2026年02月21日
中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号
な『中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号』
(1)『中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号』
https://hanamae.blog.jp/archives/45822282.html
【中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号画像】

中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/1/4/14a69047.jpg
国際女性デーにちなんだミモザのアイシングクッキーをつくろう講座♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大
ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『中之島香雪美術館の紹介/アートの旅2026冬号・新年号』です。
画像タイトルは、「アートの旅2026冬号・新年号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026冬・新年号』>1月1日発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026冬・新年号1月1日京都から堂々発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2026冬・新年号から中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)で展示の特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」をご紹介します♪>です。
さて、「アートの旅2026冬・新年号」は先月2026年令和8年1月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。
ありがとうございました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
「アートの旅2026冬・新年号」は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/大阪南本部)>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026冬・新年号」>で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都東山清水産寧坂/京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。
上のタイトル画像は、「アートの旅2026冬・新年号」の中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)アートの旅2026冬・新年号掲載ページと中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)のホームページのスクリーンショットを私が編集したビジュアルワンショットです。
私、北洞院エリ子花前カレン(きたのとういん えりこ
はなさき かれん)が今回出版した「アートの旅2026冬・新年号」の記事から独断でチョイスしたページは、<
特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」>で中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)で開催されている展覧会です。
「アートの旅2026冬・新年号」では、10ページ目に62と赤丸に白抜き文字で案内しています。
今回私が、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん) 特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」を紹介したのは、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)のホームページに「ごあいさつ Message」を読んだからです。
そこには、<公益財団法人香雪美術館は、開館45周年を記念し、神戸市東灘区御影の本館に次ぐ2館目の美術館として、「中之島香雪美術館」を2018年3月21日にオープンいたしました。 香雪美術館は、朝日新聞社の創業者である村山龍平(1850~1933年)が収集した日本と東アジアの古い時代の美術品を所蔵している美術館です。刀剣・武具、仏教美術、書跡、近世絵画、茶道具など、多岐にわたる収集品を紹介し、あわせて、日本の文化財を守ろうとした村山龍平の想いを伝えてまいります。>と書かれていました。
美術館の2号館ができて素晴らしい事だなぁと思ってご紹介いたしました。
では、話しを戻して、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん) 特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」の概要をまとめて、ご案内させていただきます。
中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)の特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」の紹介ページには、<大原美術館は1930年に我が国初の西洋美術館として誕生し、まもなく創立100年を迎えます。長い歳月の間に、収蔵品は多岐に拡充され、いまや国内屈指の美術館として広く親しまれています。>と書かれています。
続いて、<しかしその始まりは100点に満たない西洋の絵画と彫刻でした。いずれも洋画家、児島虎次郎が単身でヨーロッパに渡り、現地で買い付けたもので、購入にあたっては、倉敷紡績株式会社二代目社長、大原孫三郎の資金的援助がありました。「日本の人々に本物を見せたい」――若き二人のこの思いが、やがて大原美術館の設立につながります。しかし児島虎次郎は、「夢」の実現を目にしないまま、1929年に世を去ります。 本展は、2025年春に児島虎次郎記念館が開館し、児島への関心がいっそう高まる中、創立100年を目前にした大原美術館の改修工事にともなう休館により、「これぞ名品!」というにふさわしい作品を館外で展示することが可能となった貴重な機会となります。エル・グレコ《受胎告知》、ポール・ゴーギャン《かぐわしき大地》、クロード・モネ《睡蓮》など、ベルギーから始まる児島虎次郎の足取りを辿りながら、さまざまな名画を尋ね歩く旅にも似たひとときを、どうぞごゆっくりお楽しみください。>と案内があります。
![]()
【基本情報】
![]()
■会期
2026年1月3日(土)~ 3月29日(日)
![]()
■休館日
月曜日(祝・休日の場合は開館し翌火曜日休館)
![]()
■夜間特別開館 毎週金曜日
10時~19時30分(入館は19時まで)
![]()
■開館時間
開館時間 10時 ~17時(入館は16時30分まで)
![]()
■会場
中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)
![]()
■観覧料
一般1,600(1,400)円、高大生800(600)円、小中生400(200)円
※( )内は前売り・20名以上の団体料金
【割引サービス】(証明書をご提示ください)
・本人と同伴者一名
朝日友の会(200円引き)、障がいのある方(半額)
・本人のみ
藪内燕庵維持会(200円引き)、フェスティバルホール友の会(200円引き)、
兵庫県芸術文化協会友の会(200円引き)
前売券 一般 1,400円、高大生 600円、小中生
200円
![]()
■アクセス
中之島香雪美術館
〒530-0005
大阪府大阪市北区中之島3-2-4
中之島フェスティバルタワー・ウエスト 4階
TEL:06-6210-3766 FAX:06-6210-4190
■Google Map はこちら
![]()
上の情報は、中之島香雪美術館(なかのしまこうせつびじゅつかん)特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ― 虎次郎の夢」」のホームページより引用編集しています。
因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026冬・新年号」>の10・19ページにある 「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。
応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。
当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。
※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。
また、イベントが終わり次第、プレゼントや関連ページが抹消される場合がありますので、ご理解くださいませ。・・・つづく
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















