2026年04月

2026年04月13日


き『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』

(2)『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45994179.html

【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像01】
京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像01
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪


 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン』です。

 前回の紹介ブログ『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』の続きです。

 画像タイトルは、「京都伏見城の桜満開前2026年3月28日お花見/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「お花見の第一弾は京都伏見城、そして東山・嵐山・宇治川派流・八幡の背割堤と2026年の桜満開花見予定終了♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「2026年3月28日京都伏見城の桜満開お花見は区民の憩い♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。


 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都の桜満開~京都伏見城や東山や嵐山や宇治川派流や八幡の背割堤の桜も雨で散り2026年の短い桜満開お花見が終わりました♪>です。

 OGPは<豊臣秀吉の伏見城と伏見の桜は当時城町港町と発展した伏見区民の憩いと安らぎ>としています。

 紹介の画像3枚は、京都伏見城の桜のワンショットビジュアルです。


【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像02】
京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像02
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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【京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン 画像03】
京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像03
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
京都伏見城の桜満開前のお花見(2)/花前カレン画像03
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2026年3月28日京都伏見城の桜満開前にお花見に♪
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 過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子
のブログを書いて投稿してあります。

 また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン
今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン
を作成して投稿しています。

 併せてご覧くださいませ。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_



北洞院エリ子花前カレンについて

 京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4 ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレンチラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレンきたのとういんえりこはなさきかれん公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾(京都国際芸術院お山の教室)浜のフラワーショップ白原山ファーム花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。

★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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hanamae at 08:00
伏見 | 

2026年04月12日


き『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』

(1)『京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン』
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【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像02】
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【京都伏見城の桜満開前のお花見/花前カレン 画像03】
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 過去、伏見城については、紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子
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京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子
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 また、京都伏見の桜満開の関連ブログは、「桜満開~京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道」シリーズで先日より以下の7本シリーズ
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_



北洞院エリ子花前カレンについて

 京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4 ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter)、大阪南本部>で代表CEOを務める、わたくし家元エリ子こと、北洞院エリ子こと、エリ子花前カレンチラシ)こと、Ericoこと、北洞院エリ子花前カレンきたのとういんえりこはなさきかれん公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾(京都国際芸術院お山の教室)浜のフラワーショップ白原山ファーム花屋の矜持)>は、北洞院流華法道の家元として指揮を執っています。

★京都東山清水産寧坂・京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2026年04月11日


さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』

(7)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン画像】
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン画像
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪
 

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン』です。

 2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より7本シリーズでこのブログページを含んで以下のブログ
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(7)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン
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 画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

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 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつりを機に、豊臣秀吉と伏見港と三十石船、伏見の町街の誕生を学びます♪>です。

 OGPは<「豊臣秀吉伏見城伏見港三十石船伏見の町街の誕生」について>としています。

 トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。


 さて、今日は昨日時間切れで書けなかった、「豊臣秀吉伏見城伏見港伏見の町街の誕生」そして「三十石船」について少しお勉強して書きます。

 1594年(文禄3年)、豊臣秀吉は自身の隠居城として伏見城を築城しました。

 豊臣秀吉は、伏見に城下町を整備する際、巨椋池(おぐらいけ)から宇治川を分離する大規模な改修工事を行い、そこに伏見港を建設しました。

 今回の「京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり」では、壕川(ほりかわ)と宇治川派流(うじがわはりゅう)の十石船は重要な役割をしていますので桜まつりにはなくてはならないアイテムです。

 壕川(ほりかわ)は、伏見城の外堀として開削された運河です。

 現在は「宇治川派流(うじがわはりゅう)」とも呼ばれ、伏見の街中を流れる情緒ある水路として親しまれています。

 かつては、秀吉の最初の伏見城である指月(しげつ)伏見城や、伏見慶長大地震で倒壊した後の二つ目の木幡山(こはたやま)伏見城や徳川家康の建てた木幡山(こはたやま)伏見城の建築資材の運搬にも利用されました。

