島を含め、熊本県上天草市・天草市に属する天草上島に次いで 21番目の面積を持つ。人口は約4万5千人。>とあります。 【花前カレン/花旅行石垣島 01】 また<石垣島は八重山列島(やえやまれっとう)または八重山諸島(やえやましょとう)の政治・経済・教育・交通などの中心地で、県庁所在地である那覇市との距離は南西に410km以上離れており、その距離は東京から岐阜間に相当する。逆に台湾とは概ね270kmしか離れておらず、地理的には日本のほとんどの地域よりも台湾に近い場所に位置している。白保竿根田原洞穴遺跡から日本最古と見られる約2万年前の人骨が見つかっている。>そうです。 【花前カレン/花旅行石垣島 02】 さらに続けると<石垣島は古くから開発が進んでおり、森林の面積は多くない。しかし隣接する西表島とは共通する種も多く、イリオモテヤマネコこそいないものの、貴重な種が多いことに変わりはない。若干の差が見られるものもあり、たとえばヤエヤマスミレは、種としてはこの両島のみに分布する固有種であるが、亜種である西表島のものに対して石垣のものは変種のイシガキスミレとされている。>とありました。 ふむふむ、いいお勉強になりました♪ □テキスト編集:Erico _ |
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