2026年01月03日
アートの旅2026冬号・新年号が元旦出版!!
ゆく年くる年 京都国際芸術協会
美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026冬号・新年号』が本日元旦に目出度く出版されました!!
『アートの旅2026冬号・新年号が本日元旦に目出度く出版されました!!』

明けましておめでとうございます
今年もどうかよろしくお願い申し上げます
二〇二六年令和八年丙午元旦
一般社団法人 京都国際芸術協会
「アートの旅2026冬・新年号」発行できました!♪
ありがとうございます。
本日、2026年令和8年1月1日元旦(木)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とデジタル事業部スタッフ、そして代表CEOを務めるわたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持/大阪南本部&花工場)>がお正月発刊に合わせて一致団結して『アートの旅2026冬・新年号』を出版致しました!!
※2026年元旦に発行したアートの旅冬・新年号のページめくりアプリは現在鋭意製作中です。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
アートの旅2026冬・新年号の松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。
約40年にわたり展覧会情報誌アートの旅を出版してまいりましたことを皆さまに感謝しております。
今年2026年もアートの旅2026冬・新年号を無事に恙なくお正月丙午元旦に発行できました、誠にありがとうございます。
アートの旅2026冬・新年号を宜しくお願い申し上げます。
そして今後ともどうか宜しくお願いいたします。
スポンサーの皆様にも深く感謝の意を表します。

毎年、わたくしは多忙な年末年始を慌ただしく過ごしておりますが、アートの旅とページめくりアプリはとても楽しく製作しております。
「アートの旅」と「ページめくりアプリ」について、2025年の秋号のブログは以下
251107『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251108『アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251109『アートの旅2025秋号(3)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
251101『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
251102『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
251103『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
251104『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
251105『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
を作成して投稿公開してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
「アートの旅」を制作するの際して、いつも思う事は、アートの旅にスポンサーとして出資してくださる会社や個人の皆さまのお力は大きい!という事です。
会社の経営に携わっている身としては、アートの旅がフリーペーパー(無料配布)である以上、出版にまつわる出費による赤字は免れません。
コロナ・パンデミックの時や編集長がガン罹患の時は心が折れそうになりましたが、編集長の出版に対する熱き想いやアートの旅を楽しみにしてくれている方々や毎回美術館博物館の無料招待券に応募して下さる方々の気持ちを慮ると、スタッフから「ようしやるぞ!」と励まされ背中を押された事を今も鮮明に覚えております。
不確かな時代であるからこそ、人類の存在と営みと歴史そのものが芸術でもあり、それを抽象的具象的に表現される芸術美術から創出される勇気と癒しと励みを受け継いで発信していきたいと思っています。
アートの旅2026冬・新年号が出版された後は、部数に制限がありますので、本号が手に入らない世界中の方々にもお読みいただいて情報共有していたけますよう、PCだけでなくスマホでも閲覧できますように、ページめくりアプリ製作に励みます、乞うご期待くださいませ。
そしてウチのこのブログから情報拡散されて、世界中の皆さんが日本に旅行にいらっしゃった時に、日本の美術館博物館に来館されれば恐悦至極だな~と思います。
ちなみに、前号『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』のページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)をお試しいただければ幸いです。・・・つづく