 また、江戸時代初期、豪商の角倉了以(すみのくら りょうい)・素庵(そあん)父子によって「高瀬川(たかせがわ)」が開削されました。

 これにより、伏見は淀川を通じて大坂(大阪)と結ばれる交通の要所となりました。

 これらの運河が京都(洛中)と伏見を結んだことで、伏見港は京都・大坂・奈良をつなぐ物流の拠点としてさらに発展しました。

 国土交通省近畿地方整備局 淀川河川事務所の公式ページ「淀川が流域にもたらした恵み」を見ると、三十石船(さんじっこくぶね)について書かれています。

 引用しますと、<江戸時代、淀川には、大阪と京都・伏見を結ぶ交通手段として旅客専用の三十石船が登場しました。米を三十石積めることから三十石船と呼ばれたこの船は、全長約17m、乗客定員約28人で、曳き船が必要な上りは約12時間、川の流れに乗れる下りは約6時間で大阪と京都・伏見を結びました。三十石船は、スピードが売り物で、最盛期には、「早上り三十石」「早船三十石」と呼ばれ、上り下り合わせて一日320便、およそ9000人が往来したといわれています。その旅客に、「飯くらわんか、酒くらわんか」などと叫びながら近づき、酒や食べ物を売っていたのが「くらわんか船」で、その荒っぽい河内弁は、淀川の名物でもありました。(「くらわんか」とは河内弁で「食べませんか?」のことです。) 明治時代に入ると蒸気機関を備えた外輪船が導入され、貨物や旅客の輸送量が飛躍的に増加しました。外輪船は最盛期には14隻が就航し、大阪・八軒家(天満橋付近)と京都・伏見の間を、上りは6時間、下りは3時間半で結びました。~中略~当時の船の航路となっていた伏見から大阪・八軒家まで、左岸側に京街道、右岸側に西国街道などがあり、街道沿いは宿場町として発展しました。伏見は、京都の入り口であり、京都・奈良・大阪を結ぶ水路・陸路の要、城下町として機能していました。京都と大阪のほぼ中間点にある枚方は、淀川舟運の中継港、また京街道の宿場町としてにぎわいました。>と詳しく記載されています。

 現在の伏見港では、十石舟三十石船はかつての役割を終えて、歴史的な水辺の観光スポットとなっています。

 これらの歴史的な壕川(ほりかわ)と宇治川派流水路では、当時の運送船を再現した遊覧船(十石舟三十石船)が運行されています。

 酒蔵や柳並木、春には桜並木など、江戸時代の風情を残す伏見の街並みを船上から眺めることができます。

 観光用遊覧船伏見十石舟三十石船は、宇治川派流を通り、三栖閘門(みすこうもん)までを往復します。

 伏見の「三十石船(さんじっこくぶね)」は、主にイベント期間中に運航される定員30名の遊覧船で、事前にオンライン予約が必要です。

 この桜のシーズンには、来年はウチの会社で酒好きのスタッフと有志で貸切ってみたいものです。

 ちょっぴり飲みたい気分になる酒好きの人には、月桂冠大倉記念館、キザクラカッパカントリー、藤岡酒造 酒蔵Barえんなどで、飲み比べ&利き酒ができる蔵元へ。

 伏水酒蔵小路、伏見夢百衆で酒屋さんで、日本酒Bar&cafeの飲み比べに。

 そして吟醸酒房油長、京極屋で酒屋さんの飲み比べも。

 自分のその日の好みや体調、気分次第で飲み比べを満喫。

 そして予約した十石舟三十石船で伏見の酒蔵が並ぶ景色を楽しむことができます。

 今年も桜満開の水辺ですれ違う十石舟の船中で眺める花(桜)の美しさはサイコーです。

 人生至上のよろこび(喜び・悦び)の余り、思わず歓呼(かんこ)しそうです。

 有難くもこのような幸せなひと時を感じる事の出来る「生を得ている感謝」で歓喜(かんき)している、<京この頃>北洞院エリ子花前カレンの今日この頃です。


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【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
■<「角倉了以」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
■<「角倉素庵」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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2026年04月10日


さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』

(6)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン画像】
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪
 

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 本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(6)@桃山語り部の道/花前カレン』です。

 2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン
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 トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。


 扨て、このページでは、京都伏見桃山語り部の道チックな、伏見と豊臣秀吉の歴史的なお話を勉強して書きたいと思います。

 まずは、<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日) | とっておきの京都プロジェクト>には、伏見と豊臣秀吉の事が以下のように書かれています。

 紹介しますと、

<伏見は、豊臣秀吉が伏見城を築き、同時に城下町を整備。
また、伏見城築城の資材運搬を目的に宇治川の流路を改修し伏見港を開きました。
江戸時代には幕府直轄地となり、角倉了以・素庵親子により高瀬川が開削され、淀川・高瀬川を通じて大阪と水路で結ばれると伏見は京都の玄関口となり、伏見日本最大の河川港として発展しました。
また、日本で最初に「銀座」が置かれ、商業の一大拠点としても栄え、幕末には新選組や坂本龍馬、西郷隆盛、大久保利通をはじめとした志士たちが駆け抜けた町でもあります。
伏見は、かつて「伏水」とも記され、伏見七名水と称される日本酒醸造に適した水が湧き、日本有数の日本酒の生産地となり、兵庫の灘、広島の西条とならび「日本三大酒どころ」としても全国的に知られることになりました。
伏見港は、2021年4月に全国唯一の内陸河川港湾として、国土交通省の「みなとオアシス」に登録されました。
「みなとオアシス」登録を契機に、官民の関係団体で構成する 「川のみなとオアシス 水のまち 京都・伏見 」運営 ・まちづくり協議会を中心に、伏見港界隈の整備や新たな誘客・賑わいの創出、伏見ならではの歴史的景観と文化の情報発信等を進めています。>

