2026年08月02日
花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号
は『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』
(2)『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』
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【花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号画像】

花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号画像
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展覧会情報誌アートの旅2026夏号から花前カレンおススメアート♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026夏号』です。
前回の紹介ブログ『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号』の続きです。
「アートの旅2026夏号」については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026夏号(6)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(5)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(4)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号(3)表紙/花前カレン』
『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』
『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
を作成して投稿してあります。
「花前カレンのおススメアート」については、過去に以下のブログ
『花前カレンのおススメアート(3)/アートの旅2026春号』
『花前カレンのおススメアート(2)/アートの旅2026春号』
『花前カレンのおススメアート/アートの旅2026春号』
を投稿してあります。
アートの旅会員募集については以下のブログ
『会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン(3)/京都国際芸術協会』
『会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン(2)/京都国際芸術協会』
『会員募集~アートの旅2026夏号KIAIGIAプラン/京都国際芸術協会』
を紹介しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
本ブログの画像タイトルは、「北洞院エリ子花前カレンのおススメアート/アートの旅2026夏号@KIAIGIA京都国際芸術協会」としています。
画像サブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>からmust-seeおススメアート♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026夏号から花前カレンおススメアート♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026夏号からすみだ北斎美術館で展示の開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士をご紹介します♪>です。
OGPは、<すみだ北斎美術館「北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」を紹介>です。
さて、「アートの旅2026夏号」は先月2026年令和8年7月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。
ありがとうございました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
「アートの旅2026夏号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。
上のタイトル画像01は、「アートの旅2026夏号」の京都国立博物館アートの旅2026夏号掲載ページとすみだ北斎美術館のホームページの案内チラシを私が編集したワンショットビジュアルです。
私、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2026夏号」の記事から独断でチョイスしたページは、<
開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士>ですみだ北斎美術館で開催されている展覧会です。
「アートの旅2026夏号」では、15ページ目に85と赤丸に白抜き文字で案内しています。
今回私が、すみだ北斎美術館 開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士を紹介したのは、
「アートの旅2026夏号」に掲載された2枚の画像です。
その画像には、波と富士が両方に描かれています、しかも高い波の間から富士が顔を覗かせているのです。
私には、よく似た構図に見えるのですが、絵からくる印象が大きく違うように感じたので、実際に美術館に行って見てみたいと思ったからです。
すみだ北斎美術館の開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士の紹介ホームページには、
<ダイナミックな描写と奇想に満ちた大胆な構図で、私たちの記憶に残る傑作を世に送り出した葛飾北斎。一方、温和な筆致で名所絵(風景画)のリアリティーを追求し、数々の心に残る名作を発表した歌川広重。北斎は浮世絵の中で名所絵を主要なジャンルに押し上げ、広重はその人気を長きにわたって支え、圧倒的な支持を受けたため、37歳の年齢差がありながら両者はライバルとして注目されることも少なくありません。本展では、開館10周年を記念し、この浮世絵の名所絵を代表する二人の巨匠が手がけた富士山のシリーズ作品を中心に展示し、その表現方法の違いや影響関係などを丹念に比較することによって、それぞれの個性を浮き彫りにします。北斎の名作「冨嶽三十六景」を約4年ぶりに前後期あわせて全点展示するほか、広重の「冨士三十六景」シリーズ全点および「不二三十六景」シリーズも展示します。北斎と広重それぞれがめざした作品世界に触れていただければ幸いです。>と書かれています。
その他にもイベントがあるようです。
スライドトーク「開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」展 後期展示の見どころには以下のように書かれています。
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開館10周年記念「北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」の後期展示の見どころについて、スライドを使って担当学芸員が解説します。
開催日: 8月8日(土)
開催時間: 14:00~14:30(開場13:30)
会場: MARUGEN100(講座室)
講師: 本展担当学芸員
定員: 40名(先着順・開場時間から整理券配布)
料金: 無料(ただし、企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です)
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では、すみだ北斎美術館で展示中の開館10周年記念 北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士の概要をまとめて、ご案内させていただきます。
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【基本情報】
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■会期
2026年6月23日(火)~2026年8月30日(日)
※前後期で一部展示替えを実施
前期:6月23日(火)~7月26日(日)
後期:7月28日(火)~8月30日(日)
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■休館日
毎週月曜日
(月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日)
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■開館時間
9:30~17:30(入館は17:00まで)
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■会場
すみだ北斎美術館
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■観覧料
一般:1000円
65歳以上:700円
高校生・大学生:700円
中学生:300円
障がい者:300円
小学生以下:無料
※団体は、それぞれの価格より100円割引になります
詳しくはHPで御確認お願いします
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■アクセス
〒130-0014 東京都墨田区亀沢2丁目7番2号
TEL|03-6658-8936(9:30-17:30 休館日除く)
■Google Map はこちら
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上の情報は、すみだ北斎美術館のホームページより引用編集しています。
因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>の11・19ページにある「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。
応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。
当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。
※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















