2026年04月17日
アートの旅2026春号発刊(5)/花前カレン@京都国際芸術協会
あ『アートの旅2026春号発刊(5)/花前カレン@京都国際芸術協会』
(5)『アートの旅2026春号発刊(5)/花前カレン@京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/45960506.html
【アートの旅2026春号発刊(5)/花前カレン@京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026春号発刊(5)/花前カレン@京都国際芸術協会画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/c/7/c787cd31.jpg
展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
「アートの旅2026春号」発行できました!♪
ありがとうございます。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026春号のスポンサーの皆さま、そして松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)はじめ、スタッフの皆さま、本当にありがとうございます。
アートの旅2026春号をこれからも宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊(5)/花前カレン@京都国際芸術協会』です。
先日より「アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会」は以下のブログ
『アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会』
『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』
『アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会』
『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』
をシリーズで書いています。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「アートの旅2026春号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026春号』京都から4月1日発刊♪>です。
トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙のビジュアルワンショットです。
アートの旅2026春号おもて表紙の拡大画像はこちらをクリックすると見ることができます。
今回のおもて表紙のバックグランド画像は、夕方の空の京都東山ねねの道の桜満開のビジュアルです。
撮影は2023年3月27日午後6時7分のワンショットです。
写真は5枚使っていますが、2段目の左の白い花は、白牡丹(はくぼたん、バイムーダン)で、3段目の左はモッコウバラです。
白牡丹、モッコウバラの写真は、ウチの京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院の京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院(個人塾お山の教室)の庭に植えてある花木です。
2段目の右は、ウチの山で採集したタケノコご飯とタケノコのおばんざい、ウチの毎年恒例のまかない食堂の「春の筍膳/竹の子ご飯と若竹煮」です。
そして3段目の右は、桜満開の松尾大社(まつのうたいしゃ/まつおたいしゃ)の桜のワンショットビジュアルです。
4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙のテーマは「桜満開」ですが、今年2026年令和8年3月27日金曜日午後8時に撮影した京都東山の円山公園の有名なしだれ桜「祇園枝垂桜」の夜桜満開のYouTube動画<YouTube動画『若い頃に見ておきたい「京都円山公園の夜桜~祇園枝垂桜」by東山Himagineハーミット』(3分1秒)>を以下に紹介しておきます。
お時間があればご覧くださいませ。

▼ここをタップまたはクリックで画像拡大します
■YouTube動画『若い頃に見ておきたい「京都円山公園の夜桜~祇園枝垂桜」by東山Himagineハーミット』(3分1秒)
https://youtu.be/Q5y0Rc-WE-c
■YouTube動画『円山公園の夜桜/祇園枝垂桜by京都東山の暇人ハーミット(2分11秒)
https://youtu.be/m6fa5bAUvDI
■YouTube動画『京都の桜/円山公園祇園枝垂桜~千社札版(2分14秒)
https://youtu.be/od7jJJ_RoW0
さて、松尾大社(まつのおたいしゃ)は、京都市西京区にある京都最古級の神社です。
大宝元年(701年)に社殿が建立され、古くから「お酒の神様」として醸造家から厚い信仰を集めています。
松尾大社(まつのおたいしゃ)では、4月10日(金)~5月5日(祝)には多くの人が観光に来る山吹まつり:があり、境内にある約3,000株の山吹が見頃を迎え、黄色い花が咲き乱れます。
そして、4月17日(金)の中酉祭(醸造感謝祭)では、お酒の醸造完了を感謝するお祭りで、巫女による神楽が奉納されます。
4月26日(日)の松尾祭・神幸祭(おいで)では、6基の神輿が桂川を船で渡る「船渡御(ふなとぎょ)」が最大の見どころです。