と分かり易く書かれていて良く分かります。

 ここで「…豊臣秀吉が伏見城を築き…」とあります。

 実は、伏見城は、歴史的に大きく分けて3度築城・再建されています。

 最初の築城は、豊臣秀吉が隠居後の住まいとして着手した1592年(文禄元年)です。

 最初の伏見城は、指月(しげつ)伏見城といいます。

 1592年(文禄元年)8月に築城開始して、1596年(文禄5年)に完成しましたが、完成直後の1596年に発生した「慶長伏見地震」により倒壊しました。

 二番目の伏見城は、木幡山(こはたやま)伏見城ですが、この木幡山(こはたやま)伏見城は、豊臣期と徳川期に分けられます。

 地震による倒壊後、場所を木幡山(現在の明治天皇陵付近)に移して再建されました。

 1596年(慶長元年)に建築を開始して、1597年(慶長2年)に完成します。

 豊臣秀吉はこの木幡山(こはたやま)伏見城で没しています。

 その後、木幡山伏見城は、「関ヶ原の戦い」の際、伏見城の戦いで焼失しましたが、徳川家康によって再建されることになります。

 1601年(慶長6年)に再建開始して、1602年(慶長7年)に完成します。

 しかし、慶長20年(1615年)閏6月13日、2代将軍・徳川秀忠が発令(実質的な主導者は徳川家康)した一国一城令に基づき、1623年(元和9年)に廃城となり、建物は二条城や淀城などに移築されました。

 現在、伏見桃山城運動公園にある天守閣は、1964年に建設された模擬天守(観光用の再現建物)です。

 そうそう、伏見城については、過去紅葉のシーズンに、「京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子」というタイトルで、10本シリーズで以下
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(10)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(9)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(8)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(7)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(6)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(5)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(4)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(3)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉(2)/家元エリ子
京この頃写真集~伏見桃山城の紅葉/家元エリ子
のブログを書いて投稿してあります。

 また、<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日) | とっておきの京都プロジェクト>には、「伏見城築城の資材運搬を目的に宇治川の流路を改修し伏見港を開きました。」とあります。

 豊臣秀吉は、上述の「伏見港」に大きく関わっています。

 1594年(文禄3年)、豊臣秀吉は自身の隠居城として伏見城、はい!指月(しげつ)伏見城を築城しました。

 これが、伏見港の誕生に繋がることになります。

 あ、時間が無くなってきたので、明日続きを書きます…

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく

【参考資料】
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9F%8E
■<「豊臣秀吉」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E8%87%A3%E7%A7%80%E5%90%89
■<「徳川家康」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E5%BA%B7
■<「伏見桃山城運動公園」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E6%A1%83%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%85%AC%E5%9C%92
■<「伏見桃山城キャッスルランド」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E6%A1%83%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89
■<「伏見城」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9F%8E
■<「慶長伏見地震」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B6%E9%95%B7%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%9C%B0%E9%9C%87
伏見桃山城(伏見城) | 京都観光情報 KYOTOdesign
https://kyoto-design.jp/spot/8665
都市史20 伏見城 | フィールド・ミュージアム京都 | 京都市
https://www2.city.kyoto.lg.jp/somu/rekishi/fm/nenpyou/htmlsheet/toshi20.html


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
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 | 伏見

2026年04月09日


さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』

(5)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(5)@桃山語り部の道/花前カレン画像】
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 2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
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 トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。


 さて、京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」イベントはフォロー出来ないくらい盛り沢山でした。

 桜満開の壕川宇治川派流を十石舟が通過する様子。

 多くの見物客が十石舟が通過する度にスマホやビデオをかまえる老若男女の姿。

 チャッターチャンスを狙ってずっと同じ場所に陣取っているプロカメラマンらしき人々。

 出店で美味しい匂いと煙が時には充満する時。

 十石船がすれ違う度に寄せる水波。

 リズミカルでビートの利いた太鼓の快い音。

 時には幸せ感を満たしてくれる優しいストリングスの音色。

 パフォーマンスが終わる度に大きな拍手の音。

 出店の様々なフードやドリンクを食べ歩く、はしゃぐキッズの声。

 ベンチで楽しくお弁当をつつき合う仲睦ましい二人の笑顔。

 十石舟の水音とマイクのアナウンス、演奏者の調べの音、出店の香り、そして午後からは広がってきた青空。

 目、耳、鼻、舌、皮膚の五感とまでは言えないですが、視覚、聴覚、嗅覚が再起動するような新鮮さ。

 ここ桜満開の壕川宇治川派流の水辺は別世界のようでした。

 伏見の街町(まちまち)は奥が深いな~と、これを書いていて思っています。

 おおきに、ありがとう、伏見♪

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伏見 | 

2026年04月08日


さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』

(4)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン画像】
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(4)@桃山語り部の道/花前カレン画像
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 2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」については、先日より以下のブログ
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン
桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン
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 さて、以下に<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日) | とっておきの京都プロジェクト>を参照引用、一部編集して京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」のコンテンツ等を紹介します。

開催日時: 2026年4月5日(日)10:00~16:00
※小雨の場合は開催、荒天の場合は中止

開催場所: 宇治川派流(京橋~であい橋河川沿い)

