2026年06月22日
京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン
き『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
(2)『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』
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【京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン 画像01】

京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン画像01
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十石船が宇治川派流を巡り名水の酒蔵と天下人の城下町♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「京都伏見小旅行~水と出会い歴史を感じる/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
ファイルサブタイトルは、「十石船が宇治川派流を巡り名水の酒蔵と天下人の城下町♪(c)
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画像サブタイトルは、「京都伏見はんなり小旅行をGoogleAIで検索して独自プラン作成~生涯学習フラワーアレンジメント市民講座♪(c)
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★伏見と言えば、伏見稲荷大社、酒蔵、日本酒、伏見桃山城、寺田屋、鳥羽・伏見の戦いの舞台など色々と連想します♪>です。
OGPは、<京都伏見への小旅行/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
ウチの生涯学習フラワーアレンジ市民講座で京都伏見へプチ旅行をする事になりました。
過去の伏見のブログ記事は、主に桜やお花見と紅葉をテーマにして書いています。
「京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン」ブログは、5本シリーズで以下のブログ
『京都伏見城の桜満開前のお花見(5)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(4)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(3)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子』
『京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子』
のブログを書いて投稿してあります。
また、京都伏見区にある真言宗醍醐派の総本山で、1994年にユネスコ世界文化遺産に登録された歴史ある大寺院「醍醐寺」では、豊臣秀吉が晩年に盛大な「醍醐の花見」を催した地としても有名な、「醍醐寺の桜」については以下のブログ
『醍醐寺桜満開(3)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開(2)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開/アートの旅』
『醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜/京都国際芸術協会』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
伏見には歴史があって色々な観光スポットがあります。
前回紹介した「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」のプランはネットのGoogleAIで調べモデルプランであって、あくまでたたき台ですので、まだ正確には行程は決まっていません。
直近の生涯学習フラワーアレンジメント市民講座で皆で話し合う事になります。
その前に、ある程度の情報を生徒の皆さんと共有しておきたいと思います。
先ずは、今回の伏見の「水と出会い歴史を感じるまち~京都伏見小旅行」の玄関口、中書島駅は京阪電車特急が停車し、大阪方面・京都中心部からのアクセスに非常に便利です。
中書島は、かつて伏見港として栄えた水運の要衝であり、坂本龍馬ゆかりの史跡や風情ある酒蔵が密集するエリアです。
宇治川派流(うじがわはりゅう)や壕川(ほりかわ)の川沿いの散策やと歴史巡り、酒蔵でのきき酒を半日で満喫できます。
例えば、水と歴史の散策ルートとして、かつて物資や旅客を運んだ舟を再現した遊覧船「十石舟」に乗って、濠川沿いの柳並木や酒蔵の景色を水上から楽しめます。
十石舟のルート上にある、日本の近代化遺産である三栖閘門(みすこうもん)では、資料館が併設されており、かつての水運の歴史を学べます。
途中川辺から眺める京都唯一の弁財天である長建寺(ちょうけんじ)は竜宮門が印象的な寺院です。
酒蔵どころの撮影スポット月桂冠酒造では、伏見の名水が湧き出ています。
そして阪本竜馬の寺田屋では、幕末当時の様子や弾痕を見学できます。
また、月桂冠大倉記念館や伏見夢百衆(ゆめひゃくしゅう)や竜馬通り商店街では伏見のまちを五感で満喫できます。
もちろん、京都伏見でしか…ならではのお土産の購入も楽しみの一つになります。
【参考資料】
■京阪電車おすすめ♪水の都 伏見の文化を感じるプチ散歩【伏見】
| とっておきの京都プロジェクト
https://totteoki.kyoto.travel/36584/
■伏見・中書島で歴史の舞台と酒蔵をめぐる |
京阪グループ
https://www.keihan.co.jp/tsu/kyoto/course/fushimi.html
■伏見で地酒やグルメを堪能。おすすめモデルコース「名水の街
伏見 歴史旅」|【京都市公式】京都観光Navi
https://ja.kyoto.travel/trip/theme04/plan01.php
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















