2026年04月09日
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン
さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
(5)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン画像】

桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』です。
2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』
『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
を作成して投稿しています。
ご覧くださいませ。
画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c)
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OGPは<<桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で!京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり>としています。
トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。
さて、京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」イベントはフォロー出来ないくらい盛り沢山でした。
桜満開の壕川宇治川派流を十石舟が通過する様子。
多くの見物客が十石舟が通過する度にスマホやビデオをかまえる老若男女の姿。
チャッターチャンスを狙ってずっと同じ場所に陣取っているプロカメラマンらしき人々。
出店で美味しい匂いと煙が時には充満する時。
十石船がすれ違う度に寄せる水波。
リズミカルでビートの利いた太鼓の快い音。
時には幸せ感を満たしてくれる優しいストリングスの音色。
パフォーマンスが終わる度に大きな拍手の音。
出店の様々なフードやドリンクを食べ歩く、はしゃぐキッズの声。
ベンチで楽しくお弁当をつつき合う仲睦ましい二人の笑顔。
十石舟の水音とマイクのアナウンス、演奏者の調べの音、出店の香り、そして午後からは広がってきた青空。
目、耳、鼻、舌、皮膚の五感とまでは言えないですが、視覚、聴覚、嗅覚が再起動するような新鮮さ。
ここ桜満開の壕川宇治川派流の水辺は別世界のようでした。
伏見の街町(まちまち)は奥が深いな~と、これを書いていて思っています。
おおきに、ありがとう、伏見♪
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















