2026年06月06日
これ何?京この頃(2)/花前カレン
こ『これ何?京この頃(2)/花前カレン』
(2)『これ何?京この頃(2)/花前カレン』
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【これ何?京この頃(2)/花前カレン 画像01】

これ何?京この頃(2)/花前カレン画像01
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【Q】これ何?…【A】スーパーフード桑の実マルベリー♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『これ何?京この頃(2)/花前カレン』です。
前回の紹介ブログ『これ何?京この頃/花前カレン』の続きです。
画像タイトルは、「これ何?家元エリ子の京この頃/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★マルベリー(桑の実)は貧血予防から美肌や生活習慣病予防まで健康と美容に優れた効果が期待できます♪>です。
OGPは、<これ何?…桑の実マルベリー~家元エリ子の京この頃/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会>としています。
「これ何?」ブログは、フラワーアレンジメント関連では、最近では以下のブログ
『これ何?~フラワーアレンジメントの13の基本形(3)/花前カレン』
『これ何?~フラワーアレンジメントの13の基本形(2)/花前カレン』
『これ何?~フラワーアレンジメントの13の基本形/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
トップの紹介画像は、桑の実マルベリーが成っているワンショットビジュアルです。
さて、<「クワ」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を引用して一部編集して紹介しますと、
<クワ(桑)は、クワ科クワ属の総称。
ヤマグワ、シマグワなど品種が多い。
カイコの餌として古来重要な作物であり、また果樹としても利用される。
土留色はこの植物の実の色を指すこともある。
特徴
クワの名の由来は、カイコの「食う葉」が縮まったとも、「蚕葉(こは)」の読みが転訛したともいわれている。
山に自生するヤマグワなどの種類があり、別名カイバともよばれている。
果実は人気のベリーの仲間で、庭に植えられるマルベリー(英:
Mulberry)があるほか、クワの果実は地方により俗にドドメともよばれている。
クワ科クワ属は、北半球の暖帯もしくは温帯地域に10数種が分布する。
中国北部から朝鮮半島にかけての原産といわれ、日本へは古代に渡来したと考えられている。
養蚕のために広く栽培されるほか、かつて盛んだった時期の名残で、放置されて野生化したものが土手や畑のわきなどでも見られる。
~中略~
花期は春(4月ごろ)。
~中略~
果実は5 - 6月ごろ結実し、緑から黄、赤と変化し、初夏に黒紫色に熟す。
果実は多くの花が集まった集合果で、キイチゴのような、柔らかい粒が集まった形で、やや長くなる。
粒のひとつひとつは、萼が肥厚して種子を包み込んだ偽果である。
熟した赤黒い果実は、甘くて生でも食べられる。
果実は人間はもとより、野鳥にとっての重要な飼料になる。>
と記載されています。
確かに、私がウチの白原山で撮影したこのマルベリー(桑の実)は、緑から黄、赤へと変化し、初夏には黒紫色になって実が熟します。
放っておくと、地面にマルベリー(桑の実)が落ちて散乱しています。
勿体無いです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















