京都国際芸術協会

2022年08月05日

と 『土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA』

(5)『土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA』


【土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA 画像01】
土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA画像01
暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日は、『土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA』ブログの紹介です。

 「土用/家元エリ子@KIAIGIA」ブログは先日よりシリーズで以下
土用(4)/家元エリ子@KIAIGIA
土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA
土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA
土用/家元エリ子@KIAIGIA
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 画像サブタイトルは、<暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★五行思想を少し勉強して七夕や丑の日など暦の理解を深めよう♪>としています。

 トップのタイトル画像は、五行の相生・相剋図のワンショットビジュアルです。

 この画像は、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子代表<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>は、五行思想の木火土金水の相生・相剋をWebで検索して、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用して自分で編集しました。

 この私の画像はご自由にお使い頂いてもOKです。

 ただしお使いいただく場合は必ず出典元を記載してくださいますように。

 五行に由来する暦では先日書いてきた「七夕」も大いに五行思想が反映されています。

 七夕については先日以下のブログ「暦のごはんリハ@京都国際芸術協会」シリーズ
暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会
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 併せてお読みいただければ幸いです。


『土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37983842.html
■タグ=土用 家元エリ子 KIAIGIA 五行思想 五行 五行の性質 ウィキペディア 京都国際芸術協会 北洞院エリ子 花前カレン
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■Twitterとfacebook用コメント=★五行思想を少し勉強して七夕や丑の日など暦の理解を深めよう♪
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□土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA画像01
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□土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
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【土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA 画像02】
土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
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土用(5)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪
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 いつもネットで調べている、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を参考にして、お勉強しています。

 土用とは、<「土用」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>の「五行の性質」を引用すると、以下

<五行の性質において、木気は植物のような発育伸長する勢いある傾向、火気は勢いが頂点に達し燃え盛る性質、金気は熱や勢いが衰え凝縮・固化しつつある状態、水気は凝縮しきってエネルギーを秘めつつ静的に留まった状態であり、これらは四季、太陽、植物などの周期変化の観察から象徴化された。>

<土気は土壌におくと種が発芽することの観察から、大きな変化を促し保護する働きと場所の象徴である。>

<四季にはそれぞれ象徴である木火金水が順当に割り当てられたが、そのままでは季節が変わる際に性質の異なる気が接しギャップが生じる事になる。>

<現実のスムーズな移行にはバッファ的に働き現在から次の季節の気へと変容させる期間があり、ここで土気が活発に働いているとみたのが土用(土の働き)である。>

<この期間は、1年を五行の5等分し、さらに土を四季に配分するため4等分した長さとなる。>

と詳しく記載されています。

 上の画像02は、五行思想が色濃く反映されている七夕の五色の短冊の色の意味を書き込んだワンショットビジュアルです。

 この画像は、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子代表<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>は、五行思想の木火土金水の相生・相剋をWebで検索して、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用して自分で編集しました。

 この私の画像はご自由にお使い頂いてもOKです。

 ただしお使いいただく場合は必ず出典元を記載してくださいますように。

 五色の短冊、青(緑)、赤、黄、白、そして黒(紫)は、中国で生まれた思想「陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)」に由来しています。


木・青(緑):「仁」思いやりの心をもつこと。人間力を高める。

火・赤:「礼」礼儀正しく謙虚で感謝する心。祖先に感謝。

土・黄:「信」人間関係を大切にする。誠実であること。

金・白:「義」世のため正しい行いをする。正義を行うこと。

水・黒(紫):「智」判断力知識をもつこと。学業向上など。


 上の画像02で、それぞれの要素と色、性質を表す五行の意味をご覧ください。

 五行思想における、万物は、木、火、土、金、水の「五行の性質」を色で表すという考えから、寺院や七夕まつり等では五色が用いられます。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年08月04日

と 『土用(4)/家元エリ子@KIAIGIA』

(4)『土用(4)/家元エリ子@KIAIGIA』


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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日は、『土用(4)/家元エリ子@KIAIGIA』ブログの紹介です。

 「土用/家元エリ子@KIAIGIA」ブログは先日よりシリーズで以下
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土用/家元エリ子@KIAIGIA
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 トップのタイトル画像01は、ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>京都東山本部が時々接待で利用している某お食事処の鰻丼のワンショットビジュアルです。

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 Twitterとfacebook用コメントは、<★2回ある今年2022年の土用の丑の日8月4日「二の丑」には鰻を食べる♪>としています。

 五行に由来する暦では先日書いてきた「七夕」も大いに五行思想が反映されています。

 あ、七夕については先日以下のブログ「暦のごはんリハ@京都国際芸術協会」シリーズ
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 併せてお読みいただければ幸いです。


『土用(4)/家元エリ子@KIAIGIA』data

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■タグ=土用 家元エリ子 KIAIGIA 五行思想 暦のごはん 土用の丑の日 丑の日 京都国際芸術協会 北洞院エリ子 花前カレン
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■Twitterとfacebook用コメント=★2回ある今年2022年の土用の丑の日8月4日「二の丑」には鰻を食べる♪
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 いつもネットではいくつかのサイトで調べます。

 ネットに掲載されている記事やデータは必ずしも正しいとは言えません。

 先ずは同じ事案の記事をあちこちで調べて、一般的に信頼のおける公の、政府とか管轄地域・部署や研究所とか時には一流メーカーなどのデータを探します。

 これらを踏まえて私なりの役立つ記事がどうか判断します。

 これには案外時間がかかります。

 まあ私が調べている、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』はある程度の信憑性があるので、これをを参考にして、お勉強しています。

 土用とは、<「土用」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>です。

 また、<「土用(ドヨウ)」の意味や使い方 わかりやすく解説 Weblio辞書>を見ると、


デジタル大辞泉
ど‐よう【土用】
読み方:どよう
1 雑節の一。1年に4回あり、立春・立夏・立秋・立冬の前各18日間。
2 立秋前の夏の土用。丑(うし)の日に鰻(うなぎ)を食べる風習がある。《季 夏》「ほろほろと朝雨こぼす土用かな/子規」


と記載されています。

 ここを読むと、夏の土用にはやはり「丑の日に鰻を食べる風習がある」と書かれています。

 上の画像02は、夏土用丑の日に合わせて、ウチのバーチャルアトモスフェア(仮想空間)まかない食堂「蕎麦庵めん吉」の丑の日まかない料理で、栄養満点の鰻牛丼と炊き込みご飯、そして季節の水ナス漬物のランチセットです。

 夏の土用は、日本では最も暑さが厳しい時期です。

 江戸時代にはこの期間の「土用の丑の日」として、夏バテや病気回復に、「丑湯(柿の葉などの薬草を入れたお風呂)」に入ったり、「土用灸」といってお灸をすえるという習慣があったようです。

 回ってくる年によっては、土用の期間に丑の日が2回ある事もあります。

 2022年の「土用の丑の日」は7月23日 (一の丑)、8月4日(二の丑)の2回。

 今年は鰻を食べる丑の日は2回ある年です。

 私は忙しくて最初の丑の日7月23日 (一の丑)には鰻を食べそこないましたが、二回目の丑の日今日8月4日「二の丑」には鰻を食べることにします。

 序に夏野菜水ナスの漬物そして栄養価満点のサツマイモとヨーグルトも頂ければ、栄養バランス抜群です。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
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北洞院エリ子花前カレンについて


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京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

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2022年08月03日

と 『土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA』

(3)『土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA』


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土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA画像01
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日は、『土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA』ブログの紹介です。

 前回(昨日)の紹介ブログ『土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA』の続きです。

 前々回(一昨日)の紹介ブログ『土用/家元エリ子@KIAIGIA』から続いています。

 トップのタイトル画像01は、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子代表<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が庭の植木の伐採と手入れを行っている時のワンショットビジュアルです。

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 Twitterとfacebook用コメントは、<★土を触る土木や庭園植木工事は土用の間日に行うのが無難です♪>としています。

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『土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA』data

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■タグ=土用 家元エリ子 KIAIGIA 五行思想 暦のごはん 土用の間日 土公神 京都国際芸術協会 北洞院エリ子 花前カレン
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□土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/d/3/d3e9dc88.jpg


【土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA 画像02】
土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
土用(3)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
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画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 いつもネットで調べている、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を参考にして、お勉強しています。

 土用とは、<「土用」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を引用すると、以下

土用の間は、土の気が盛んになるとして、動土・穴掘り等の土を犯す作業や殺生が忌まれた。>

<ただし、土用に入る前に着工して土用中も作業を続けることは差し支えないとされた。>

<また「土用の間日(まび)」には土用の障りがないとされた。>

と書かれています。

 上の画像02は、「土用の間日(まび)」に土を触った時のワンショットビジュアルです。

 わたくしは植木や庭の植木の剪定や伐採もやりますので、エクステリア工事のお仕事のご注文を頂いたときに、クライアント様から土留めの土木工事も頼まれました。

 土木はわたくしの専門外ですが、ウチの職人さんのコネでお仕事がスムーズに運びました。

 昔から土用にしてはいけないことの言い伝えがあります。

 それは「土を犯してはいけない(土を掘り起こしてはいけない)」という事です。

 土用の期間は、土の神様、土公神(どくしん・どくじん)が支配するといわれてきました。

 迷信でしょうけれども、今でも、家などを建築する際、土を掘り起こしたりする基礎工事などは土用の期間に行わないという業者さんもいらっしゃいます。

 ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>に出入りしている職人さんにお仕事を請け負って貰いました。

 土用は季節の変わり目で、昨今では異常気象も顕著なので、大雨洪水竜巻暴風雨などこの土用には要注意です。

 晩夏土用で暑さが残る時に建築や造園や土木作業だけでなく農作業も十分気を付けて行いながら、暑い夏を乗り切らなくてはなりません。

 でも最近の気温は想像を超えています。

 京都は大阪と比べて本当に暑いです。

 こんな暑い時に体力を消耗した時は、身体の滋養にやはり土用丑の鰻(うなぎ)ですね。

 先月の7月23日 (一の丑)に鰻を食べなかった人にチャンスです。

 明日8月4日(二の丑)も2回目の鰻の日です。

 もう一度このチャンスを逃さずに。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


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★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年08月02日

と 『土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA』

(2)『土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA』


【土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA 画像01】
土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA画像01
暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日紹介のブログは、『土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA』です。

 前回(昨日)の紹介ブログ『土用/家元エリ子@KIAIGIA』の続きです。

 トップのタイトル画像は、<「五行思想」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>から引用した「五行の色、四季、方位を表した図」のワンショットビジュアルです。

 この「五行の色、四季、方位を表した図」は、「Wuxing_fr_2.svg: Ju gatsu mikka」とオーサーリングされていますので、ウィキペディアの規約通り画像を使用、一部編集させて頂いています。

 画像タイトルはファイルタイトルとは異なりますが、「土用/家元エリ子@KIAIGIA京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」で統一しています。

 画像サブタイトルは、<暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★五行思想からくる暦「土用」についてネット検索してみましょう♪>としています。

 五行に由来する暦では先日書いてきた「七夕」も大いに五行思想が反映されています。

 あ、七夕については先日以下のブログ「暦のごはんリハ@京都国際芸術協会」シリーズ
暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会
を作成して投稿してあります。

 併せてお読みいただければ幸いです。


『土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37981711.html
■タグ=土用 家元エリ子 KIAIGIA 五行思想 暦のごはん ウィキペディア 土旺用事 京都国際芸術協会 北洞院エリ子 花前カレン
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■Twitterとfacebook用コメント=★五行思想からくる暦「土用」についてネット検索してみましょう♪
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【土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA 画像02】
土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
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土用(2)/家元エリ子@KIAIGIA画像02
暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪
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 いつもネットで調べている、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を参考にして、お勉強しています。

 土用とは、<「土用」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>の「歴史」を引用すると、以下

<五行では、春に木気、夏に火気、秋に金気、冬に水気を割り当てている。>

<残った土気は季節の変わり目に割り当てられ、これを「土旺用事」、「土用」と呼んだ。>

と記載されています。

 そのほか土用について、ネット検索してみましょう。

 上の画像02は「土用」でキーワード検索したワンショットビジュアルです。

 上から、<「土用」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>、2枚目は<土用(どよう)とは - コトバンク>、そして一番下は<どよう【土用】[0] - 広辞苑無料検索 新明解国語辞典 - Sora>のスクリーンショット画像を編集しています。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

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京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

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 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年08月01日

と 『土用/家元エリ子@KIAIGIA』

(1)『土用/家元エリ子@KIAIGIA』


【土用/家元エリ子@KIAIGIA 画像01】
土用/家元エリ子@KIAIGIA画像01
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日紹介のブログは、『土用/家元エリ子@KIAIGIA』です。

 トップのタイトル画像01は、ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>のさわこさん部長水谷佐和子/向仲佐和子※『佐和子の決断(7)@京都国際芸術院』参照)の講座のワンショットビジュアルです。

 先月7月26日(火)に大阪府岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランの定期講座「暦のごはん~暮らしの歳時記~」の講義を行っています。

 画像タイトルはファイルタイトルとは異なりますが、「土用/家元エリ子@KIAIGIA京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」で統一しています。

