2026年10月02日
アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会
あ『アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会』
(2)『アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/46661810.html
【アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026秋号10月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
「アートの旅2026秋号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年10月1日(木)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026秋号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026秋号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026秋号を宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026秋号(2)~表紙/京都国際芸術協会』です。
前回のブログ『アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会』の続きです。
画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026秋号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026秋号』本日2026年10月1日京都から堂々発刊♪ご覧ください♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026秋号10月1日京都から堂々発刊♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026秋号』京都から10月1日堂々発刊!ご覧ください♪>です。
トップのタイトル画像は、10月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026秋号』>の左はうら表紙、右はおもて表紙のビジュアルワンショットです。
★アートの旅2026秋号のおもて表紙やうら表紙は情報満載!是非ごらんくださいませ(^^♪
左はうら表紙、令和8年度第62回京都非公開文化財特別公開の情報です。
右のおもて表紙には、「アートの旅KIAIGIA歴史研究会」が2025年11月に「京都西山天空の名刹・善峯寺」ツアーを組んだときの下見や本番のときに撮影した写真を選んで掲載しています。
QRコード「家元エリ子Blog」を読み込ませてください。
「京都西山天空の名刹・善峯寺」のブログシリーズに飛びます。
現在鋭意制作中…。
ブログでは皆様のツアースケジュールに役立つ情報を徹底調査して紹介する予定ですので、ご覧いただければ幸いです。
おもて表紙の右下は、「京都西山天空の名刹・善峯寺」ツアーでは必ず楽しみにしているご当地ランチの画像です。
このランチは、小倉山荘 竹生の郷(おぐらさんそう ちくぶのさと)で頂きました。
トップの画像は「小倉山荘 竹生の郷(おぐらさんそう ちくぶのさと)/小倉山荘ファームダイニングカフェ」を楽しんだ時に撮影した画像編集のワンショットビジュアルです。
小倉山荘 竹生の郷(おぐらさんそう ちくぶのさと)は、京都府長岡京市今里蓮ケ糸45にある、約800坪の敷地に平安の雅を再現した、小倉百人一首をテーマにしたおかき・せんべいの有名な専門店「小倉山荘」の総本店です。
美しい日本庭園とカフェが併設されています。
庭園を眺めながらのランチセットや、宇治抹茶パフェなどの和スイーツが人気です。
お店に到着したときは、ちょうどランチ時。
多くの観光客や買い物客がいてごった返していました。
込み合う季節がら、予約は出来なかったのでランチの待ち時間の間にお土産を買ったりして、結構お腹が空いたのが良いアペタイザーになりました。
画像は、秋限定「松茸炊き込みご飯(松茸のココット鍋ごはん膳)」です。
あ、この時の面白いエピソードを一つ。
会員のおひとりで、松茸炊き込みご飯のおこげが大好きな方ですが、おこげの一部が硬かったのか、噛んだ途端、「あっ!…しまった!」。
治療中の歯が欠けたそうです…
同席していたわたくしやほかの数人はなんて対応したらよいのか?
…、・・・、…、・・・・・・。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















