2025年11月08日

アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会

あ『アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』

(2)『アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/45352080.html

【アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会画像】
アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会画像
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2025秋号10月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪


 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『アートの旅2025秋号(2)/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』です。

 前回の紹介ブログ『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』の続きです。

 画像タイトルは、「アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2025秋号』>10月1日発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

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 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2025秋号から細見美術館で展示の 「妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器」をご紹介します♪>です。

 「アートの旅2025秋号」の関連ブログは以下のブログ
アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃

 「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン
アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン
を書いて投稿してあります。

 また、 「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログについては6本シリーズで先日より以下
アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃
アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃
アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃
アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃
アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃
アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃
のブログを作成して投稿してあります。

 併せてご覧くださいませ。

 上のタイトル画像01は、「アートの旅2025秋号」細見美術館アートの旅2025秋号掲載ページと細見美術館ホームページのスクリーンショットをわたくしが編集したビジュアルワンショットです。

 わたくし、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2025秋号」の記事から独断でチョイスしたページは、< 「妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器」>で細見美術館で開催されている展覧会です。

 「アートの旅2025秋号」では、4ページ目に12と赤丸に白抜き文字で案内しています。

 この細見美術館妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器」の展示はわたくしはとても興味があります。

 美術館で公開されるほどの特別な宮廷の磁器でなくても、わたくし達の手の届くステキな磁器があります。

 ロイヤルコペンハーゲンとか、ティファニーの磁器とか、景徳鎮磁器の「ホタル」とか「繊細で綺麗に絵付けされた古典柄の磁器」。

 それにマイセン、ビレロイ&ボッホ、ウェッジウッド、ミントン、ロイヤルドルトン、ナルミ、ノリタケ、チャードジノリなどです。

 ティファニーの「ダンシングT」の磁器とか、景徳鎮磁器の「ホタル」とか、ロイヤルコペンハーゲンの「ブルーフルーテッドハーフレースコーヒーカップ&ソーサー」はテーブルを上品に演出します。

 そんな磁器にわたくしが調理した料理を盛り付けると、いつも食べている食事が急に高級に、美味しそうに変わるような気がします。

 果物をいつものように切って、皿に乗せただけなのに、ほんと綺麗だなぁって自己満足して頂いています。

 そんな折、細見美術館 の「妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器」に目が留まりご紹介させていただきました。

 是非、お妃さまがオーダーメイドで作らせた磁器を見にお出かけくださいませ、概要を以下に案内させていただきます。

 「妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器」の案内コメントには
 <ヨーロッパ諸国が憧れた東洋の白い磁器。18世紀にマイセン窯が初めて焼成に成功しましたが、真に西洋的といえるスタイルを創り出したのは、フランスのブルボン王朝が設立した王立セーヴル磁器製作所でした。この設立にはポンパドゥール侯爵夫人と国王ルイ15世が深く関わり、贅を尽くした華やかなセーヴル磁器がその後もフランス王国、帝国、共和国によって引き継がれ、今日に至っています。
 セーヴル磁器は、当時の流行を取り入れた意匠や、華麗で精緻な絵画表現、発色の繊細さを特徴とします。王侯貴族向けの注文生産であったことから現存数も限られていますが、近年、優れたセーヴル磁器のコレクションが日本でも確立されてきました。>と案内があります。


【基本情報】

■会期
2025年10月25日(土) - 2026年2月1日(日)

■休館日
毎週月曜日(祝日の場合、翌火曜日)
年末年始(2025年12月22日(月)~2026年1月5日(月))

■開館時間
午前10時 - 午後5時

■会場
新館 東山キューブ

■入館料
入館料: 一般 2,000円(1,800円) 学生 1,500円
※( )内は前売料金。
※前売券は9月25日(木)から10月24日(金)までプレイガイドで販売。
※学生(中学生~大学生)の方は学生証をご提示ください。
※障がい者の方は、障がい者手帳などのご提示で100円引き。
※割引等利用の場合は美術館窓口でお求めください。
※チケット購入の際にプレイガイドによって手数料が発生する場合があります。


細見美術館へのアクセス
細見美術館
〒606-8342 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町6?3 細見美術館 3F
Google mapでみる


 上の情報は、細見美術館妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器」のホームページより引用編集しています。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく



北洞院エリ子花前カレンについて

■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4 ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレンチラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレンきたのとういんえりこはなさきかれん公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ白原山ファーム花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。

★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都東山清水産寧坂北洞院流華法道華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。


【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン

■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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