2026年07月01日
アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会
あ『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』
(1)『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/46312224.html
【アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026夏号7月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
「アートの旅2026夏号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年7月1日(水)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026夏号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026夏号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026夏号を宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026夏号本日発刊!/京都国際芸術協会』です。
アートの旅2026夏号については、先日より以下のブログ
『アートの旅2026夏号(2)~表紙作り/花前カレン』
『アートの旅2026夏号~表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿しています。
画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026夏号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>7月1日発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026夏号7月1日京都から堂々発刊♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026夏号』京都から7月1日堂々発刊!ご覧ください♪>です。
OGPは、「展覧会情報誌アートの旅2026夏号7月1日京都から堂々発刊」です。
トップのタイトル画像は、7月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026夏号』>のビジュアルワンショットです。
さて、本号『アートの旅2026夏号』のおもて表紙は、わたくしの生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の関連画像として伏見を取り上げています。
トップに松本酒造株式会社の酒蔵画像です。
「アートの旅2026夏号」の表紙トプの下には、4枚画像です。
「アートの旅2026夏号」の表紙画像2段の左は、京都市伏見区にある伏見稲荷大社です。
京都伏見と言えば、有名な「伏見稲荷大社の千本鳥居」と「伏見の酒」です。
「アートの旅2026夏号」の表紙にはこの目立つ伏見稲荷大社の千本鳥居で、画像は京都伏見と分って下されば幸いです。
「アートの旅2026夏号」の表紙画像2段の右は、わたくしの生涯学習フラワーアレンジメント市民講座が7月8日に開催する遠足~「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の幹事さん達の下見の時のワンショットです。
「アートの旅2026夏号」の表紙の表紙画像3段の左は、京都伏見松本酒造の場内にある、伏水の仕込み水(ふしみずのしこみみず)のワンショットです。
「アートの旅2026夏号」の表紙画像3段の右は、伏見十石舟(ふしみじっこくぶね)/十石船のワンショットです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















