2016年06月30日

ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン

ディオール展Miss Dior(3)
花前カレン
facebook
ここをクリックでこのページだけ表示
---最新ページ更新---
ライフスタイル・暮らし
□■□Google検索□■□

Google
ディオール展 花前 <ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン>検索ボタン
▼「花前 アジサイ」Google画像検索はこちら

▼「花前カレン」でYahoo!画像検索はこちら

▼「花前カレン」でGoogle画像検索はこちら

■記事『ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン』


  今回(本日)の紹介ブログは、『ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン』です。

  前回(昨日)のブログ『ディオール展Miss Dior(2)/花前カレン』の続きです。前々回(一昨日)のブログ『ディオール展Miss Dior/花前カレン』から続いています。「ディオール展Miss Dior/花前カレン」は3作シリーズトリオロジーでお届けしています。画像タイトルは「ミス ディオールMiss Dior/花前カレン」で統一しています。
  「Le Theatre Dior(ル・テアトル・ディオール)展」については、本ブログでここ数日間で以下のブログをアップしてあります。
ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン
ディオール展Miss Dior(2)/花前カレン
ディオール展Miss Dior/花前カレン
大阪梅田ディオール展/花前カレン
ル・テアトル・ディオール大阪/花前カレン
ル・テアトル・ディオール阪急/花前カレン
 あわせてご覧いただければ幸いです。

  あ、そうだ!私、ディオールのTVCMで「J' adore(ジャドール)」の香水アミューズのシャーリーズ・セロンが出演している映画『スノーホワイト/氷の王国 (2016) THE HUNTSMAN WINTER'S WAR』、最近観たのですが、これを検索するにはわざわざ「スノーホワイト/氷の王国」とキーを打つのが面倒臭くて、単純に『スノーホワイト2』と入力して検索するという訳です。因みに「MISS DIOR ミス ディオール」はナタリー・ポートマン。ナタリー・ポートマンは確か2010年頃からの「MISS DIOR ミス ディオール」のアミューズで、映画『ブラック・スワン (2010) BLACK SWAN』でアカデミー賞受賞女優でお肉も魚も食べない菜食主義者で日本語も含めて6ヶ国語話す知的女優としても有名です。

【ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン 01】
ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン画像01
ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン画像01
大阪梅田阪急百貨店ディオール展ミスディオールミニチュアドール♪



  あ、馴染みのある言葉で最短語彙で検索しやすいタイトルを選ぶこと。そう考えると、恐らく「ディオール」や「ディオール展」が適切。もう少し丁寧に検索する人でも、「大阪梅田」と、空白スペースを入れて、「ディオール」または「ディオール展」とダブルキーワード検索。結局「ディオール 大阪梅田」のダブルキーワード検索とか、「大阪梅田 ディオール展」とか入力して複合検索をするだろうと考えるのだそうです。したがってブログ制作側は「大阪梅田ディオール展」というキーワードを使うのが妥当と判断することになります。だから私のブログページは『大阪梅田ディオール展/花前カレン』として作成見本を作ってくれたのだということでした。フィオリちゃん先生!本当に勉強になります、ありがとうございます♪

【ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン 02】
ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン画像02
ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン画像02
大阪梅田阪急百貨店ディオール展ミスディオールミニチュアドール♪

画像にマウスオーバーで画像入替
2枚目の画像を640x480大で見る



  あ、余計なお話をしてしまい、書こうと思っていることから脱線してしまいそうです。今日の主題は、今回の大阪梅田の『ル・テアトル・ディオール(Le Theatre Dior)』展(※参照『ル・テアトル・ディオール阪急/花前カレン』『ル・テアトル・ディオール大阪/花前カレン』『大阪梅田ディオール展/花前カレン』)の「MISS DIOR ミス ディオール」。展示スペースには、九つのドールハウスを配して、ミニチュアサイズでディオールの全てを見せてくれています。フィオリちゃんも愛用しているというディオール(Dior)の香水(「ミス ディオール ブルーミング ブーケ スプレー30ml(オードゥトワレ)」と「ミスディオールヘアミスト」から愛着のある「MISS DIOR ミス ディオール」のドールハウス展示がとても気になって、魅せられてしまいました。

【ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン 03】
ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン画像03
ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン画像03
大阪梅田阪急百貨店ディオール展ミスディオールミニチュアドール♪



  大阪梅田阪急百貨店の『ル・テアトル・ディオール(Le Theatre Dior)』展の九つのドールハウスのミニチュアドレス作品は、CDクリスチャン・ディオールのオートクチュールアトリエで、初期の作品を含むすべてのドレスが当時と全く同じ技術と素材で忠実に再現されたものなのだそうです。その中で「MISS DIOR ミス ディオール」のドールハウスでは、女性らしさと若さと華やかさを開花させるような複雑で官能的な香り「ミス ディオール」と、3分の1縮小サイズのミニチュアドレスが展示されています。ボタンを押すと香水の香りが広がるなどの流石(さすが)香水のグローバル老舗。巧みな演出も施す中でミニチュアドレスが楽しめます。そして、チューリップが開いて現れる「ミス ディオール」の「花の刺繍を施したショートイブニングドレス/1949年春夏オートクチュール、トロンブルイユライン Robe de soir courte bordee de mille fleurs. Haute Cuture printemps-ete 1949. ligne Trompe l'oeil」では、細やかに施された刺繍から装飾の花びらまで、すべてに職人の類い稀なる匠の技が極限にまで活かされていて、驚きと感動!この“Le Theatre Dior”ル・テアトル・ディオール展でドールハウスのミニチュアサイズ・ディオールの展示をしている阪急百貨店の企画力もさることながら、このイベントは「EMV。」(※参照『阪急百貨店ディオール展とEMV/花前カレン』)の原健太郎CEOさんとその多くのスタッフの皆さんが手掛けられているそうです。

  花というアイテムを通して同じ美を求める者の「至高の技」に触れたというか何か胸にドキドキドッキンと大きなインパクトを受けた花前カレンの今日この頃です・・・


  因みに、今月になってアップしたブログはこのブログを含んで、以下のようなタイトルがあります。
I 『iPhone画像拡大縮小/花前カレン
I 『iPhone画像リサイズアプリ/花前カレン
S 『SEO対策ブログ/花前カレン
あ 『アジサイ/花前カレン一期一会
あ 『紫陽花アジサイ/花前カレン
あ 『あじさいフェアポスター/花前カレン
い 『居酒屋サヌファ(2)/花前梅雨旅行
い 『居酒屋サヌファ/花前梅雨旅行
い 『石垣島小浜島/花前梅雨旅行
い 『石垣島ピーナッツ黒糖/花前旅行
お 『大阪梅田ディオール展/花前カレン
か 『ガクアジサイ/花前カレン
か 『釜揚げシラス/青空市場花前料理
し 『舌平目の一夜干し/青空市場アッコ商店
し 『島豆腐サラダ/花前旅行小浜島
す 『墨田の花火/花前カレン一期一会
せ 『泉州水ナス
と 『蜻蛉池あじさいフェア/花前カレン
て 『ディオール展Miss Dior(1)/花前カレン
て 『ディオール展Miss Dior(2)/花前カレン
て 『ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン
は 『花前カレン/花旅行石垣島
は 『花前カレンです♪
る 『ル・テアトル・ディオール大阪/花前カレン
る 『ル・テアトル・ディオール梅田/花前カレン
  あわせてご覧いただければ幸いです。


□テキスト編集:Erico _


  以上、ディオール展Miss Dior(3)/花前カレンの各画像はクリックまたはタップで全て640x480pxlsに拡大します。

※本ブログページのすべての画像4枚をスライドショー480x360pxlsで見られます。

※本ブログの3作シリーズ画像12枚を横320ピクセルのスライドショーで見られます。

段落ライン/ディオール展Miss Dior(3)/花前カレン
★Erico Flower Arrangement Institute★


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
ギャラリー
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(6)書と花の出会い/京都国際芸術院
  • 交換ブログ(5)花は花屋/京都国際芸術院