 画像サブタイトルは、<暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★五行思想に由来する暦の雑節「土用」とは?さわこさん部長の暦のごはん講座♪>としています。

 五行に由来する暦では先日書いてきた「七夕」も大いに五行思想が反映されています。

 あ、七夕については先日以下のブログ「暦のごはんリハ@京都国際芸術協会」シリーズ
暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会
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『土用/家元エリ子@KIAIGIA』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37981593.html
■タグ=土用 家元エリ子 KIAIGIA 暦のごはん 索餅 さくべい 京都国際芸術協会 佐和子 北洞院エリ子 花前カレン
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■サブタイトル=暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★五行に由来する暦の雑節「土用」とは?さわこさん部長の暦のごはん講座♪
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□土用/家元エリ子@KIAIGIA画像02
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【土用/家元エリ子@KIAIGIA 画像02】
土用/家元エリ子@KIAIGIA画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
土用/家元エリ子@KIAIGIA画像02
暦のごはん講座の土用や五行思想などのお勉強♪
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 先月7月26日(火)に大阪府岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランの定期講座「暦のごはん~暮らしの歳時記~」を、ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>のさわこさん部長水谷佐和子/向仲佐和子※『佐和子の決断(7)@京都国際芸術院』参照)が教壇に立って、無事完了しました。

 「暦のごはん~暮らしの歳時記~」の7月講座は色々な話題で、とても楽しい内容でした。

 途中講義が長くて若干難しいので眠くなる時間もあったそうですが、そこはお勉強。

 一般的にヒト・人間の集中力は、大学の講義でもあるように、平均90分が精一杯、その集中力も途切れ途切れの断続的集中力だそうです。

 お勉強と云うものは時として眠くなるものだと思います(笑)。

 さて、今日はわたくし京都四条北洞院流家元エリ子代表<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が鰻(うなぎ)大好きなので、鰻にちなんで「土用」について書いてみようと思います。

 わたくしは、「土用」について何も取り立てて知識が深いわけではありません。

 いつもネットで調べている、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を参考にして、お勉強したいと思います。

 土用とは、<「土用」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を引用すると、以下

土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節である。1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつである。>

 土用とは、<俗には、夏の土用(立秋直前)を指すことが多く、夏の土用の丑の日には鰻を食べる習慣がある。>

<各土用の最初の日を土用の入り(どようのいり)と呼ぶ。最後の日は節分である。>

とあります。

 上の画像02は先月7月26日(火)の定期講座「暦のごはん~暮らしの歳時記~」のワンショットビジュアルです。

 前のプロジェクターで映し出されている画像は七夕の行事食で左側が「索餅(さくべい)」、右側がそうめんです。

 「索餅(さくべい)」は中国のお菓子でそうめんの起源だそうですが、「索餅(さくべい)」はそうめんとはまったくの別物ですね。

索餅(さくべい)の画像はこちらから。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


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★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月31日

こ 『暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会』

(4)『暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会』


【暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会 画像01】
暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会画像01
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日は、『暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会』ブログの紹介です。

 「暦のごはんリハ@京都国際芸術協会」についてはシリーズで以下のブログ
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会
を作成して投稿してあります。

 あわせてご覧くださいませ。

 画像タイトルはファイルタイトルとは異なりますが、「暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」で統一しています。

 画像サブタイトルは、<京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★そうめんの起源は中国の索餅だそうですがかりんとうと似ています♪>としています。

 以下は、7月11日(月)に実施された「暦のごはん~暮らしの歳時記~」7月講座の勉強会とリハ(リハーサル)で、京都四条北洞院流家元エリ子代表<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が「暦のごはん」講座のシミュレーション・プレゼンテーションをした時のレジュメです。


 さて、七夕料理には、「そうめん」とよく言われます。

 そうめんの起源は、中国のお菓子「索餅(さくべい)」だそうですが、「索餅(さくべい)」はそうめんとは似ても似つきません。

索餅(さくべい)の画像はこちらから。

 お菓子「索餅(さくべい)」は、私はむしろ、かりんとうに似ていると思います。


『暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37962002.html
■タグ=暦のごはん リハ リハーサル 京都国際芸術協会 索餅 さくべい かりんとう 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★そうめんの起源は中国の索餅だそうですがかりんとうと似ています♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/5/a572534e.jpg
□暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/a/aa6f3727.jpg


【暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会 画像02】
暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ(4)@京都国際芸術協会画像02
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
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 上の画像02は、スーパーで買ってきたかりんとうです。

 薄い茶色はピーナッツをまぶしたかりんとう、そして濃い茶色は黒糖かりんとうです。

 画像内の右上の赤い器に入っているのは、夏野菜ナスとエビのおばんざいです。(※「おばんざい」とは、祖母→母→娘へと伝わる、京都の日常のおかず・お惣菜、京都の家庭料理です。)

 私は、今回の七夕料理として、先ずはナスとエビを薄味で沢山煮て、ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>のスタッフのまかない料理としてご飯のおかずに。

 そして残ったナスとエビのおばんざいを濃く煮てお出汁にして、七夕料理おそうめんを頂きます。

 あ、因みに、このナスは地産地消の賀茂なすではなく、泉州水ナスです。

 泉州水ナスとエビは、私の実父のフラワーショップ園部のある大阪府・泉佐野漁業協同組合青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)で手に入れたものです。

索餅(さくべいはこちらから)
素麺の起源「索餅(さくへい)と索麺(さくめん)」 - 島原 「そうめんの山道」
「七夕伝説の里・交野ヶ原」はこちらから

 七夕、索餅やそうめんについての情報は上の出典を参考にしてください。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


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 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

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京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月30日

こ 『暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会』

(3)『暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会』


【暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会 画像01】
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会画像01
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日は、『暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会』ブログの紹介です。

 前回(昨日)の紹介ブログ『暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会』の続きです。

 前々回(一昨日)の紹介ブログ『暦のごはんリハ@京都国際芸術協会』から続いています。

 画像タイトルはファイルタイトルとは異なりますが、「暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」で統一しています。

 画像サブタイトルは、<京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★7月11日さわこさん部長のリハーサルでは家元エリ子花前カレンの「暦のごはん」もプレゼン♪>としています。

 以下は、7月11日(月)に実施された「暦のごはん~暮らしの歳時記~」7月講座の勉強会とリハ(リハーサル)で、京都四条北洞院流家元エリ子代表<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が「暦のごはん」講座のシミュレーション・プレゼンテーションをした時の紹介です。。


 七夕の由来は、中国の「星伝説」と中国の「乞巧奠(きこうでん/きっこうでん)」、そして「日本の日本の「棚機つ女(たなはつめ)」、これらが混ざって 日本の七夕の行事になっているようです。

 トップのタイトル画像01はコロナ前の京都北野天満宮の8月に開催された七夕まつりのワンショットビジュアルです。

★以下をクリックでその時の動画・ビデオ閲覧出来ます。
 YouTube動画『誰もいない京都北野天満宮~時は北野七夕祭後日台風接近8月15日お盆~/京都国際芸術院』by 北洞院エリ子花前カレン@KIAIGIA』


 家元エリ子花前カレンの京都北野天満宮七夕祭については以下のブログ
北野天満宮後日譚(3)/花前カレン
北野天満宮後日譚(2)/花前カレン
北野天満宮後日譚/花前カレン
北野天満宮七夕祭(10)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(9)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(8)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(7)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(6)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(5)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(4)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(3)/花前カレン
北野天満宮七夕祭(2)/花前カレン
北野天満宮七夕祭/花前カレン
をアップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。


『暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37961528.html
■タグ=暦のごはん リハ リハーサル 京都国際芸術協会 北野天満宮 七夕 七夕祭 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★7月11日さわこさん部長のリハーサルでは家元エリ子花前カレンの「暦のごはん」もプレゼン♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/e/0/e037a9e7.jpg
□暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/8/b826d783.jpg


【暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会 画像02】
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ(3)@京都国際芸術協会画像02
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
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 <七夕とは - コトバンク>で検索すると、日本大百科全書(ニッポニカ)「七夕」の解説では、以下の記載があります。

 7月7日あるいはその前夜の行事。本来は陰暦で行っていたが、現在は陽暦の7月7日に行う所が多い。東北地方などでは月遅れの8月7日に行っている。七夕は織女祭(しょくじょさい)、星祭(ほしまつり)などともいい、中国伝来の行事と、日本古来の伝承、さらに盆行事の一環としての行事など、さまざまな要素が入り混じって今日に伝承されている。~以下省略

 上の画像02は、<たな‐ばた【棚機・七夕】 - 広辞苑無料検索>のWebページのスクリーンショットとウチの北野天満宮七夕まつりの編集画像・ワンショットビジュアルです。

<たな‐ばた【棚機・七夕】>で「広辞苑無料検索」をしてみると以下

<(棚すなわち横板のついた織機の意)
①「たなばたつめ」の略。古事記上「あめなるやおと―のうながせる」
②五節句の一つ。天の川の両岸にある牽牛星と織女星とが年に一度相会するという、7月7日の夜、星を祭る年中行事。中国伝来の乞巧奠きこうでんの風習と日本の神を待つ「たなばたつめ」の信仰とが習合したものであろう。奈良時代から行われ、江戸時代には民間にも広がった。庭前に供物をし、葉竹を立て、五色の短冊に歌や字を書いて飾りつけ、書道や裁縫の上達を祈る。七夕祭。銀河祭。星祭。〈[季]秋〉。蜻蛉日記上「祓ひのほども過ぎぬらん、―は明日ばかりと思ふ」>

とあります。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月29日

こ 『暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会』

(2)『暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会』


【暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会 画像01】
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会画像01
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日は『暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会』ブログの紹介です。

 前回(昨日)の紹介ブログ『暦のごはんリハ@京都国際芸術協会』の続きです。

 画像タイトルはファイルタイトルとは異なりますが、「暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」で統一しています。

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 Twitterとfacebook用コメントは、<★7月11日さわこさん部長の暦のごはんのリハーサルは面白かった♪>としています。

 トップのタイトル画像は、ウチの京都東山本部でのその時のワンショットビジュアルです。

 「暦のごはん~暮らしの歳時記~」については、今までに以下のブログ
暦のごはん/さわこ(4)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ(3)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ(2)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ@京都国際芸術協会
 さわこさん部長水谷佐和子先生の前回の第一回講座は以下のブログ
さわこの市民講座(6)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(5)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(4)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(3)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座(2)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座/京都国際芸術協会
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 あわせてご覧いただければ幸いです。


『暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37958816.html
■タグ=暦のごはん リハ 京都国際芸術協会 さわこさん部長 岸和田市教育委員会 いきいき学びのプラン 市民講座 七夕 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★7月11日さわこさん部長の暦のごはんのリハーサルは面白かった♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/2/f26e154f.jpg
□暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/3/f3726733.jpg


【暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会 画像02】
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ(2)@京都国際芸術協会画像02
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
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 大阪府岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランにおける私たちの講座は、先ずは、ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>のさわこさん部長が、前もって綿密に企画して、取材して原稿を書いて、それを勉強会で担当スタッフに公開して精査します。

 講座2週間前、7月11日(月)に以下の目次に沿ってリハ(リハーサル)も行いました。

===== 【 目 次 】 =====

■七夕とは?
  七夕の由来は?
    中国の「星伝説」
    中国の行事「乞巧奠」
    日本の「棚機つ女」
  七夕飾りの意味
    笹に飾る意味
    飾りの意味
    短冊の色の意味
  七夕の行事食
  【引用】

■土用とは?
  2022年の土用は?
  土用の丑の日は?
  うなぎ
  土用の虫干し
  土用のご法度
  土用の間日
  「う」のついた食べ物
  【引用】

■五行説(五行思想)とは?
  色と季節・意味

===== 【 以上 】 =====


 ウチのさわこさん部長が、7月の26日(火)に実施される「暦のごはん~暮らしの歳時記~」7月講座の勉強会とリハ(リハーサル)を京都四条北洞院流家元エリ子代表<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>とウチのスタッフにプレゼンテーションしました。

 あ、トップのタイトル画像01のモニターの画面に映し出されている写真は「索餅(さくべい)」という食べ物です。

 上の画像02は、プレゼンした後の打ち合わせのワンショットビジュアルです。

 この時は、それぞれの画像について、「ウチの画像にはクレジット入れ」「引用した文献は巻末に網羅」しておくことを確認しています。

 七夕で食べられるものと言えば、「そうめん」ですが、「索餅(さくべい)」はそうめんのルーツのお菓子だそうです。

 講座リハ(リハーサルたたき台)がわたし的にはおもしろかったし、7月26日(火)の講座は3回目ですが、色々な趣向を凝らしてあるので、きっと本番の講座も受講生にウケると思います。

 因みに、今日は7月29日(金)ですが、このブログは7月中旬に書き上げたものですので、タイムラグがあります。

 ご理解いただいてお読みください。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月28日

こ 『暦のごはんリハ@京都国際芸術協会』

(1)『暦のごはんリハ@京都国際芸術協会』


【暦のごはんリハ@京都国際芸術協会 画像01】
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会画像01
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日紹介のブログは、『暦のごはんリハ@京都国際芸術協会』です。

 画像タイトルはファイルタイトルとは異なりますが、「暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」で統一しています。

