2026年02月23日

半蔵門ミュージアムの展示/アートの旅2026冬号・新年号


は『半蔵門ミュージアムの展示/アートの旅2026冬号・新年号』

(3)『半蔵門ミュージアムの展示/アートの旅2026冬号・新年号』
https://hanamae.blog.jp/archives/45822505.html

【半蔵門ミュージアムの展示/アートの旅2026冬号・新年号画像】
半蔵門ミュージアムの展示/アートの旅2026冬号・新年号画像
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
半蔵門ミュージアムの展示/アートの旅2026冬号・新年号画像
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『半蔵門ミュージアムの展示/アートの旅2026冬号・新年号』です。

 前回の紹介ブログ『京都国立博物館「雛まつりと人形」/アートの旅2026冬号』の続きです。

 前々回の紹介ブログ『中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号』から続いています。

 画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026冬・新年号』>1月1日発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026冬・新年号1月1日京都から堂々発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★アートの旅2026冬・新年号から半蔵門ミュージアムで展示の特集展示 「富士山 花と雲と湖と」をご紹介します♪>です。

 さて、「アートの旅2026冬・新年号」は先月2026年令和8年1月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です、感謝いたします。

 「アートの旅2026冬・新年号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026冬・新年号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都東山清水産寧坂/京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。

 上のタイトル画像01は、「アートの旅2026冬・新年号」の半蔵門ミュージアムアートの旅2026冬・新年号掲載ページと半蔵門ミュージアムのホームページのスクリーンショットを私が編集したビジュアルワンショットです。

 私、北洞院エリ子花前カレン(きたのとういん えりこ はなさき かれん)が今回出版した「アートの旅2026冬・新年号」の記事から独断でチョイスしたページは、<特集展示 「富士山 花と雲と湖と」>で半蔵門ミュージアムで開催されている展覧会です。

 「アートの旅2026冬・新年号」では、16ページ目に88と赤丸に白抜き文字で案内しています。

 この半蔵門ミュージアム特集展示 「富士山 花と雲と湖と」を紹介したのは、訪日される外国の方々にも人気がある日本一高い富士山の絵画で、富士山と花をテーマに描かれている富士山の絵に目が留まったからです。
しかも入館料が無料だそうです。

 では、半蔵門ミュージアムのホームページの特集展示 「富士山 花と雲と湖と」の概要をまとめて、ご案内させていただきます。

 特集展示 「富士山 花と雲と湖と」の紹介ページには<日本を象徴する山、富士山。それは日本人だけではなく、世界の人々をも魅了してやみません。春夏秋冬、朝昼夕、さまざまな姿を私たちに見せてくれます。冠雪に覆われた白富士、太陽の光に染まった赤(朱)富士、湖に映る逆さ富士、山頂と太陽が重なるダイヤモンド富士。二つとない「不二」の当て字が相応しいといえましょう。
 今期の特集展示では、花や雲や湖を合わせて描いた富士山の絵画を集めました。文化勲章受章者である横山大観よこやまたいかん・田崎廣助たさきひろすけ・片岡球子かたおかたまこ、版画家の笹島喜平ささじまきへい、日本画家の川﨑春彦かわさきはるひこ・岡信孝おかのぶたか・木村圭吾きむらけいご・平松礼二ひらまつれいじ、洋画家の野田好子のだよしこ・櫻井孝美さくらいたかよしという10名の15作品です。同じ富士山が主題でも、描く画家により構図や色彩は異なり、それぞれの個性が輝いています。
 花に囲まれ、雲がたなびき、畔に湖のある、美麗で独創的な富士山の絵画をご堪能ください。>と書かれています。


【基本情報】

■会期
 2026年1月17日(土)~5月10日(日)

■休館日
 毎週月曜日・火曜日
 年末年始

※その他、臨時休館することがあります
(ホームページ上でお知らせいたします)

■開館時間
 10時~17時30分(入館は17時まで)

■会場
 半蔵門ミュージアム 

■入館料
 無料


交通アクセス
 〒102-0082 東京都千代田区一番町25
 電話番号 03-3263-1752
Google mapでみる


 上の情報は、半蔵門ミュージアム特集展示 「富士山 花と雲と湖と」のホームページより引用編集しています。

  因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026冬・新年号」>の10・19ページにある 「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。

 応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。

 当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。

※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。

 また、イベントが終わり次第、プレゼントや関連ページが抹消される場合がありますので、ご理解くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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