参加費: 無料(飲食・物品購入、十石舟乗船代は各自負担)

開催内容
(1)水辺の楽市・楽座
 一年に一度だけ、桜の水辺に並ぶ賑わい市(10:00~16:00)

出店内容>※予定
 焼鳥、寿司、焼き肉丼、唐揚げ、焼きそば、コロッケ、おでん、どて焼き、フランクフルト、ピザ、ドーナツ、たこせん、ポップコーン、和菓子、日本酒、地ビール、ハイボール、コーヒー、観葉植物、アクセサリー、布バッグ、子ども向けゲーム等の模擬店
※出店内容は変更になる場合があります。

(2)振舞い酒
 伏見の清酒を先着600名様に振舞います(無くなり次第終了)

(3)リバーサイドライブ
 春の陽をうけながら、水辺の調べをお楽しみください(10:00~16:00)
 開会式では伏見中学校吹奏楽部による演奏に始まり、月桂冠酒唄保存会、淀川三十石舟唄伏見継承会をはじめとした様々な歌唱や演奏、パフォーマンスで桜まつり会場は水辺の 野外ライブで時間ごとに盛り上がります。

出演者>※予定
・伏見中学校吹奏楽部
・ひょうたん島
・月桂冠唄酒保存会
・伏見幼児園
・納屋町商店街なやまっち体操
・淀川三十石舟唄伏見継唱会
・BELINDA、DreamingWingsCheer、雅Big(キッズダンスチーム)
・ザ☆ぼん
・京都リビングカルチャー教室伏見・太極拳講座
・元気巨椋っ鼓
・Wooden Frypan Strings
・北岡ひろし
◆司会: 葛山知佳子(FM845パーソナリティ)
※出演者・時間は変更になる場合があります。

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京都 | 桜満開

2026年04月07日


さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』

(3)『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン』
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【桜満開~京都伏見第20回桜まつり(3)@桃山語り部の道/花前カレン画像】
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 前回のブログ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』の続きです。

 前々回のブログ『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』から続いています。

 画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

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 トップのタイトル画像は、京都伏見桃山語り部の道「桜まつり」当日、2026年4月5日(日)撮影の編集ワンショットビジュアルです。

 先ずは、以下に<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日) | とっておきの京都プロジェクト>から超人気の名物の十石舟運航の情報を記載してきます。

★十石舟運航
桜を満喫♪伏見の春の風物詩(10:00~16:20)
桜舞う伏見の水辺を運航、ゆったりとした時をお楽しみください。

運航時間>※所要時間は約50分
10:00、10:20、10:40
11:00、11:20
13:00、13:20、13:40
14:00、14:20、14:40
15:00、15:20、15:40
16:00、16:20

出航場所
月桂冠大倉記念館裏河川沿い(弁天橋)
※Googleマップ
https://goo.gl/maps/A3c1xkZNbSZfH1MV9

料金
大人(中学生以上):1,900円、小人(小学生以下):900円

※3月~4月期間の予約は30日前の22時(日本時間)からの受付となります。お支払いはカード決済のみとなります。
※安全の都合上により運航日程等は急遽変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※十石舟は、経済産業省「近代化産業遺産」の認定を受けました

予約方法
下記のURLからネット予約ください
https://kyoto-fushimi.or.jp/fune/

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桜満開 | 京都

2026年04月06日


さ『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』

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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪
 

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『桜満開~京都伏見第20回桜まつり(2)@桃山語り部の道/花前カレン』です。

 前回のブログ『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』の続きです。

 画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★本日2026年4月5日は京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪>です。

 OGPは<<桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で!京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり>としています。

 桜満開のブログは過去沢山作成して投稿してあります。

 紹介しますと、

YouTube動画『若い頃に見ておきたい「京都円山公園の夜桜~祇園枝垂桜」by東山Himagineハーミット』(3分1秒)
https://youtu.be/Q5y0Rc-WE-c
YouTube動画『円山公園の夜桜/祇園枝垂桜by京都東山の暇人ハーミット(2分11秒)
https://youtu.be/m6fa5bAUvDI
YouTube動画『京都の桜/円山公園祇園枝垂桜~千社札版(2分14秒)
https://youtu.be/od7jJJ_RoW0

 「京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては先日より4本シリーズで以下のブログ
京都東山の桜(4)/北洞院エリ子花前カレン
京都東山の桜(3)/北洞院エリ子花前カレン
京都東山の桜(2)/北洞院エリ子花前カレン
京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン
を書いて投稿してあります。

 「翠紅館京大和桜満開/花前カレン」ブログについては7本シリーズで先日より以下のブログ
翠紅館京大和桜満開(7)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(6)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(5)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(4)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(3)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(2)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開/花前カレン
を書いて投稿してあります。

