2026年04月01日
アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会
あ『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』
(1)『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』
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【アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会画像】

アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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「アートの旅2026春号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年4月1日(水)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026春号」>が堂々発刊されました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026春号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
ご覧いただいて、本当にありがとうございます。
アートの旅2026春号を宜しくお願い申し上げます。
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』です。
画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026春号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c)
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ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪(c)
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トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙とうら表紙の見開きのビジュアルワンショットです。
右、おもて表紙の上半分のバックグランド画像は、我がホームグラウンド京都東山、ねねの道の桜が綺麗な写真ですが、2023年3月27日午後遅く、満開の時期に撮影したビジュアルです。
ただ時刻的に空が真っ青でないのが残念です。
桜の季節はどうも花曇りと言うか、空がどんよりした写真が多いです。
特にソメイヨシノの桜の花は白っぽい薄ピンクなので曇り空の下で映えない時は「青空になって頂戴!」と祈りたくもなります。
桜満開に青空というシャッターチャンスは一年にほんの数日、いや時として数時間しかない年もあります。
もっと空が青い桜満開のベストショット画像を撮影しに出向きたいと思いますが、そんな日に限ってお仕事が入っていたりするものです。
桜満開のブログは過去沢山作成して投稿してあります。
紹介しますと、
京都東山の桜の季節、特に桜満開の時は心がウキウキして爽快です。
「京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては先日より4本シリーズで以下のブログ
『京都東山の桜(4)/北洞院エリ子花前カレン』
『京都東山の桜(3)/北洞院エリ子花前カレン』
『京都東山の桜(2)/北洞院エリ子花前カレン』
『京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン』
を書いて投稿してあります。
「翠紅館京大和桜満開/花前カレン」ブログについては7本シリーズで先日より以下のブログ
『翠紅館京大和桜満開(7)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(6)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(5)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(4)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(3)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開(2)/花前カレン』
『翠紅館京大和桜満開/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
また、2024年令和6年の京都東山の桜満開や夜桜満開の桜のブログ記事については、以下
『高台寺ねねの道の桜/花前カレン』
『ねねの道夜桜満開/花前カレン』
『東山ねねの道夜桜/花前カレン』
『高台寺南門通桜満開/花前カレン』
『東山産寧坂明保野亭夜桜/花前カレン』
『東山安井金比羅宮夜桜満開/花前カレン』
『維新の道夜桜満開/花前カレン』
『円山公園の桜満開/花前カレン』
『知恩院の桜満開/花前カレン』
『京都市京セラ美術館桜満開/花前カレン』
『京セラ美術館桜満開/家元エリ子』
『産寧坂の枝垂桜が倒れる!/花前カレン@京都国際芸術協会』
で紹介してあります。
他「醍醐寺の桜満開」や「清水寺の桜満開については以下
『醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会』
『醍醐寺の桜/京都国際芸術協会』
『清水寺桜満開(3)/花前カレン』
『清水寺桜満開(2)/花前カレン』
『清水寺桜満開/花前カレン』
『東山観光桜満開(3)/京この頃』
『東山観光桜満開(2)/京この頃』
『東山観光桜満開/京この頃』
を投稿してあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
さて、下に紹介するビデオの撮影者はウチの某スタッフ、京都東山の暇人ハーミットHimagineHERMITです。
ビデオ編集が苦手なのでわたくしが簡単なお手伝いをして、ウチのYouTubeチャンネルに投稿しています。
ハーミットは撮影してきた動画を今朝持ち込んで来てYouTubeに投稿するというので、一緒に編集作業をしました。
ちなみに、この動画には、指が映り込んでいたり上下の揺れが激しかったりして結構乱暴なビデオ撮影だったので編集に時間が掛かりました。
ハーミット曰く「あまりに見物客が多くて、特に西洋人が多くて背が高く幅が広いので撮影するのに苦労した」そうです。
動画タイトルは『YouTube動画: 円山公園の夜桜/祇園枝垂桜』ですが、ハーミットはあれこれ要求するのでまだ編集が完全ではないのですが、わたくし時間がないので先ずは投稿しておきます。
ご覧くださいませ。
明日改めて時間をとって編集し直します。↓し直した版♪
■YouTube京都の桜/円山公園祇園枝垂桜~千社札版
動画リンク
https://youtu.be/od7jJJ_RoW0
併せてご覧いただければ幸いです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















