2026年10月01日
アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会
あ『アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会』
(1)『アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会』
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【アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026秋号10月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
「アートの旅2026秋号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年10月1日(木)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026秋号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026秋号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026秋号を宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026秋号本日発刊!/京都国際芸術協会』です。
画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026秋号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026秋号』本日2026年10月1日京都から堂々発刊♪ご覧ください♪(c)
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トップのタイトル画像は、10月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026秋号』>のビジュアルワンショットです。
トップ画像の左下に張り付けてあるQRコードは、昨日2026年9月30日に投稿したブログ『京都ぶらり旅~善峯寺/アートの旅2026秋号』にリンクを貼ってあります。
ご覧くださいませ。
さて、本号『アートの旅2026秋号』のおもて表紙は、善峯寺写真集です。
一般社団法人京都国際芸術協会の「アートの旅KIAIGIA歴史研究会」が2025年11月に実施した京都西山天空の名刹・善峯寺ツアーの写真集を採用・掲載しています。
京都西山の山腹に広がる善峯寺(よしみねでら)は、京都市街を一望する大パノラマと四季折々の美しい自然が魅力の天台宗の古刹です。
善峯寺の主な魅力としては、京都市内を一望する絶景です。
善峯寺は、標高約300mの山腹に位置し、境内から京都の街並みや東山連峰を大きく見渡せます。
善峯寺には、天然記念物「遊龍の松」が有名で、樹齢約600年を誇る日本一の五葉松で、地面を這うように左右へ長く伸びる姿が龍に例えられています。
善峯寺は、春の桜、初夏のあじさい、秋の紅葉など、約3万坪の境内が豊かな色彩に包まれ、四季で表情を変える自然が豊かです。
善峯寺は、西国三十三所観音霊場の第20番札所であり、江戸時代には徳川綱吉の生母・桂昌院によって復興されたことでも知られています。
「アートの旅KIAIGIA歴史研究会」が2026年11月に「京都西山天空の名刹・善峯寺」ツアーを組んだ経緯もあって、善峯寺を詳しく深掘りしていますので、ぜひとも善峯寺ブログ『京都ぶらり旅~善峯寺/アートの旅2026秋号』シリーズをご覧くださいませ。
京都の東側を南北に貫く東山連峰(ひがしやまれんぽう)の麓や山腹にも、清水寺(きよみずでら/京都市東山区)、南禅寺(なんぜんじ/京都市左京区)、東福寺(とうふくじ/京都市東山区)、高台寺(こうだいじ/京都市東山区)、など有名な紅葉の名所でアクセスの利便性が良いですが、善峯寺は、善峯寺行き阪急バス(66系統)は5月31日の運行をもって廃止されて、現在、電車とバスを乗り継いで善峯寺へ行けなくなりタクシーを利用せざるを得ないというような、アクセス事情が悪くなって、京都西山の善峯寺は、秘境になりつつあります。
確かに京都市山科区の将軍塚青龍殿(しょうぐんづかせいりゅうでん)は、東山の山頂付近に位置し、京都市街を一望できる展望大舞台があり、回遊式庭園を中心に約220本のモミジが植えられており、山頂を真っ赤に染め上げるという紅葉の素晴らしい名所で、善峯寺に似たシチュエーションですが、善峯寺の3万坪のスケールと美しさと歴史と文化財の深みにおいては及ばないかな?と、わたくしは勝手に思っています。
是非、このアートの旅2026秋号の表紙をご覧になった機会に、「京都西山天空の名刹・善峯寺」を訪れて見てください♪
京都をよく知る方にも、おススメのMust-See、一度は訪れて見てみたい京都の紅葉の名所です(^^♪
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