 また、2024年令和6年の京都東山の桜満開や夜桜満開の桜のブログ記事については、以下
高台寺ねねの道の桜/花前カレン
ねねの道夜桜満開/花前カレン
東山ねねの道夜桜/花前カレン
高台寺南門通桜満開/花前カレン
東山産寧坂明保野亭夜桜/花前カレン
東山安井金比羅宮夜桜満開/花前カレン
維新の道夜桜満開/花前カレン
円山公園の桜満開/花前カレン
知恩院の桜満開/花前カレン
京都市京セラ美術館桜満開/花前カレン
京セラ美術館桜満開/家元エリ子
産寧坂の枝垂桜が倒れる!/花前カレン@京都国際芸術協会
で紹介してあります。

 他「醍醐寺の桜満開」や「清水寺の桜満開については以下
醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会
醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会
醍醐寺の桜/京都国際芸術協会
清水寺桜満開(3)/花前カレン
清水寺桜満開(2)/花前カレン
清水寺桜満開/花前カレン
東山観光桜満開(3)/京この頃
東山観光桜満開(2)/京この頃
東山観光桜満開/京この頃
桜満開(3)/北洞院エリ子花前カレン
桜満開(2)/北洞院エリ子花前カレン
桜満開/北洞院エリ子花前カレン
を投稿してあります。

 桜については、先日より以下のブログ
大覚寺の桜(3)/北洞院エリ子@京都国際芸術院
大覚寺の桜(2)/北洞院エリ子@京都国際芸術院
大覚寺の桜/北洞院エリ子@京都国際芸術院
嵐山の桜/北洞院エリ子@京都国際芸術院
嵐山の桜(2)/北洞院エリ子@京都国際芸術院
嵐山の桜(3)/北洞院エリ子@京都国際芸術院
を書いて投稿してあります。

 本ブログのトップのタイトル画像は、2023年4月4日の「桜まつり」の4画像の編集ワンショットビジュアルです。

 画像は、<第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日) | とっておきの京都プロジェクト>より引用しています。

 「京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり」は、昨日2026年4月5日に開催。

 このイベントの実行についての情報は以下

■主催: 桃山語り部の道「桜まつり」実行委員会

・NPO法人伏見観光協会、公益社団法人伏見納税協会青年部会、京都桃山ライオンズクラブ、伏見桃山がんばる七商店街、F7<エフセブン>(伏見桃山・中書島地域七商店街ワーキングチーム)、京都桃山ライオンズクラブ伏見支部

■後援: 京都府、京都市

■協賛: 鳥せい本店、(株)山本清掃

■協力: 伏見酒造組合

です。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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2026年04月05日


き『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』

(1)『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』
https://hanamae.blog.jp/archives/45971651.html

【今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン画像】
今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン画像
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン画像
https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/c/8/c8cad1ae.jpg
展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪
 

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『今日は何の日~京都伏見第20回桜まつり(1)@桃山語り部の道/花前カレン』です。

 画像タイトルは、「桜満開2026京都伏見第20回桜まつり@桃山語り部の道/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「伏見の春の風物詩~2026年4月5日桜満開の壕川宇治川派流を十石舟で満喫京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「2026年4月5日京都伏見第20回桃山語り部の道♪桜まつり♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

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 トップのタイトル画像は、右が桃山語り部の道「桜まつり」実行委員会主催の桜まつりのチラシのビジュアルワンショットです。

 背景画像は、2023年3月20日のNPO法人伏見観光協会の過去の「桜まつり」案内ページから引用した風景写真です。

 当時の桃山語り部の道「桜まつり」は、4月2日(日)の開催でした。

 <第20回桃山語り部の道♪桜まつり@京都伏見(2026年4月5日) | とっておきの京都プロジェクト>によると、

<日本で唯一の「川の港」がある、水のまち伏見。
酒蔵が建ち並ぶ風情溢れる古い町並みの中を流れる宇治川派流沿いにて、毎年恒例の伏見の桜まつり、第20回桃山語り部の道「 桜まつり」を2026年4月5日(日)に開催。
一年に一度だけ開かれる桜の水辺に並ぶ賑わい市「水辺の楽市・楽座」。
酒どころ伏見ならではの清酒の振舞い酒(先着600名様)、伏見中学校吹奏楽部をはじめ、月桂冠酒唄保存会、淀川三十石舟唄伏見継承会などの様々な団体による水辺の演奏「リバーサイドライブ」、伏見の春の風物詩「十石舟」の運航などイベントが盛りだくさん。
春の一日、伏見の水辺に桜が舞うなか、お花見と伏見ならではの多彩なイベントをお楽しみください。
※桜まつりの収益の一部は、濠川・宇治川派流の環境保全のため使用されます。>
とあります。

 今日が第20回桃山語り部の道♪桜まつりの当日です。

 ▼京都伏見第20回桃山語り部の道「桜まつり」チラシ画像はこちらから。

 一期一会、佳き日でありますように…

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
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2026年04月04日


あ『アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会』

(4)『アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/45960368.html

【アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会画像】
アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大



 「アートの旅2026春号」発行できました!♪

 ありがとうございます。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。

 アートの旅2026春号のスポンサーの皆さま、松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)はじめ、出版に関わったスタッフの皆さま、本当にありがとうございます。

