2026年07月05日
京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン
き『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』
(2)『京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』
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【京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン 画像01】

京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン画像01
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十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都観光~伏見はんなりぶらり旅写真集(1)/花前カレン』の続きです。
「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連、「京都伏見小旅行」については、先日より以下のブログ
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(3)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「京都旅行~伏見はんなりぶらり旅写真集/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「中書島壕川を十石舟でランチは黄桜カッパカントリーそして松本酒造などを巡る京都観光~伏見はんなりぶらり旅♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「十石舟黄桜カッパカントリー月桂冠松本酒造大手筋商店街♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★伏見と言えば、伏見稲荷大社、酒蔵、日本酒、伏見桃山城、伏見港、十石舟、月桂冠、黄桜、寺田屋、明治天皇陵、城南宮、東福寺、鳥羽伏見の戦いなど♪>です。
OGPは、<京都観光~伏見はんなりぶらり旅~京都伏見へ小旅行/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
トップの画像は、「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」関連の写真を集めた4枚画像のワンショットビジュアルです。
煙突のある画像は、松本酒造の酒蔵です。
伏見十石舟が水上から月桂冠の酒蔵を眺めて進みます。
左下画像は「京都観光~伏見はんなりぶらり旅」のスタート地点、京阪電車おけいはんの中書島駅です。
■旅の見どころ&フラワーアレンジの目線で楽しむポイント
(1) 中書島集合: 集合スタートしてすぐ、初夏の青葉が美しい「宇治川派流」と「濠川」を数分歩きます。
川沿いには青々と茂る「柳の葉」が涼しげに揺れる絶景が広がります。
春の桜や菜の花の時期が有名な伏見ですが、7月の魅力は何といっても生命力あふれる「新緑・深緑」の美しさ。
川沿いは木陰も多く、水面を渡る風が暑さを和らげてくれます。
植物に詳しい皆様なら、水辺の野草や青もみじのグラデーションに、きっとアレンジメントのインスピレーションが湧くはずです。
(2) 「伏見十石舟」: 少し歩いたら、月桂冠大倉記念館裏の乗船場から「伏見十石舟」に乗り込みましょう。
江戸時代の運搬船を再現した風情ある舟に腰掛け、約50分間の船旅へ出発です。
歩く距離を抑えつつ、水上からのんびりと酒蔵の街並みを眺められるため、シニアの皆様の観光にぴったり。
冷たい川風に吹かれながら、優雅な夕涼みならぬ「昼涼み」を堪能できます。(※夏の人気アクティビティのため、事前ネット予約をおすすめします)
(3) 「黄桜カッパカントリー」で涼しく美味しいランチタイム
お腹が空いたら、冷房の効いた「キザクラカッパカントリー」へ。
ここは黄桜カンパニーが運営する、酒蔵を改装した広々としたレストランです。
伏見の清らかな名水を使った自慢の和食御膳や、ここでしか飲めない出来立ての地ビール・日本酒が味わえます。
お酒が飲めない方でも、名水で仕込まれたお料理や、併設のギャラリーで懐かしいカッパの歴史展示を涼しく楽しめます。
(4) 自由散策とショッピング: 酒蔵巡りや「黄桜カッパカントリー」すぐ「大手筋商店街」がおススメです。
ランチの後で自由散策ではショッピングも楽しみです。
(5) 青空と緑に映える「松本酒造」の景色: 伏見を代表する景色である「松本酒造」へ。
春の菜の花が有名ですが、7月は青い空、白い雲、そして東高瀬川の青々とした草木の緑のなかに、黒塗りの美しい木造酒蔵とレンガ造りの煙突がくっきりと浮かび上がります。
コントラストが非常に美しく、まるで一枚の絵画のような景色は、皆様の集合写真のスポットとして最高の一枚になります。
因みに、このブログはネットでこれをご覧の皆様に、シニアの皆様と7月の伏見を安全に楽しむヒントとして【シニアで楽しむ初夏の伏見の遠足】として捉えています。
あ、「シニア」って?
ネットで調べると、シニアの年齢に一律の明確な定義はありませんが、一般的には60歳以上、あるいは世界保健機関(WHO)の基準に合わせた65歳以上を指すことが多くなっています。
「シニア割引」が使えるならシニアでもOKですが、ウチのフラワーアレンジメントの会の皆さんは日頃は自分がシニアだと思っていないほど元気溌剌(げんきはつらつ)アクティブ・ポジティブです。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