 画像サブタイトルは、<京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★7月11日京都国際芸術協会東山本部でさわこさん部長の暦のごはんのリハーサル実施♪>としています。


 さて、先日7月11日(月)の事。

 我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>で担当している、大阪府岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランの定期講座「暦のごはん~暮らしの歳時記~」のたたき台としてのリハ(リハーサル)を行いました。

 トップのタイトル画像は、ウチの京都東山本部でのその時のワンショットビジュアルです。

 「暦のごはん~暮らしの歳時記~」については、今までに以下のブログ
暦のごはん/さわこ(4)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ(3)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ(2)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ@京都国際芸術協会
 さわこさん部長水谷佐和子先生の前回の第一回講座は以下のブログ
さわこの市民講座(6)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(5)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(4)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(3)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座(2)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座/京都国際芸術協会
を作成して投稿アップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。


『暦のごはんリハ@京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37954652.html
■タグ=暦のごはんリハ 暦のごはん リハ 京都国際芸術協会 さわこさん部長 リハーサル たたき台 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=暦のごはんリハーサルたたき台@京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★7月11日京都国際芸術協会東山本部でさわこさん部長の暦のごはんのリハーサル実施♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□暦のごはんリハ@京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/2/a2e223c0.jpg
□暦のごはんリハ@京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/d/0/d087c37b.jpg


【暦のごはんリハ@京都国際芸術協会 画像02】
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
暦のごはんリハ@京都国際芸術協会画像02
京都国際芸術協会東山本部で行ったさわこさん部長のリハ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 定期講座「暦のごはん~暮らしの歳時記~」の講師は、大阪音楽大学付属音楽学園認定ピアノ指導員、童話作家、大人の塗り絵講師、また健康食アドバイザー/生活習慣病予防アドバイザー/食生活アドバイザーという肩書を持つさわこさん部長水谷佐和子/向仲佐和子※『佐和子の決断(7)@京都国際芸術院』参照)です。

 大阪府岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランにおける私たちの講座は、一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>のさわこさん部長が前もって綿密に企画して、取材して原稿を書いて、それを勉強会で担当スタッフに公開して協会内で精査します。

 講座直前にリハ(リハーサル)も行います。

 先ずは七夕についての面白い話です。

 ただしこれは原則、たたき台として行うものです。

 とりわけ、大阪府岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランの定期講座「暦のごはん~暮らしの歳時記~」は、ビデオ動画あり、画像あり、テキストあり、調査ものありの有資格講師の講座ですので、内容は豊富で盛り沢山です。

 さわこさん部長は講座内で講義した知識や情報を少しでも多く受講生にお持ち帰りしていただきたいと願っています。

 それが、時には食生活の改善やより一層の日常の健康生活に役立つと考えています。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□撮影:そよ江,、EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月27日

ら 『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』

(6)『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』


【樂美術館(6)/京都国際芸術協会 画像01】
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像01
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

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 こんばんは、京この頃★北洞院エリ子花前カレンです。

 本日のブログは、『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』です。

 「樂美術館/京都国際芸術協会」については、このブログページを含んで以下のブログ
樂美術館(6)/京都国際芸術協会
樂美術館(5)/京都国際芸術協会
樂美術館(4)/京都国際芸術協会
樂美術館(3)/京都国際芸術協会
樂美術館(2)/京都国際芸術協会
樂美術館/京都国際芸術協会
を作成して投稿してあります。

 画像タイトルは、「樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★一条戻橋すぐ京町家邸宅樂美術館の無料専用駐車場がありがたいです♪>としています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)では樂歴代特別展<茶碗が紡ぐ ものがたり>が開催されています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)には、京町家の大きな邸宅のようなお洒落な美術館の隣に専用駐車場がありました。

 この樂美術館は、ウチの会員さんのマリア藤倉さんも出かけています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は「京都市上京区油小路通一条下る」というところ、マリア藤倉さんがブログしている「一条戻橋」からあるいて直ぐのところにあります。

 マリア藤倉さんの一条戻橋」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(4)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(3)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(2)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋

 そしてマリア藤倉さんの「樂美術館」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(4)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(3)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(2)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館
がアップされています。

 あわせてご覧くださいませ。


『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37913396.html
■タグ=樂美術館 樂歴代特別展 京都国際芸術協会 茶碗が紡ぐものがたり マリア藤倉 一条戻橋 専用駐車場 北洞院エリ子 花前カレン 京この頃
■画像タイトル=樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★一条戻橋すぐ京町家邸宅樂美術館の無料専用駐車場がありがたいです♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/4/9/494e8ec6.jpg
□樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/9/4/946544d5.jpg
□樂美術館樂歴代特別展「茶碗が紡ぐものがたり」チラシ
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/872ca6a1.jpg


【樂美術館(6)/京都国際芸術協会 画像02】
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像02
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

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 樂美術館の樂歴代特別展茶碗が紡ぐものがたり」の観覧は
https://www.raku-yaki.or.jp/
 8/21(日)まで大丈夫です。

 SDGsの昨今、京都は地下鉄や市バスが便利なので公共機関を利用できます。

 しかし荷物が多いとどうしても車に頼りがちです。

 大阪市内同様、京都は駐車場料金が高いので、先ずは駐車場の確保に苦心します。

 この樂美術館には専用駐車場があります。

 有難いことに、無料です。

 素晴らしい茶器を拝見して感激して幸福な気持ちが、無料専用駐車場で嬉しさ倍増<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>の今日この頃です。



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月26日

ら 『樂美術館(5)/京都国際芸術協会』

(5)『樂美術館(5)/京都国際芸術協会』


【樂美術館(5)/京都国際芸術協会 画像01】
樂美術館(5)/京都国際芸術協会画像01
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樂美術館(5)/京都国際芸術協会画像01
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
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 こんばんは、京この頃★北洞院エリ子花前カレンです。

 本日のブログは、『樂美術館(5)/京都国際芸術協会』です。

 「樂美術館/京都国際芸術協会」については、先日よりシリーズで以下のブログ
樂美術館(4)/京都国際芸術協会
樂美術館(3)/京都国際芸術協会
樂美術館(2)/京都国際芸術協会
樂美術館/京都国際芸術協会
を作成して投稿してあります。

 画像タイトルは、「樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★千利休と樂家初代長次郎の出会いから茶碗が紡ぐものがたりが始まる♪>としています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)では樂歴代特別展<茶碗が紡ぐ ものがたり>が開催されています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は京町家の大きな邸宅のようなお洒落な美術館です。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は「京都市上京区油小路通一条下る」というところ、そうそう、マリア藤倉さんがブログしている「一条戻橋」の近くにあります。

 マリア藤倉さんの一条戻橋」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(4)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(3)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(2)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋

 そしてマリア藤倉さんの「樂美術館」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(4)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(3)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(2)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館
がアップされています。

 あわせてご覧ください。


『樂美術館(5)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37913212.html
■タグ=樂美術館 樂歴代特別展 京都国際芸術協会 樂茶碗 茶碗が紡ぐものがたり 利休 初代長次郎 マリア藤倉 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★千利休と樂家初代長次郎の出会いから茶碗が紡ぐものがたりが始まる♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□樂美術館(5)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/3/2/32fff62f.jpg
□樂美術館(5)/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/5/f/5f888988.jpg
□樂美術館樂歴代特別展「茶碗が紡ぐものがたり」チラシ
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/872ca6a1.jpg


【樂美術館(5)/京都国際芸術協会 画像02】
樂美術館(5)/京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(5)/京都国際芸術協会画像02
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

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 以下は樂美術館・樂歴代特別展の情報です。

■樂美術館(樂美術館 公式サイト)
https://www.raku-yaki.or.jp/

▼4/29(金・祝)~8/21(日)
美術館
https://www.raku-yaki.or.jp/museum/
樂焼 RAKU WARE|樂美術館 - ご利用案内

樂歴代特別展】 
茶碗が紡ぐ ものがたり
 ヒトそれぞれの人生があるように、モノにもそれぞれの生きた道があります。現存する道具を見てみても、様々な人との出会いがあり、大切にされ、それぞれの歩み方で、今に至ります。
 例えば、樂茶碗の“ものがたり”。いったいどんな道を辿ってあなたの前へやってきたのでしょう。織田信長や豊臣秀吉が生きた安土桃山時代まで遡ります。その時代の中、千利休と樂家初代長次郎が出会うことにより物語は始まります。
 唐物や高麗物中心だった茶碗の中、新たな和物茶碗をと、樂茶碗は生み出されました 。利休から少庵、そして宗旦と続き、現在の三千家と繋がっていきます。樂家もまた、三千家のお家元と共に、歩んでいくこととなります。
 始まりの“ものがたり”から、現在に至るまで約450年。1つ1つの茶碗にも“ものがたり”があります。なにもお茶碗に添うエピソードというのは、格式高く大層なものばかりではありません。人の手によって生まれた時から、その時代、その場所にいる人々が暮らしの中でお茶を飲み、人が繋がっていくことで、それぞれのお茶碗に“ものがたり”が積み重なっていくのです。数百年も昔の出来事でさえ、目の前のお茶碗が紡いで見せてくれることがあります。
 本展では、茶碗が長い時間の中、様々な出会いを経て紡がれて来た“ものがたり”に焦点を当て、樂歴代の作品の数々を展観します。人から人へと大切にされてきた道具への想いも感じて頂ければ幸いです。
■休み: 月曜(但し 祝日は開館)〔時間〕10:00?16:30(入館は?16:00)※新型コロナウィルス感染症対策として開館時間を短縮する場合があります
■料金: 一般1100円  大学生900円  高校生500円  中学生以下無料
■所在地: 京都市上京区油小路通一条下る/市バス9・50で堀川中立売、徒歩3分
■電話: 075-414-0304
■URL: raku-yaki.or.jp/museum/exhibition
■広告媒体: 樂歴代特別展<茶碗が紡ぐ ものがたり>チラシ

 ぜひご覧になってくださいませ。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月25日

ら 『樂美術館(4)/京都国際芸術協会』

(4)『樂美術館(4)/京都国際芸術協会』


【樂美術館(4)/京都国際芸術協会 画像01】
樂美術館(4)/京都国際芸術協会画像01
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樂美術館(4)/京都国際芸術協会画像01
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
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 こんばんは、京この頃★北洞院エリ子花前カレンです。

 本日のブログは、『樂美術館(4)/京都国際芸術協会』です。

 「樂美術館/京都国際芸術協会」については、先日よりシリーズで以下のブログ
樂美術館(3)/京都国際芸術協会
樂美術館(2)/京都国際芸術協会
樂美術館/京都国際芸術協会
を作成して投稿してあります。

 画像タイトルは、「樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★五代宗入の黒樂茶碗銘亀毛と十五代直入の焼貫黒樂茶碗銘猫割手♪>としています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)では樂歴代特別展<茶碗が紡ぐ ものがたり>が開催されています。

 樂歴代特別展では、「茶碗が紡ぐ ものがたり」として歴代の茶器が展示されています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は京町家の大きな邸宅のようなお洒落な美術館、入館すると暑さが引くような静けさでしした。

 静寂の中に古(いにしえ)の重み、京都の陶芸 伝統工芸の極みに圧倒されます。

 この樂美術館は、ウチの会員さんのマリア藤倉さんも出かけています。

 マリア藤倉さんの「樂美術館」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(4)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(3)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(2)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館
がアップされています。

 あわせてご覧ください。


『樂美術館(4)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37913137.html
■タグ=樂美術館 樂歴代特別展 京都国際芸術協会 五代宗入 黒樂茶碗銘亀毛 十五代直入 焼貫黒樂茶碗銘猫割手 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★五代宗入の黒樂茶碗銘亀毛と十五代直入の焼貫黒樂茶碗銘猫割手♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□樂美術館(4)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/9/5/957771a3.jpg
□樂美術館(4)/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/9/e/9eae8edf.jpg
□樂美術館樂歴代特別展「茶碗が紡ぐものがたり」チラシ
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/872ca6a1.jpg


【樂美術館(4)/京都国際芸術協会 画像02】
樂美術館(4)/京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(4)/京都国際芸術協会画像02
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
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■五代 宗入 そうにゅう(1664 ~ 1716)
黒樂茶碗 銘 亀毛 くろらくちゃわん めい きもう
如心斎(じょしんさい) 箱書付


■十五代 直入 (1949 ~ )
[白樂]釉樂茶碗 銘 梨花 れきゆうらくちゃわん めい りか
而妙斎(じみょうさい)箱書付

■十五代 直入 じきにゅう(1949 ~ )
焼貫黒樂茶碗 銘 猫割手 やきぬきくろらくちゃわん めい ねこわりで
1985年制作


 トップのタイトル画像01は、五代 宗入そうにゅう(1664 ~ 1716)作、黒樂茶碗銘亀毛(くろらくちゃわんめいきもう)です。

 <「樂吉左衛門」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>によると、<樂家初代の長次郎(ちょうじろう)は、楽焼の創設者である中国出身の父・あめや(阿米也、飴屋または飴也)と母・比丘尼の間に生まれ、樂家の代名詞ともなる黒釉をかけた茶碗の作製において非常に優れた技量を見せた。 没後、長次郎の妻の祖父・田中宗慶が豊臣秀吉から聚楽第の一字を取った「樂」の黄金の印を与えられた。これが樂家の始まりである。宗慶は千利休と同じ田中姓を持ち、利休にかなり近い存在であったと考えられている。>とあります。

