2022年07月27日

樂美術館(6)/京都国際芸術協会

ら 『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』

(6)『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』


【樂美術館(6)/京都国際芸術協会 画像01】
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像01
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像01
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 こんばんは、京この頃★北洞院エリ子花前カレンです。

 本日のブログは、『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』です。

 「樂美術館/京都国際芸術協会」については、このブログページを含んで以下のブログ
樂美術館(6)/京都国際芸術協会
樂美術館(5)/京都国際芸術協会
樂美術館(4)/京都国際芸術協会
樂美術館(3)/京都国際芸術協会
樂美術館(2)/京都国際芸術協会
樂美術館/京都国際芸術協会
を作成して投稿してあります。

 画像タイトルは、「樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン」です。

 画像サブタイトルは、「樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.」で統一しています。

 Twitterとfacebook用コメントは、<★一条戻橋すぐ京町家邸宅樂美術館の無料専用駐車場がありがたいです♪>としています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)では樂歴代特別展<茶碗が紡ぐ ものがたり>が開催されています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)には、京町家の大きな邸宅のようなお洒落な美術館の隣に専用駐車場がありました。

 この樂美術館は、ウチの会員さんのマリア藤倉さんも出かけています。

 樂美術館(らくびじゅつかん)は「京都市上京区油小路通一条下る」というところ、マリア藤倉さんがブログしている「一条戻橋」からあるいて直ぐのところにあります。

 マリア藤倉さんの一条戻橋」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(4)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(3)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋(2)
マリア藤倉の京どすえ/一条戻橋

 そしてマリア藤倉さんの「樂美術館」ブログは以下
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(4)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(3)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館(2)
マリア藤倉の京どすえ/樂美術館
がアップされています。

 あわせてご覧くださいませ。


『樂美術館(6)/京都国際芸術協会』data

■URL=http://hanamae.blog.jp/archives/37913396.html
■タグ=樂美術館 樂歴代特別展 京都国際芸術協会 茶碗が紡ぐものがたり マリア藤倉 一条戻橋 専用駐車場 北洞院エリ子 花前カレン 京この頃
■画像タイトル=樂歴代特別展@樂美術館/京都国際芸術協会by北洞院エリ子花前カレン
■サブタイトル=樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪(c) KIAIGIA All Rights Reserved.
■Twitterとfacebook用コメント=★一条戻橋すぐ京町家邸宅樂美術館の無料専用駐車場がありがたいです♪
■画像 ※332x249でページ表示、画像クリックで1280x960に拡大
□樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像01
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/4/9/494e8ec6.jpg
□樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像02
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/9/4/946544d5.jpg
□樂美術館樂歴代特別展「茶碗が紡ぐものがたり」チラシ
=https://livedoor.blogimg.jp/hanamae/imgs/8/7/872ca6a1.jpg


【樂美術館(6)/京都国際芸術協会 画像02】
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像02
▼画像クリックで1280x960pxlsに拡大@北洞院エリ子花前カレン
樂美術館(6)/京都国際芸術協会画像02
樂茶碗が紡ぐものがたり樂歴代特別展♪
(c) KIAIGIA All Rights Reserved.