 アートの旅2026春号をこれからも宜しくお願い申し上げます。

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊(4)/花前カレン@京都国際芸術協会』です。

 先日より「アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会」は以下のブログ
アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会
アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会
アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会
をシリーズで書いています。

 併せてご覧いただければ幸いです。

 画像タイトルは、「アートの旅2026春号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

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 トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙のビジュアルワンショットです。

 アートの旅2026春号おもて表紙の拡大画像はこちらをクリックすると見ることができます。

 今回のおもて表紙のバックグランド画像は、夕方の空の京都東山ねねの道の桜満開のビジュアルです。

 撮影は2023年3月27日午後6時7分のワンショットです。

 写真は5枚使っていますが、2段目の左の白い花は、白牡丹(はくぼたん、バイムーダン)で、3段目の左はモッコウバラです。

 白牡丹、モッコウバラの写真は、ウチの京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院の京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院(個人塾お山の教室)の庭に植えてある花木です。

 2段目の右は、ウチの山で採集したタケノコでタケノコご飯とタケノコのおばんざい、ウチの毎年恒例のまかない食堂の「春の筍膳/竹の子ご飯と若竹煮」です。

 「春の筍膳/竹の子ご飯と若竹煮」は、ウチの大衆食堂B級グルメまかないで提供される、「まかない・B級料理・まかない料理・B級グルメ・健康と美容」をテーマとしている季節料理の一品・逸品です。

 「まかない・B級料理・まかない料理・B級グルメ・健康と美容」に関しては当ブログの過去のアーカイブ(過去に投稿したブログ記録)リストを紐解くと、色々と記事があります。

 抜粋してリスト化しました、以下です。
健康と美容~B級グルメ全粒粉パン朝食
まかないB級料理健康と美容(7)/家元エリ子
大衆食堂まかない料理(16)@エリ子花前カレン
大衆食堂まかない料理(7)@花前カレン
大衆食堂まかない料理(2)@花前カレン
まかないスイカの皮の炊いたん(3)/花前カレン
まかないスイカの皮の炊いたん(2)/花前カレン
B級グルメまかないスパゲッティ(9)/花前カレン
スーパー割引健康食まかない(12)/花前カレン
スーパー割引健康食まかない(11)/花前カレン
スーパー割引健康食まかない(8)/花前カレン
サゴシのタタキ(4)まかない健康食』洋風処理
サゴシのタタキ(3)まかない健康食』和風処理
まかない冷麺(3)/花前カレン
晦日そば/北洞院エリ子花前カレン
夜食~オムライス/花前カレン
鰊そば/B級グルメ花前蕎麦庵
にしんそば/B級グルメ花前蕎麦庵
肉そば/B級グルメ花前蕎麦庵
カレーそば/B級グルメ花前蕎麦庵
きつねそば/B級グルメ花前蕎麦庵
ゆで麺和そば/B級グルメ花前蕎麦庵
道の駅淡河そば処(3)淡竹/花前カレン
ソバ花畑ざるそば(3)/花前カレン
B級グルメそばレシピ/花前カレン
 ご覧くださいませ。

 また、『大衆食堂まかない料理@エリ子花前カレン
でリンク集を作ってあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
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□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
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2026年04月03日


あ『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』

(3)『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/45958483.html

【アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会画像】
アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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 「アートの旅2026春号」発行できました!♪

 ありがとうございます。

 2026年令和8年4月1日、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4 ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter)、大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026春号」>が堂々発刊されました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。

 アートの旅2026春号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。

 ご覧いただいて、本当にありがとうございます。

 アートの旅2026春号を宜しくお願い申し上げます。

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊(3)/花前カレン@京都国際芸術協会』です。

 前回の紹介ブログ『アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会』の続きです。

 前々回の紹介ブログ『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』から続いています。

 画像タイトルは、「アートの旅2026春号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026春号』京都から4月1日発刊♪>です。

 トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙のビジュアルワンショットです。

 アートの旅2026春号おもて表紙の拡大画像はこちらをクリックすると見ることができます。

 今回のおもて表紙のバックグランド画像は、夕方の空の京都東山ねねの道の桜満開のビジュアルです。

 撮影は2023年3月27日午後6時7分のワンショットです。

 写真は5枚使っていますが、2段目の左の白い花は、白牡丹(はくぼたん、バイムーダン)で、3段目の左はモッコウバラです。

 どちらの写真も、ウチの京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院の京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院(個人塾お山の教室)の庭に植えてある花木です。

