2026年04月03日
アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会
あ『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』
(3)『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』
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【アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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「アートの旅2026春号」発行できました!♪
ありがとうございます。
2026年令和8年4月1日、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter)、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026春号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026春号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026春号を宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』です。
前回の紹介ブログ『アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会』の続きです。
前々回の紹介ブログ『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』から続いています。
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画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c)
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トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙のビジュアルワンショットです。
アートの旅2026春号おもて表紙の拡大画像はこちらをクリックすると見ることができます。
今回のおもて表紙のバックグランド画像は、夕方の空の京都東山ねねの道の桜満開のビジュアルです。
撮影は2023年3月27日午後6時7分のワンショットです。
写真は5枚使っていますが、2段目の左の白い花は、白牡丹(はくぼたん、バイムーダン)で、3段目の左はモッコウバラです。
どちらの写真も、ウチの京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院の京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院(個人塾お山の教室)の庭に植えてある花木です。
2023年4月21日午前10時12分(モッコウバラ)、10時13分(白牡丹)に撮影した写真です。
モッコウバラ(木香茨、木香薔薇)は、花は白か淡い黄色で、それぞれ一重咲と八重咲があり、直径2~3cmの小さな花を咲かせます。
モッコウバラの黄色い花の一重や白い花は芳しい香があります。
一般的にモッコウバラといった場合には、黄色の八重咲を指します。
モッコウバラの性質は強健で、病気も普通のバラと比べると少ないです。
モッコウバラは、成長も早く、けっこう大きくなるので地植えにはそれなりのスペースが必要ですが、ウチの庭ではストレスなく毎年立派に咲いてくれています。
一般的にモッコウバラは、庭園などで、アーチやフェンスなどに用います。
生育が早く、大量に花をつけるため、大きなモッコウバラの開花時は圧巻です。
今回のアートの旅もウチの可愛いモッコウバラを掲載させて頂いた理由がここにあります。
モッコウバラには、バラの短所である棘がありません。
モッコウバラは、病気、害虫にも強くバラとして理想的な性質を持っています。
花の盛りが終わると伸びた枝を剪定するだけで、毎年立派な黄色い花を咲かせてくれる、本当に強い子です。
「モッコウバラ/家元エリ子花前カレン」ブログについては先日より8本シリーズでこのブログページを含んで以下のブログ
『モッコウバラ(8)/家元エリ子花前カレン』
『モッコウバラ(7)/家元エリ子花前カレン』
『モッコウバラ(6)/家元エリ子花前カレン』
『モッコウバラ(5)/家元エリ子花前カレン』
『モッコウバラ(4)/家元エリ子花前カレン』
『モッコウバラ(3)/家元エリ子花前カレン』
『モッコウバラ(2)/家元エリ子花前カレン』
『モッコウバラ/家元エリ子花前カレン』
を書いて毎日投稿しています。
併せてご覧いただければ幸いです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