 上の画像02は、十五代 直入じきにゅう(1949 ~ )作、焼貫黒樂茶碗銘猫割手(やきぬきくろらくちゃわんめいねこわりで)です。

 <「樂吉左衛門」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を読むと、<十五代 直入(じきにゅう)(昭和24年(1949年)-) 十四代長男、光博。京都市生まれ。京都府立朱雀高等学校、東京芸術大学彫刻科卒。イタリアローマ・アカデミア留学。十四代の没後、昭和56年(1981年)11月襲名。日本国内外で数々の賞を受賞し、陶工としてだけではなく「陶芸作家」としての評価も高い。1997年に織部賞を受賞。平成19年(2007年)、佐川美術館(守山市)に新設された樂吉左衛門館、茶室を設計。令和元年(2019年)、隠居し直入を名乗る。>とあります。

 千家十職の一つとして樂家樂吉左衞門(らく きちざえもん)から、楽焼の茶碗を作る茶碗師の樂家が代々受け継がれている匠の技と心に感動します。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月24日

ら 『樂美術館(3)/京都国際芸術協会』

(3)『樂美術館(3)/京都国際芸術協会』


【樂美術館(3)/京都国際芸術協会 画像01】
樂美術館(3)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(3)/京都国際芸術協会画像01
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、京この頃★北洞院エリ子花前カレンです。

 本日のブログは、『樂美術館(3)/京都国際芸術協会』です。

 昨日(前回)の紹介ブログ『樂美術館(2)/京都国際芸術協会』の続きです。

 一昨日(前々回)の紹介ブログ『樂美術館/京都国際芸術協会』から続いています。

 画像タイトルは、「樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★初代長次郎の黒樂茶碗銘面影と三代目道入作黒樂茶碗銘青山♪>としています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)では樂歴代特別展<茶碗が紡ぐ ものがたり>が開催されています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は京町家の大きな邸宅のようなお洒落な美術館です。

 マリア藤倉さんの「樂美術館」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(4)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(3)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(2)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館
がアップされています。

 あわせてご覧ください。


『樂美術館(3)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37913055.html
■タグ=樂美術館 樂歴代特別展 京都国際芸術協会 初代長次郎 黒樂茶碗銘面影 三代目道入 黒樂茶碗銘青山 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★初代長次郎の黒樂茶碗銘面影と三代目道入作黒樂茶碗銘青山♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□樂美術館(3)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/6/2/62396a52.jpg
□樂美術館(3)/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/0/3/034cd6c0.jpg
□樂美術館樂歴代特別展「茶碗が紡ぐものがたり」チラシ
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/872ca6a1.jpg


【樂美術館(3)/京都国際芸術協会 画像02】
樂美術館(3)/京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(3)/京都国際芸術協会画像02
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




■初代 長次郎 ちょうじろう( ~ 1589)
黒樂茶碗 銘 面影 くろらくちゃわん めい おもかげ
山田宗?・石川自安(やまだそうへん・いしかわじあん)箱書付

■三代 道入 どうにゅう(1599 ~ 1656)
黒樂茶碗 銘 青山 くろらくちゃわん めい あおやま(重要文化財)
加賀七種之内 かがしちしゅのうち(重要文化財)

 トップのタイトル画像01は、初代長次郎ちょうじろう( ~ 1589)の黒樂茶碗銘面影(くろらくちゃわんめいおもかげ)です。

 <「樂吉左衛門」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>によると、<樂家初代の長次郎(ちょうじろう)は、楽焼の創設者である中国出身の父・あめや(阿米也、飴屋または飴也)と母・比丘尼の間に生まれ、樂家の代名詞ともなる黒釉をかけた茶碗の作製において非常に優れた技量を見せた。 没後、長次郎の妻の祖父・田中宗慶が豊臣秀吉から聚楽第の一字を取った「樂」の黄金の印を与えられた。これが樂家の始まりである。宗慶は千利休と同じ田中姓を持ち、利休にかなり近い存在であったと考えられている。>とあります。

 樂吉左衞門(らく きちざえもん)は、千家十職の一つ、楽焼の茶碗を作る茶碗師の樂家が代々襲名している名称だそうです。

 上の画像02は、三代目道入どうにゅう(1599 ~ 1656)作黒樂茶碗銘青山(くろらくちゃわんめいあおやま)という重要文化財の秀逸芸術作品です。

 さらに、<「樂吉左衛門」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>を読むと、<3代を継いだのは常慶の長男・道入(どうにゅう)である。道入は別名(俗称)・のんこう、またはノンカウとも言われる楽焼の名人で、樂家の釉薬の技法を完成させたとまで言われている。また長次郎以外では唯一吉左衛門を名乗らず、吉兵衛と名乗った。>とあります。

 因みに、<宗慶とその長男・宗味(長次郎の義父)は樂家の制作活動に深く関わっていたが、前政権の秀吉と親しかったことを慮り、宗慶の次男・常慶(じょうけい)が樂家の2代となった。その後、常慶は初めて吉左衛門を名乗る。本阿弥光悦のとりなしもあって江戸幕府との関係は良好で、芝・増上寺の徳川秀忠の墓には常慶作の香炉が埋葬されていた。>と記載されています。

 樂家の歴史には豊臣秀吉や本阿弥光悦そして徳川秀忠などの名が出てくる分厚い家系の凄さです。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
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★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月23日

ら 『樂美術館(2)/京都国際芸術協会』

(2)『樂美術館(2)/京都国際芸術協会』


【樂美術館(2)/京都国際芸術協会 画像01】
樂美術館(2)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(2)/京都国際芸術協会画像01
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
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 こんばんは、京この頃★北洞院エリ子花前カレンです。

 本日のブログは、『樂美術館(2)/京都国際芸術協会』です。

 昨日(前回)の紹介ブログ『樂美術館/京都国際芸術協会』の続きです。

 画像タイトルは、「樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★樂美術館は「京都市上京区油小路通一条下る」というところにあります♪>としています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は「京都市上京区油小路通一条下る」というところにあります。

 トップのタイトル画像01、そして下の画像02のように、樂美術館(らくびじゅつかん)は京町家の大きな邸宅のようなお洒落な美術館です。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は、ウチの会員さんのマリア藤倉さんが鑑賞に行った茶器の美術館です。

 マリア藤倉さんの「樂美術館」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(4)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(3)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(2)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館
がアップされています。

 あわせてご覧ください。


『樂美術館(2)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37912979.html
■タグ=樂美術館 樂歴代特別展 京都国際芸術協会 樂茶碗 茶碗が紡ぐものがたり アートの旅 マリア藤倉 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★樂美術館は「京都市上京区油小路通一条下る」というところにあります♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□樂美術館(2)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/8/b82da8b0.jpg
□樂美術館(2)/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/f/8fe91c7e.jpg
□樂美術館樂歴代特別展「茶碗が紡ぐものがたり」チラシ
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/872ca6a1.jpg


【樂美術館(2)/京都国際芸術協会 画像02】
樂美術館(2)/京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(2)/京都国際芸術協会画像02
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
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 樂美術館に行ってまいりました。

 樂歴代特別展<茶碗が紡ぐ ものがたり>が開催されています。

 ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙「アートの旅」は、出版される度に読者の方々が掲載されている記事を見て興味をもって、「見に行きたいな」と思って頂けるような本作りを目指しています。

 今日は、「アートの旅春号(4月1日出版)」と「アートの旅2022夏号」から「見に行きたいな」と思える題材、「樂歴代特別展」です。

 あ、電話です。

 ・・・・・

 今日これからいけこみとお花の配達があるので、時間がありません。

 途中ですが失礼します。

 この続きは明日書きます。・・・つづく



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年07月22日

ら 『樂美術館/京都国際芸術協会』

(1)『樂美術館/京都国際芸術協会』


【樂美術館/京都国際芸術協会 画像01】
樂美術館/京都国際芸術協会画像01
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樂美術館/京都国際芸術協会画像01
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画像はイメージです。
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 こんばんは、京この頃★北洞院エリ子花前カレンです。

 本日のブログは、『樂美術館/京都国際芸術協会』です。

 タイトルの樂美術館は、「らくびじゅつかん」と読んで、京都市上京区油小路通一条下るにある京町家の大きな邸宅のようなお洒落な美術館です。

 トップのタイトル画像01は、2022年7月9日に実施されたキッズフラワー2022第三回「パラレルアレンジ」の時のビジュアルワンショットです。

 画像の右側には、ウチ一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙「アートの旅2022夏号」の4ページの一部が映り込んでいます。

 この画像をご覧いただく限りは、樂美術館(らくびじゅつかん)と何の関係もないと思われるかもしれませんが、すこしお時間を頂いて順にお読み頂ければ幸いです。

 あ、ところで「キッズフラワー2022第三回/エリ子花前カレン」については、このブログを含んで先日より以下のブログ
キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(4)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回/エリ子花前カレン
を作成して投稿しています。

 画像タイトルは、「樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★キッズフラワー2022第三回「パラレル」講座で案内したアートの旅2022夏号から♪>としています。


 今年2022年のキッズ・フラワー定期講座は、5月14日(土)にスタートし、この7月9日は三回目の講座です。

 先月6月までのキッズ・フラワー定期講座のブログについては以下
■キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(6)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(5)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座(2)/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
を作成して投稿しています。


『樂美術館/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37912784.html
■タグ=樂美術館 樂歴代特別展 京都国際芸術協会 パラレル キッズフラワー パラレル 樂茶碗 アートの旅 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★キッズフラワー2022第三回「パラレル」講座で案内したアートの旅2022夏号から♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□樂美術館/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/e/8/e8a826dd.jpg
□樂美術館/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/b/bbd9145b.jpg
□樂美術館樂歴代特別展「茶碗が紡ぐものがたり」チラシ
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/872ca6a1.jpg


【樂美術館/京都国際芸術協会 画像02】
樂美術館/京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館/京都国際芸術協会画像02
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 トップのタイトル画像01は、花の配布と一緒にウチの発刊されたばかりの機関誌「アートの旅2022年夏号」をキッズと一緒に閲覧しています。

 そして上の画像02は、「パラレルアレンジ」レッスン前に配布した「アートの旅2022年夏号」をキッズ全員に説明し、皆で見ているワンショットビジュアルです。

 「アートの旅2022夏号」については先日より以下のブログ
アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会
を作成して投稿しています。

 またこの機関誌<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>ページめくりこちらからご覧いただけます。

 一年に4回発刊しています「アートの旅」については、前号「アートの旅2022春号」は以下のブログ
アートの旅2022春号/京都国際芸術協会
アートの旅会員募集/京都国際芸術協会
京都国際芸術協会(2)/KIAIGIA会員募集
京都国際芸術協会(3)/プレミア会員募集
をアップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。

 さて、7月9日に行なわれたキッズフラワー「パラレルアレンジ」講座でキッズの皆さんにも配布したときの事です。

 夏休みも近いので、この機関誌「アートの旅2022年夏号」のテキスト内にある緑で白抜きの「Present」のマークの美術館や博物館に、興味のある催しなどあれば応募してみて下さい、入場券のプレゼントが当たります!と案内したときに、実は私は偶然目に入った樂美術館(らくびじゅつかん)の事が気になりました。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は、確かウチの会員さんのマリア藤倉さんが鑑賞に行った茶器の美術館です。

 マリア藤倉さんの「樂美術館」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(4)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(3)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(2)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館
がアップされています。

 あわせてご覧ください。


 樂美術館(らくびじゅつかん)は、私は一度も行った事のない美術館です。

 ウチ一般社団法人京都国際芸術協会の東山のオフィスから車で直ぐだし、今展示されている茶器の観覧はとても興味があります。

 「アートの旅2022夏号」には、樂美術館(らくびじゅつかん)の<樂歴代特別展~茶碗が紡ぐ ものがたり~>の詳しいデータが掲載されています。

 よしよし、展示期間は8/21(日)まで!