 2023年4月21日午前10時12分(モッコウバラ)、10時13分(白牡丹)に撮影した写真です。

 モッコウバラ(木香茨、木香薔薇)は、花は白か淡い黄色で、それぞれ一重咲と八重咲があり、直径2~3cmの小さな花を咲かせます。

 モッコウバラの黄色い花の一重や白い花は芳しい香があります。

 一般的にモッコウバラといった場合には、黄色の八重咲を指します。

 モッコウバラの性質は強健で、病気も普通のバラと比べると少ないです。

 モッコウバラは、成長も早く、けっこう大きくなるので地植えにはそれなりのスペースが必要ですが、ウチの庭ではストレスなく毎年立派に咲いてくれています。

 一般的にモッコウバラは、庭園などで、アーチやフェンスなどに用います。

 生育が早く、大量に花をつけるため、大きなモッコウバラの開花時は圧巻です。

 今回のアートの旅もウチの可愛いモッコウバラを掲載させて頂いた理由がここにあります。

 モッコウバラには、バラの短所である棘がありません。

 モッコウバラは、病気、害虫にも強くバラとして理想的な性質を持っています。

 花の盛りが終わると伸びた枝を剪定するだけで、毎年立派な黄色い花を咲かせてくれる、本当に強い子です。

 「モッコウバラ/家元エリ子花前カレン」ブログについては先日より8本シリーズでこのブログページを含んで以下のブログ
モッコウバラ(8)/家元エリ子花前カレン
モッコウバラ(7)/家元エリ子花前カレン
モッコウバラ(6)/家元エリ子花前カレン
モッコウバラ(5)/家元エリ子花前カレン
モッコウバラ(4)/家元エリ子花前カレン
モッコウバラ(3)/家元エリ子花前カレン
モッコウバラ(2)/家元エリ子花前カレン
モッコウバラ/家元エリ子花前カレン
を書いて毎日投稿しています。

 併せてご覧いただければ幸いです。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
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2026年04月02日


あ『アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会』

(2)『アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会』
https://hanamae.blog.jp/archives/45953958.html

【アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会画像】
アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大



 「アートの旅2026春号」発行できました!♪

 ありがとうございます。

 本日、2026年令和8年4月1日(水)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4 ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026春号」>が堂々発刊されました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。

 アートの旅2026春号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。

 ご覧いただいて、本当にありがとうございます。

 アートの旅2026春号を宜しくお願い申し上げます。

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 
 本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊(2)/花前カレン@京都国際芸術協会』です。

 前回の紹介ブログ『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』の続きです。

 画像タイトルは、「アートの旅2026春号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 ファイルサブタイトルは、「展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026春号』京都から4月1日発刊♪>です。

 トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙のビジュアルワンショットです。

 アートの旅2026春号おもて表紙の拡大画像はこちらをクリックすると見ることができます。

 今回のおもて表紙のバックグランド画像は、夕方の空の京都東山ねねの道の桜満開のビジュアルです。

 撮影は2023年3月27日午後6時7分のワンショットです。

 写真は5枚使っていますが、2段目の左の白い花は、白牡丹(はくぼたん、バイムーダン)で、3段目の左はモッコウバラです。

 どちらの写真も、ウチの京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院の京都国際芸術協会大阪南本部、京都国際芸術院(個人塾お山の教室)の庭に植えてある花木です。

 2023年4月21日午前10時12分(モッコウバラ)、10時13分(白牡丹)に撮影した写真です。

 白牡丹(しろぼたん/はくぼたん)」は、一般的に白い花を咲かせるボタン(牡丹)を指しますが、園芸界では多肉植物、茶の世界では白茶(中国茶)の名称としても広く知られています。

 ボタンは「百花の王」と称され、白牡丹はその中でも気高く、品のある姿が特徴です。

 特に「連鶴(れんかく)」と言う名の牡丹(ボタン)は、鶴が羽を広げたような純白の八重咲きで、非常に人気のある代表種です。

 一般的には4月~5月の春に開花しますが、開花調整された「冬牡丹」や二季咲きの「寒牡丹」としても楽しまれます。

 牡丹全体の花言葉として「王者の風格」「高貴」「恥じらい」「富貴」などがあります。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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2026年04月01日


あ『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』

(1)『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』
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【アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会画像】
アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会画像
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展覧会情報誌アートの旅2026春号4月1日京都から堂々発刊♪
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画像はイメージです。
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 「アートの旅2026春号」発行できました!♪

 ありがとうございます。

 本日、2026年令和8年4月1日(水)に、スケジュール通り、京都東山のメインストリート、東大路通(通称:東山通ひがしやまどおり)の中心地に本部を置く我が一般社団法人京都国際芸術協会<〒605-0862京都市東山区清水門前松原産寧坂西入清水四丁目182-4 ライオンズマンション2階全室/法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部>の機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ「アートの旅2026春号」>が堂々発刊されました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。

 アートの旅2026春号の編集長松本正編集長(まつもとただしへんしゅうちょう)からもご挨拶を申し上げます。

 ご覧いただいて、本当にありがとうございます。

 アートの旅2026春号を宜しくお願い申し上げます。

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは、『アートの旅2026春号発刊/花前カレン@京都国際芸術協会』です。

 画像タイトルは、「展覧会情報誌・アートの旅2026春号発刊/北洞院エリ子花前カレン@京都国際芸術協会」としています。

 画像のサブタイトルは、「一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>4月1日発刊♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

