2026年03月14日
国際女性デー「ミモザの日」/男女共同参画センター
こ『国際女性デー「ミモザの日」/男女共同参画センター』
『国際女性デー「ミモザの日」/男女共同参画センター』
https://hanamae.blog.jp/archives/45871854.html
【国際女性デー「ミモザの日」/男女共同参画センター画像】

国際女性デー「ミモザの日」/男女共同参画センター画像
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男女共同参画センター国際女性デーミモザの日記念イベント♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『国際女性デー「ミモザの日」/男女共同参画センター』です。
国際女性デーとミモザとミモザの日とアイシングクッキーの関連ブログとして先日より以下のブログ
『国際女性デー記念イベント「ミモザの日」/栄養士のワンオフレッスン』
『ミモザのアイシングクッキーレシピ/栄養士のワンオフレッスン』
『ミモザの日とアイシングクッキー/栄養士のワンオフレッスン』
『ミモザの日の記念イベント/栄養士のワンオフレッスン』
『3月8日はミモザの日/京都東山北洞院流』
を書いて毎日投稿しています。
画像タイトルは、<3月8日国際女性デー記念イベント「ミモザと北洞院流ミモザのアイシングクッキー」>としています。
画像のサブタイトルは、<岸和田市大宮公民館男女共同参画センター主催国際婦人デー記念イベント「国際女性デー・ミモザの日のアイシングクッキーをつくろう」♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。
国際女性デーは、英語で「International Women's
Day」といい、日本語では、国際婦人の日、国際婦人デー、国際女性の日などとも呼ばれていますので、画像サブタイトルには「国際婦人デー」という表現も用いています。
ファイルサブタイトルは、「男女共同参画センター国際女性デーミモザの日記念イベント♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★3月8日岸和田市大宮公民館男女共同参画センター国際女性デー記念イベント「ミモザと北洞院エリ子のミモザのアイシングクッキー」市民講座開催♪>です。
OGPは、<国際婦人デー記念イベント「国際女性デー・ミモザの日のアイシングクッキーをつくろう」by北洞院エリ子花前カレン@岸和田市男女共同参画センター>としています。
岸和田市大宮地区公民館男女共同参画センターでは、2026年令和8年3月8日に「国際女性デーにちなんだミモザのアイシングクッキーをつくろう」講座を開催。
3月8日に「国際女性デーにちなんだミモザのアイシングクッキーをつくろう」講座については以下のブログ
『国際女性デー講座(3)/岸和田市男女共同参画センター』
『国際女性デー講座(2)/岸和田市男女共同参画センター』
『国際女性デー講座/岸和田市男女共同参画センター』
を書いて投稿してありますので、ご覧いただければ幸いです。
トップの画像は、わたくし、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が本講座を担当させていただくに当たって、「国際女性デーにちなんだミモザのアイシングクッキーをつくろう」講座の教材としてリハを重ねて手順のポイントを撮影して文字に起こして作成したオリジナルレシピの表紙です。
ちなみに、ミモザの英語綴り字は、「mimosa」です。
トップのミモザの花画像には、わたくしは「ミモザ」を日本語のローマ字で「mimoza」と書いています。
フランス語は、「Le mimosa (男性名詞)ル・ミモザ」ですが、「ミムザ」と聞こえる気がしますが、わたくしだけでしょうか。
また、国際女性デーのシンボルとなったイタリア語ではミモザは「mimosa(ミモーザ)」と言います。
扨て、国際女性デー(International Women's
Day)とは、毎年3月8日に、女性の権利を守り、社会的な地位向上や平等な社会(ジェンダー平等)を目標に掲げ、世界中でデモや集会やイベントなど、なんらかのアクションを起こす国連の記念日です。
国際女性デーの起こりは、1904年3月8日にアメリカのニューヨークで女性労働者が参政権などを求めてデモを行ったことがきっかけとされています。
1975年の「国際婦人年」に、国際連合(国連)によって正式に制定されました。
イタリアでは、3月8日を「ミモザの日」と呼び、感謝を込めて女性に黄色いミモザの花を贈る習慣があります。
そのため、黄色(ミモザ色)がシンボルカラーとして親しまれています。
日本では、内閣府男女共同参画局の「国際女性の日 | 内閣府男女共同参画局」という公式ページがあって、引用しますと、
<「国際女性の日」は、国際婦人年である1975年3月8日に国連で提唱され、その後、1977年の国連総会で議決されました。 日本では、3月8日に、男女共同参画担当大臣が、国際女性の日に寄せてメッセージを発出しています。
※3月8日は、「ミモザの日」とも呼ばれ、黄色いミモザの花がシンボルとして親しまれています。
2025年3月8日 「国際女性の日」に当たっての石破内閣総理大臣ビデオメッセージ(首相官邸HP)
2025年3月8日 「国際女性の日」に寄せて(三原女性活躍担当大臣・内閣府特命担当大臣(男女共同参画)メッセージ)
過去の大臣メッセージはこちら>
と書かれています。
2026年の国際女性デーのテーマは、以下のようなテーマが掲げられています。
国際女性デー(IWD)世界共通テーマ: Give
To Gain (与えることで、得る。惜しみない貢献を通じてジェンダー平等を築こう)。
国連のテーマ: Rights. Justice. Action.
For ALL Women and Girls. (権利、正義、行動をすべての女性と女の子に)。
国際女性デー(IWD)の目的は、女性のエンパワーメント、平等、社会的な成果を祝福し、ジェンダー格差の解消を訴えることです。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