 早速観に出かけることにします。・・・つづく


■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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hanamae at 21:00

2022年07月21日

き 『キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン』

(5)『キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン』


【キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン 画像01】
キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン画像01
東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレルParallelアレンジメント♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大します。




 今回の紹介ブログは、『キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン』です。

 「キッズフラワー2022第三回/エリ子花前カレン」ブログについては、このブログページを含んで先日より以下のブログ
キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(4)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回/エリ子花前カレン
を作成して投稿しています。

 画像タイトルは、「キッズフラワー2022第三回/京都四条北洞院流家元エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレルParallelアレンジメント♪」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★キッズにはパラレルデザインは真っすぐ挿すイメージを理解してもらうだけでも良し♪>としています。

 トップのタイトル画像01は、今まで習ったアレンジメントの構成の基本メカニカルフォーカルポイント(※焦点=MFP=フラワーアレンジメントにおける構造上のフォーカルポイント/参照『キッズフラワー2020第10回(5)/京都国際芸術院』他)をキッズ達に説明しているワンショットビジュアルです。


 今年2022年のキッズ・フラワー定期講座は、5月14日(土)にスタートし、この7月9日は三回目の講座です。

 先月6月までのキッズ・フラワー定期講座のブログについては以下
■キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(6)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(5)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座(2)/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
を作成して投稿しています。


キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37898808.html
■タグ=キッズフラワー 2022 第三回 パラレルデザイン メカニカルフォーカルポイント フラワーアレンジ 京都国際芸術院 京都国際芸術協会 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=キッズフラワー2022第三回/京都四条北洞院流家元エリ子花前カレン♪
■サブタイトル=東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレル Parallelアレンジメント♪
■Twitterとfacebook用コメント=★キッズにはパラレルデザインは真っすぐ挿すイメージを理解してもらうだけでも良し♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/4/a/4a394d96.jpg
□キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/6/f/6f4d9a4a.jpg



【キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン 画像02】
キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン画像02
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレン画像02
東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレルParallelアレンジメント♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大します。




 上の画像02は、キッズの出来た作品の最終確認をしているワンショットビジュアルです。

 画像左は出来た作品で一部オアシスを隠すよう促しています。

 画像右は少し離れてキッズ自身で確認、挿した花の位置に納得いくかどうかチェックしている写真です。


 さて、パラレルデザイン(Parallel Design)フラワーアレンジメントの説明です。

 パラレルデザイン(Parallel Design)フラワーアレンジメントのパラレル(Parallel)には「平行」と言う意味があります。

 その意味の通り、お花を平行に配列アレンジするデザインです。

 パラレルデザイン(Parallel Design)のメカニカルフォーカルポイント(※焦点=MFP=フラワーアレンジメントにおける構造上のフォーカルポイント/参照『キッズフラワー2020第10回(5)/京都国際芸術院』他)は、どもまでも交わることがなく、複数焦点があるということです。

 要は、出来た作品に根っこがあるとすると、花の根っこが沢山あり、そこから花が生えていると思ってもらえれば分りやすいと思います。

 花の挿し方は、平行に配列しながら、粗密、空間と密集をバランスよく構成して仕上げます。

 器は奥行きが7センチですが、花を挿すことにより、もっと奥行きがあるように感じられるフラワーアレンジになれば成功です。

 そして挿す時にもう一つ大切な事は、同じ花でも、ちょっとした向きや花の咲き方などの違いがあるので、よく観察して挿すことです。

 キッズ達は、初めてのパラレルデザイン(Parallel Design)のフラワーアレンジメントになるので、今回はキッズには平行に真っすぐ挿すイメージを理解してもらうだけでも良しとして授業を行いました。

 キッズは、私達が考えるよりも素直にパラレルデザイン(Parallel Design)の理解が出来たようで、真っ直ぐに挿せています。

 かわいい作品です、それに空間が出来ていて、涼しげな作品になりました。

 詳しく教えなくても、パラレルデザイン(Parallel Design)では、空間を上手く演出することが大切だという事も理解してくれていて、ほんと頼もしいです。

 キッズの皆さんにこのパラレルデザイン(Parallel Design)をお教えしてとても満足しています、ありがとう、My Lovely キッズ♪

 因みに、このブログをお読みいただいている受講生や有資格のフローリストの方には、後日改めてパラレルデザイン(Parallel Design)についてもう少し詳しくお話したいと思っている<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>の今日この頃です。


過去の「キッズフラワー」のアーカイブアニメ@キッズフラワー2022第三回(5)/エリ子花前カレンキッズ・フラワー」archive
岸和田市教育委員会生涯学習主催
過去の「キッズ・フラワー」講座記録
by 北洞院エリ子花前カレン

 岸和田市教育委員会(岸教委)生涯学習部管轄のキッズ・フラワー講座は、コロナ感染症災禍の中、2020年過去10回、無事に開催されてきたキッズ・フラワーについてはお陰様で沢山のブログを書かせていただいています。

 「キッズフラワー2020第10回/京都国際芸術院」ブログについては、以下のブログ
キッズフラワー2020第10回(10)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(9)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第10回/京都国際芸術院
を作成して投稿しています。

 「キッズフラワー2020第9回/京都国際芸術院」については6本シリーズで以下のブログ

キッズフラワー2020第9回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第9回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第9回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第9回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第9回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第9回/京都国際芸術院
を書いて投稿しています。

 「キッズフラワー2020第8回」についてのブログは8本シリーズで以下のブログ
キッズフラワーとコロナ感染防止(3)/花前カレン
キッズフラワーとコロナ感染防止(2)/花前カレン
キッズフラワーとコロナ感染防止/花前カレン
キッズフラワー2020第8回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第8回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第8回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第8回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第8回/京都国際芸術院
を作成して投稿しています。

 「キッズフラワー2020第7回/京都国際芸術院」については13本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020第7回(13)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(12)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(11)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(10)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(9)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第7回/京都国際芸術院

 「キッズフラワー2020第6回/京都国際芸術院」については7本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020第6回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第6回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第6回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第6回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第6回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第6回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第6回/京都国際芸術院

 「キッズフラワー2020第5回/京都国際芸術院」については8本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020第5回(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第5回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第5回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第5回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第5回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第5回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第5回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第8回/京都国際芸術院
を書いてアップしてあります。

 「キッズ・フラワー2020第4回/京都国際芸術院」ブログについては9本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020第4回(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第4回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第4回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第4回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第4回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第4回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第4回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第4回/京都国際芸術院
を作成して投稿しています。

 「キッズフラワー2020第3回/京都国際芸術院」ブログについては9本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020第3回(9)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回/京都国際芸術院
を作成して投稿しています。

 「キッズフラワー2020第2回/京都国際芸術院」ブログについて、8本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020第2回(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回/京都国際芸術院
を作成して投稿しています。

 2020年令和2年のキッズ・フラワー第一回講座については、「キッズフラワー2020開講/京都国際芸術院」というタイトルの9本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020開講(9)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講/京都国際芸術院
を作成して投稿しています。

 併せてご覧いただければ幸いです。

 また、過去の「キッズフラワー」については以下のブログリンク集を作成してあります。
リンク集はこちらからご覧いただけます。


■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_



北洞院エリ子花前カレンについて

■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。


一般社団法人京都国際芸術院について

■AboutUs(2) 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は・・・

■AboutUs(3) 設立の2018年は・・・

■AboutUs(4) 2019年4月には京都下鴨北大路通りに・・・

■AboutUs(5) 最近の我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院の実働としては・・・

■AboutUs(6) 「アートの旅」は、・・・『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院

■AboutUs(7)  アートの旅は一年で・・・『アートの旅2020夏号/京都国際芸術院』『アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号/京都国際芸術院』・・・


■AboutUs(8) 私北洞院エリ子花前カレンは、自分の教室・・・

■AboutUs(9) 私は、フラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋・・・

■AboutUs(10) そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の・・・

★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。TVKテレビ岸和田で一般社団法人京都国際芸術院北洞院流華法道家元エリ子花前カレンのハーバリウムが放送されました♪
ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
https://youtu.be/IBMht5basnQ
https://youtu.be/Oe2BKEqevao
■ジャンル: YouTubeビデオ
■形式: MP4
■長さ: 00:13:31
■サイズ: 789MB
■フレーム: 1280x720pxls
■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院

★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
 2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。
 YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん
公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。


エリ子花前カレンロゴ4Twitter60x60画像
▼画像クリックで400x400pxlsに拡大@「親子講座/花前カレン@京都国際芸術院」Twitter私へのご連絡は、
<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。


【リンク集】

一般社団法人京都国際芸術院公式HP: 
http://kiaigia.org/ 
http://facebook.com/kiaigia/ 
https://twitter.com/kiaigia_kyoto
エリ子花前カレンBlog
http://hanamae.blog.jp/
エリ子花前カレンTwitter
https://twitter.com/HanasakiKaren
エリ子花前カレン公式HP
http://e-flower.club/
エリ子花前カレンfacebook
https://facebook.com/hanasaki.karen
一般社団法人京都国際芸術院FBページ
https://facebook.com/kiaigia/
心龍公式ブログ
http://shinryu.blog.jp/
心龍公式HP
http://shinryu-japan.com/
心龍動画
https://youtu.be/6UQppxk9Xdc
心龍アメブロ
https://ameblo.jp/shinryu1214
心龍インスタ :
https://www.instagram.com/Shinryu1111/
心龍facebook
https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545
心龍YouTube
shinryu-japan.com/index_youtube.htm
心龍プロフィール
http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg

□テキスト編集:Fiori, Erico _





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2022年07月19日

き 『キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン』

(3)『キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン』


【キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン 画像01】
キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン画像01
東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレルParallelアレンジメント♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大します。




 今回の紹介ブログは、『キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン』です。

 前回の紹介ブログ『キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン』の続きです。

 前々回の紹介ブログ『キッズフラワー2022第三回/エリ子花前カレン』から続いています。

 画像タイトルは、「キッズフラワー2022第三回/京都四条北洞院流家元エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレル Parallelアレンジメント♪」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★さあこれからパラレルデザイン(Parallel Design)に取り組んでみましょう♪>としています。

 トップのタイトル画像01は、キッズの完成したパラレルフラワーアレンジメント作品のワンショットビジュアルです。


 今年2022年のキッズ・フラワー定期講座は、5月14日(土)にスタートし、この7月9日は三回目の講座です。

 先月6月までのキッズ・フラワー定期講座のブログについては以下
■キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(6)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(5)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座(2)/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
を作成して投稿しています。


キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37898683.html
■タグ=キッズフラワー 2022 第三回 パラレルデザイン Parallel 横長の器 京都国際芸術院 京都国際芸術協会 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=キッズフラワー2022第三回/京都四条北洞院流家元エリ子花前カレン♪
■サブタイトル=東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレル Parallelアレンジメント♪
■Twitterとfacebook用コメント=★さあこれからパラレルデザイン(Parallel Design)に取り組んでみましょう♪
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□キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/c/ac5fb468.jpg
□キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン画像02
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【キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン 画像02】
キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン画像02
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(3)/エリ子花前カレン画像02
東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレルParallelアレンジメント♪
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画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大します。




 さあ、これからパラレルデザイン(Parallel Design)をアレンジしてみましょう。

 パラレルデザイン(Parallel Design)というものを理解するために、横長の器でレッスンを行う事にします。

 横長の器は、このレッスンでは、身近な物(牛乳パック、コーヒーカップ、ヨーグルトの器等)を花器として利用するという観点から、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の講師とスタッフ達で牛乳パックを利用して製作しました。

 手作りの横長の器(花器)のカバーとして簾(すだれ)を用意しました。

 簾(すだれ)を使うことによって、涼しく感じられ夏らしいアレンジメントに仕上がります。

 パラレルデザイン(Parallel Design)のアレンジは、理論として教えてから、実際に花を挿すという講座形式のレッスンも考えましたが、キッズにはアレンジを楽しんで貰わなければなりません。

 あれこれ理屈は要りません。

 先ずは平行にまっすぐ挿す事だけを教えます。

 毎回のレッスンが楽しくて、出来た作品をおうちに持って帰って、あれこれご家庭で話し合って盛り上がってほしいといつも願って、私はキッズレッスンを行っています。

 上の画像02でお分かりのように、手元にある花器は牛乳パックと簾(すだれ)、そしてお花はカーネーション、SPバラ、リュウカデンドロン、レースフラワー、ルドベキア。

 これらの限られた花材を使ってパラレルデザイン(Parallel Design)アレンジに取り組んでみましょう。

 さあ、キッズ達はパラレルデザイン(Parallel Design)をどんなふうに理解して、アレンジしてくれるか楽しみです。・・・つづく


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岸和田市教育委員会生涯学習主催
過去の「キッズ・フラワー」講座記録
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 併せてご覧いただければ幸いです。

 また、過去の「キッズフラワー」については以下のブログリンク集を作成してあります。
リンク集はこちらからご覧いただけます。


■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_



北洞院エリ子花前カレンについて

■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。


一般社団法人京都国際芸術院について

■AboutUs(2) 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は・・・

■AboutUs(3) 設立の2018年は・・・

■AboutUs(4) 2019年4月には京都下鴨北大路通りに・・・

■AboutUs(5) 最近の我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院の実働としては・・・

■AboutUs(6) 「アートの旅」は、・・・『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院

■AboutUs(7)  アートの旅は一年で・・・『アートの旅2020夏号/京都国際芸術院』『アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号/京都国際芸術院』・・・


■AboutUs(8) 私北洞院エリ子花前カレンは、自分の教室・・・

■AboutUs(9) 私は、フラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋・・・

■AboutUs(10) そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の・・・

★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。TVKテレビ岸和田で一般社団法人京都国際芸術院北洞院流華法道家元エリ子花前カレンのハーバリウムが放送されました♪
ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
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■ジャンル: YouTubeビデオ
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■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院

★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
 2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。
 YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん
公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。


エリ子花前カレンロゴ4Twitter60x60画像
▼画像クリックで400x400pxlsに拡大@「親子講座/花前カレン@京都国際芸術院」Twitter私へのご連絡は、
<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。