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 Xツィート(旧Twitter)とfacebook用コメントは、<★美術館博物館展覧会情報誌『アートの旅2026春号』京都から4月1日発刊♪ご覧ください♪>です。

 トップのタイトル画像は、4月1日発刊された一般社団法人京都国際芸術協会機関紙<展覧会情報誌・京都からのアートナビ『アートの旅2026春号』>のおもて表紙とうら表紙の見開きのビジュアルワンショットです。

 右、おもて表紙の上半分のバックグランド画像は、我がホームグラウンド京都東山、ねねの道の桜が綺麗な写真ですが、2023年3月27日午後遅く、満開の時期に撮影したビジュアルです。

 ただ時刻的に空が真っ青でないのが残念です。

 桜の季節はどうも花曇りと言うか、空がどんよりした写真が多いです。

 特にソメイヨシノの桜の花は白っぽい薄ピンクなので曇り空の下で映えない時は「青空になって頂戴!」と祈りたくもなります。

 桜満開に青空というシャッターチャンスは一年にほんの数日、いや時として数時間しかない年もあります。

 もっと空が青い桜満開のベストショット画像を撮影しに出向きたいと思いますが、そんな日に限ってお仕事が入っていたりするものです。

 桜満開のブログは過去沢山作成して投稿してあります。

 紹介しますと、

 京都東山の桜の季節、特に桜満開の時は心がウキウキして爽快です。

 「京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン」ブログについては先日より4本シリーズで以下のブログ
京都東山の桜(4)/北洞院エリ子花前カレン
京都東山の桜(3)/北洞院エリ子花前カレン
京都東山の桜(2)/北洞院エリ子花前カレン
京都東山の桜/北洞院エリ子花前カレン
を書いて投稿してあります。

 「翠紅館京大和桜満開/花前カレン」ブログについては7本シリーズで先日より以下のブログ
翠紅館京大和桜満開(7)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(6)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(5)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(4)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(3)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開(2)/花前カレン
翠紅館京大和桜満開/花前カレン
を書いて投稿してあります。

 また、2024年令和6年の京都東山の桜満開や夜桜満開の桜のブログ記事については、以下
高台寺ねねの道の桜/花前カレン
ねねの道夜桜満開/花前カレン
東山ねねの道夜桜/花前カレン
高台寺南門通桜満開/花前カレン
東山産寧坂明保野亭夜桜/花前カレン
東山安井金比羅宮夜桜満開/花前カレン
維新の道夜桜満開/花前カレン
円山公園の桜満開/花前カレン
知恩院の桜満開/花前カレン
京都市京セラ美術館桜満開/花前カレン
京セラ美術館桜満開/家元エリ子
産寧坂の枝垂桜が倒れる!/花前カレン@京都国際芸術協会
で紹介してあります。

 他「醍醐寺の桜満開」や「清水寺の桜満開については以下
醍醐寺の桜(3)/京都国際芸術協会
醍醐寺の桜(2)/京都国際芸術協会
醍醐寺の桜/京都国際芸術協会
清水寺桜満開(3)/花前カレン
清水寺桜満開(2)/花前カレン
清水寺桜満開/花前カレン
東山観光桜満開(3)/京この頃
東山観光桜満開(2)/京この頃
東山観光桜満開/京この頃
を投稿してあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。

 さて、下に紹介するビデオの撮影者はウチの某スタッフ、京都東山の暇人ハーミットHimagineHERMITです。

 ビデオ編集が苦手なのでわたくしが簡単なお手伝いをして、ウチのYouTubeチャンネルに投稿しています。

 ハーミットは撮影してきた動画を今朝持ち込んで来てYouTubeに投稿するというので、一緒に編集作業をしました。

 ちなみに、この動画には、指が映り込んでいたり上下の揺れが激しかったりして結構乱暴なビデオ撮影だったので編集に時間が掛かりました。

 ハーミット曰く「あまりに見物客が多くて、特に西洋人が多くて背が高く幅が広いので撮影するのに苦労した」そうです。

 動画タイトルは『YouTube動画: 円山公園の夜桜/祇園枝垂桜』ですが、ハーミットはあれこれ要求するのでまだ編集が完全ではないのですが、わたくし時間がないので先ずは投稿しておきます。





 ご覧くださいませ。

 明日改めて時間をとって編集し直します。↓し直した版♪

YouTube京都の桜/円山公園祇園枝垂桜~千社札版
動画リンク
https://youtu.be/od7jJJ_RoW0

 併せてご覧いただければ幸いです。

 このブログ記事は、ブログが公開される日とタイムラグがあるかも知れませんので、内容や言い回しに不具合を感じる場合は適宜お読み替え頂いてご容赦くださいませ。・・・つづく


■企画・撮影:北洞院エリ子花前カレン
□スタッフ:中瀬君代西村園子
□監修:心龍家元エリ子大阪南本部
□テキスト&画像編集:松本正花前カレンErico_




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hanamae at 08:00
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