2023年02月07日

大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会

お 『大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会』

(7)『大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会』


【大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会 画像01】
大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会画像01
大人の塗り絵第八回講座は年賀状用に和柄のウサギ♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




ごきげんよろしゅう、
 北洞院エリ子花前カレンです♪


 このページは<花前のブログ by Hanasaki Karen>改め<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>ブログです。

 今回紹介のブログは『大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会』です。

 先日より『大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会』については、このブログページを含んで7本シリーズで以下のブログ
大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第八回(6)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第八回(5)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第八回(4)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第八回(3)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第八回(2)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第八回/京都国際芸術協会
 を作成して投稿してあります。

 画像タイトルは、ファイルタイトルと違って、「大人の塗り絵12月第八回@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会」で統一しています。

 画像サブタイトルは、<大人の塗り絵第八回講座は年賀状用に和柄のウサギ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.>で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★色相・色相環を理解していると作品の表現が豊かになる♪>としています。


『大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/39262435.html
■ファイルタイトル=大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会
■タグ=大人の塗り絵 京都国際芸術協会 塗り絵 年賀状 和柄のウサギ 色相環 色相 家元エリ子 北洞院エリ子 花前カレン
■画像タイトル=大人の塗り絵12月第八回@KIAIGIA一般社団法人京都国際芸術協会
■画像サブタイトル=大人の塗り絵第八回講座は年賀状用に和柄のウサギ♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★色相・色相環を理解していると作品の表現が豊かになる♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□大人の塗り絵第八回(7)/京都国際芸術協会画像
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/6/c/6c2b2f67.jpg



 前回のブログ『大人の塗り絵第八回(6)/京都国際芸術協会』は、さわこさん部長の色相環についての記事を紹介しました。

 さわこさん部長水谷佐和子/向仲佐和子)の「大人の塗り絵」に関する記事は「公民館まつり」や「定期講座」について以下のブログ、

 11月の第7回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては、
大人の塗り絵第七回/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第七回(2)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第七回(3)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第七回(4)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第七回(5)/京都国際芸術協会
を書いてアップしてあります。

 10月の第6回定期講座「大人の塗り絵」
大人の塗り絵第六回(5)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第六回(4)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第六回(3)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第六回(2)/京都国際芸術協会
大人の塗り絵第六回/京都国際芸術協会
を書いてアップしてあります。

 「公民館まつり」や「定期講座」について以下のブログ
公民館まつり大人の塗り絵/花前カレン
大人の塗り絵公民館まつり当日
中央公民館まつり2022(2)/花前カレン
中央公民館まつり2022/花前カレン
大人の塗り絵(5)@京都国際芸術協会
大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会
大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会
大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会
大人の塗り絵@京都国際芸術協会
を書いて投稿してあります。

 8月の第4回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
さわこ大人の塗り絵(4)@京都国際芸術協会
さわこ大人の塗り絵(3)@京都国際芸術協会

 7月の第3回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
さわこ大人の塗り絵(2)@京都国際芸術協会
さわこ大人の塗り絵@京都国際芸術協会

 6月の第2回定期講座「大人の塗り絵」ブログについては以下
大人の塗り絵/さわこ(2)@京都国際芸術協会
大人の塗り絵/さわこ@京都国際芸術協会
書いて投稿してあります。

 さわこさん部長水谷さわこさん部長先生の第一回講座は以下のブログ
さわこの市民講座(6)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(5)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(4)/京都国際芸術協会
さわこの市民講座(3)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座(2)/京都国際芸術協会
さわこさん部長の市民講座/京都国際芸術協会
を作成して公開しています。

あわせてご覧いただければ幸いです。


 さて、トップのタイトル画像は、年賀状用に和柄のウサギの課題で当日出来た所までの塗り絵を撮影して合わせたワンショットビジュアルです。

 右下の画像は、和柄のウサギの塗り絵を仕上げてデータを取り込み、年賀状にした受講生の作品画像です。

 和柄のウサギの塗り絵を年賀状にしたと伺ったので、年賀状をLINEで送ってもらいました。

 上出来ですね♪

 我が一般社団法人京都国際芸術協会<法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>の「さわこさん部長」(水谷佐和子/向仲佐和子)が担当する「大人の塗り絵」定期講座のレッスンが実践で役立ってとても嬉しいです♪

 わたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>は一般社団法人京都国際芸術協会の代表ですが、この「大人の塗り絵」定期講座にオブザーバーやカメラマンとして参加してきた甲斐があります。

 今回のブログの記事は、12月第8回定期講座「大人の塗り絵」のベースになる、塗り絵のちょっとしたコツ「色相環、色の使い方」<色相(しきそう)/色相環(しきそうかん) - Wikipedia>について書いています。

 色相(しきそう/いろあい)は、英語では<hue (ヒュー)>といって、「H」や「h」で省略され、色相環(しきそうかん)は<hue circle (ヒュー・サークル)>といいます。

 わたくし京都四条北洞院流家元エリ子のフラワーアレンジメントやいけばなの世界でも、色相環が身に付いているとお花の選定やアレンジに役立ちます。

 色相・色相環を理解していると、自ずと作品の表現の豊かさに変化が表れます。

 ブログをお読みいただく方の、塗り絵の参考になればと思います。・・・つづく



■ブログ企画:北洞院エリ子花前カレン
□アシスタント:中瀬君代西村園子
□撮影:心龍EricoHK大阪南本部
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





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