【リンク集】

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□テキスト編集:Fiori, Erico _





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2022年07月18日

き 『キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン』

(2)『キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン』


【キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン 画像01】
キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン画像01
東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレルParallelアレンジメント♪
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画像はイメージです。
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 今回の紹介ブログは、『キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン』です。

 前回の紹介ブログ『キッズフラワー2022第三回/エリ子花前カレン』の続きです。

 画像タイトルは、「キッズフラワー2022第三回/京都四条北洞院流家元エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「東岸和田市民センターキッズフラワー定期講座7月パラレルParallelアレンジメント♪」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★キッズにとってはパラレルデザインアレンジメントは初めての試みです♪>としています。

 トップのタイトル画像01は、出来上がったキッズの作品を前にそれぞれがピースサインをして撮影した、集合写真のワンショットビジュアルです。


 今年2022年のキッズ・フラワー定期講座は、5月14日(土)にスタートし、この7月9日は三回目の講座です。

 先月6月までのキッズ・フラワー定期講座のブログについては以下
■キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(6)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(5)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第二回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(4)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(3)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回(2)/エリ子花前カレン
 『キッズフラワー2022第一回/エリ子花前カレン
■キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座(2)/北洞院エリ子花前カレン
 『キッズフラワー定期講座/北洞院エリ子花前カレン
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キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン』data

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【キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン 画像02】
キッズフラワー2022第三回(2)/エリ子花前カレン画像02
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 上の画像02は、マスフラワーとしてリュウカデンドロンを挿している二枚合わせのワンショットビジュアルです。

 画像左は、キッズが花材を真っ直ぐに挿してます。

 そして、画像右では、講師がキッズに花材の高さと位置を指導しています。

 7月9日キッズフラワー講座三回目「パラレル」は、初めて授業するデザインです。

 キッズにとっては、このパラレルデザイン(Parallel Design)アレンジメントは初めての試みです。

 「パラレル」というのは、フラワーアレンジメント11の基本形の一つです。

 パラレルデザイン(Parallel Design)アレンジメントは、花個体の特徴を見て行うアレンジです。

 実はキッズクラスでは少し理解しにくいデザインなので大人数では教えにくいと敬遠していました。

 しかし、今回のキッズフラワー講座はコロナ感染症の事もあり、少人数の講座になっています。

 今年度の講座なら、1人ずつに詳しく説明して教えて回って、レッスンを進めても講座時間内でパラレルデザインが出来るのではないかと思ったので、パラレルデザインの課題に決めた次第です。・・・つづく


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キッズフラワー2020第3回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第3回/京都国際芸術院
を作成して投稿しています。

 「キッズフラワー2020第2回/京都国際芸術院」ブログについて、8本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020第2回(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020第2回/京都国際芸術院
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 2020年令和2年のキッズ・フラワー第一回講座については、「キッズフラワー2020開講/京都国際芸術院」というタイトルの9本シリーズで以下のブログ
キッズフラワー2020開講(9)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(8)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(7)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(6)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(5)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(4)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(3)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講(2)/京都国際芸術院
キッズフラワー2020開講/京都国際芸術院
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 併せてご覧いただければ幸いです。

 また、過去の「キッズフラワー」については以下のブログリンク集を作成してあります。
リンク集はこちらからご覧いただけます。


■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_



北洞院エリ子花前カレンについて

■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。


一般社団法人京都国際芸術院について

■AboutUs(2) 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は・・・

■AboutUs(3) 設立の2018年は・・・

■AboutUs(4) 2019年4月には京都下鴨北大路通りに・・・

■AboutUs(5) 最近の我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院の実働としては・・・

■AboutUs(6) 「アートの旅」は、・・・『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院

■AboutUs(7)  アートの旅は一年で・・・『アートの旅2020夏号/京都国際芸術院』『アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号/京都国際芸術院』・・・


■AboutUs(8) 私北洞院エリ子花前カレンは、自分の教室・・・

■AboutUs(9) 私は、フラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋・・・

■AboutUs(10) そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の・・・

★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。TVKテレビ岸和田で一般社団法人京都国際芸術院北洞院流華法道家元エリ子花前カレンのハーバリウムが放送されました♪
ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
https://youtu.be/IBMht5basnQ
https://youtu.be/Oe2BKEqevao
■ジャンル: YouTubeビデオ
■形式: MP4
■長さ: 00:13:31
■サイズ: 789MB
■フレーム: 1280x720pxls
■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院

★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
 2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。
 YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん
公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。


エリ子花前カレンロゴ4Twitter60x60画像
▼画像クリックで400x400pxlsに拡大@「親子講座/花前カレン@京都国際芸術院」Twitter私へのご連絡は、
<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。


【リンク集】

一般社団法人京都国際芸術院公式HP: 
http://kiaigia.org/ 
http://facebook.com/kiaigia/ 
https://twitter.com/kiaigia_kyoto
エリ子花前カレンBlog
http://hanamae.blog.jp/
エリ子花前カレンTwitter
https://twitter.com/HanasakiKaren
エリ子花前カレン公式HP
http://e-flower.club/
エリ子花前カレンfacebook
https://facebook.com/hanasaki.karen
一般社団法人京都国際芸術院FBページ
https://facebook.com/kiaigia/
心龍公式ブログ
http://shinryu.blog.jp/
心龍公式HP
http://shinryu-japan.com/
心龍動画
https://youtu.be/6UQppxk9Xdc
心龍アメブロ
https://ameblo.jp/shinryu1214
心龍インスタ :
https://www.instagram.com/Shinryu1111/
心龍facebook
https://ja-jp.facebook.com/kazumi.ito.7545
心龍YouTube
shinryu-japan.com/index_youtube.htm
心龍プロフィール
http://kiaigia.org/shinryu986x1400.jpg

□テキスト編集:Fiori, Erico _





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hanamae at 21:00

2022年07月05日

あ 『アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会』

(5)『アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会』


【アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会 画像01】
アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会画像01
7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは『アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会』です。

 「アートの旅2022夏号」については先日より以下のブログ
アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会
を作成した投稿しています。

 画像タイトルは、<アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会>で統一しています。

 画像サブタイトルは、<7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>としています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★京都国際芸術協会アートの旅月会費900円プレミア会員募集中♪>としています。

 先日2022年令和4年7月1日(金)に、プラン通り、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>を無事発刊できました、ありがとうございます。

■「アートの旅2022夏号」のページめくり
も出来上がっています。

 上のタイトル画像左は、Web用「アートの旅2022夏号」ブックの3・4ページをめくっているワンショットビジュアルです。

 実は、この「アートの旅2022夏号」のページめくり製作は、我が一般社団法人京都国際芸術協会大阪南本部)で代表を務める、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が、うだる暑さの中で植木の伐採(『京この頃~植木伐採/家元エリ子』『京この頃~植木伐採(2)/家元エリ子』)をした後、寝ずに頑張って作った会心作です、ぜひともご覧くださいませ。

 <きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>ページめくりこちらからご覧いただけます。

 一年に4回発刊しています「アートの旅」については、前号「アートの旅2022春号」は以下のブログ
アートの旅2022春号/京都国際芸術協会
アートの旅会員募集/京都国際芸術協会
京都国際芸術協会(2)/KIAIGIA会員募集
京都国際芸術協会(3)/プレミア会員募集
をアップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。


『アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37787124.html
■画像タイトル=アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 京都国際芸術協会 アートの旅会員 KIAIGIA ページめくり 樂美術館 清水三年坂美術館 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■サブタイトル=7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★京都国際芸術協会機関紙アートの旅2022夏号で美術館巡り♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□アートの旅2022夏号(5)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/9/f978bb56.jpg
□「アートの旅2022夏号」4ページ目/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/e/7/e74394f8.jpg


 ウチの皆で<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅」>を定期的に発行しながら、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子は、長年京都東山に住みたいと憧れてきました。

 そして昨年大きな決断をして、やっと念願かなって京都東山にオフィスを構えることが出来ました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です、ありがとうございます。

 京都大好き、お花大好き、美術大好き、歴史大好き、アート大好き、美しいもの大好き、お習字大好き、美味しいもの大好き、IT大好き、京町家大好き、お寺大好き、神社大好き、お酒大好き、美しい日本のお茶大好きなど等、「食は芸術」でも「~は芸術」でも何でもOK。

 上のタイトル画像でめくっているWebページは、実際の「アートの旅2022夏号」4ページ目はこちら(クリックしてください)です。

 このページには、私が興味ある茶器や幕末・明治の工芸品が展示されているという情報が掲載されています。

 樂美術館や清水三年坂美術館にはぜひ行って観てみたいものです。




■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_





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hanamae at 21:00

2022年07月04日

あ 『アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会』

(4)『アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会』


【アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会 画像01】
アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会画像01
7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは『アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会』です。

 「アートの旅2022夏号」については先日より以下のブログ
アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会
アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会
を作成して投稿しています。

 画像タイトルは、<アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会>で統一しています。

 画像サブタイトルは、<7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>としています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★京都国際芸術協会アートの旅月会費900円プレミア会員募集中♪>としています。

 先日2022年令和4年7月1日(金)に、プラン通り、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>を無事発刊できました、ありがとうございます。

■「アートの旅2022夏号」のページめくり
も出来上がっています。

 実は、この「アートの旅2022夏号」のページめくり製作は、我が一般社団法人京都国際芸術協会大阪南本部)で代表を務める、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が、うだる暑さの中で植木の伐採(『京この頃~植木伐採/家元エリ子』『京この頃~植木伐採(2)/家元エリ子』)をした後、寝ずに頑張って作った会心作です、ぜひともご覧くださいませ。

 <きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>ページめくりこちらからご覧いただけます。

 一年に4回発刊しています「アートの旅」については、前号「アートの旅2022春号」は以下のブログ
アートの旅2022春号/京都国際芸術協会
アートの旅会員募集/京都国際芸術協会
京都国際芸術協会(2)/KIAIGIA会員募集
京都国際芸術協会(3)/プレミア会員募集
をアップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。


『アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37786194.html
■画像タイトル=アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 京都国際芸術協会 アートの旅会員 KIAIGIA ページめくり 京都観光 プレミア会員 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■サブタイトル=7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★京都国際芸術協会アートの旅月会費900円プレミア会員募集中♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□アートの旅2022夏号(4)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/e/f/ef6159c0.jpg


 新企画<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅」会員>クラブの骨子は以下です。
(1)「アートの旅」ごじまんプラン会員募集
(2)KIAIGIA特典キアイジャプラン会員募集
(3)じゅうぶん特得KIAIGIA特典プランプレミア会員募集

 本日は、<(3)じゅうぶん特得KIAIGIA特典プランプレミア会員募集>について紹介します。

 <(3)じゅうぶん特得KIAIGIA特典プランプレミア会員募集>は以下の記載があります。


【(3)じゅうぶん特得KIAIGIA特典プランプレミア会員募集】
■月会費:900円
■一括年会費:9,000円


(01)お花と英会話と書道と大人子供の塗り絵レッスン(学科選択/一教科/一か月2回ずつ)をおうちで学べる
(02)お花は、アレンジメントNFD、国家試験の受験の傾向と対策を有料でマンツーマンで受講できる
(03)お花は終了証または段位と講師資格(免許試験やかんばん授与有料)を取得できる
(04)当会員で資格取得者や有資格者は当協会指定の公立の教育員会はじめ民間の教室やレッスン場で講師として働ける
(05)塗り絵は河出書房主催のコンクールに応募でき、入賞の際は当協会からご褒美がもらえる
(06)通学登校を希望の方は京都東山本部や大阪南本部北洞院流華法道本塾でも学べる(※学費・教材費・施設費別途)
(07)フラワーショップを経営したい方、または教室を開きたい方は開業仕入れ運営プラニングとブランディング支援をコンサル希望(別途実費必要)する事ができる
(08)当協会機関紙「アートの旅」年4回の発刊を自宅に郵送等で受け取ることができる
(09)「アートの旅」各号に掲載されている美術館の無料入場券を抽選で応募できる
(10)「アートの旅」年4回の発刊に合わせて京都の美術館・博物館のチケットを一年応募しても抽選で当たらない場合は優先的にチケットをゲットできる、その場合は特典チケットは選べない。
(11)京都観光の際には、「アートの旅」掲載の京都市内の美術館・博物館へ無料送迎を希望できる(年4回/催行人数4名)
(12)京都観光の際には、「アートの旅」掲載の京都市内の有名無名の寺社仏閣へ無料送迎を希望できる(年4回/催行人数4名)
(13)京都観光の際には、京都市内の主要駅から往復20kmの目的地まで会員として無料送迎を希望できる(年4回)
(14)京都観光の際には、東山観光名所の中心にある当協会の迎賓室で抹茶またはコーヒーブレイクできる(年4回)
(15)京都観光の際には、希望の方には当協会会員のまかないB級グルメ料理を賞味できる(年4回)
(16)京都観光の際には、一泊二日のフラワーアレンジメント研修(ワンレッスン料材料費込み3,000円/レッスン催行人数4名以上)を受講する事ができる
(17)京都観光の際には、人力車に乗って割引特典で観光できる(年1回)
(18)京都観光の際には、当協会の隠れ処、毎日一家族・一グループ様(4名以上~8名迄)のみ利用可能のパワースポット料亭旅館割引特典で観光できる(年2回)
(19)京都観光の際には、お好きな観光名所に高級車で送迎を希望できる※入場料や拝観料などは会員様実費負担(年4回)
以上19項目
その他、ご希望の事項や事案があれば当協会ベンチャービジネス対策室に提案できる


以上。

 <じゅうぶん特得KIAIGIA特典プランプレミア会員>のお申し込みは、以下をご覧ください。

 ネットからの会員お申し込みはこちらをクリックしてください。

 又はFaxやメールにてお申込みの際はこの<KIAIGIA会員申込書>書式をコピー保存して、必要事項を記入してFaxやメールでお送りください。

 Fax : 075-551-6300
 eメール: info@kiaigia.org

 お問い合わせは、
■Phone: 075-551-6300
■代表携帯電話: 090-5058-1088

 是非この機会を通じて千年の古都京都観光のメッカの一つ、京都東山のど真ん中で、私達KIAIGIA会員とご一緒に抹茶やコーヒー&ティーブレイクしませんか?

