2025年11月07日
アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会
あ『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
(1)『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』
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【アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会画像】

アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2025秋号10月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2025秋号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会』です。
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Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★アートの旅2025秋号から京都市京セラ美術館新館東山キューブで展示の「Hello Kitty展-わたしが変わるとキティも変わる-」をご紹介します♪>です。
さて、「アートの旅2025秋号」は先月2025年令和7年10月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。
ありがとうございました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
「アートの旅2025秋号」の関連ブログは以下のブログ
『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』
「アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン」については2本シリーズで以下のブログ
『アートの旅2025秋号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025秋号表紙作り/花前カレン』
を書いて投稿してあります。
また、 「アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃」ブログについては6本シリーズで先日より以下
『アートの旅2025秋号ページめくり(6)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(5)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(4)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(3)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり(2)/花前カレン@今日この頃』
『アートの旅2025秋号ページめくり/花前カレン@今日この頃』
のブログを作成して投稿してあります。
併せてご覧くださいませ。
「アートの旅2025秋号」は、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持/大阪南本部)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行っています。
上のタイトル画像01は、「アートの旅2025秋号」の京都市京セラ美術館新館東山キューブアートの旅2025秋号掲載ページと京都市京セラ美術館(京都市美術館)のホームページのスクリーンショットをわたくしが編集したビジュアルワンショットです。
わたくし、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2025秋号」の記事から独断でチョイスしたページは、<
「Hello Kitty展-わたしが変わるとキティも変わる-」>で京都市京セラ美術館新館東山キューブで開催されている展覧会です。
p2p3の見開きのビジュアルワンショットです。
「アートの旅2025秋号」では、3ページ目に07と赤丸に白抜き文字で案内しています。
この京都市京セラ美術館新館東山キューブ 「Hello Kitty展-わたしが変わるとキティも変わる-」を紹介したのは、美術館を巡って「芸術の秋」を楽しんだあと、ついでに京セラ美術館周辺の岡崎辺りを散策して「紅葉の秋」を愛でるのもよいのでは…というかわたくしが岡崎周辺を散策してみたいからです(笑)
余談にはなりますが、以下に、京セラ美術館、岡崎周辺の有名な紅葉スポットをご紹介しておきます。
わたくしの大好きな散策エリアの一つです。
※臨済宗大本山 南禅寺(なんぜんじ)
※浄土宗大本山・くろ谷 金戒光明寺(こんかいこうみょうじ)
※平安神宮 神苑(へいあんじんぐう しんえん)
※岡崎疏水(おかざきそすい)
春には桜も綺麗なところです。
では、話しを戻して、京都市京セラ美術館新館東山キューブ 「Hello Kitty展-わたしが変わるとキティも変わる-」の概要をまとめて、ご案内させていただきます。
京都市京セラ美術館新館東山キューブのページには、<ハローキティだけが持つユニークさを紐解く新しい展覧会。>と書かれています。
続いて<株式会社サンリオのハローキティはデビューから半世紀を迎え今や世界中で知られ、愛されています。世の中を見渡しても稀な存在と言えるでしょう。
なぜそのようになり得たのでしょうか?そのヒントは、実はファンひとりひとりとの関係性にあったのです。
本展ではハローキティの展示史上最大量のグッズ展示をはじめ、個性あふれるアーティストとのコラボ作品、オリジナル映像コンテンツなど様々なコーナーでそのユニークさを紐解きます。
楽しいフォトスポットも盛りだくさんで皆さまをお待ちしております。>と案内があります。
楽しいフォトスポットがSNS映えするよう多数用意されているようです。
可愛いphotoが撮影できますね。
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【基本情報】
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■会期
2025年9月25日(木)~12月7日(日)
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■休館日
月曜日(祝日の場合は開館)
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■開館時間
10:00~18:00 (展示室への入場は閉館の30分前まで)
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■会場
新館 東山キューブ
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■観覧料
一般 2,000円(1,800円)
大学・高校生 1,200円(1,000円)
小・中学生 800円(600円)
*価格は税込
*( )内は前売、20名以上の団体料金
*未就学児入場無料
*障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料(障害者手帳等確認できるものをご持参ください)
*学生料金でご入場の方は学生証をご提示ください
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■アクセス
京都市京セラ美術館
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町 124
Google mapでみる(本館)
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上の情報は、京都市京セラ美術館新館東山キューブ 「Hello Kitty展-わたしが変わるとキティも変わる-」のホームページより引用編集しています。
このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025秋号/花前カレン@京この頃』※ページめくり(アートの旅2025秋号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の出版事業部エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)と、代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)/大阪南本部)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