画像はイメージです。
画像クリックで長辺1280x短辺960pxlsに拡大




 樂美術館の樂歴代特別展茶碗が紡ぐものがたり」の観覧は
https://www.raku-yaki.or.jp/
 8/21(日)まで大丈夫です。

 SDGsの昨今、京都は地下鉄や市バスが便利なので公共機関を利用できます。

 しかし荷物が多いとどうしても車に頼りがちです。

 大阪市内同様、京都は駐車場料金が高いので、先ずは駐車場の確保に苦心します。

 この樂美術館には専用駐車場があります。

 有難いことに、無料です。

 素晴らしい茶器を拝見して感激して幸福な気持ちが、無料専用駐車場で嬉しさ倍増<京この頃★北洞院エリ子花前カレン>の今日この頃です。



■企画・取材&テキスト:北洞院エリ子花前カレン
□テキスト&画像編集:HirokoFIORIErico大阪南本部_


北洞院エリ子花前カレンについて


■AboutUs(1) このブログページは、我が一般社団法人京都国際芸術協会<2018年法人設立当時の旧商号:非営利型一般社団法人京都国際芸術院(法人番号7130005015305/略称:KIAIGIA/キアイジャ/公式ページFacebookページ公式Twitter代表のTwitter大阪南本部)>花の代表、北洞院流華法道の家元として指揮を執るわたくし京都四条北洞院流家元エリ子<北洞院エリ子花前カレン公式ブログProfilefacebookTwitterInstagram公式HP1公式HP2個人塾浜のフラワーショップ花屋の矜持)>が管理者です。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の華範(※お免状画像はここをクリック)資格保持者です。
京都四条北洞院流華法道家元エリ子花前カレン習得の京都大覚寺華道いけばな嵯峨御流の皆伝→准師範→師範→華範までの各お免状画像@一般社団法人京都国際芸術院 エリ子花前カレンが入門した頃の階級は、入門→初伝→奥伝→皆伝→准師範(師範代)→師範→華範という階級です。
 ここでいう華範とは、
師範の師範で、正教授の事、英語では「professor 教授・プロフェッサー」と訳します。
 エリ子花前カレンの華道いけばなの修業は、入門から始めて免許皆伝から師範を教える階級トップの華範まで続けました。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書の保持者です。
京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの国家資格であるフラワー装飾技能士における1級フラワー装飾技能士合格証書画像@一般社団法人京都国際芸術院 フラワー装飾技能士とは、国家資格である技能検定制度の一種で、都道府県職業能力開発協会が実施する、フラワー装飾に関する学科および実技試験に合格した者をいいます。
 生花をメインに、ブライダルブーケの製作、パーティーや葬儀場などの飾り、フラワーアレンジメントパーティ会場の飾りつけなどフラワー装飾技能を証明する資格で、日本でフラワーデザインに関する唯一の国家資格であり、名称独占資格です。
 等級には、1級から3級まであり、それぞれ上級技能者、中級技能者、初級技能者が通常有すべき技能の程度と位置づけられています。

 受検資格を得るために必要な実務経験期間が必要で、各等級の期間は以下の通りです。
□3級 - 制限なし(実務経験があればよい)
□2級 - 2年以上(直接受検する場合)あるいは制限なし(3級合格後)
□1級 - 7年以上(直接受検する場合)あるいは4年以上(3級合格後)あるいは2年以上(2級合格後)。

★京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンは民間資格であるフラワーアレンジメントにおける公益社団法人NFDのフラワーデザイナー資格検定試験の講師資格の保持者です。京都四条北洞院流家元エリ子花前カレンの民間資格である日本フラワーデザイナー協会(NFD)の講師資格の画像@一般社団法人京都国際芸術院
 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会(略称:NFD)は、1967年に設立され、1969年に文部省(現:文部科学省)の許可を受け社団法人となりました。
 その後、2010年に内閣府よりフラワーデザイナー組織として唯一の公益社団法人として認定されました。
 フラワーデザイナー資格検定試験制度については、1967年より、NFDの「花文化の普及」という事業目的に沿って設けられた試験制度です。50年にわたり一律の基準をもって全国で統一した試験を開催し、多くの合格者を輩出した実績が認められ、業界内で技術的な基準として広く認知されています。

 フラワーデザイナー資格検定試験は、3級 → 2級 → 1級 → 講師と段階的に定められた試験制度です。





    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
ギャラリー
  • 大人の塗り絵2023(2)/京都国際芸術協会
  • 大人の塗り絵2023(2)/京都国際芸術協会
  • 大人の塗り絵2023(2)/京都国際芸術協会
  • 大人の塗り絵2023(2)/京都国際芸術協会
  • 大人の塗り絵2023(2)/京都国際芸術協会
  • 大人の塗り絵2023/京都国際芸術協会
QRコード
QRコード
記事検索
最新記事