 楽しいですよ、そして色々な面白い事、知らなかった事、へ~そうなんだぁ~って想像を越える発見で人生豊かになります。

■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_





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2022年07月03日

あ 『アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会』

(3)『アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会』


【アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会 画像01】
アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会画像01
7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは『アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会』です。

 前回(昨日)のブログは『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』の続きです。

 前々回(一昨日)のブログは『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』から続いています。

 画像タイトルは、<アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会>で統一しています。

 画像サブタイトルは、<7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>としています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★京都国際芸術協会アートの旅KIAIGIA(キアイジャ)プラン月会費500円会員募集中♪>としています。

 上のタイトル画像左は、「アートの旅2022夏号」の18ページ、右は19ページのワンショットビジュアルです。

 各ページには、「アートの旅」会員申込用紙と「アートの旅」会員案内を掲載しております。

 一昨日、スケジュール通り2022年令和4年7月1日(金)に我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>を無事発刊できました事を受けて、新企画<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅」会員>募集を前回の春号から引き続き募集しております。

 一年に4回発刊しています「アートの旅」については、前号「アートの旅2022春号」は以下のブログ
アートの旅2022春号/京都国際芸術協会
アートの旅会員募集/京都国際芸術協会
京都国際芸術協会(2)/KIAIGIA会員募集
京都国際芸術協会(3)/プレミア会員募集
をアップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。


『アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37785570.html
■画像タイトル=アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 2022 夏号 京都国際芸術協会 アートの旅会員 KIAIGIA キアイジャプラン 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■サブタイトル=7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★京都国際芸術協会アートの旅KIAIGIAキアイジャプラン月会費500円会員募集中♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□アートの旅2022夏号(3)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/9/5/9516e905.jpg


 京都大好き、美術大好き、アート大好き、美しいもの大好き、お花大好き、お習字大好き、美味しいもの大好き、など等、「食は芸術」でも「~は芸術」でも何でもOK。

 心のゆとりの表れや憧れから「人生は芸術」にまで到達の域に達したい方がこの会・クラブを通じて集えれば幸いだと思います。

 奇しくも、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>は京都東山にオフィスを構えて「~は芸術」から「人生は芸術」まで生き様を昇華させたいと思い始めました。

 その新企画<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅」会員>クラブの骨子は以下です。
(1)「アートの旅」ごじまんプラン会員募集
(2)KIAIGIAキアイジャプラン会員募集
(3)じゅうぶん特得KIAIGIAプラン特典プレミア会員募集

 昨日は『アートの旅会員募集/京都国際芸術協会』にて、<(1)「アートの旅」ごじまんプラン会員募集>を紹介しました。

 本日は、<KIAIGIAキアイジャプラン会員募集>について紹介します。

 <(2)KIAIGIAキアイジャプラン会員募集>は以下の記載があります。

【会員特典KIAIGIA(キアイジャ)プラン】
■月会費:500円
■一括年会費:5,000円

(1)「アートの旅」年4回の発刊を自宅に郵送等で受け取ることができる
(2)「アートの旅」各号に掲載されている美術館の無料入場券を抽選で応募できる
(3)「アートの旅」年4回の発刊に合わせて一年応募しても抽選で当たらない場合は京都の美術館・博物館のチケットを優先的にゲットできる
(4)「アートの旅」掲載の京都市内の美術館・博物館へ無料送迎を希望できる(年2回/催行人数4名)
(5)「アートの旅」掲載の京都市内の有名無名の寺社仏閣へ高級車で無料送迎を希望できる※入場料や拝観料などは会員様実費負担(年2回/催行人数4名)
(6)京都観光の際には、東山観光名所の中心にある当協会の迎賓室で抹茶またはコーヒーブレイクできる(年2回)
(7)京都観光の際には、希望の方には当協会会員のまかないB級グルメ料理を賞味できる(年2回)
(8)京都観光の際には、一泊二日のフラワーアレンジメント研修(ワンレッスン料材料費込み3,000円/レッスン催行人数4名以上)を受講する事ができる(年2回)
(9)京都観光の際には、割引特典で人力車に乗って東山や嵐山観光できる(年1回)
(10)京都観光の際には、当協会の隠れ処、毎日一家族・一グループ様(4名以上~8名迄)のみ利用可能のパワースポット料亭旅館割引特典で昼食できる(年1回)


以上。

 <(2)KIAIGIA(キアイジャ)特典プラン会員募集>のお申し込みは、以下をご覧ください。

 ネットからの会員お申し込みはこちらをクリックしてください。

 又はFaxやメールにてお申込みの際はこの<KIAIGIA会員申込書>書式をコピー保存して、必要事項を記入してFaxやメールでお送りください。

 Fax : 075-551-6300
 eメール: info@kiaigia.org

 電話でのお問い合わせは、
■Phone: 075-551-6300
■代表携帯電話: 090-5058-1088

 上の<(2)KIAIGIAキアイジャプラン会員募集>は結構お得なプランだと自負しています。

 <KIAIGIAキアイジャプラン会員募集>お申込み、お待ちしております。



■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_




北洞院エリ子花前カレンについて

■AboutUs(1) このブログページは、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter)花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執る私北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitter公式HP1公式HP2)が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。



★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。TVKテレビ岸和田で一般社団法人京都国際芸術院北洞院流華法道家元エリ子花前カレンのハーバリウムが放送されました♪
ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
https://youtu.be/IBMht5basnQ
https://youtu.be/Oe2BKEqevao
■ジャンル: YouTubeビデオ
■形式: MP4
■長さ: 00:13:31
■サイズ: 789MB
■フレーム: 1280x720pxls
■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院

★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
 2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。
 YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん
公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。


エリ子花前カレンロゴ4Twitter60x60画像
▼画像クリックで400x400pxlsに拡大@「親子講座/花前カレン@京都国際芸術院」Twitter私へのご連絡は、
<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。


■企画&テキスト:花前カレン大阪南本部 京都国際芸術院_





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2022年07月02日

あ 『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』

(2)『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』


【アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会 画像01】
アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会画像01
7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 本日のブログは『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』です。

 前回のブログは『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』の続きです。

 昨日、2022年令和4年7月1日(金)、スケジュール通り、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>を無事発刊できました事を、厚く御礼申し上げます。

 一年に4回発刊しています「アートの旅」については、前号「アートの旅2022春号」は以下のブログ
アートの旅2022春号/京都国際芸術協会
アートの旅会員募集/京都国際芸術協会
京都国際芸術協会(2)/KIAIGIA会員募集
京都国際芸術協会(3)/プレミア会員募集
をアップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。


 上のタイトル画像は、「アートの旅2022夏号」を見開きしたビジュアルワンショットです。

 画像右が表(おもて)表紙で、左が裏(うら)表紙です。

 おもて表紙の下の画像は、嵐山のパワースポット松尾大社(※引用『パワースポット松尾大社(6)/花前カレン』『パワースポット松尾大社(5)/花前カレン』『パワースポット松尾大社(4)/花前カレン』等)で「茅の輪くぐり(ちのわくぐり)」をしているところです。

 日本には、京都をはじめとして、厄落としの方法として「茅の輪くぐり(ちのわくぐり)」が行われる地域があります。

 6月30日、ウチの会員様3名様が京都に来られていましたの、さっそくご一緒にお詣りしました。

 「千歳の命延ぶというなり」と唱えながら、左周り、右周り、左周りと、8の字を書くように3度くぐって厄払いをしてまいりました。


『アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37784828.html
■画像タイトル=アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 2022 夏号 京都国際芸術協会 アートの旅会員 ごじまんプラン ちのわくぐり 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■サブタイトル=7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★アートの旅会員募集中!アートの旅2022夏号配布中♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□アートの旅2022夏号(2)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/3/f/3f7cb18e.jpg


 さて、今回も<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>を会員対象に配布しております。

 ウチの一般社団法人京都国際芸術協会で「会員」というのは、<「アートの旅」ごじまんプラン>、<会員特典KIAIGIA(キアイジャ)プラン>、そして<プレミア会員特典じゅうぶん特得KIAIGIAプラン>の3種類の会員制の会員申し込みをされた方です。

 本日は<「アートの旅」ごじまんプラン>会員についてご紹介します。

 <「アートの旅」ごじまんプラン会員様には一般社団法人京都国際芸術協会会員特典として、アートの旅を配布(郵送)と幾つかの特典をご用意しています。

【「アートの旅」ごじまんプラン】
■月会費: 300円
■一括年会費: 3,000円

■特典
 (1)「アートの旅」年4回の発刊を自宅で郵送等で受け取ることができる
 (2)「アートの旅」各号に掲載されている美術館の無料入場券を抽選で応募できる
 (3)京都訪問の際は主要駅から目的地まで会員として往復20km送迎を希望できる(年1回)
 (4)京都観光の際には、東山観光名所の中心にある当協会の迎賓室で抹茶またはコーヒーブレイクできる(年1回)
 (5)希望の方には当協会会員のまかないB級グルメ料理を賞味できる(年1回)


 会員になって頂くには、先ずはご連絡ください。

 メアドは、<info@kiaigia.org>です。

 件名は「アートの旅会員の件」と記入して頂ければ有難いです。

 お電話の場合は、075-925-8582 エイブル出版アートの旅の松本か、又は075-551-6300 アートの旅会員の富田まで。

 留守の場合は、直接 090-5058-1088 一般社団法人京都国際芸術協会のモバイル代表番号にお電話頂くか、メッセージでも結構です。

 折り返しお返事差し上げます。

 どうかよろしくお願いいたします。・・・つづく


■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_




北洞院エリ子花前カレンについて

■AboutUs(1) このブログページは、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter)花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執る私北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitter公式HP1公式HP2)が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。



★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。TVKテレビ岸和田で一般社団法人京都国際芸術院北洞院流華法道家元エリ子花前カレンのハーバリウムが放送されました♪
ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
https://youtu.be/IBMht5basnQ
https://youtu.be/Oe2BKEqevao
■ジャンル: YouTubeビデオ
■形式: MP4
■長さ: 00:13:31
■サイズ: 789MB
■フレーム: 1280x720pxls
■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院

★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
 2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。
 YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん
公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。


エリ子花前カレンロゴ4Twitter60x60画像
▼画像クリックで400x400pxlsに拡大@「親子講座/花前カレン@京都国際芸術院」Twitter私へのご連絡は、
<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。


■企画&テキスト:花前カレン大阪南本部 京都国際芸術院_





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2022年07月01日

あ 『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』

(1)『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』


【アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会 画像01】
アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会画像01
7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>ブログです。


 「アートの旅2022年夏号」発刊できました!♪

 ありがとうございます。

 本日、2022年令和4年7月1日(金)に、スケジュール通り、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の機関紙<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>を無事発刊できました。

 これも偏に皆様のご協力のお陰です。

 本日のブログは『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』です。

 ご覧いただいて、本当にありがとうございます。


■「アートの旅2022夏号」のページめくり

 <きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>ページめくりこちらからご覧いただけます。

 画像が別画面で開きますので、ご自分でページめくりしてお楽しみください。

 実は、この「アートの旅2022夏号」のページめくり製作は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>で代表を務める、わたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が、当日うだる暑さの中で植木の伐採(『京この頃~植木伐採/家元エリ子』『京この頃~植木伐採(2)/家元エリ子』)をした後、寝ずに頑張って作った会心作です。

 ぜひともご覧くださいませ。


『アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37772777.html
■画像タイトル=アートの旅2022夏号/KIAIGIA京都国際芸術協会
■タグ=アートの旅 2022 夏号 2022夏号 7月1日発刊 美術館情報誌 家元エリ子 北洞院エリ子 京都国際芸術協会 花前カレン
■サブタイトル=7月1日発刊きょうの歳時記・美術館アートの旅2022夏号♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★アートの旅2022夏号令和4年新年7月1日発刊できました♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/a/6/a689bb21.jpg



■「アートの旅2022夏号」からのプレゼント

 さて、今回の<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>からのお知らせです。

 抽選で当該美術館や博物館の「御招待券」をプレゼントします。

 詳しくは、今回の<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>の9ページ目、18ページ目に記載しています。

