2025年08月12日
アートの旅2025夏号(8)/花前カレン
あ『アートの旅2025夏号(8)/花前カレン』
(8)『アートの旅2025夏号(8)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/44961624.html
【アートの旅2025夏号(8)/花前カレン画像】

アートの旅2025夏号(8)/花前カレン画像
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展覧会情報誌アートの旅2025夏号7月1日京都から堂々発刊♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
画像はイメージです。
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ごきげんよろしゅう、
北洞院エリ子花前カレンです♪
このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。
本日のブログは、『アートの旅2025夏号(8)/花前カレン』です。
「アートの旅2025夏号/花前カレン」ブログについては、先日より以下のブログ
『アートの旅2025夏号(7)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号(6)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号(5)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号(4)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号(3)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号(2)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号/花前カレン』
「アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン」については以下のブログ
『アートの旅2025夏号表紙作り(4)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(3)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り(2)/花前カレン』
『アートの旅2025夏号表紙作り/花前カレン』
を作成して投稿してあります。
併せてご覧いただければ幸いです。
画像タイトルは、「アートの旅2025夏号/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。
画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2025夏号』>7月1日発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2025夏号7月1日京都から堂々発刊♪(c)
KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。
Twitterとfacebook用コメントは、<★アートの旅2025夏号から京都国立近代美術館「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」をご紹介します♪>です。
さて、「アートの旅2025夏号」は先月2025年令和7年7月1日に、スケジュール通り発刊出来ました。
ありがとうございました。
これも偏に皆様のご協力のお陰です。
「アートの旅2025夏号」は、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025春号/花前カレン』『アートの旅2025春号(2)/花前カレン』※ページめくり(アートの旅2025春号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>の機関紙で、エイブル出版松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)とわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾/浜のフラワーショップ/花屋の矜持)>が企画・取材・編集・印刷・頒布・発送等を行いLIHIUがプロデュースを担当しています。
さて、上のタイトル画像01は、「アートの旅2025夏号」の京都国立近代美術館掲載ページと京都国立近代美術館のホームページのスクリーンショットを私が編集したビジュアルワンショットです。
私、北洞院エリ子花前カレンが今回出版した「アートの旅2025夏号」の記事から独断でチョイスしたページは、<
「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」>で京都国立近代美術館で開催されている展覧会です。
「アートの旅2025夏号」では、2ページ目に03と赤丸に白抜き文字で案内しています。
「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」の展覧会は、<きものは衣服として、人々の身体を彩ってきました。そして表面を意匠で装飾されるきものは、一定の幅の反物を直線縫いで仕立てるため非常に強い平面性をもつ一方で、施された多彩な意匠は、衣服として身にまとうことで立体性が生まれます。この平面と立体を行き来するところに、デザインされたものをはじめから立体裁断で制作していく洋服とは大きく異なるおもしろさがあります。>と案内されていました。
「なるほど!」と、私は感じました。
京都国立近代美術館「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」の詳細は以下です。
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【基本情報】
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■会期
2025年7月19日(土)~9月15日(月・祝)
*会期中、一部展示替えがあります
前期:7月19日~8月17日/ 後期:8月19日~9月15日
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■休館日
月曜日(ただし、7月21日(月・祝)、8月11日(月・祝)、9月15日(月・祝)は開館)、
7月22日(火)、8月12日(火)
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■開館時間
午前10時~午後6時
金曜日は午後8時まで開館
*入館は閉館の30分前まで
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■観覧料
一般:2,000円(1,800円)
大学生:1,300円(1,100円)
高校生:600円(400円)
※()内は前売と20名以上の団体料金
※中学生以下は無料*。
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。
※ひとり親家庭の世帯員の方は無料*。
*入館の際に証明できるものをご提示ください。
※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
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■アクセス
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町26-1
075-761-4111(代表)
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上の情報は、 京都国立近代美術館「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」のホームページより引用編集しています。
因みに、我が一般社団法人京都国際芸術協会の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2025夏号」>の11・19ページにある 「ご招待券プレゼント」をご覧くださいませ。
応募いただくと抽選で「ご招待券」をプレゼント致します。
当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。
※お願い: 「ご招待券」の枚数には限りがありますので、「ご招待券」の当選者の方は、「ご招待券」の転売などはお控えください。
※お申し込みはおひとり様一枚にてお願いいたします。
※7月末時点での抽選にて「ご招待券」のストックはございません、ご了承くださいませ。
※このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いて、ご容赦くださいませ。・・・つづく
北洞院エリ子花前カレンについて
■AboutUs(1) このブログページは、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4
ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページ/Facebookページ/公式Twitter/代表のTwitter/機関紙『アートの旅2025春号/花前カレン』『アートの旅2025春号(2)/花前カレン』※ページめくり(アートの旅2025春号デジタル版ページめくり)/大阪南本部迎賓館)>で代表CEOを務める、家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレン(チラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレン<きたのとういんえりこ・はなさきかれん(公式ブログ、Profile、facebook、Twitter、Instagram、公式HP1、公式HP2/個人塾(京都国際芸術院お山の教室)/浜のフラワーショップ/白原山ファーム/花屋の矜持)>が管理者です。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor
教授・プロフェッサー」と訳します。
エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。
受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。
★京都東山清水産寧坂北洞院流華法道家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。
公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。
フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 →
2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。
【参照①】『家元エリ子/北洞院エリ子花前カレン』
【参照②】『家元エリ子(2)/北洞院エリ子花前カレン』
【参照③】『家元エリ子(3)/北洞院エリ子花前カレン』
■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン>
□スタッフ:中瀬君代、西村園子
□監修:心龍、家元エリ子@大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正、花前カレン、Erico_