境内は無料ですが、庭園「松風苑(しょうふうえん)」および神像館は有料(大人500円)です。
普段は駐車場も無料なので有難いですが、イベントのある場合は前もって調べておいた方が良いです。
「松風苑」は、昭和の有名な作庭家、重森三玲の絶筆となった、モダンな石組みが特徴的な3つの庭園で構成されています。
ちなみに、重森三玲の岸和田城庭園(八陣の庭)は一見の価値があります。
もっと詳しくは、松尾大社は、<「松尾大社」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を引用して一部編集しますと、<京都盆地西部、四条通の西端に鎮座する。元来は松尾山(標高223メートル)に残る磐座での祭祀に始まるとされ、大宝元年(701年)に文武天皇の勅命を賜わった秦忌寸都理(はたのいみきとり)が勧請して社殿を設けたといわれる。その後も秦氏(はたうじ)により氏神として奉斎され、平安京遷都後は東の賀茂神社(賀茂別雷神社・賀茂御祖神社)とともに「東の厳神、西の猛霊」と並び称され、西の王城鎮護社に位置づけられた。中世以降は酒の神としても信仰され、現在においても醸造家からの信仰の篤い神社である。~中略~「松尾」の読みは、公式には「まつのお」であるが、一般には「まつお」とも称されている。文献では『延喜式』金剛寺本、『枕草子』、『太平記』建武2年(1335年)正月16日合戦事条、『御湯殿上日記』明応8年(1499年)条等においていずれも「まつのお/まつのを」と訓が振られており、「の」を入れるのが古くからの読みとされる。>と記載されています。
京都西の守り神の松尾大社を観光するときは嵐山とセットで訪れる観光客が多いです…詳しくは、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)が運営する「そうだ 京都、行こう。」が役立ちます、ときには行かずして分かるって感じです。
わたくしのこのブログでは、松尾大社については、「パワースポット松尾大社/花前カレン」というタイトルで10本シリーズで以下のブログ
『パワースポット松尾大社(10)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(9)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(8)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(7)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(6)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(5)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(4)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(3)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社(2)/花前カレン』
『パワースポット松尾大社/花前カレン』
を作成して投稿しています。
また、松尾大社の桜満開については以下のブログ
『松尾大社の桜/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
桜満開については以下のブログ
『アートの旅桜満開/京都国際芸術協会』
『桜満開(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『桜満開(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『桜満開/北洞院エリ子花前カレン』
「世界遺産醍醐寺花見/花前カレン」については以下のブログ
『世界遺産醍醐寺花見(3)/花前カレン』
『世界遺産醍醐寺花見(2)/花前カレン』
『世界遺産醍醐寺花見/花前カレン』
「醍醐寺の桜」については以下のブログ
『醍醐寺桜満開(3)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開(2)/アートの旅』
『醍醐寺桜満開/アートの旅』
『醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜/京都国際芸術協会』
を作成して投稿してあります。
清水寺の桜満開についてのブログは以下
『清水寺桜満開(3)/花前カレン』
『清水寺桜満開(2)/花前カレン』
『清水寺桜満開/花前カレン』
『東山観光桜満開(3)/京この頃』
『東山観光桜満開(2)/京この頃』
『東山観光桜満開/京この頃』
『清水寺夜間特別拝観(3)/アートの旅』
『清水寺夜間特別拝観(2)/アートの旅』
『清水寺夜間特別拝観/アートの旅』
を作成して投稿してあります。
「大覚寺の桜/北洞院エリ子@京都国際芸術院」については
『大覚寺の桜(3)/北洞院エリ子@京都国際芸術院』
『大覚寺の桜(2)/北洞院エリ子@京都国際芸術院』
『大覚寺の桜/北洞院エリ子@京都国際芸術院』
「嵐山の桜/北洞院エリ子@京都国際芸術院」については以下のブログ
『嵐山の桜/北洞院エリ子@京都国際芸術院』
『嵐山の桜(2)/北洞院エリ子@京都国際芸術院』
『嵐山の桜(3)/北洞院エリ子@京都国際芸術院』
を書いて投稿してあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