 美術館や博物館紹介ページのテキスト内にある緑で白抜きの「Present」のマークの美術館や博物館をご覧くださいませ。

 応募いただくと抽選で当該美術館や博物館の「御招待券」を2名様から10名様にプレゼント致します。

 当選者の数は各美術館や博物館の「御招待券」の数に依ります。

 当選者の発表は、発送をもって代えさせて頂きます。

 是非、奮って「御招待券」のご応募お待ちしております。


■「アートの旅2022夏号」からのプレゼント

 ちなみに、今回の<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>もスポンサーの皆様にはお世話になっております。

 スポンサーの皆様には出版と同時にお手元に郵送または冊数によっては宅配便でお届けさせて頂いております。

 この<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>ページをご覧の皆様にも是非ともスポンサーになって頂きますようお願い申し上げます。

 <きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅2022夏号」>は掲載記事内容が豊富で、会社のイメージアップや個人のブランディングにも大いに活用頂けます。

 詳しくは、こちらのブログページ
アートの旅広告案内/京都国際芸術院
アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院
アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院
をご覧頂いて、メールまたはお電話をくだされば幸いです。

 メアドは、<info@kiaigia.org>です。

 件名は「アートの旅広告の件」と記入して頂ければ有難いです。

 お電話の場合は、075-925-8582 エイブル出版アートの旅広告の松本か、又は075-551-6300 アートの旅広告の北原まで。

 留守の場合は、直接 090-5058-1088 一般社団法人京都国際芸術協会のモバイル代表番号にお電話頂くか、メッセージでも結構です。

 折り返しお返事差し上げます。

 どうかよろしくお願いいたします。・・・つづく


■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_



過去の「キッズフラワー」のアーカイブアニメ@アートの旅2022夏号/京都国際芸術協会アートの旅」archive
一般社団法人京都国際芸術協会
過去の「アートの旅」関連ブログ記録
by 北洞院エリ子花前カレン

<きょうの歳時記・美術館情報誌「アートの旅」>は、年4回発行しています。

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アートの旅2021冬・新年号@京都国際芸術院
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 「アートの旅2020秋号/京都国際芸術院」については、シリーズで6本を以下のブログ
アートの旅2020秋号(6)/京都国際芸術院
アートの旅2020秋号(5)/京都国際芸術院
アートの旅2020秋号(4)/京都国際芸術院
アートの旅2020秋号(3)/京都国際芸術院
アートの旅2020秋号(2)/京都国際芸術院
アートの旅2020秋号/京都国際芸術院
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 「アートの旅2020夏号/京都国際芸術院」について、以下のシリーズで5本のブログ
アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院
アートの旅2020夏号(4)/京都国際芸術院
アートの旅2020夏号(3)/京都国際芸術院
アートの旅2020夏号(2)/京都国際芸術院
アートの旅2020夏号/京都国際芸術院
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 「アートの旅2020年春号/京都国際芸術院」については、以下2本のブログ
アートの旅2020年春号/京都国際芸術院
アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院
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 また「アートの旅2020冬号/京都国際芸術院」ブログページを以下6本シリーズ
アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院
アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院
アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院
アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院
アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院
アートの旅2020冬号/京都国際芸術院
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 併せてご覧いただければ幸いです。

 ちなみに2019年の「アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院」については、以下のブログページ
アートの旅2019夏号(5)/京都国際芸術院
アートの旅2019夏号(4)/京都国際芸術院
アートの旅2019夏号(3)/京都国際芸術院
アートの旅2019夏号(2)/京都国際芸術院
アートの旅2019夏号/京都国際芸術院
アートの旅松本編集長(2)/京都国際芸術院
アートの旅松本編集長/京都国際芸術院
アートの旅facebook記事/京都国際芸術院
アートの旅美術館(4)/エリ子花前カレン
アートの旅美術館(3)/エリ子花前カレン
アートの旅美術館(2)/エリ子花前カレン
アートの旅美術館/エリ子花前カレン
アートの旅(3)/一般社団法人京都国際芸術院
アートの旅(2)/一般社団法人京都国際芸術院
アートの旅/一般社団法人京都国際芸術院
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 あわせてご覧いただければ幸いです。



北洞院エリ子花前カレンについて

■AboutUs(1) このブログページは、我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter)花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執る私北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitter公式HP1公式HP2)が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事です。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいう。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格である。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられている。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りである。
3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。


一般社団法人京都国際芸術院について

■AboutUs(2) 我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院は・・・

■AboutUs(3) 設立の2018年は・・・

■AboutUs(4) 2019年4月には京都下鴨北大路通りに・・・

■AboutUs(5) 最近の我が非営利型一般社団法人京都国際芸術院の実働としては・・・

■AboutUs(6) 「アートの旅」は、・・・『アートの旅広告案内/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(2)/京都国際芸術院』『アートの旅広告案内(3)/京都国際芸術院

■AboutUs(7)  アートの旅は一年で・・・『アートの旅2020夏号/京都国際芸術院』『アートの旅2020夏号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020年春号/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(6)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(5)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(4)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(3)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号(2)/京都国際芸術院』『アートの旅2020冬号/京都国際芸術院』・・・


■AboutUs(8) 私北洞院エリ子花前カレンは、自分の教室・・・

■AboutUs(9) 私は、フラワーアレンジメントプロフローリスト&花屋・・・

■AboutUs(10) そして浜の市場・大阪府泉佐野漁業協同組合直結の青空市場(略称:泉佐野漁協青空市場)の・・・

★YouTube動画は、テレビ岸和田で京都国際芸術院のハーバリウム(『5じやん!ハーバリウム/記念撮影』『5じやん!(5)/TVKテレビ岸和田』『5じやん!ハーバリウム/北洞院流』)が取り上げられました。TVKテレビ岸和田で一般社団法人京都国際芸術院北洞院流華法道家元エリ子花前カレンのハーバリウムが放送されました♪
ハーバリウム作り@5じやん!/テレビ岸和田EX版/京都国際芸術院
■URL: 以下です。
※クリックでYouTube動画が観れます。
https://youtu.be/IBMht5basnQ
https://youtu.be/Oe2BKEqevao
■ジャンル: YouTubeビデオ
■形式: MP4
■長さ: 00:13:31
■サイズ: 789MB
■フレーム: 1280x720pxls
■公開: 2019/04/18~1週間のヘビロテ
■ブログ: 『5じやん!ハーバリウム/記念撮影
■発信元: 非営利型一般社団法人 京都国際芸術院

★またアップしていただきましたYouTube動画は、以下です。
 2017年の年末はテレビ岸和田TVK放送で私のクリスマスフラワーアレンジが、「テレビ岸和田 ドレミファん」(#39/12月の放送内容)で12月中ずっと一ヶ月間ヘビーローテーションで毎日2回放映されました。
 YouTube動画投稿していただいて、Googleでもインデクサされています。
簡単クリスマスリース作り/TVKドレミファん
公民館まつり2017/岸和田市立中央地区公民館』とあわせてご覧頂ければ幸いです。


エリ子花前カレンロゴ4Twitter60x60画像
▼画像クリックで400x400pxlsに拡大@「親子講座/花前カレン@京都国際芸術院」Twitter私へのご連絡は、
<kiaigia@outlook.com>か
<info@kiaigia.org>の私宛にメールを頂ければ幸いです。


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2022年06月30日

お 『大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会』

(2)『大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会』


【大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会 画像01】
大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会画像01
「大人の塗り絵(2)」新しい技法で柔らかな表情がでます♪
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画像はイメージです。
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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 今回もさわこさん部長水谷佐和子/向仲佐和子※『佐和子の決断(7)@京都国際芸術院』参照)こと水谷佐和子先生の岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランの定期講座「大人の塗り絵(おとなのぬりえ)」2回目についてのブログを担当してくれます。

 タイトルの『大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会』の「さわこ」とは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の「さわこさん部長」の事です。

 さわこさん部長こと水谷佐和子先生が岸和田市教育委員会生涯学習いきいき学びのプランでは、「暦のごはん~暮しの歳時記~」と「大人の塗り絵(おとなのぬりえ)」の2つの定期講座を担当しています。

 さわこさん部長水谷佐和子先生の「暦のごはん~暮らしの歳時記~」については、今までに以下のブログ
暦のごはん/さわこ(4)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ(3)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ(2)@京都国際芸術協会
暦のごはん/さわこ@京都国際芸術協会
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 さわこさん部長水谷佐和子先生の「暦のごはん~暮しの歳時記~」と「大人の塗り絵(おとなのぬりえ)」の各講座第一回目は以下のブログ
さわこの市民講座(6)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(5)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(4)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(3)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座(2)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座/京都国際芸術協会
を作成して公開しています。

 「佐和子の決断@京都国際芸術院」については以下のブログ
佐和子の決断(6)@京都国際芸術院
佐和子の決断(5)@京都国際芸術院
佐和子の決断(4)@京都国際芸術院
佐和子の決断(3)@京都国際芸術院
佐和子の決断(2)@京都国際芸術院
佐和子の決断@京都国際芸術院
を作成して投稿アップしてあります。

 あわせてご覧いただければ幸いです。

 本日紹介のブログは、『大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会』です。

 前回(昨日)のブログ『大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会』の続きです。

 今回の画像タイトルは「大人の塗り絵/さわこ@KIAIGIA京都国際芸術協会」で統一しています。

 画像サブタイトルは、<「大人の塗り絵(2)」新しい技法で柔らかな表情がでます♪>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★ぬりえ作品をキレイに仕上げるコツの1つは薄い色から濃い色に重ねる事♪>としています。

 トップのタイトル画像01は、2022年6月21日の「大人の塗り絵(おとなのぬりえ)」第2回講座のワンショットビジュアルです。

 受講生の方が真剣に薄い色から色づけしている、ぬりえの様子です。


『大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37763233.html
■タグ=大人の塗り絵 さわこ 京都国際芸術協会 ぬりえ さわこさん部長 水谷佐和子 蛍の光 ホタルブクロ 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=大人の塗り絵/さわこ@KIAIGIA京都国際芸術協会
■サブタイトル=「大人の塗り絵(2)」新しい技法で柔らかな表情がでます♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★ぬりえ作品をキレイに仕上げるコツの1つは薄い色から濃い色に重ねる事♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/b/6/b6f1c97c.jpg
□大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/f/9/f9a04627.jpg




【大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会 画像02】
大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会画像02
「大人の塗り絵(2)」新しい技法で柔らかな表情がでます♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 6月の「大人の塗り絵(おとなのぬりえ)」第2回定期講座のぬりえ課題は、この時期に野山で咲いているホタルブクロと言う花と蛍の線画です。

 この「ホタルブクロ」という名称は、<子どもが本種の袋のような花にホタルを入れて遊んだことに由来する>と<「ホタルブクロ」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>に書かれています。

 6月の絵柄も、この名称に由来して、ホタルブクロと蛍が描かれているのかも知れませんね。

 課題のぬりえ線画で、受講生の皆さんに学んでいただきたい色鉛筆の彩色の技法は、蛍の光の部分の表現方法でした。

 上の画像02は、「蛍の光」ぬりえのプロセスを表現しようとして撮影したワンショットビジュアルです。

 左側が、受講生の方が薄い色から色づけしています。

 一方、右側は、当日時間一杯迄頑張ってここまで仕上がりました。

 残りのぬりえは次回までの課題というか宿題ですwww♪

 この「蛍の光」ぬりえ、皆さん楽しそうです♪

 以下は、我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>のさわこさん部長水谷佐和子/向仲佐和子※『佐和子の決断(7)@京都国際芸術院』参照)が執筆しています。


さわこさん部長見出し/京都国際芸術協会画像
大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会

 
 以下はわたくし、さわこさん部長こと水谷佐和子の投稿記事です。

 「作品をキレイに仕上げるにはコツがあります。

 塗り絵は薄い色から順番に塗っていきます。

 濃い色は薄い色の上から重ねても色がつくので、まずは下地に薄い色を塗ります。

 お化粧と同じように考えるとわかりやすいかなと思います。

 ベースメイクをした後ポイントメイクをしていくみたいな感じです。

 人はものを見たとき、どうしても濃い色に目が行きがちですが、黒から先に塗ってしまうと、いろんな色を塗るときにちょっとずつ黒が滲んでしまい、黒ずんだ汚い仕上がりになってしまいます。

 黒は一番最後に塗るのがきれいに仕上げるコツです。」※Text by Sawako

以上、さわこさん部長こと水谷佐和子先生の投稿文は原文のまま掲載しています。

 今回で、さわこさん部長こと水谷佐和子先生の岸和田教育委員会生涯学習いきいき学びのプラン「暦のごはん」「大人の塗り絵」2回目についてのブログはそれぞれ終了です。

 来月またこの家元エリ子の<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>のブログページでお会いしましょう♪・・・つづく



■企画&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
■作文投稿: 水谷佐和子 □編集 HirokoFIORI
□撮影:そよ江, Erico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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2022年06月29日

お 『大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会』

(1)『大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会』


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 こんばんは、北洞院エリ子花前カレンです♪

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